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particular   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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ある
   
in a particular trick: ある奇術をやっているときに ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 289
お目当ての
   
particular attraction: お目当てのアトラクション コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 42
こだわる
   
particular in certain matters: ものによってはこだわる セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 150
これといった
   
for no particular reason: これといった理由はないのに レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 239
Do you have any particular qualms about leaving Pency?: ペンシーを去るについて、君は別に、これといった心の呵責は感じないのかね? サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 25
これといって
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 147
さして
   
without any particular sign of indigestion: さして消化不良を起こすこともなく 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 86
pay no particular attention to sb: さして(人に)注意を払わない 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 42
さも
   
resent sb’s saying grace with particular animosity: (人が)食前の祈りをしようとすると、さも憎々しげににらみつける ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 101
そんな
   
that particular disability: そんな障害 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 57
ただひとつの
   
a particular course: ただひとつの針路 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 239
とびきりの
   
particular swine: とびきりの豚野郎 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 311
なおさらそうだ
   
... is in particular: 相手が〜だとなおさらそうだ サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 15
はっきりころといった
   
have no particular meaning in these sulky corroboration: 意地悪く、ひどく馬鹿念をおしているようだが、別にはっきりこれといった意味があるのではない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 288
ひどく
   
with particular relish: ひどくおかしそうに ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 34
sense ... with a particular sharpness: 〜をひどく鋭敏に感じる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 293
ほかならぬ
   
this particular event: ほかならぬこのイベント デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 138
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 111
やかまし屋
   
go down the road of life in tandem with that particular mare: あんなやかまし屋の女と二人三脚でこの世を渡っていく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
わけても
   
in particular detail: わけても巨細に 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 23

異常な
   
with particular vigor: 異常な熱心さで トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 160
一本
   
be already well down one’s particular road to hell: 地獄への一本道を辿っている ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 144
何も
   
have no particular employment: 何もしないで遊んでいる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 31
格別
   
without any particular enthusiasm: 格別うれしいそぶりも見せず クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 19
格別の
   
no particular notice is taken: 誰からも格別の注意は払われない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 412
限定された
   
in that particular field: 限定された分野に 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 196
個別の
   
focus on the products offered by a particular company: 個別の企業の製品に注目する ヒーブラー著 高遠裕子訳 『ベスト・プラクティス』(Best Practices ) p. 22
今度の
   
in this particular production: 今度の公演にも デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 77
際立った
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 70
資料
   
personal particulars of sb: (人の)個人資料 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 201
事実
   
be dazed enough only to remember a few particulars: 頭が真っ白になって、いくつか事実を別にすれば話のほとんどを忘れてしまう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 111
顛末
   
hear the particulars: 顛末を詳しく聞く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 192
当て
   
somewhere particular: どこか当てがある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 397
特殊なきどった
   
particular styles from time to time sb affected: しばしば(人が)好んで用いた特殊なきどったスタイル ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 192
別に
   
there was no particular danger: 別に危険はありませんでした 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 18
have no particular reason to believe ...: 別に〜と思っていない 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 217
have no particular destination in mind: 別に行く所もない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 236
変わった
   
one ... in particular: なかにひとり、変わった〜がいてさ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 209
妙な
   
come up with the particular name for sb: (人の)ために妙な名前を選ぶ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 140
問題とされている
   
particular: 問題とされている ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 98