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〜どころではない
   
be no hero: 英雄どころではない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 176
〜などみじんもない
   
no mean accomplishment: 安っぽいところなどみじんもない造り クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 101
〜は抜き
   
no politics: 政治は抜きだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 149
〜は聞きたくない
   
no buts: しかしは聞きたくない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 301

ああ
   
No; but generally one can make a shrewd guess: ああ。だが、たいていおよその見当はつけられるものだ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 125
'No,' answered Stern simply: 「ああ」スターンはただそれだけ答えた トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 122
いいんだ
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 216
いえ
   
No--just kind of crampy: いえ、ちょっとごろごろするだけなんです スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 183
いえ、そんな
   
No--: いえ、そんな スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 136
いえ、ちがうわ
   
No, Polly thought: 「いえ、ちがうわ」ポリーは思った スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
いかなる〜も〜できない
   
no merchant could sell: いかなる商人もこれを扱うことはできない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 61
いかん
   
'No, sir' James transfixed him with a glare: 「それはいかん」ジェームズは眼光鋭く彼をにらみつけた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 290
いっこう〜ない
   
have no impulse to sympathize with sb: いっこう同情する気にもならない E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 63
いっさいなし
   
no questions asked: 質問はいっさいなし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 239
no calls: 電話連絡もいっさいなし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 14
いや
   
you can’t say no: いやとはいわせないぞ フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 220
what would happen if I said no: いやだといったら? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 237
No.: いや。 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
no-no-no: いや、まったくちがう タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 210
no thanks: いや、遠慮しとく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 141
‘No,’ sb said: 「いや」(人は)答えた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 82
いや、そんなことは
   
"No," Norris said, and then managed a smile of his own: 「いや、そんなことは」なんとか笑顔をとりつくろってノリスはいった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168
いや、ちがう
   
No: いや、ちがう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 85
いや、ちがった
   
No!: いや、ちがった! スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
いやいや
   
No, it did not because she absolutely loathed the school uniform: いやいや、この学校の制服には桃子はうんざりした 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 154
いらない
   
no company: 相手はいらない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 296
うーむ
   
No.: うーむ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 45
ううん
   
No, just asking: ううん、ちょっと訊いてみただけ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
No: ううん スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 82
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
ううん、そうじゃない
   
No: ううん、そうじゃない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 147
うそ
   
'No,' she said: 「うそ」ブラッシーはいった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 202
うん
   
No; I don't think there's anything like that wrong with Pamela Dean: うん、パメラ・ディーンに関する限り、そういう意味で怪しい点はなかったと思う セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 125
きれている
   
have no whiskey: ウィスキーがきれている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 173
これっぽちの
   
no consideration for sb: (人に)対してこれっぽちの思いやりもない アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 304
さらさらない
   
it is no part of one’s plan to do: 〜するつもりは、〜にもさらさらない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 208
しまった
   
Oh, no: あっ、しまった! ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 131
そうじゃない
   
"No, you dummy," Gaunt said: 「そうじゃない。馬鹿」ゴーントはさえぎった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 188
そうじゃなくて
   
<例文なし> タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 165
そうだろ、え
   
No: そうだろ、え? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 136
そうではない
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 177
そうはいかない
   
"No," he said: 「そうはいかない」アランはいった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
その必要はない
   
“No,” a voice said from behind them: 「その必要はない」ふたりの背後から声がかかった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
そりゃそうだけど
   
"No," she said hastily, in a small voice: 「そりゃそうだけど」あわてたような小声でマートルは答えた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 303
だめだ
   
no one-way streets: 一方通行はだめだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 242
ちがう
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 42
ちがうでしょ
   
No, Polly--what you really need is some courage: ちがうでしょ、ポリー。あなたになによりも必要なのは勇気じゃないの? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
ちっとも〜しちゃいない
   
be no better: ちっともよくなっちゃいない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 274
でない
   
do sb no good: 〜が(人にとって)有益でない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 83
とりたてて〜でない
   
no established reputation: とりたてて有名でない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 151
どうして〜ではない
   
be no dummy: どうしてばかではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 305
ない
   
there is no way one will win this argument: この議論に勝ち目はない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 126
speak no more about ...: それぎり〜について話をする機会がない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 128
receive no helpful response from sb: (人が)あいづちを打ってくれない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 9
no conspiratorial discussions take place: 秘密の話などは一切ない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 483
ないところ
   
a place of no compromise: 中間のないところ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 508
ないよ
   
hell, no: ないよ、そんなの スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 350
   
No, it has to be live stillness: ね、生きているのに、しんとしていなきゃいけないのよ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 260
ひとつない
   
there are no stars and the moon is in travail: 星影ひとつなく、新月もまだ陣痛のさなかにある ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 196
ひとつもない
   
there are no jobs in sb’s line of work: (人の)探しているような職種の求人はひとつもない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 78
ふん
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 67
べつに
   
No: べつに ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 258
まだだ
   
No, sit down a moment longer: まだだ。もうちょっとすわっててくれ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
まったくの
   
people of no cultivation: まったくの田舎者 ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 48
まるで違う
   
No, no no: いやいや、まるで違う! ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 128
もうとうない
   
there is no thought in either mind of doing: 〜するつもりももうとうない アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 190
やなこった
   
No!: やなこった! マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 420

センは消えた
   
no animals: 動物のセンはこれで消えた エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 202
ゼロ
   
no way sb can ...: 〜するチャンスはゼロ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 24
no spatial perception: スペース感覚ゼロ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 239
ノー
   
say no: ノーって答える スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105

一言も〜ない
   
give no answer than a gruff sound of a acquiescence: 何か口の中で、そうだというようなことは行ったらしいが、返事は一言もしない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 152
一向に
   
pay no attention: 一向に気にしない 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 9
一向に〜ない
   
distance was no barrier to conversation: 距離は一向に彼らの会話を妨げはしなかった メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 67
一切
   
no copy exists: 手紙は一切のこっていない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 503
皆無だ
   
have no sth: 〜は皆無だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 150
皆目
   
I have no idea how: 皆目見当がつかん 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 75
気配も感じられない
   
no sb: (人の)気配も感じられない タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 130
拒否
   
the answer, whatever, is no: どちらにしても拒否であることはたしかだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
見あたらない
   
it is no ...: 〜が見あたらない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
少しも
   
there are no delays: 少しも遅れない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 56
寸時の〜もない
   
There's no let-up: 寸時の休みもない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 38
駄目
   
No?: 駄目? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 328
No--stay here with me: 駄目。わたしといっしょにいるの スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 200
No: 駄目 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
駄目だ
   
No: 駄目だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 151
知らぬ存ぜぬ
   
say ‘no’ right across the board: 何を訊かれても知らぬ存ぜぬで押し通す ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 156
抜きの
   
whiskey and water, no ice: 氷抜きの水割り カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 253
微塵も
   
there is no sth: 〜とは微塵も感じられない レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 95
不要
   
no night man: 夜警不要 タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 26
無用
   
no argument: 口論無用 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 348
no answering back: 問答無用 ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 252
迷惑
   
No?: 迷惑? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 275
余地もない
   
there is no arguing with ...: 〜には議論の余地もない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 65

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

whether or no: それはとにかく
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 230
well, no matter: まあいいさ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 88
waste no time: 手を休めない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 121
there is no way to say no: 断れない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 289
there’s no way: 冗談だろう
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 131
suffer no fools: ばかを許さない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 376
simply no nonsense: 全然馬鹿をやらない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 135
see no ...: 〜はみじんもない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 333
say no more: まかしてくれ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 438
say no more: 何ともいわない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 185
say no: いやだという
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
say no: 断る
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 90
pay no attention: (人の)耳にはなにも聞こえないにひとしい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 332
pay no attention: 聞いていない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 231
oh, no babe: そうじゃないんだよ、あんた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 315
Oh, no: いやだぜ、そんなのは!
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 134
oh, no: いや、そうじゃない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
oh no: ああなんとしたことか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 127
oh no: ふん
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 179
no: そうでしょうか
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 238
no-longer-languid lording seated: 日ごろの物憂さを消して着席した小貴族
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 183
no thank you: あいにくですな
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 180
no not at all: まさか
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 103
no no nothing: 駄目駄目駄目、絶対に駄目
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 330
no no no: いやいや、そうじゃない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 109
no no: とんでもない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 21
no no: いや、べつに
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 77
no no: いやなに
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 78
no no: まさか
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 156
no indeed: そういうわけじゃないんですよ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 94
no honestly: いいんだ
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 167
no everything’s fine: 何でもない
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 86
no wonder ...: 〜なのは、当然すぎるくらい当然のこと
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 254
no wonder: だから
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 78
no way: 〜じゃないぞ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 90
no way: こんなことがあるわけはない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 166
no way: だれが〜するか
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 242
no way: とても無理だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
no way: とても無理な相談
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
no way: とんでもない話だ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 337
no way: まさか
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 22
no way: 冗談じゃない
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 337
no way: 無理だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
no vacancies: 満室
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 7
no trouble: 面倒は御免だぜ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 163
no telling: わからない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 250
no such accommodation: ことはそう都合よく運ばなかった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 365
no sb: (人)ごとき者
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 118
no sb: (人の)姿は影も形もない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
no salesmen, please: セールス一切おことわり
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 300
no real policy: 別に規定はない
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 57
no question: いやほんと
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 233
no quarter given: 命乞いは容れられない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
no problem there: 質問する余地などまったくないといってよい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 281
no problem: ああ、お安いご用さ
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 64
no problem: いいですよ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 57
no problem: いいよ
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 60
no problem: かまわない
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 156
no problem: たいじょうぶ
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 294
no problem: どうってことはない
グールド著 芝山幹郎訳 『カクテル』(Cocktail ) p. 17
no problem: べつにどうってことはないさ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 103
no problem: 全然かまいませんよ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 337
no perpetrator: 無過失責任
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
no ordinary: 只ならぬ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 18
no one moved: みな微動もしない
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 231
no one is here: 無人だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 285
no one here: だれもおらん
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 104
no one do: 人っ子ひとり〜しない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 364
no nothing: 持物もなし
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 392
no more: きれいさっぱりお別れ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 92
no more: さらば
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 92
no money: 文なし
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 392
no matter what: 理由の如何なんて関係ない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 162
no matter how ...: とにかく
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 164
no longer relevant: もはや時代おくれの
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 435
no longer profitable: もう〜を続ける意味がない
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 324
no less: ひけを取らない
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 233
no kidding: そうか
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 52
no kidding: でたらめを言ってんじゃない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 300
no kidding: ふーん
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 52
no kidding: 心からそう思っている
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 301
no feeling: 感情がこもっていない
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 341
no doubt: 〜にちがいない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 362
no classes: 学校はお休み
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 196
no chance: そんなことありっこないわよ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 204
no big deal: 別にどうということはない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 113
no avail: これといった成果のあとはない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 123
no ...: 〜はまかりならぬ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 76
no ...: なにが〜だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 93
need no capital: 資本を食わない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 29
makes no sound: 息ひとつ洩らさない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 216
make no sense: 理屈に合わない
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 358
make no reply, but ...: 黙って〜
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 223
make no reply: 相槌を打たない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 96
it’s no use: どうしようもない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 215
it’s no good: 駄目だ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 334
in no time at all: すぐに
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 163
in no time at all: たちまち
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 23
hell, no: とんでもない
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 370
you still have no job prospects: 就職、まだメドがつかないの
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 83
you really can’t say no: いやとはいえないのだよ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
would be no thirty-one-dollar bargain: 三十一ドルぽっきりで買えるわけはない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 190
won’t take no for an answer: 簡単にはひきさがらない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 63
with no touch of compunction: ケロリとして
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 172
with no one else: たったひとりでは
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 18
with no more ceremony than ...: 〜のように、いかにもさりげなく
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 292
with no lessening of ...: 〜はいっこうに減じない
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 370
with no hesitation announce in bright, pretty voice: じつにすっきりと明るくさわやかな口調で言う
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 81
who could say no to that?: これじゃ断れない
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 261
when no one is around: 辺りに人かげの見えぬとき
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 37
when it is no longer an item of necessity to sb: 必要が満たされましたなら
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 371
when it comes to ..., no merchant can compete with sb: 〜に関しては、さしもの商人も〜にはとうていかなわない
we have no ...: 〜という者はおりません
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 212
waste no more time: 無駄話はそこまでにする
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 420
wash one’s face in no time flat: 素早く顔を洗う
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 140
walk in no direction: 足のむくままに歩く
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 368
turned around with an expression of almost no surprise: ふりむいたが、とりわけその表情を動かしはしない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 235
trouble or no trouble: 世話は焼けないまでも
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 196
there would be no dramatic change in one’s luck: 状況が激しくかわる、ということでもなかった
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 195
there will be no chance: チャンスはおとずれないわね
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
there were no tears, no defiance: 泣いているのでもない。不貞くされているのでもない。
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 144
there was no sign of sb: (人の)姿は見えなかった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 223
there was no denying it: そんなところだった
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 209
there is no way one can even try to cool sb out: (人の)頭を冷やそうにも冷やしようがない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 341
there is no way: とんでもない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 158
there is no time for any kind of reaction: そんな反応を起こすいとまさえ与えない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 287
there is no sth at all: そのもの〜がない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 39
there is no sign of ...: 〜は跡形もなく消えている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 248
there is no room for a unique answer: 独自な見解はとりえない
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 90
there is no reprieve for ...: 〜には猶予もへったくれもない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 436
there is no question what had to be done: なすべきことは自明だ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 361
there is no question of ...: 〜は明らかだ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 385
there is no point in saying ...: いまさら怨んでみても仕方がない
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 25
there is no particular ringleader in ...: 〜のうちの誰が首謀者ということでもなく
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 16
there is no particular pain: べつに痛みはない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 43
there is no pain: 苦痛など存在しない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
there is no one to do: 〜するあてがない
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 203
there is no one ...: 〜に人影はない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 130
there is no need to rush: ゆっくりいこう
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 88
there is no mistaking sb: まぎれもなく(人)だ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 81
there is no hurry: あわてることはない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 83
there is no hurry: なにもあわてることなどないじゃないか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 194
there is no getting around it: まあ、こんなものだろう、というところがある
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 209
there is no doubt of it: 答えは明らかだ
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 112
there is no challenge: 腕のふるいようがない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 358
there is no ... in the house: 〜は切らしている
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 235
there is no ...: 〜は眼に入らない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 153
there is absolutely no way: お門ちがいってもんですよ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 122
there is absolutely no way: そんなこと、絶対にお断りですからね
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 122
there is absolutely no reason to do: 何もそこまで、〜することもない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 20
there have still been no improvement: 状況がすこしも改善されない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 159
there can be no better place for ...: 〜にこれほどうってつけの場所はまたとないのではないか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 293
there are no words: 言葉はなにひとつしるされていない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 140
there are no end of friends to play with: 遊び相手にも事欠きはしない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 141
there are no end of ...: 〜は跡を絶たない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 102
there are no children anywhere to be seen: 人っ子ひとり見えない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 86
there’s no time to do anything: あっという間
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 228
there’s no point dwelling on it now: 一生懸命考えても無駄だね
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 21
there’s no history visibly apparent: そこには、歴史を思い起こさせるような事物はひとつとして見当たらない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 68
there’s no help for it but to do: もう〜するよりほか仕様がない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 220
there’s no getting around it: 仕方がない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 111
there’s no bringing back the dead: 死んでしまったものは仕方ない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 158
the whole matter is depressing sb no end: なにかめったやたらと気分のまん中のあたりがムナシクなってしまっている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 52
the past would have little or no place: 過去もまったく存在をやめる
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 195
take no part in ...: 〜とも無縁で
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 41
take no notice of sb at all: (人の)ことなど眼もくれず
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 162
take no more than two weeks: 二週間以内に成果をあげる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 25
swimmy head or no swimmy head: 頭がくらっとしようがしまいが知ったことではない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 336
sth is no longer there: 〜はどこかに消えている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 307
somehow no less ...: 〜にかわりはない
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 93
so that no one else would see: 他人の眼が触れないように
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 168
show one wouldn’t take no for an answer: 抗弁無用の決意をしめす
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 167
show no signs of rebellion: 反逆の気配を毛筋もみせない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 160
show no signs of leaving: 腰を上げない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 101
show no inclination for conversation: 話し相手になろうとしない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 125
show absolutely no sign of wanting to do: 〜しようとする気色を決して見せない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 233
see no sign of sb: (人の)姿は見えない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 190
see no point in suggesting: 皆目見当がつかない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 237
see no one but a kid: 眼に入るのはガキの姿だけだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 280
see no need to do: 〜しなくてもいい
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 285
sb with no nose: 鼻のつぶれた(人)
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 130
say, as if acknowledging that one have no control over ...: まるで自分で〜をいかんともしがたいと言っているようだ
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 76
research specimens or no: 研究用の標本とはいえ
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 52
really no more than that ...: 〜ぐらいで止めておく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 181
really have no idea: 自分でも説明がつかない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 212
procure from ... no less than nine large-paper copies of first edition: 〜から大型の初版本を九冊も取り寄せる
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 189
practically speaking, there’s no such thing as ...: 〜は、実際には存在しない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 241
pay no attention to such a trivial consideration as ...: 〜などという些細なことは考慮の外である
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 125
pay no attention to sb: (人には)目をくれる様子もない
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 36
parents’ voices no longer register: 親の呼ぶ声などまるで耳に入らなくなってしまう
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 9
one would say no: 頑として〜したがらない
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 92
one’s tone brook no refusal: (人の)声には有無をいわせぬひびきがこもっている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 274
on no occasion made the slightest objection to ...: 〜に対して嫌な顔を見せたことは一度もない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 216
oh, no what happened?: あっ、なんだよオ!
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 195
oh my goodness no: 滅相もない
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 16
oh ... no reason: いえ……べつに
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 324
no that isn’t right: そうじゃない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
No, not at all.: まさか。めっそうもない。そんなこと、思ってもいません
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 163
no no you mustn’t: それではあんまりですので……
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 15
no no think nothing of it: いえ、そんな
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 26
No, I’m afraid ...: すみません
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 79
no world has been as good as ...: 〜ほどすばらしい世界は存在したためしがない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
no word from sb: (人から)ウンともスンともいってこない
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 141
no wonder sb be not supposed to mention ...: (人が)口止めされているのも無理はない
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 71
no way can sb do: 〜できる訳がない
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 30
no use asking what took you so long: なんだか知らんが、ずいぶんごゆっくりだったな
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 18
no traffic move on the street: 通りには、車は一台も走っていない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
no traffic move on the sidewalk: 歩道にはひと気はまったくない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
no suitable marriage is in sight for sb: (人の)縁が遠い
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 5
no sound comes out: 言葉は出てこない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
no sound comes out: 声が出ない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 14
no sign of sb: 影も形もない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 391
no reason not to: 〜しない手はない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 75
no problem at all: こうなりゃ、赤子の手をひねるようなものだ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 358
no prisoners could be taken: 敵を捕虜にするゆとりは消えてなくなる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
no place that claimed to bewould be without ...: 〜ともあろう場所に〜がない筈はない
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 146
no patch of marital landscape leave unscorched: 結婚にまつわる風景などなにひとつ痕跡を残さぬ焦土と化してしまう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
no one up here has to hear any more: うちの人間の耳に入れてはいかん
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 197
no one takes any notice of me: 相手にされない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 61
no one sb know: 知ってる顔がひとつもない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 130
no one is here: ここには人っ子ひとりいないのだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 131
no one is around: 人影はない
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 100
no one have seen ...: 〜を見かけた人間はひとりとしていない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 184
no one ever do ...: 〜するという法はない
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『注文の多い料理店』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 40
no one can survive childhood without being wounded: 何も傷つかずに育ってくる人間はいない
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 158
no one can see sb: 人目につく恐れはない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 285
no one can see: 人目につかない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 45
no need to panic: 大あわてにあわてることはない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 54
no need to do: 〜しちゃだめだ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 326
no need to do: なにも〜することはないじゃないか
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 69
no need to ...: 〜しなくてもいい
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 72
no more than five seconds: 五秒もかからずに
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 405
no more than five foot four: 一メートル六十そこそこ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
no more for sb: (人の)お相手はもうたくさん
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 233
no mention is made of ...: 〜に関する記述がまったくない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 204
no matter how you look at ...: どんな角度から見ても
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 69
no matter how loud and raucous the music: どんなに激しい音楽が鳴っていても
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 29
no matter how hard sb try: (人は)どんなにがんばっても
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 134
no matter how compatible: すんなり溶け込めたとしても
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 106
no man before one and no man after one until sb, XX years later, did: その前にもあとにもXX年後に(人が)登場するまで〜した人間はいなかった
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 48
no man ... as much as sb: (人)ほど〜者はまれだ
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 236
no longer have to do ...: これでもう、〜する必要もなくなった
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 322
no longer care what one say: もうなにをいうもおかまいなしだ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 290
no less than forty or even fifty thousand: 四五万を下らない
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 29
no hope of any concession remains: 取りつく島もない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 130
no Grand Cause is to be found at sea: 航海の行く手に、大義なんかありはしない
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 74
no expression at all: およそ表情がない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 423
no doubt compared to ...: 〜にくらべれば、たしかに
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 50
no doubt because ...: なぜかというと
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 18
no doubt about it: そうですとも
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 375
no disgrace can be attached to ...: 〜というのはべつに恥じるべきことではない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 343
no details are available: 詳しい様子が分からない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 230
No curveballs to sb: (人に)カーブは禁物だ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 419
no buts about it: でももへちまもない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
no bigger than sth: (物)ぐらいの広さしかない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 127
no bigger than ...: 〜ほどの大きさ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 99
no A is complete without B: Aのたびに、Bをせずにはすまなかった
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 243
must speak of ... to no one: 〜に関して他言は無用
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 93
marital tiff, no matter how insignificant: 夫婦喧嘩ともいえぬ小競り合い
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 187
leaving one no leisure to ponder the world around one: 真直ぐ前だけ見て走って来た
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 192
kindness or no kindness: 親切だろうが親切でなかろうが
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 325
it turned out to be of no matter: どうにもならなかった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 405
it is no time for doing: 今さら〜しても仕様がない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 222
it does no good: (物)なんていいわけがないわ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 150
it’s no more than a precaution: 用心に越したことはない、という程度のこと
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 330
install me at once, no arguments, in an apartment: 否も応もなく早速、アパートの一室を提供してくれる
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 145
in no way inferior to ...: 〜に勝るとも劣らぬ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 96
in no way ...: とくに〜わけではない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
in no time one found ...: 気がついたときには〜していた
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 220
in any event, one has no intention of doing: 〜してなどやるものか
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 106
if one start worrying about things, one know there would be no end to it: あれこれ心配していたらきりがない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 241
I shall lose no time in ...: 小生には〜に時間を割く存念がござらぬ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 277
I know ... would be no problem, but ...: 〜はともかくとして
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 134
I could no longer do: 今の私は〜できない
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 229
I’ve made no secret of it, sir: そのことについては何度も申しあげてきました、陛下
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 49
hold no more surprises for sb: (人を)あっといわせるような行動に出るわけがない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
hold life as of no account: もはや生命など物の数ではない
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 59
hear no more of sb: (人の)消息は知れなくなる
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 51
have seen no reason to do: 〜するつもりはない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 97
have really no idea: (人に)考がない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 12
have no way to explain ...: 〜の説明がつかない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 243
have no talent with plants whatsoever: 植物の世話はからっきしだめだ
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 39
have no success with ...: 〜は未確認である
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
have no sth left: (物が)底をつく
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 128
have no scientific explanation: 科学的な説明ができない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 153
have no recollection of doing: 〜した覚えはない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 76
have no reason to do ...: なにもそうまでして〜しなくてもよい
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 36
have no real preparations to make: 準備らしい準備は何ひとつすることもない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 144
have no proof it was sb: 現場押えたわけじゃない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 208
have no power to do: 〜する術はない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 216
have no need to worry: あわてないでいる
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 87
have no need for ...: 〜には用のない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 50
have no material worries: 今日に困らない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 265
have no interest in doing ...: 〜するというのは、なんともぞっとしない気分だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
have no interest at all: なんの興味もいだかない〜ばかり
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
have no intention of waiting to be told so: 言われぬ先に言ってしまいたい
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 117
have no intention of doing ...: 〜という気持ちはこれっぽっちもない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 321
have no intention of doing: 〜する気持ちなどさらさらない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
have no intention of doing: 〜する筈もない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 76
have no idea where sb have disappeared: (人の)行方はとんと思い当たらない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 249
have no idea what sb is up to: どういうつもりでいるのか見当もつかない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 403
have no idea what sb is driving at: (人が)何を言おうとしているのかはかりかねる
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 31
have no idea that ...: 〜などは夢想だにもしない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 128
have no idea oneself: (人)自身が見えていない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 237
have no idea it is so difficult: それがむずかしいことなのかどうか、まるでわからない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 135
have no idea how to react: どうしてよいかわからぬ風情だ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 287
have no idea how to do: 〜する手段など、知るすべもない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 387
have no idea how ..., nor if ...: 〜か、〜か、どつちもすこぶる心許ない話だ
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 152
have no hope of doing: どうしても〜することができない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 142
have no high rituals: それほどおおがかりな儀式を定めているわけではない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
have no great significance: 何の気なしできょとんとしてる
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 106
have no great opinion of ...: 〜を見下しきっている
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 76
have no equivalent in ..., even among sb: 〜の(人と)いえども足もとにも及ばないような
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 145
have no discernible impact: なにも思い当たるふしがない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 373
have no clear recollection of having seen before: あまり見なれない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 118
have no cause to doubt: 絶対に大丈夫と思っている
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 55
have no business sharpening one’s knife every night: 素人が毎晩、包丁砥ぐことない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 134
have no business forcing sb to do: 無理やり〜させることはよくない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 259
have almost no belongings: 持物はほとんどない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 202
have absolutely no idea who one be: 自分が誰なのかはわからない
フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 7
handle with no loss of composure: すました顔で切抜ける
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 336
give no indication of doing: 〜する様子はない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 381
give no indication of ...: 〜の気配のかげすらない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 97
for no particular reason: ふとした機会から
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 9
for no particular reason: 意味もなく
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 81
for no other reason than ...: 〜だからで、他意あってのことではない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 102
find that no two trees have leaves of exactly the same color: 葉の色が一々違っている
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 70
feel no acute embarrassment: さほどの窮屈は感じない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 17
do with no sign of strain whatsoever: 〜して息も切れなければ、目暈も感じない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 59
do not give sb a chance to say no: 相手に有無をいわさず
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 207
cause sb no grief: 格別恨む風もない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 122
can no longer see anything: 視界が利かなくなる
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 163
can no longer ...: 〜するわけにはいかない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 35
can make no sense out of ...: さっぱりわからない
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 60
can hold one’s tongue no longer: 我慢しきれなくなる
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 92
can do no more than bow: 頭を下げるだけが精一杯だ
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 54
can by no stretch of the imagination be dismissed as ...: いくら想像力をたくましくしてみても〜と片づけられないことだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 286
better be no next time: 二度と〜せんようにしろ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 212
begin, and can say no more: 口をひらいた(人は)言葉をそれ以上つづけられない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 187
bear no resemblance to sth: 〜とは似ても似つかぬ
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 9
bear no resemblance to ...: 〜とは似ても似つかない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 134
be there to listen and no more: なにも口を出さずに黙って突っ立ってる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 349
be taking no more chances: もうぐずぐずしていられない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
be still no match for sb: まだまだ(人の)ほうが上だ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 195
be related in no way to ...: 〜とは縁もゆかりもない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 70
be no use to anyone: だれからも必要とされず
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 277
be no sign of anyone on the street: 路上には人っ子一人見当らない
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 203
be no one’s idea of ...: 〜と縁のない(人)
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 254
be no more than a foot from sb: (人)との距離が三十センチ足らずになる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 196
be no more than ...: 単に〜を意味している
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 220
be no longer to be trusted with a knife: もう包丁は持つな
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 135
be no longer one: 別れている
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 284
be no less treacherous: いずれ劣らず危険だ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 128
be no doubt admirable for the purpose of catching the eye: 目につきやすいことは確かだ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 26
be no different from twenty years ago: 二十年前と同じ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 14
be no different from the rest of us: 我々だって大同小異というところだ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 402
be no concern of one’s: 別に考えている
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 197
be no big deal: 面白くもおかしくもない
be just no good at ...: 〜は苦手だ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 404
be in no immediate financial difficulty: すぐ暮しに事欠くことはない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 77
be by no means responsible for: けっして自分の意志でそうなったものではない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 107
arthritis or no arthritis: 関節症の痛みはどこへやら
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
all in no more than three sentences: スリー・センテンス以内におさまっている
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 29
afterwards no more was said of that: その後この件は立ち消えになってしまった
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 228
absolutely no vegetables are available: 野菜類がとにかくまったくなくなってしまう
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 135
a point of no return: もうひきかえせない地点
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 234
a hand with no lines on the palm: 掌紋のまったくない一本の手
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 220
a definitive no vote against sth: 〜への反対論に火をつける行為
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 322
... disturbs sb no end: (人は)〜が気になって仕方がない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 112
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