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welcome
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ありがたい
   
welcome the support: サポートはありがたい トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 182
いらっしゃい
   
welcome welcome: あらまあいらっしゃい 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 231
うってつけの
   
be welcome activity for sb: (人に)とってうってつけの仕事だ 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 190
うれしい
   
welcome the opportunity to ...: 〜することができればうれしい ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
welcome sb’s kindness: (人の)寛大さがうれしい トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 163
なにいってんだい
   
Welcome: なにいってんだい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 83
むかえる
   
welcome sb with the easy courtesy for which one is remarkable: いつものようにじょさいなくむかえる ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 97
よーこそー
   
welcome to this week’s edition of ...: 今週もよーこそー。〜の時間でーす タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 47

ペコペコと頭をさげる
   
among their swirling welcome: かれらがむらがってペコペコと頭をさげる中で ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 25

愛想よく迎える
   
welcome sb: 愛想よく(人を)迎える ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 99
何となく嬉しい
   
welcome that thought: そう考えるのが、何となく嬉しい アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『死が最後にやってくる』(Death Comes as the End ) p. 12
格好の
   
be a welcome distraction for sb: (人には)格好の気散じである ル・カレ著 村上博基訳 『リトル・ドラマー・ガール』(The Little Drummer Girl ) p. 32
歓迎
   
there would always be a welcome for those ...: 〜にはつねに歓迎が用意されている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 210
歓迎すべき
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歓迎する
   
be welcomed with open arms: 大歓迎を受ける ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 196
歓迎の意
   
make sb welcome: 歓迎の意を表する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 191
甘い
   
the feeling is unexpectedly welcome as though sb’s heart have been unbound: それは思いの外、甘い、心のほころびるような感傷だ 瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 125
気強い
   
welcome the thought that ...: 〜と思うと気強い アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 119
向うから勝手に
   
be allowed to come to sb rare, welcome unsought: (人のところへ)求めないときに、たまに、向うから勝手に来る ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 152
好都合に思う
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 135
受け入れる
   
welcome sb openly: (人を)オープンに受け入れる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 354
上機嫌で迎える
   
welcome sb: 上機嫌で(人)を迎える ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 151
心を暖める
   
with nothing warm or welcoming about it: 心を暖めてくれるものは何ひとつなく 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 408
待ちかまえる
   
sink back into the welcoming darkness: 待ちかまえている暗黒へまた沈みこんでいく ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 25
適切
   
might be more welcome for adoption in swh: (場所で)養子に出すほうが適切ではないか アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 157
便利な
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you’re welcome: いっしょにどうかね
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 415
you’re welcome: 当然のことじゃないか
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 433
you’re most welcome: いつでも大歓迎ですよ
カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 262
welcome back: おかえりなさい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 130
sb’s cheerful welcome: 歓迎ぶり
安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 24
give sb welcome: 出迎える
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 91
be not welcome: (人が)お呼びじゃない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 138
a welcome change: 気晴し
リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『海からの贈物』(Gift from the Sea ) p. 110
you’re more than welcome: なにいってんの
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 277
you’re more than welcome: なにいってんのよ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 183
You’re more than welcome: なにをおっしゃるんです
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 60
welcome ... as a means of occupying one’s time: 〜するのがかえって退屈凌ぎになって結句身体の薬だ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 55
make strangers feel welcome: 見知らぬ人間を快く迎え入れる
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 349
get something special off sb’s own Welcome Wagon: (人)自身の特別な引っ越し祝いをうける
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 114
drop by ... to say hello and welcome you to town: 歓迎のご挨拶を申し上げようと思って〜に立ちよってみる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 247
create a welcome diversion: 〜は何となくほっとした感じを覚えた
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 83
come over and welcome sb: (人に)挨拶する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 56
be welcome to say so: 甘んじてその言葉を受ける
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 113
be welcome to do, if sb want: 〜してみたらいかがですか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 354
be welcome to do: 自由に〜していい
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 51
be not very welcome: どこか白い目で見られている
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 224
be never a welcome prospect: 気が進まない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 136
be given such a warm welcome: 大へん優遇してくれる
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 166
be a welcome respite: 息抜きにはもってこいだ
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 205
a word of encouragement would be welcomed: 一言励ましの言葉があってもよさそうな気がする
オースター著 柴田元幸訳 『幽霊たち』(The New York Trilogy ) p. 43
welcome the cliche as an inspiration: この常套句を新鮮な閃きででもあるかのように歓迎する
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 175
predictably banal speech of welcome: お定まりの平凡な歓迎スピーチ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 101
If anyone likes to say I behaved like a cad, they're welcome to say so!: ぼくを卑劣な男だという人があれば、甘んじてその言葉を受けますよ
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 113
give sb a cordial welcome: 手厚くもてなす
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 112
welcome sb with courtly grace: いんぎんな物腰で(人を)迎える
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 236
the kitchen light of Green Gables winks sb a friendly welcome back: グリン・ゲイブルスの台所の灯が「お帰り」というようになつかしくまたたく
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 340
welcome to your hosing: たっぷりかわいがってやるぜ
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 49
welcome the opportunity: そういうことなら歓迎します
エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 306
with a resigned smile of welcome: 諦めに満ちた笑みを浮かべると
マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 126
receive sb with respectful welcome: 恭しく歓迎する
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 115
"You're more than welcome" Nettie said: 「なにいってんの」ネッティは応じた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 277
for the specious welcome of ...: 〜の見せかけだけの歓迎を求めて
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 133
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