× Q 翻訳訳語辞典
talk   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
〜の話をする
   
do not know what anybody is talking about: 男たちがなんの話をしているのか、さっぱりわからない タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 236

いう
   
talk past sb to sb: (人を)無視し、(人に)いう フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 526
talk deliriously: うわ言をいう 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 134
people talk about ...: 〜というのは、この世界ではよくいわれることだ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 225
be done talking about sth: もういうことがない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
argumentative talk: 理屈をいわれる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 103
いたずらに評定を重ねる
   
You sit here, you talk you deplore things: ところが諸君はここに坐していたずらに評定を重ね、事態を嘆き悲しんでおられる アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 204
うわさされている
   
talk is about that ...: 〜とうわさされている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 507
おしゃべり
   
small talk: 軽いおしゃべり ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 434
much talk goes on: おしゃべりに花を咲かせる ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 90
be busy talking with sb: (人との)おしゃべりに熱中する コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 199
おしゃべりする
   
<例文なし> タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 107
おしゃべりに興じる
   
They ate together, played card together, and talked endlessly: その間いっしょに食事をしたり、トランプをしたり、果てしないおしゃべりに興じたりする ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 160
おしゃべりをする
   
have been talking together so long: さっきずうっとおしゃべりをしていた仲だ ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 58
お話し
   
we need to talk: お話ししたいことがあります クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 170
しゃべくる
   
talk highspeed bebop slang: 早口のスラングでしゃべくる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 149
しゃべっている
   
talk nonsense incessantly: わけのわからないことをのべつしゃべっている ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 115
しゃべる
   
while one continue talking: しゃべるあいだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 475
talk some more, about less exotic topics: いましばらく、きわどい話題を避けてしゃべる イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 37
talk oneself into paralysis: しゃべればしゃべるほど自縄自縛になる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 280
talk one’s heads off: 何もかも洗いざらいぶちまけてしゃべくる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 276
talk off the cuff: ぶっつけ本番でしゃべる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 274
talk interminably: 実に長時間をくどくどとしゃべる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 359
talk in a grave voice: 荘重な声でしゃべる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 32
talk all the way, move sb down the drive: べらべらしゃべりながら車寄せを抜ける カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 385
start talking in a choked and uneven voice: 苦しい声でつかえつかえしゃべり出す クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 589
let sb talk it out: 全部しゃべらせるがいい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 131
Let’s just talk: ふつうにしゃべろうよ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 28
give a chance to talk at length: ゆっくりしゃべる機会をあたえる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 393
たわけたこと
   
talk such nonsense: たわけたことばかりぬかす ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 43
つぶやく
   
disconnected tones of one who talks in one’s sleep: 寝言をつぶやいている人間のようなどこか夢うつつの調子 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 242
なにやかやと話しかける
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 276
ぬかす
   
talk a real big: 生意気なことぬかす 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 353
はなし
   
keep up a steady stream of small talk: 取りとめのないはなしをしている 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 53
べらべらしゃべる
   
always talk: いつもいつもべらべらしゃべる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 372
まくしたてる
   
talk about the violation of one’s constitutional fucking rights: 自分の憲法上の権利をまくしたてる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
ものをいう
   
money really talks: 金がほんとにものを言う サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 109

ジョーク
   
rich-kid talk: 金持ち坊や族のジョーク トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 186

蔭口をきく
   
a thing that people could talk about: 人に蔭口をきかれるようなこと 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 101
   
that kind of talk: こんな噂 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 253
defeatist talk: 敗戦気分を出す噂 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 136
云う
   
be only talking for its own sake: 云ってみるだけのことだ 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 61
解説を入れる
   
talk as one run the projector: フィルムを映しながら解説を入れる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 349
議論する
   
talking to sb: (人と)の議論 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 25
強いて
   
talk sb into moving in with one: 強いて(人を)自分の家に引っ張って来る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 198
繰り言
   
begin that lamebrained talk: 愚かな繰り言をはじめる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 208
言い聞かせる
   
talk to sb: よく言い聞かせる フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 44
言い方
   
<例文なし> カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 54
言う
   
talk to sb until one be blue in the face: これだけ口を酸っぱくして言う ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 172
talk furiously: 語気荒く言う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 346
if sb don‘t feel comfortable talking about it, sb don’t have to: 無理に言わなくていいよ 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 28
do not have the foggiest idea what sb is talking about: (人が)何を言っているのかさっぱりわからない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 315
certainly be a gorgeous way to talk about ...: 〜のことを言うにしてはあまり上等な言いかたじゃない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 305
言葉
   
start to talk baby talk to sb: 赤ちゃん言葉で(人に)話しかける カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 53
new-fangled talk: 斬新な言葉 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 41
man talk: 男の言葉 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 105
go by talk: 言葉だけで物事の判断を下す アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 258
言葉をかわす
   
We talked in a small airless office somewhere in the innards of the stadium: われわれは、スタジアムの内部にある、息が詰まりそうなオフィスで言葉をかわした プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 327
talk to the press: 新聞記者と言葉をかわす プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 44
talk briefly to sb: (人と)手みじかに言葉をかわす プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 29
語りつぐ
   
be talked about for hundreds of years: 何百年も語りつがれる ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 210
語る
   
talk oneself into it: 語るに落ちる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 160
talk late into the after-midnight hours: 真夜中まで語りあう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 526
talk before going to sleep: 寐物語りをする 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 130
talk about sb as a legend: (人)のことを伝説的人物として語る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 70
talk about ...: 〜を語り合う カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 77
sb and sb spend many hours talking about ...: (人と)(人が)〜について、膝を交えてたびたび語り合う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 354
交渉
   
with the arms talks going on: 軍縮交渉のさなかに クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 386
will not screw up the peace talks over sth: 〜で和平交渉を頓挫させたくない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 351
the peace talks: 和平交渉 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 124
poison the peace talks: 和平交渉を妨げる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 246
口きく
   
don’t talk her that way!: ちょっと、(人に)そんな口きかないでよ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 66
口にされること
   
there’s been more talk than action: 口にされることは多く実際の行動は少ない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 86
口にする
   
talk about ...: 〜を口にする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 215
be not able to find a way to talk about ...: 〜について何か口にすることもおぼつかない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 268
be a kind of a hard thing to talk about: 〜を口にするのは辛い ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 577
口をきく
   
won’t talk: ひとことも口をきこうとしない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 200
will talk to sb: (人に)口をきく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 208
talk to sb: (人に)口をきく フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 198
talk like a reasonable child: おりこうさんらしい口をきく ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 113
talk in a very blunt and slipshod manner: けんもほろろのぞんざいな口をきく 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 255
stay still for a long moment, not talking or moving: 長い間、じっと凍りついている。口をきくものもなく、身動きするもない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 384
one talk like a drunken man: (人の)口のききやうときたら、まるで醉ひどれ ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 65
don’t talk: 口をきかない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 391
be not interested in talking to a fornicator: どこのくそったれとも口なんか聞きたくない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 237
口をひらく
   
When he talks he addresses the room: 口をひらいたチェスター、部屋じゅうにひびく声で高圧的に呼びかける タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 228
口を割る
   
refuse to talk: 口を割らない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 329
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 49
口を切る
   
<例文なし> 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 119
口を動かす
   
become less and less inclined to talk: 口が段々動かなくなる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 169
口外する
   
talk about sth: 〜について口外する トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 121
口説く
   
talk into sb into doing: (人を)口説いて〜する ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 406
begin to talk to her: 口説きはじめる ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 122
口先
   
be all just face and talk: 見てくれと口先ばっかり ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 385
口先で触れる
   
do not talk of sb: 口先ではすこしも(人に)触れる ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 100
広言する
   
talk of one’s doing sth: (物事を)するのだと広言する O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 236
講義をする
   
be still talking: まだ講義をつづけている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 309
雑談
   
small talk: ささやかな雑談 クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 124
四方山話に興じる
   
<例文なし> アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 18
四方山話をする
   
Both times we talked shared experiences, you might say: その二回とも、四方山話を交わしたあと、ある共通の体験をした、とでもいうか レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 77
持ち出す
   
this is not the best time in the world to talk about ...: 〜を今持ち出すのは適当とは言えない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 327
持ち切りだ
   
the whole place is talking about it: (場所は)そのことで持ち切りだ リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 311
   
get the old talk nailed: 古傷をがっちり握られている エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 43
常套句
   
cop talk: お巡りの常套句 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 46
触れる
   
talk to sb about ...: 〜の問題に触れる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 233
尋問する
   
talk to sb: (人を)尋問する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 216
世間話
   
small talk: らちもない世間話 レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 88
   
just hearing sb talk like that: (人の)そんな声を聞いたとたん キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 42
説く
   
talk of Machindo: 『マシーン道』を説く セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 170
説得する
   
talk sb out of going over there sb want to go: (人が)出っぱっていこうとしたときに、なんとかひきとめようとして説得する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 339
相談する
   
talk it over for about fifteen minutes: まるまる十五分も相談する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 118
相談をする
   
we can talk price: お値段の相談をさせてください スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 325
打ち明ける
   
talk about ... with sb: (人に)むかって打ち明ける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 217
打ち明け話
   
can talk to with confidence: 心を許して打ち明け話のできる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 155
対話
   
talk to sb: (人との)対話 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 138
台詞
   
talk is as unoriginal as rest of sb: (人)そのものに負けず劣らず紋切り型の台詞 アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 140
託つ
   
注文
   
the kind of sth sb is talking about: (人の)注文どおりの(物) カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 406
喋りあう
   
talk excitedly: 弾みをつけたように喋りあう 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 212
喋りる
   
listen to sb talk: (人の)喋り方に耳を澄ませる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 63
吐く
   
talk sense: 本音を吐く ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 64
白状
   
make sb talk: 白状させる ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 490
物をいう
   
when one care to talk: 一度物をいう気になると ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 269
聞き込みを始める
   
talk to more book dealers: 本屋の聞き込みを始める ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 151
誘う
   
talk sb into doing: (人を)誘って〜する ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 476
論議
   
have a talk with sb about sth: (人と)(物の)ことをめぐって論議する べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 82
和平会談
   
run the risk of fucking up the talks: 和平会談は決裂しかねない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 459
   
when it comes time for sb to talk about one’s own past: 自分の身の上話をする段になると ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 114
what sb be talking about here is ...: これは、〜の話である フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 61
we will talk about ... later: 〜の話はあとにしましょう タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 69
there has been this talk of ...: 少し〜の話が出た カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 344
talk nonsense: 話はでたらめだ アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 348
talk into the night: 夜遅くまで積もる話を続ける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 60
start talking about ...: 〜の話になる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 142
sb they talk about at ...: 〜で話に出たっていう(人) トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 202
not talk about ...: 〜の話、よす サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 26
miss talking to sb: (人と)話ができないのだと思うと辛い ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 539
have no trouble talking: 話が自由だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 121
have heard all the talk over the years about ...: 長年にわたって〜についての話をさんざん聞かされてくる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 137
have a great deal talk about: 積もる話は山ほどある 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 115
have a good talk with sb: (人と)二人差向かいで話をする 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 30
hardly ever talk of matters other than ...: 大抵は〜の話で持ちきっている 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 210
exchange small talk: 軽い話をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 491
dovetail one’s talk on A with B: Aの話から脱線してBになる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 139
do not stop talking for one second: いっときも話をやめない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 49
deal with all sb’s talk of one-upmanship regarding ...: 〜の自慢話を聞かされながら暮らす ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 177
come over to talk: (人の)ところへやってきて話をする カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 190
begin to talk about ...: 〜について話が出る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 79
be really not capable of talking to you with a full deck: ほんとはまだ君たちと、まともに話ができる状態ではないんだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 220
be more mystified than ever by sb’s talk: (人の)話が益々解らなくなる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
all the rape talk: レイプの話をさんざんやったのも デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 390
話がかみ合う
   
can not talk to each other: お互いに話がかみ合わない ハルバースタム著 浅野輔訳 『ベスト&ブライテスト』(The Best and The Brightest ) p. 67
話しあう
   
we talk sth over: 〜をみんなで話しあう ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 303
話しかける
   
talk to ... in baby talk: 赤ん坊でもあやすように〜に話しかける タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 55
do not try to talk: 話しかけてこず クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 23
話してみる
   
have you talked to sb about this?: (人)にも話してみた? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 232
話し合い
   
peace talks: 講話の話し合い デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 253
maybe we can talk: 話し合いといこうじゃねえか クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 366
話し合う
   
think we all might want to talk about this together: いっしょに話し合ったほうがいいんじゃないかと思う トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 79
have some very careful talks: じっくり話し合う クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 351
after a lot of talking: さんざん話し合いを重ねた末に カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 207
話し込む
   
come out together busily talking: せわしなげに話し込みながら出てくる セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 154
話す
   
want to talk to you: 話したいこともある トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 206
think one will better have a talk: なんとなく話したほうがいいような気がむしょうにしてくる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 153
talk saying things in a lulling, attractive voice: あやすような素敵な声で何事かを話す ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 551
talk to sb at one’s leisure: (人に)会って静かに話す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
talk to sb about all sorts of things: (人と)色々話す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 125
talk straight to sb: (人に)正面切って話しかける ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 281
talk quietly to sb: (人と)小声で話す ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 221
talk of sth at such length to sb: 〜を(人)に縷々と話す 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 41
talk it over: じっくり話し合う ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 51
talk it out: じっくり話し合う デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 437
talk it out: 何もかも話す デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 324
talk everything over: じっくり話す ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 201
talk about something else: もうその話はやめて、ほかのことを話す トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 188
stop talking: 一しきりで(人の)話声が已む 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 44
sit and talk with sb: (人と)差し向かいで話し合う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 553
one and sb sit and talk: (人と)(人が)話す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 32
let sb talk: (人が)話すのにまかせる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 321
just hard to talk: うまく話せない 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 45
it’s hard to talk now: ここでは話せないよ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 147
have to be talked about sometime soon: 〜は早晩話さなくてはならない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 327
have little opportunity to talk: 話す機会を奪われる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 192
go talk to sb: (人に)会って話す カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 78
do not even like to talk about it: 話すのもいやな気持ち サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 126
did talk to sb about ...: たしか〜について、(人と)話したおぼえがある トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 155
be an easy person to talk to: 大変心持ちよく話しの出来る人だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 248
be always talking about ...: 話すことといえばいつも〜だ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 202
all sb can talk about is ...: 話すことといったら、もう、〜ってことばっかり スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 203
after talkin’ about ... all night: あんなにひと晩じゅう話してたんだもん タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 236
話をする
   
talk with sb by phone briefly: 電話で短い話をする グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 49
talk with sb about ...: (人と)〜の話をする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 190
talk nicely and emptily: 手短ににこやかに、内容のない話をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 69
talk incessantly about the past: 休む暇もなく昔話をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 524
talk for hours: 何時間にもわたって話をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 544
talk for a while: 少し話をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 488
talk and argue constantly: (人と)(人は)よく話をし、また意見をぶつけあう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 394
talk about should-haves and would-haves: たらればの話をする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 358
let’s talk that way ...: こういう形でお話をしてみてはどうかな、と思う スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 256
I really think I should wait and talk to sb: ちょっと(人と)話をしたかっただけだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 470
don’t talk about ...: 〜の話はしない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 58
話をつける
   
talk to sb: (人と)話をつける ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 99
話を持ち出す
   
talk to sb about it: その話を持ち出す クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 213
話相手
   
Whom does he like to talk at the depot?: 集荷場で彼の話相手というとだれだね ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 163
話題
   
a certain amount of the talk was about ...: 〜は、かなり話題になった プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 367
話題にする
   
talk about the neighborhood: 近所界隈のことを話題にする クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 180

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

talk talk talk: ああでもない、こうでもない
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 331
talk with oneself: 自問自答
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 260
talk well: なかなかの能弁だ
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 269
talk turkey: もっとまともにしゃべれんのか
ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 270
talk trash: 大口をたたく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32
talk tough: 過激な言動をする
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 271
talk together: 話しあう
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 227
talk to you later: それじゃ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 116
talk to sb: (人と)おしゃべりをする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 364
talk to sb: (人と)会う
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 304
talk to sb: (人と)口をきく
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 112
talk to sb: (人と)話し合う
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 56
talk to sb: (人に)連絡する
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 190
talk to sb: (人の)カウンセリングをする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 229
talk to sb: (人へ)話をもっていく
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 118
talk to sb: その言葉が(人に)当てはまる
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 10
talk to oneself: ひとりごちる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 255
talk to oneself: 自分にいいきかせる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 190
talk to oneself: 自問自答する
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 101
talk to ...: 〜と連絡をとる
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 222
talk to ...: 〜に言い聞かせる
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 124
talk to ...: 〜に電話をかける
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 336
talk sth through: (物事を)とことん話し合う
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 227
talk sb down: (人を)納得させる
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 40
talk sb’s language: (人の)いってることがわかる
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 53
talk out: 徹底的にやりあう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 116
talk one’s way out of ...: 〜を断る
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 197
talk old times: 昔話に花をさかせる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 277
talk old history: 古い話になる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 301
talk nonsense: でたらめばかりいう
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 79
talk nonsense: とんちんかんなことばかりいう
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 85
talk in one’s sleep: 寝言
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 107
talk carefully: しゃべりかたに注意する
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 314
talk by ...: 〜が〜の言葉だ
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 225
talk bitterly enough: 実に辛辣な言葉を吐く
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 258
talk away: おしゃべりを続ける
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 80
talk among themselves: 内輪話をする
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 203
talk about sth: 〜を口にする
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 296
talk about sth: (物事を)論じ合う
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 24
talk about sb: (人のことを)話題にする
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 146
talk about sb: 人柄を語る
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 126
talk about oneself: 身の上ばなしをする
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 87
talk about oneself: 身の上相談をする
安部公房著 ソーンダーズ訳 『他人の顔』(The Face of Another ) p. 30
talk about Fate!: なんという偶然だろう
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 108
talk about ...: 〜が話題にのぼる
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 167
talk about ...: 〜という話がある
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 76
talk about ...: 〜といった話が出る
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 196
talk about ...: 〜のことで話に花が咲く
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 175
talk about ...: 〜をうたっている
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 124
talk about ...: 〜をもちだす
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 291
talk about ...: 〜を引合いに出す
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 379
talk about ...: 〜を云々する
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 173
talk about ...: 〜を明かす
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 29
talk about ...: どうやら〜だ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 236
talk about ...: 考えてみれば〜どころか
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 13
talk about ...: 話題は〜ということ
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 15
talk about: 〜の話が出る
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 79
talk about: おなかの中にあるものを出す
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 331
talk about: 槍玉にあげる
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 57
talk about: 話題
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 139
talk a lot more freely: 話が弾む
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 283
talk a lot: いろいろと取沙汰する
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 97
stop talking: 口をきかない
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 26
stop talking: 口をつぐむ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 191
someone to talk to: 話し相手
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 258
small talk: 世間話
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 357
small talk: 当たり障りのない話
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 205
small talk: 無駄話
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 120
shop talk: 姑息な手
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 295
make sb talk: 口を割らせる
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 15
make sb talk: 泥を吐かせる
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 109
irrelevant small talk: 四方山話
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 98
go on talking: 先をつづける
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 406
and it talks: 加えて饒舌とくる
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 58
you know what I’m talking about: わかってるんでしょ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 197
wouldn’t be a fit subject to be talking about: 口でいうのは、ちょっとはばかられる
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 526
woman with a soft line of talk: 言葉じょうずな女
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 348
will talk to sb: (人を)説いてみる
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 139
will not hardly even talk to sb: 口もきかない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 127
will never stop talking about ...: 〜はこの先ずっと語り草になる
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 141
why don’t you talk to sb: (人に)きいてみれば
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 15
when A talks B listen: BもAには一目おいている
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 7
what kind of talk is that?: 何か間違っていやあしませんか
what are you talking about?: なによ、あんた達
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 38
what are you talking about: 冗談じゃあねえ
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 31
we talk the same language: ぼくらは同好の士じゃないか
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 39
want to talk to sb: (人に)話がある
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 102
think, Look who’s talking as ...: 〜しながら、内心、おいおい赤ん坊じゃないんだからとつぶやく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
think that ... talking to sb: 胸の内で(人に)〜とさけぶ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 514
they talk about ...: 〜とは聞いていた
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 208
there is talk of some disagreement about a picture: 絵について何か行き違いがあったと聞いている
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 89
there is talk of legal proceedings: 裁判沙汰になっている
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 264
there’s nobody here you can’t talk in front of: あけすけに話せないような人間は、ここには一人もいない
ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 189
the wild talk of delirium: 気がおかしくなってうわごとをいう
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 215
the talk and laughter of sb: (人の)談笑
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 13
that is the best part of hearing sb talk about ...: (人が)してくれる〜の話は最高だ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 106
talk with A and B: Bをまじえ、Aとなにやら話し合う
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 348
talk under the influence of liquor: 酔ったまぎれについ口をすべらせる
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 137
talk to the public: 一般市民を相手にする
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 198
talk to sb, openly and freely: (人と)胸襟をひらいて語る
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 76
talk to sb and see how one’s story compared with ...: (人の)話を聞いて、〜と突き合わせる
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 501
talk to sb and persuade sb to do: (人を)説き伏せて〜させる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 189
talk to sb about ...: (人に)〜について質問する
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 276
talk to people who aren’t there: 眼に見えない相手にむかって話しかける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 294
talk to oneself in the van: 運転しながらぶつぶついう
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 545
talk the material down: 言い負かせる
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 174
talk sth with sb: (人)と〜について意見を交わす
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 161
talk shop with sb: (人と)仲間内の話をする
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 27
talk sb out of it: (人を)思いとどまらせる
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 646
talk sb into granting an on-camera interview about ...: (人を)説得してカメラの前で、〜について語らせる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 552
talk sb into doing: (人を)説き伏せて〜する
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 210
talk quite happily about sth: (物を)めぐって、大いに話が盛り上がる
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 256
talk one’s way through: 口先三寸で切り抜ける
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 359
talk one’s dirty business: 汚い相談をする
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 31
talk me round to thinking ...: 〜と思わせるように丸めこんでくる
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 14
talk loudly and giggle: 笑いさざめく
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 19
talk like an old man: 年寄くさいことをいう
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 19
talk like a reasonable child: ものわかりのいい子になる
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 113
talk in fast order: やつぎばやに指示をとばす
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 260
talk in a voice that is loud and muttery at the same time: ぶつぶついってるだけなんだけど、それがふしぎに大声なのね
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
talk for a while: たわいないやりとりをしばらくかわす
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 78
talk for a minute: 立ち話をつづける
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 267
talk contemptuously of the whole world: 天下を睥睨する
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 187
talk casually about sb’s life: 四方山話にふける
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 202
talk around the subject: 口ではさぐりを入れるような言葉がでる
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 62
talk almost daily with sb: 毎日のように(人と)顔を合わせる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 175
talk all kinds of jive about ...: 〜がどうのこうのとわめきたてる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 219
talk about what to do: 善後策を講じる
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 48
talk about everything but: 肝心なところを外す
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 238
talk about doing ...: 〜するなどと口にする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 259
talk about ... a lot: よく話に出てくる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 85
swear to oneself that one will never talk to sb again: もうこれで絶対終わりだと思う
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 74
suddenly realize what sb is talking about: いちどきに話のわけがわかる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 12
suddenly begin to talk about ...: 〜について突然口を切る
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 236
start the conversation with small talk about the weather: 時候の挨拶などする
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 19
start talking away about ...: 〜についてぽつぽつと語り始める
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 197
sounds like we‘re talkin’ over two tin cans: なんだかまわりがざわざわしているが
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 188
something we can talk about ...: 相談することにしよう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 138
something to talk about: 方々で吹聴するに値する体験
somebody who is talked about: みんなの話題にのぼる人物
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 254
sit down and talk: じっくり話し合う
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 146
seem the kind of person one could talk to: なかなか話せそうな人だ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 215
seem desperate to talk to sb: なにか切羽詰まった話があるらしい
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 271
sb, who talk fast anyway: もともと早口の(人)
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 248
sb talk less if sb ...: 〜の者ほど口は堅い
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 99
sb talk about ...: (人から)〜についてきかされる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 102
sb and sb talk about getting married: (人と)(人は)結婚を真剣に考える
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 418
sb and sb have a difficult talk: (人と)(人が)言い争いをする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 522
realize that this is not just talk: それが口先だけでないことに気づく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
people are talking about sb and dope: (人が)ヤクをやっているといううわさ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 241
one’s wrath was something still talked about by sb: そのときの激怒ぶりは〜のあいだでいまも語り草になっていた
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 252
not like any of them I ever talked to: おれの経験じゃあ、やつらはそういうことは絶対にいわん
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 209
need to talk to sb right away: (人に)急用です
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 264
need to talk to sb: どうしても話したいことがある
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 166
make small talk with sb: (人と)談笑する
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 104
make sb the talk of the party: その日のお楽しみ会の中で一番受ける
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 87
love to talk about oneself: やたらと自慢話をしたがる
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 117
let’s talk about it: ご相談しましょう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 70
knowing sb is talking nonsense: (人)のでたらめにちがいないと
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 26
know what one is talking about: いいかげんなことはいわない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 57
know what one is talking about: 確かな目の持ち主である
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 63
keep talking at odd moments about ...: 突拍子もないときに〜の話を持ち出す
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 244
keep talking about sth: 馬鹿のひとつ覚えのように〜という
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 129
keep a curb on one’s irresponsible talk: 流言蜚語は固く慎め
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 67
just want to talk to sb: とりあえず話を聞いてみたい
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 347
it is not something sb talk about much: (人は)めったにそんなことを話さない
it is all very well to talk: おまえがいろいろいうのはもっともだ
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 115
It’s unlucky to talk like that.: 縁喜でもない。
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 93
it’s all anyone has been talking about: その話で持ちきりだ
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 302
I have an idea I’d like to talk to you about: ちょっとご相談に乗ってもらいたいことがあるのですが
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 48
I don‘t know what you’re talking about: なんの話だかさっぱりわからんね
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 240
I’m not really talking about ...: 〜が問題ではない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 253
I‘m glad we’re having this talk: ありがたきご意見、しかとうけたまわっておくよ
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 31
how can you talk so high and mighty?: 大きなこといえた義理かい、自分はなんだよ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 214
hear sb talk like this: そんな泣きごとを聞く
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 71
haven’t talked to sb in a while: ずいぶんごぶさたしている
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 242
have to talk to sb: 話があるんだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 272
have saved up so much to talk about: 話の種をたくさんためている
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 35
have no confidence in the way one talk: 言葉に自信がない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 238
have never seen sb talk with such animation and at such length: だいたい、そんなに長く、昂った話し方をする(人)を見たのははじめてだ
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 43
have a vague memory of sb talking about ...: 〜とか言う言葉を聞いたような気がする
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 111
have a satisfying talk with sb: (人と)心ゆくまで話す
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 411
have a heart-to-heart talk with sb about ...: 〜と諄々と言って聞かせる
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 230
hate sb’s glib talk: (人の)口軽に迷惑する
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 53
harassed sb think and talk only of sth: 〜のことで頭がいっぱいで話題もそれでもちきっている
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 404
guess the purpose of sb’s talk: (人の)話にほぼ見当がついている
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 233
go on, following one’s train of thought and virtually talking to oneself: 連想のおもむくまま、独り言のように呟く
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 133
go on happily talking away, careless of details: 委細かまわずに語りつづける
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 401
go in to talk to sb: (人との)交渉に入る
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 281
give an animated talk to sb: (人を)前に熱弁をふるう
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 161
give a talk at ...: 〜で一席ぶつ
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 138
give a chalk talk about ...: 〜をかみくだいて話す
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 99
get sb to talk openly about ...: (人に)〜の真相を聞き出す
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 18
for all one’s talk and acting sexual: 色っぽいしなをつくったり、淫らな話を好む割りに
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 42
find time to talk to pipsqueak: (人のような)青二才に気さくに声をかける
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 158
find everyone talking about sth: (物の)話題で持ちきりだ
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 95
feel freer to talk to sb: (人に)いっそう大胆な口をきくようになる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 61
enjoy talking to sb: 話が楽しい
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 175
don’t talk about ... for long: 〜の話をさっさと切り上げてしまう
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 52
do not want people talking about her and me: 自分たちが噂の矢面に立たされるのはまっぴらだ
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 19
do not talk to sb at all hardly unless ...: 〜でなければ口もききやしない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 220
do not talk to sb: (人の)耳に入れたくない
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 44
do not talk much about one’s past: あまり昔話はしない人だ
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 227
do not talk at all practically: ろくに口をきかない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 316
do not like to talk about ...: 〜について語ることを嫌う傾向がある
do not like to hear talk against sb: (人の)悪口は聞きたくない
カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 62
do not even like to talk about ...: 〜は口にするのもいやなことだ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 299
do be patient and let sb talk: 先を急がずに話を聞きなさい
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 269
deafening Shropshire small talk: シュロップシャー仕込みの声高のおしゃべり
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 39
can be talked out of that: 違うと言われればそれまでだ
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 185
before somebody starts talking about ...: 〜なんて陰口をたたかれないうちに
ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 94
be very hard to talk to: ひどく話のしにくい人間だ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 290
be too much trouble to talk about: 説明するのも面倒臭い
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 119
be talking about oneself: 自分のことだ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 102
be talking about ...: 〜のことだ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 19
be talked one’s way into sb’s house: 言葉じょうずに(人の)家にはいりこむ
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 361
be tactful and avoid all talk of ...: 気をつかって〜のことには触れない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 243
be so busy talking about one’s own troubles that ...: 自分の事に一切を集中しているから〜だ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 227
be not the kind who need to talk: 口をききたくない種類の客
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 210
be not even worth talking about: お話になりまへんどす
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 201
be not doing any talking: さっきからひとこともしゃべらない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 316
be not all that clear what sb is talking about: 事情を解せぬ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 445
be no more to talk about: うだうだとオダをあげたりはしない
レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 168
be loath to talk about ...: 〜のことを口にするのをひどく嫌う
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
be harder to talk about sth: ここは少々努力のいるところだ
be always talking about ... recently: ここのところ〜の話ばかりしている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 22
be able to join in in this talk about ...: 〜については応ずることができる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 144
ask what sb be talking about: どういう意味かときく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 52
as far as talking to ... one is leaving that to ...: 〜という問題に差しかかると〜に下駄をあずける言い方になる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 208
wild talk about ...: 〜なんて物騒な話
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 67
absorb in talk: おもしろそうにはなしする
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 106
He suddenly began to talk about the affair: その時彼は例の事件について、突然向こうから口を切りました
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 236
Europeans talk as if they all will be winners in 1993: ヨーロッパは1993年になれば猫も杓子も金が儲かるかのように浮かれている
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 114
talk almost daily with sb about ...: 毎日のように(人と)顔を合わせる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 175
talk to sb alone: (人と)差し向かいで話をする
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 57
sb’s talk becomes more and more animated: (人は)こういって論じて、いきおいこむ
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 79
I've been meaning to talk to her anyway: どっちみち彼女と一度話さなきゃと思ってたんだ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 135
Anyway, let's not talk about it now,: ま、このはなしは、これくらいにしておこうか
池波正太郎著 フリュー訳 『殺しの四人』(Master Assassin ) p. 57
The talk is appropriately low key, expressions of shock and loss sincere: 話し声はこの場にふさわしく低く、みな偽らぬショックと喪失感を述べ合っている
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 23
army double-talk: 軍隊特有の難解な言いまわしを使った文書
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 37
as one sit and talk ...: 坐って話をしていたのだが、〜
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 427
talk audibly to sb about ...: 〜のことを聞こえよがしに話す
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 385
there has always been some back-street talk: かねて浮き名が立っている
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 191
talk badly about sb: (人を)悪しざまに言う
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 46
Besides, people talk better when they've tasted jail: それだけじゃない、留置場を体験した人間は、ほんとのことをしゃべるようになる
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 333
Besides, we need to talk: それに二人で話がしたいのよ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 176
talk to sb in one’s best way: 丁重そのものの口調で語りかける
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 118
talk slowly and bit by bit: ぽつりぽつりとしゃべる
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 9
talk about sb with bated breath: 〜のこととなると話しぶりまでちがう
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 128
talk to the English-speakers in the bunch: 英語のわかる一団と話をしてみる
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 273
But I have to talk to you: それはそうと話があるんだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 272
can we talk: 話がしたいんだけど?
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 454
careless talk: そんなのんきな話じゃないの
リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 242
our talk is slow, casual: のんびりととりとめのない会話をする
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 281
I feel heavy as I listen to sb talk with such casualness: ありふれた内容のことばでも(人が)言うとずっしり来る
吉本ばなな著 ワスデン訳 『アムリタ』(Amrita ) p. 118
talk like that just to keep people cheered up: 気やすめにそんなことを言うだけだ
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 64
Christ, Harry, we talk the same language!: なんだ、ハリー、ぼくらは同好の士じゃないか!
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 39
have to listen to talk in one’s circuitous way: 脱線に堪える
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 89
Cliches and small talk: お座なりのきまり文句、あたりさわりのない話
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 205
We can talk it over more comfortably at home,: 家に帰って、もっと楽にして相談しよう
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 75
talk to sb in confidence: 内緒話をする
クック著 鴻巣友季子訳 『緋色の記憶』(The Chatham School Affair ) p. 62
So who needs all this talk about failure and confusion and frustration?: 挫折や混迷や欲求不満をかこって何になろう?
be a local conservative radio talk-show hero: 地元のラジオ局の、タカ派的なトークショーで人気者になる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 314
talk oneself into a corner: 話しつづけているうちにのっぴきならん立場に追い込まれる
マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 121
talk sb into a corner: (人を)追いこむ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 155
ツイート