× Q 翻訳訳語辞典
there   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
あすこに
   
A friend of mine happens to be buried there: あすこには私の友達の墓があるんです 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 18
あすこは
   
it’s freezing out there: あすこはひどく寒い 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 125
あちらで
   
You can have it there: 茶の間で宜しければあちらで上げますから 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 44
あの場
   
had been there: あの場にいた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 220
ある
   
there is a vicarious exhilaration in watching sth: 見ているだけで、みずからやっているような爽快感がある クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 232
there have to be a reason for ...: 〜には、きっとなにかわけがある クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 233
いま
   
<例文なし> レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 147
いる
   
there are many men who ...: よく〜する人がいる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 65
おい
   
Stand back, there: おい、そこどけ! マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 422
ここ
   
I can assure you your things would be safe there: ここなら安全まちがいなしと申してよろしゅうございましょう 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 122
この世に
   
be always there: この世にいてくれた ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 19
   
There. Go: さ、行きなさい タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 152
There: さ、 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 57
そこ
   
there was a doctor sitting in a chair: そこでは医者が一人、椅子に腰掛けていた カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 153
そこで
   
stop it there: そこで口をつぐむ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 496
mitigate the danger there: 危険をそこでとどめるのに役立つ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 379
そこに
   
have been there: そこに居合わせる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
そこの
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 29
そこらを
   
be out there: そこらをうろつく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 122
そこを
   
be still there: まだそこをうごかない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 392
そっち
   
tell me how things are out there: そっちがどうなってるか、具合を聞きたい カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 324
get in there: そっちへ行く トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 311
そっちへ
   
come up there: そっちへ行く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 63
そのあたり
   
issue from there: そのあたりからひろがる 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 203
そのまま
   
stick there: そのまま張りついて落っこちない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 24
その場で
   
right there: すぐその場で トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 215
その場に
   
just stand there: その場に立ちつくす クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 180
'I wasn't there' Dragon said: 「ぼくはその場にはいませんでした」とドラゴンは言った レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 171
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 63
その辺
   
lots of sth out there: その辺には〜がうじゃうじゃいる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 52
その辺に
   
stand there: その辺に突っ立つ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 148
そら
   
There, prick up your ears and listen: そら、耳をすまして聞いてごらんなさい 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 84
それで
   
there let that be the end of it.: それで好いじゃありませんか 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 93
it ended there: それで過ぎた 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 60
そんなところに
   
be not supposed to be there: そんなところにあるとはきいていない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 12
できた
   
There: できた タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 183
"There!" she told Raider, who had begun wagging his tail: 「できた!」しっぽをふりはじめていたレイダーにむかってネッティはいった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 180
   
there you see?: ね、そうでしょう 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 86
ほうら
   
there it’s out: ほうら出た プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 203
むこうじゃ
   
over there: むこうじゃ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 285
よし
   
There. Go: よし、行け タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 152

噛んでいた
   
I was there: 私も噛んでいた クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 418
現地
   
snoop around there: 現地を捜索する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 40
四通八達している
   
there are channels in here: 実は水路が四通八達している クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 394
事実だ
   
the rivalry is there: 競争が行われるのは事実だ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 200
所定の場所
   
be there: 所定の場所に行く ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 154

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

you’re almost there: もう一息だわ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 23
There. Okay?: いいかな、これで
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
there you go: それそれ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 34
there you are: 見える見える
there we go: ま、いいな
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 137
there was ...: 〜ありき
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 25
there it is: それはやむをえない現実だ
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 227
there it is: やれやれ
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 38
there it goes: 私の目の前で
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 101
there is sth: 〜がとりつけられている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 91
there is sth: (物が)横たわっている
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 312
there is silence: 静寂がおちる
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 427
there is no way to say no: 断れない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 289
there is no light: 灯を消す
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 51
there is ...: 〜が設けられている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 71
there are ...: 〜が見える
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 233
there are ...: たむろする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 66
there and then: そのまま
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 12
there’s danger involved: それは危険だ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 152
then and there: いまここで
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 351
then and there: すぐに
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 90
then and there: そのときふいに
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 206
then and there: そのまま
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 19
then and there: たったいま
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 490
stand there: 棒立ちになる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 405
so there: それみたことか
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 24
right there ahead: 一寸さきは
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 104
right over there: すぐそこ
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 178
pressure is there: プレッシャーはたえずある
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
over there: あちらの世界では
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 16
not quite there: 心ここにあらずという風情で
オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 88
hi there: よう、お早う
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 58
here and there: あちこちに
井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 23
here and there: あっちこっち
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 141
here and there: ここかしこに
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 90
here and there: そこかしこ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 69
here and there: そこここ
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 108
here and there: ちょいと
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安晦日蕎麦』(Master Assassin ) p. 202
here and there: ちょこちょこ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 308
here and there: ちらほらと
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 134
hello there: やあ
小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 15
hallo, there: やあ、いたか
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 259
die there: そのまま死んでしまう
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 38
be there: ぽかっと目の前にいる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 55
be out there: 出まわっている
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 47
are you there: だいじょうぶかい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 48
and there: そしてなんと
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 45
..., is there: 〜まい
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 300
will not be there as ...: 〜する前に(場所)を離れる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 349
while there is a rush on the mission: 急ぎの作戦とはいえ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 388
when sth gets there: 行った先で
we’ve all been there: 男ならみな、そういう経験がある
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 235
touch what one know to be there: 見当をつけていたものに触れる
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 102
this is a miserable business if ever there was one: こんなつまらん商売はないですよ
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 32
there you have it: こんなところですな
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 31
there would always be a welcome for those ...: 〜にはつねに歓迎が用意されている
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 210
there will be no chance: チャンスはおとずれないわね
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
there will be fireworks before this week is over: 週が替わるまでには、あちこちでキナ臭い動きが出てくるにちがいない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 191
there seems to be no real resentment in sb’s voice: (人は)別に面倒臭いという顔をしない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 56
there is the near trance-state sb have been: (人は)気が遠くなるような恍惚感をおぼえる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 329
there is sth in the window: ウィンドウに飾られているのは〜だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
there is something terrible in sb’s foreknowledge that ...: 〜とあらかじめ知っていることがおそろしくなる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 514
there is something different about ...: 〜にちょっと変なところがある
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 388
there is some fierce, hidden power: すさまじい力がかくれている
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 227
there is really only one simple fact that ...: 〜する事実はたったひとつしかない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
there is only ache: うずくような痛みだけが残る
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 332
there is only a single customer in the store: 店内には取引相手を除いてほかの客がひとりも居合わせない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
there is one other thing: もうひとつ条件がある
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 138
there is nothing to look at: なにひとつ見えはしない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 247
there is nothing sb can do about it: そればかりはどうしようもない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 346
there is nothing one can do but ...: 〜するほかに手がない
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 29
there is nothing on the page: ページには何も書き込みはない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 354
there is nothing mercenary about sb: 打算的な男でない
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 119
there is not sth in the entire store: 店じゅう見わたしてみても〜はない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
there is no way one will win this argument: この議論に勝ち目はない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 126
there is no way one can even try to cool sb out: (人の)頭を冷やそうにも冷やしようがない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 341
there is no time for sb to do anything about ...: どうするひまもない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 393
there is no telling: それはわからない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 123
there is no sign of ...: 〜は跡形もなく消えている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 248
there is no safety in that: そんなことをしたらただではすまない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 70
there is no point in doing: 〜するのも無意味だ
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 265
there is no place for ...: 〜を行う余地はまったくない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 23
there is no pain: 苦痛など存在しない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
there is no one ...: 〜に人影はない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 130
there is no looking back: 思い残すことはない
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 56
there is no hurry: なにもあわてることなどないじゃないか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 194
there is no easy way to do: (〜する)早道といったものはない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 337
there is no doubt of it: 答えは明らかだ
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 112
there is no doing: 〜することはできない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 404
there is no answer: 誰も電話に出ない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 54
there is no activity at all one can see: 見たところ、なんの動きもない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 206
there is no AA to be the focus for one’s anxiety and anger: 不安と腹立ちをぶつけようにもAAはいない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 414
there is no ...: 〜は眼に入らない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 153
there is larceny to doing: 〜するのはどこかこそ泥に似ている
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 128
there is certainly no chance of ... doing: 〜が〜するはずがない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
there is anything except ...: 目につくものは〜ばかり
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 183
there is an item for every taste: どんな趣味にもかなう品物がそろえられている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
there is an awful smell of ...: 〜の臭いがひどくこもっている
遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 80
there is always the possibility that ...: ともすると〜だから
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 119
there is also about one an air of indifference: 投げやりな性格にも見える(人)
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 31
there is a story of sb’s one read: (人の)ものを何か読んだことがある
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 262
there is a steaming mist in all the hollows: 谷間という谷間は、霧がもうもうと立ちこめている
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 14
there is a small and catlike expression of satisfaction on one’s face: (人の)顔には、こぢんまりした、そしておとなしい猫を思わせる満ち足りた表情が浮かんでいる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
there is a pile of account books: 会計簿が山をなして積みかさねられている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 140
there is a lot more of ...: まだまだ〜がうんとある
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 43
there is a lot more merchandise: ずっと豊富な品ぞろえを誇っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 184
there is a layer of sth over ...: 〜の上には〜がふわりとかぶせてある
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 355
there is a huge and unmusical crash: 耳ざわりな轟音があたりにひびきわたる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 286
there is a hollow bang: ぼんという破裂音がひびく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 287
there is a hedge ...: 生け垣が張りめぐらされている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
there is a flash of light: 閃光がはじける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 287
There is a fight where sb is at.: 喧嘩に巻き込まれる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 143
there is a fecklessness about sb: 不器用な印象はぬぐえない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 280
there is a clicking computer of a mind: コンピューターのような頭が片時も休まずそろばんをはじいている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 140
there is a click: かちりという音がして電話が切れる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
there is ... under a pile of leaves: 枯れ葉の山に〜が一人潜り込んでいる
there is ... for the whole staff: 〜が全従業員を対象に開催される
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 72
there has been vomiting: 何度も嘔吐する
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 122
there has been this talk of ...: 少し〜の話が出た
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 344
there can be no better place for ...: 〜にこれほどうってつけの場所はまたとないのではないか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 293
there are too many sth around: (物)なんていうのは世間によくある
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 145
there are too many not to get over ...: 〜という例があまりにも多すぎて、いつまでもクヨクヨできない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 172
there are times when one will do: 時折〜する
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 400
there are the church-bells: 教会の鐘が鳴る
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 280
there are such people: 世の中にはそういう人たちがいるものだ
there are small clicks and clacks and ratchets: 歯車の噛み合うカチャカチャッという音がかすかに聞こえる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 238
there are people who ...: 世間には〜する人間がいる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 194
there are no words: 言葉はなにひとつしるされていない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 140
there are no ...: この世に〜はいない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 217
there are more than a hundred ...: 〜の数は百を超える
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 205
there are many sorts of German: ドイツ人にもいろいろあるのよ
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 228
there are girls who do: 中には〜(人が)いる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 172
there are doctors and nurses around: 看護婦も先生も待機している
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 148
there are a number of people who believe ...: 〜と思いこんでいる人の数もけっしてすくなくはない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 184
there are a hundred and more cars: 百台以上の車がひしめく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 335
there are a few isolated white patches leave: 白い部分は離れ小島のようにぽつりぽつりと残っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
there’s still a bunch in ...: 〜にまだたっぷり残ってる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 244
there’s sth in it: (物事が)からんでいる
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 68
there’s something sb’s not telling one, one think: ほんとうかなあ、あやしいなあ、と(人は)思う
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 133
there’s pie and coffee yet: そろそろコーヒーとパイにするか
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 55
there’s nothing I can do now: 今は仕方のない
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 121
there’s no point dwelling on it now: 一生懸命考えても無駄だね
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 21
there’s gonna be sth: (物が)待ちかまえている
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 342
there’s a lot of sth going around: いますごくはやってるんだって
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
there’ll be oodles of ... to go to: 〜へいっぱい行ける
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 206
the words are right there: 言葉がするする出てくる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 133
the corner of the house, where there is a faucet bib: 庭の隅に設けられた散水栓の蛇口
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
that says it all about ... right there: まったく〜って国は!
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 224
that’s neither here nor there: それはいま関係ない
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 248
that’s all there is anymore.: 明けても暮れても〜
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 184
tell me there’s some logic in this somewhere: わたしのいうことが、それほど理不尽なことか
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 226
talk to people who aren’t there: 眼に見えない相手にむかって話しかける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 294
streaks here and there of the original red: ひと筋ふた筋もとの赤いのがまじる
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 310
still there is no sb: いぜんとして(人の)消息は知れず
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 375
stand there and hug: そこにつっ立ったまま抱きあう
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 178
sitting there at the table: そのテーブルで
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 56
sit way up there on ...: 〜の上にちょこんと載ってる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 138
sb has sb there: (人の)言うとおりだ
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 213
Sb’s hair is all there: 髪はまだぜんぜん薄くなっていない
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 123
right there in ...: よりによって(場所)で
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 405
right then and there: たちまちその場で
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 460
put little bits together here and there: いろいろつなぎあわせて推理してみる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 290
practically speaking, there’s no such thing as ...: 〜は、実際には存在しない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 241
notice that there are tears in sb’s eyes: (人が)眼の中に涙を一杯溜める
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 51
let sth want to be there be there: 生えるものは生え、棲むものは棲むに任せておく
just sit there totally depressed: がっくりとへたりこんでしまう
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 472
is there no longer sth?: (物事は)今どきはやらんのかね
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 42
is there anything here that ...: この中に、〜が秘められているのだろうか
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 150
if there were cameras: カメラが入るなら
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 68
I suppose there’s some good reason why ...: どうして〜なんだろうねえ!
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 10
here and there at the side of the road: そこここの路傍
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 164
here ..., there ...: ところどころに〜があり、〜がある
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 147
have there the solution: そんなところに解決の鍵がひそんでる
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 255
have known there were such things as ...: 〜というものがこの世に存在することは噂に聞いていた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 229
have dated here and there: 何人かとデートをしたことがある
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 90
get there on one’s own: 誰が種を蒔いたわけでもない
from there to ...: そのあとで足を踏み入れた〜
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 301
everything one need to know is there: 材料は出そろう
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 259
comfort of sb’s being there: (人が)そばにいることの心強さ
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 52
behind every exquisite thing that existed, there was something tragic: この世に存在する精美なるものの背後には、つねに悲劇的な要素が宿っている
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 58
behave as if sb is not there: 〜を黙殺する体にふるまう
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 93
be there to meet sb: 〜を一人で出迎える
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 94
be there to listen and no more: なにも口を出さずに黙って突っ立ってる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 349
be there to help: ただちに救いにくる
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 12
be not there anymore: (人の)姿が視界から消える
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 235
be not all there in the head: 少し足りない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 325
be neither here nor there: たいした問題ではない
ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 191
be left here and there: ぱらぱらと残っている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 394
be almost not there: ほとんどないも同然
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 468
as if we weren’t there: 傍聴人など目に入らないかのように
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 70
always there was sb’s laughter: (人は)実によく笑った
almost certainly not there: 存在しないにひとしい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 217
a foul here and there: さまざまなファウル
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 283
a creature for which there may be no name: なんとも名づけようのない生き物
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 206
be on the Life Plan down there at AA: 断酒会に出てる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 241
get away from there while you’re able: 命のあるうちに失せろ
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 78
slowly stalk about out there: ぷらぷらしている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 138
it is about as nice a way to go as there is: ちょっとないくらい気分のいい旅になる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 247
there is a half-smile on sb’s face and an absent expression: うっすら笑みをたたえた、どこか茫洋とした表情
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 285
there is absolute silence: しーんと水を打ったようだ
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 64
there is absolutely no way: そんなこと、絶対にお断りですからね
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 122
there is no way to be absolutely certain of the facts: 事実を百パーセント正確に検証する方法はない
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 388
there is absolutely nothing to be done for sb: 処置をほどこすすべもない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 233
there is absolutely no way: お門ちがいってもんですよ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 122
there is absolutely no reason to do: 何もそこまで、〜することもない
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 20
there’s absolutely no doubt that: むろん、トリックということは考えられない
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 11
there is no other socially acceptable circumstance in which ...: 〜できるような関係は、ほかに存在しない
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 251
there is great acceptance of sth in principle: 原則的には広く受け入れらている
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 15
there is no accounting for ...: 〜ほどあてにならない代物はない
クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 7
However, there is one achievement that has eluded me: ところが、ひとつだけわたしに果たせなかった目標があります
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 160
across the top there’s writing in pink letters.: てっぺんにはピンクの字が入っている
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 255
there’s been more talk than action: 口にされることは多く実際の行動は少ない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 86
there be no physical violence implicit in sb’s action: 手荒なまねをするような気配は見せない
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 164
there is activity: 人の気配がある
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 402
there is no activity in one’s view: 視界にはなんの動きもない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 544
Yet it remained a prediction, and there was no actual basis for it: しかしそれはあくまで予想であって、現実的な根拠はなかった
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 64
there have been actual rumors of insanity: 精神に異常をきたしたとの噂まである
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 174
Actually, I mended in there: じつをいうと、わたしはここで快方にむかった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 55
there is nobody left in the world who actually loves me: もうこれでぼくを愛してくれる人は誰もいなくなる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 129
actually go there to meet girls: お目当ては〜に来る女の子たちだ
小田実著 ウィタカー訳 『広島』(The Bomb ) p. 10
there are unlikely to be additions to the list of the twenty wealthiest countries in the century ahead: 世界の富裕国の上位20位までに食いこむのはもう無理だろう
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 294
there are advantages and disadvantages in doing: 〜するのも好し悪しだ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 112
what advantage could there be in doing: 〜したところでなにになるだろう
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 71
there is nothing to be afraid of here: なにもびくびくすることはない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 37
After them, there was no one to call: それ以外に電話をかけるあてはなかった
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 203
there is a considerable difference in age between sb and sb: (人と)(人の)間に大分年の差がある
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 193
there begins an age of tremendous progress in ...: 目ざましい勢いで〜の進歩を開始する
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 25
there is general agreement on that point: 一同異存ない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 60
there is a hard road ahead: 前途は多難だ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 256
there’s no need to go ahead of what I say: わたしの聞くことをさき廻りしないでください
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 74
there is an air of unease about the place: (場所)の中にただらぬ気配が漂っている
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 166
there is a little sniffle of cold air riffling across one’s nose: 冷たい空気が鼻先をサッとかすめる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 180
there was no mistaking the air of ...: まぎれもなく〜な空気がただよっている
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 379
there is war in the air: 険悪な空気が漂う
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 152
there is an earthy savour in the air: 土臭い匂いがそこらいっぱいにこもっている
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 48
there is an air of incredulity: 半信半疑の状態にある
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 269
there is an air of high tradition: どこもかしこも重々しい伝統を感じさせる
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 195
there is almost a festive air to the funeral: おめでたい、という挨拶も聞かれる葬式だ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 117
there is a cold bite to the night air: 夜に入って、風が出て寒くなる
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 44
there have been a madness of murder in the air: 荒れ狂った殺気が満ち
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 232
there are just too many of the little alcoves: 奥まった場所はいくらでもある
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 454
there is no sense alerting sb to anything: 相手に余計な警戒心を起こさせることはない
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 374
there won’t be anybody left alive to do: 〜するやつなんか、ひとりも生かしちゃおきませんよ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 253
there can’t be many left alive aboard: 生存者はなにほどもいまい
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 380
all there is: 一切すべて
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 254
I would stand there and watch all of this: わたしはその場にいて、一部始終を見ていました
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 187
there were all sorts of stories about ...: 〜については、いろいろなエピソードが残っている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 179
there is sth all over sb’s face: (人の)顔には(物が)べったりと貼りついている
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 149
there is no sth at all: そのもの〜がない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 39
there is laughter all round at ...: 一同は〜にどっと笑う
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 240
there be all kinds of leftover stuff: いろんなものがごちゃごちゃ残ってる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 176
there are trees all around sth: 〜のまわりにぐるっと木が植えてある
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 27
there are all sorts and sizes of ...: 世間には〜と呼ばれる人種はざらにいる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 50
there are all kind of ...: 〜にもいろいろな種類がある
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 510
there are ... all round: そこらじゅう〜だらけ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 256
there’ve been all sorts of changes: なにからなにまで変化してきたものだ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 303
there’s nothing ... at all about ...: 〜には〜など、いっさいふくまれていない
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 238
there’s not all that much difference between ... and ...: それほどの差はない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 187
that’s all there was: それだけのことにしておく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 162
is everything all right over there: だいじょうぶですか、そちら
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 158
have struggled all the way there only to breathe one’s last: せっかくここまで来ながら息絶える
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 262
go all the way up there: あそこまではるばる出かける
サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 159
for all the world as if there were some mortal unavenged between us: まるで不倶戴天の仇をにらむかのように
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 16
cry all the way there: ずうっと泣きどおしだ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 240
be going to be all over there: 〜がうようよやって来る
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 62
all the way out there to ...: はるばる〜まで行く
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 328
there should be allowances made: それは大目に見てやらなくてはならない
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 147
there was almost a problem: あやうく大事件になるところだった
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 21
there is something almost familiar and nostalgic about ...: 〜はなにやら親しげで郷愁を誘うものだ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 371
there is almost pleasure in ...: 〜のなかには一種の楽しみさえあった
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 179
stand there almost touching sb’s shoulder: 肩をすりつけんばかりにして立っている
安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 19
be almost never there: ほとんどいない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 202
there is a kind of aloofness to sb: (人に)どことなく人を避けているようなところがある
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 308
But the Kapok Kid was already there: いうよりはやく、カポック・キッドはかけよっていた
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 319
also, there is ...: 〜もあるらしいね
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 427
finally, realizing there is no alternative: 他にとるべき道がないとようやくさとる
アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 45
there are no alternatives: ほかにとるべき道はない
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 42
there is always a difference: そこにはかならずけじめがある
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 19about
There is an absolute distinction: こいつは頑としてちがう
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 77
There's a hint of acceptance by--how to put it?--greater beings: 彼ら--どう言ったらいいだろう?--つまり、われわれより偉大な存在は、われわれ地球人をねんごろにもてなしてあげるよ、と匂わせているんだろう、きっと
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 321
There was always action: ショーの店に行くと、いつも何か面白いことがあった
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 207
There was, Keane understood, still fun ahead for someone like Stephens: スティーブンズのような楽観的なやつは、まだまだ将来に希望があるんだな、とクリフは思った
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 430
There was one alternative he hadn't considered: 考えていたなかった方法がひとつあった
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 514
There's always one more door you have to put your foot in, he thought: いつまでたってももうひとつ、足を踏み入れなきゃならぬ入口があるんだなと思う
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 184
There is always someone waiting in the shadows of the dugout: ダグアウトの暗がりには、かならず誰かが待っている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 171
ツイート
クラウドファンディング実施中! 『翻訳訳語辞典』拡充のご支援を!