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主要訳語: 読む(19)   目を通す(6)   眼を通す(5)   読みとる(4)

▼詳細を表示▼訳語クリック→類語、 †出典
いう
   
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 460
じっくり見る
   
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 161
ひもとく
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 104
ものを読む
   
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 102
よみとる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 231

以下のようなものだ
   
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 21
学ぶ
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 284
眼にとめる
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 329
眼を通す
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 126
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 141
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 67
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 256
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 248
眼を落とす
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 359
記されている
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 200
見える
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 402
見てとる
   
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 209
O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 57
見る
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 20
見抜く
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 118
言う
   
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 33
告知をする
   
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 53
習う
   
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 155
情報を仕入れる
   
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 195
接する
   
説教する
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 99
読みあげる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 309
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 121
読みあさる
   
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 7
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 101
読みかえす
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 135
読みとる
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 12
O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 55
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 247
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 17
読み取る
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 49
読み上げる
   
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 10
読み進む
   
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 108
読み方をする
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 531
読む
   
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 27
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 175
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 506
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 480
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 22
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 218
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 17
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 120
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 270
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 391
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 504
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 404
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 309
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 325
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 379
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 64
読めなくもない
   
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 104
読める
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 251
把握
   
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 380
判読
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 312
聞きとる
   
オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 213
聞こえる
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 403
目をおとす
   
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 22
目を通す
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 80
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 120
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 136
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 20
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 354
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 290
朗読する
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 461
繙く
   
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 228

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

what one read: そこに書かれたこと ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 342
the headline read:: 見出しが目にとびこんできた-- クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 247
reading in the store: 立ち読み 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 114
read:: 次のとおり トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 77
read too much into it: 穿ちすぎ 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 134
read to sb: (人に)本を読んでやる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 215
read through: 目を通す ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 163
read the play: 台本の読合せをする ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 104
read sth through: 〜に目を通す 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 138
read sth: 〜のページをめくる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 76
read over: 読み返す べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 81
read out of: ちょいと拾い読みする ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 131
read out ...: 声に出して読む マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 17
read into ...: 〜を云々される ベイカー著 岸本佐知子訳 『中二階』(The Mezzanine ) p. 94
read aloud: 朗読する ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 132
read ... back: 復誦する ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 197
read ...: 〜に眼を通す スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
horoscope reading: ホロスコープ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 136
eat before reading: 覚悟してきけ ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 71
you will continue to read stories of ...: この先も〜を伝える記事が消えることはないだろう フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 93
you do read me correctly: そのとおりです デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 232
you can read ... in sb’s strong features: 〜が(人の)しっかりした顔にあらわれている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 128
when I read that ...: 〜のくだりでは 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 24
what one is reading: 読みさしの本 セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 16
the headline reads: ...: 〜という見出しが添えられている タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 241
settle down and read sth: 腰を落ちつけて(物に)読みふける ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 266
read the motto over the door: 入口の看板には客寄せのうたい文句が掲げられている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
read the magazine cover to cover: 週刊誌を端からめくる 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 80
read the high point in ...: 〜にざっと目を通す ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 149
read sth over the phone: 〜を電話口で読み上げる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 298
read sth in a monotone: 〜を棒読みする 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 59
read sth in a loud, firm voice: 大声で(物を)朗読する 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 109
read sb such a lecture on the road sb guided sb’s family: (人の)家内取締まり方についてずけずけと非難する E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 72
read sb loud out: 読んできかせる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 22
read sb like a book: (人の)気持ちをすっかり見抜く 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 41
read out sth to sb: 読みあげる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 172
read and think about: よく読んで参考にする ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 373
read aloud to sb from sth: (物を)(人に)読んで聞かせる アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 245
read about sth in a book: 物の本に書いてある フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 72
may have read too much into it: 思いすごかもしれない 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 159
instruct, reading sb’s mind: 見透かしたように言う フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 25
I’ve read about ...: 〜は存じております プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 339
have no read on sb: (人に)ついてなにもつかんでいない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 157
don’t always understand the language of what one read: 理解できない言葉も中にはある ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 274
dictated but not read: 口述のみ、未校閲 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 10
clock reads XX o’clock: 時計はXX時をさしている 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 159
can read perfectly well: 立派に読み書きができる レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 63
be tedious as hell to read: 〜はほんとうに退屈きわまりない代物 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 64
be read out by the gaolers of the various prisons to their prisoners: それぞれの監獄で、獄吏の口から直接囚人たちに読み上げられる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 177
be read by another’s eyes: 人目に触れる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 242
be not remarkable for one’s punctilious reading of the original text: 本文校訂にうるさくない 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 77
be engraved on the historical marker sb read in ...: 〜にある史跡案内の石碑で読んだ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 43
be captured and read: 披見される 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 56
be able to read people’s minds: 読心術にたけている 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 97
be a quick read: 覚えがいいほうだ ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 588
a notice read that ...: 貼り札に〜とある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 251
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