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〜がえてしてそうであるように
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 103
〜さながら
   
like bullet to ...: 〜を撃ち抜く弾丸さながら タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 134
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 29
〜したい
   
would like to be permitted self-indulgence: 甘えたい気持ちはある 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 26
say how much one should like to do: 〜したいな、と言う 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 20
like very much to ask sb ...: 〜とたずねたいのは山々だ ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 166
〜しているような
   
feel like a heel to have been irritated: かかとが炎症を起こしているような気分におそわれる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 61
〜しなきゃ駄目だ
   
like to fix up definitely about sth: 〜の話をはっきり決めとかなきゃ駄目だ アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 296
〜じみた
   
zombie-like: ゾンビじみた トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 146
〜するのが楽しみだ
   
like sharing breakfast with sb: (人と)朝食をともにするのが楽しみだ クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 163
〜する思いだ
   
it is like watching ...: 〜を見る思いだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
〜そっくりだ
   
〜という
   
they all look like ...: 彼らは一様に、〜という姿だ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 220
〜といった
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 78
〜といったおもむき
   
sound like ...: まるで〜といったおもむきだ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 16
〜といった風情である
   
〜といった雰囲気で
   
the music comes on like ...: 〜といった雰囲気で曲がはじまる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 164
〜とおなじような
   
end up like sb: (人と)おなじような最期を迎える バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 169
〜とか
   
say something like ‘I’m sorry’: 「ごめんなさい」とかなんとか、(人が)殊勝な口をきく タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 114
〜とならんで
   
like Syria and Libya: シリアやリビアとならんで ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 242
〜とも
   
feel like one of the founding fathers of ...: いわば自分が育ての親とも思われる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 49
〜と同じで
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 167
〜と同じように
   
seem exactly like sb: (人と)まったく同じように見える 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 190
〜と変わらない
   
be like walking into ...: (場所に)出かけていくのと変わらない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 50
〜なみに
   
like a salesman at a Brooks Brothers store: ブルックス・ブラザースの店員なみに イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 222
〜なみの
   
it smells like ...: 〜なみのにおいようである マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 273
〜にも似て
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 330
〜に似た恰好で
   
look a bit like ...: 〜に似た恰好で トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 151
〜に似て
   
like me: 僕に似て サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 107
just like sb: (人に)似て 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 207
〜に徹している
   
Here again, he likes small scale: ことほどさように、祖父は片隅の思想に徹している フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 253
〜のか
   
like one was crying: 泣いていたのか ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 92
〜のごとく
   
minister to sb like the Martha: マルタのごとく(人を)もてなす レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 221
〜のつねとして
   
like most quiet folks ...: 無口の人々のつねとして〜 ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 26
〜のでは
   
be losing one’s concentration, like: 注意力が散漫になっているのでは クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 29
〜のふりをして
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 70
〜のような
   
real pros like sb: 〜のようなプロのなかのプロ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 552
look like shit: 雑巾のようなありさまだ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 218
〜のような恰好で
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 167
〜のように
   
be like a bullet to ...: 弾丸のように〜を直撃する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 179
〜の態度で
   
like a magician doing ...: 〜をするマジシャンの態度で メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 243
〜の要領で
   
like artificial breathing: 人工呼吸の要領で 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 190
〜の例にもれず
   
like many great successes: 多くの成功者の例にもれず トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 45
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 88
〜ばりに
   
like the Supremes: シュープリームばりに ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 34
〜ほどの
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 22
〜みたいな
   
make it sound like ...: まるで〜みたいな口調で トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 254
like I‘m bummed out that I can’t watch: わたしみたいなカスは、横で見ててもいけないんだ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 67
act like ...: 〜みたいな芝居をする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 329
〜みたいなもの
   
be like ...: 〜みたいなもの プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 321
〜めいた
   
like an omen: 予言めいた口調で トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 16
〜やその手の
   
keywords like SDI: SDIやその手のキーワード ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 276
〜ような
   
it seems like only yesterday: ついきのうのことのような気がする ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 35
get this look like ...: 〜ような顔になる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 104
〜ように
   
make it sound like ...: なんとなく、〜ようににおわせる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 254
〜よろしく
   
work the phones like a bookie: 競馬のノミ屋よろしく電話をかけまくる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 246
like sb: 〜よろしく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 261
like a confectionery topping: ケーキのトッピングよろしく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 208
〜らしく
   
just like ...: 〜らしく 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 37
〜をふくめて
   
many, like me: わたしをふくめて多くの者 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 278
〜を思わせる
   
sway way back, like sb: 胸を張り、反りかえるような、(人を)思わせるフォームだ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 200
〜顔負けの
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 346
〜張りに
   
〜程度
   
it makes A look like B: 〜にくらべれば、AでもB程度にしか見えないだろう トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 227
(〜の)例に漏れず
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 67
(人も)そのひとりだが
   
like sb: (人も)そのひとりだが トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 70

あたかも
   
be like ...: あたかも〜のようなものだ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 212
ありがたい
   
don’t like the explanation: そんな解釈はありがたくない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 151
いいと言う
   
if sb liked something, all would: 〜がいいと言えば、全員それに従う トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 261
いう
   
people like that: ああいう連中 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 70
いかにも
   
act like one is bored: いかにも退屈しているようなそぶりを見せる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 108
いかにも〜然と
   
like an official escort: いかにも当局のエスコート然と ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 121
いやな顔はしない
   
like doing that: そういうことにいやな顔はしない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 15
いよいよ〜ようだ
   
you sound like you’re ready: その口ぶりでは、いよいよ用意なったようだな クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 126
うける
   
sb like ...: (人に)うける トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 217
うなずける
   
like sb’s methods very much: (人の)方針はとてもうなずける ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 109
うれしい
   
like to do more: 〜する方がうれしい 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 41
like it best: 一番嬉しい アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『死が最後にやってくる』(Death Comes as the End ) p. 72
おう
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 358
おなじ
   
just like you: あんたとおなじだよ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 188
be like sb: (人と)おなじさ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 270
おなじく
   
like sb: (人と)おなじく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 112
おもしろい
   
probably is not going to like it: どうせおもしろいものではあるまい ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 182
お気に召す
   
I hope you will like ...: お気に召しますか、どうか 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 49
かなんぞのように
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 187
かわりばえ
   
be too much like ...: 〜とかわりばえがしない ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 13
きらいじゃない
   
He gave me the creeps, but I liked him anyway: こいつを見ると僕は、背筋が寒くなったもんだけど、でもきらいじゃなかったな サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 187
こういう
   
plenty of squirts come on ... like that: 〜にはこういう手合いが大勢いる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 299
このましくおもう
   
not to like sth: 〜を好ましく思うことは無理な相談だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 139
このような
   
commit hundreds of the like mistakes in the best humour possible: このような失敗は数えきれないほどだのに、この上なしの上機嫌だ ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 75
こんなに
   
just like that?: こんなに早く? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 227
ごきげんになる
   
like the idea of ...: 〜と考えてごきげんになる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 276
さしずめ
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 158
さながら
   
like sb: (人)さながら トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 114
like motorcycle cops: 白バイ警官さながら バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 43
like a dog with a strong urge to please: 飼い主をよろこばせなければならないという衝動を植えつけられた犬さながら スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
like ...: 〜さながら トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
like ...: 〜さながらに ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 390
like ...: さながら〜のようだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 513
fall all about sb like Danae’s shower: ダナエの雨さながら(人の)周りに降り注ぐ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 103
be like narcissus trembling in the wind: 風にそよぐ水仙の花にもまがふ ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 23
... like A: 〜なさまは、さながらAだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32
さながらに
   
like a bad smell: その鼻も曲るような悪臭さながらに レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 93
してもらいたい
   
indicate that one will like to sb to do: (人に)〜してもらいたいというようなことを言う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 479
じみた
   
like a dog-kennel: 犬小屋じみた セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 105
be grinning like crazy: きちがいじみたにやにや笑いをうかべる キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 51
じみる
   
rather like a married couple: 夫婦じみている 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 7
そうであるように
   
like sth: 〜がそうであるように トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 85
like most economic explanation: 経済面についての解釈が往々そうであるように ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 149
その気がある
   
whether sb like it or not: (人に)その気があろうとなかろうと ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 123
その手の
   
things like ...: 〜とか・・・その手のもの タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 107
something like that: その手のもの タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 39
たぐいだ
   
like using a laser beam to cut up a chicken: 鶏を裂くに牛刀をもってするたぐいだ 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 18
たとえていてば
   
be like ...: たとえていえば〜である ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 143
たとえば
   
like sb, you mean?: たとえば、(人)とか? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 118
たとえば〜のように
   
like sb: たとえば(人)のように トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 71
たのしむ
   
like to do: 〜してたのしむ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 21
だけでなく
   
fear, like danger: 危険だけでなく、恐怖も ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 165
ちっともいやじゃない
   
The trouble with me is, I like it when somebody digresses: 困ることはですね、僕は、ひとが脱線するのを聞いてて、ちっともいやじゃないんですよ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 285
というと
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 51
というような具合に
   
comfortable and compact, it sit curled up like a cat in the hollow of sb’s hand: こぢんまりした形の貝で、猫が丸まっているというような具合に、い心地よさそうに(人の)掌に納まる リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『海からの贈物』(Gift from the Sea ) p. 37
とかなんとか
   
like ...: 〜とかなんとか トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 301
とばかり
   
like a witch’s familiar: 魔女の朋輩とばかり スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 77
とばかりに
   
clap one’s hands like one is all for this: してやったりとばかりに拍手する カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 363
とれなくもない
   
something like rebuke in one’s eyes: 非難の眼差しととれなくもない目つき リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 18
なかなかいい気分
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 301
なにやら〜を思わせる
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 174
ならって
   
like the natives: 原住民にならって ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 141
ならんで
   
like ...: 〜とならんで フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 88
なんて
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 237
にも似て
   
like sth: 〜にも似て クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 407
   
feel like a tourist: 観光客の気分だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 349
のようにみえる
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 129
ひいきにする
   
like sb: (人を)ひいきにする デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 62
ふさわしい
   
Act like one: それにふさわしい行動をするように ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 39
ほとんど
   
it is like the first Sunday that ...: 日曜日に〜するのはほとんどはじめてだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 444
まさに
   
have something like a terrible nightmare: こいつはまさに悪夢だ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 226
まねる
   
like an effeminate racing driver: 優男のレーシング・ドライバーをまねる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 177
まるで
   
like forfeitures: まるで没収試合 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 320
it is like that ...: まるで〜という風だ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 192
まるで〜みたいに
   
like it was just ...: まるでただの〜みたいにむぞうさに トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 98
みたい
   
like sth: なんだか〜みたい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 193
He is like a professor!: 教授みたいなもんよ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 320
みたいなの
   
Like de Gaulle: ド・ゴールみたいなの ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 232
みたいに
   
stand like ...: 立っている(人が)〜みたいに見える カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 248
sit still, tutored like a child: 教えをうける子供みたいに、じっとすわっている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 193
like sth’s vastly bigger shadow: 〜の幾まわりも大きい影みたいに ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 513
もどきに
   
like professional intelligence officer: 本職の情報将校もどきに クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 232
like a racing driver: レーシング・ドライバーもどきに ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 356
よいと考える
   
just like doing ...: 〜するのがよいと考えるだけだ バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 203
ような類の
   
occasionally use a phrase like ...: 〜ような類の言い回しがときどき顔を出す べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 4
ように
   
like this: いまのように トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 162
よからずと見る
   
do not like the timing: 時機よからずと見る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 386
よく
   
like to complain about ...: よく〜の悪口を言う アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 102
よろしく
   
move towards sb like a cloud of locusts: イナゴの大群よろしくどっと押し寄せてくる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 257
like an urban Cinderella: シンデレラよろしく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 212
like a freshman: フレッシュマンよろしく ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 52
like ...: 〜よろしく ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 407
cluster like nuptial families either side of the church aisle: 教会の通路をはさむ結婚式の両家よろしく、それぞれ寄り固まっている ル・カレ著 村上博基訳 『リトル・ドラマー・ガール』(The Little Drummer Girl ) p. 35
らしい
   
like a festival boy: お稚児さんらしい 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 200
らしき
   
be smiling a little, something like that: 微笑らしきものがうかんでいる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
らしく
   
look like sth: いかにも〜らしく見える トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 330

  意志
   
be in no position to go anywhere one likes: 自分の自由意志で何処へも行ける身体ではない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 207
意思
   
whether sb like ... or not: (人の)意思とは裏腹に ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 465
意味で
   
I don’t think there’s anything like that wrong with sb: (人に)関する限り、そういう意味で怪しい点はなかったと思う セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 125
快く思う
   
"You never liked me from the first," he said: 「きみはそもそものはじめからわたしのことを快く思っていなかったからね」彼は言った セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 287
楽しむ
   
like the half-light from ...: ぼんやりとした光を楽しむ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 353
感じられる
   
be like leaning against a wall: この日の風は壁のように感じられる セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 105
感心する
   
like best: ことに感心する 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 24
歓迎する
   
like nothing better than ...: 〜をなによりも歓迎する ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 10
含めて
   
like Bin: ビンも含めて ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 178
like ...: 〜も含めて ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 19
喜ぶ
   
like ...: 〜を喜ぶ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 172
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 141
嬉しい
   
don’t like at all: ちっとも嬉しくない ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 42
気に入ってくれてる
   
they like ...: みんな〜を気に入ってくれてる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 265
気に入る
   
like what one see: 眺めが気に入る カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 241
like sb: (人の)ことが気に入る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 108
like ...: 〜が気に入る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 216
don’t like what one see: (人の)顔つきが気に入らない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 387
救いだ
   
like that: それが救いだ フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 71
興味をもつ
   
especially like: 一番興味をもつ コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 177
近い
   
見まごう
   
a white tower like the tower of ...: 〜の城かと見まごう白い塔 ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 37
好き
   
whether you like it or not: 好きか嫌いかは別にして タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 117
not like ... much: あんまり好きじゃない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 141
how much sb likes sth: 〜がすごく好きでしょ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
do what one like to do: (人の)好きな手に出る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 306
do not like sb much: 好きといってもたいしてじゃない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 52
好きだ
   
like to flirt with wickedness: ろくでもないことが大好きだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 73
don’t like it when they say one is ... and ...: 誰かにあいつは〜だとか、〜だとか言われたりするのが、好きじゃない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 506
choose to become ... because one likes ...: (人は)〜が好きだから〜になる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 17
actually like sb: どれくらい(人を)好きか ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 502
好きでしている
   
I don’t like doing this sort of thing: 私もこんなことを好きでしているんじゃありませんよ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 224
好きになる
   
win sb’s liking: (人に)好きになってもらう ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 143
好き勝手
   
be permitted to do exactly as one like: 好き勝手なふるまいの許される 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 135
好ましい
   
like ...: 〜が好ましい マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 127
好ましく思う
   
like sb: (人を)好ましく思う オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 83
like ...: 〜を好ましく思う アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 208
好みに合う
   
like best: いちばん好みに合う ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 120
好む
   
like to call ...: 〜と好んで呼ぶ ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 55
好意
   
one’s perverse way of liking people: (その人)一流の好意の寄せかた ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 18
好意をいだく
   
First acquaintance or not, she did like him: 初対面であろうとなんであろうと、彼女はゴーントに好意をいだいてしまったのだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 62
好意をもっている
   
like sb: (ひとに)好意をもっている トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 157
好意をもつ
   
do not like sb: (人に)好意をもたない レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 251
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 213
好意をよせる
   
do not like sb: (人に)好意をよせていない アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『死が最後にやってくる』(Death Comes as the End ) p. 70
好意を持っている
   
like sb: (人に)好意を持っている デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 77
好意を持つ
   
don’t like sb: (人に)好意を持っていない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 339
好意的な眼で見る
   
He didn't think he would ever like it: たぶんこれからも、好意的な眼で見るのはむずかしいだろう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 139
好感をいだく
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 55
好感をもつ
   
do not like sb: (人に)好感をもっていない レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 258
好感を覚える
   
like sb: (人に)好感を覚える ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 156
好感を持っている
   
like sb’s voice: その声に好感を持っている ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 121
参る
   
like sb very much: (人に)すっかり参ってしまう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 415
思う
   
how do you like that?: どう思う? トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 107
思わせる
   
be like reflex actions: 神経の反射作用を思わせる ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 87
似かよっている
   
in some respects like Earth: さまざまな点で地球に似かよっている ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 81
似た
   
someone like sb: だれか(人)に似た人間 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 361
be more like ... than ...: 〜よりむしろ〜に似た所がある 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 192
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 239
似ていないでもない
   
be like astronomy: 天文学に似ていないでもない ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 73
似ている
   
be like a reconnaissance mission: どこか偵察任務に似ている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 167
惹かれる
   
like ...: 〜に惹かれる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 249
心を惹かれる
   
like the way ...: 〜するやり方に、心を惹かれる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 521
真似て
   
just like one’s dad: パパを真似て タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 151
選ぶ
   
like to make a point of doing: 〜する道を選ぶ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 89
対をなす
   
like ...: 〜と対をなす ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 511
大歓迎
   
like to change: 変化は大歓迎 サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 178
虫が好かない
   
never liked sb: どうも虫が好かなかった ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 216
同じ
   
be like that fellow: その人と同じ流儀だ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 389
同じだ
   
be like ... or ...: いってみれば〜か、さもなければ〜と同じだ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 75
同様
   
sit like a block of wood: まるで懐手をしている人と同様だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 224
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 388
同類
   
be like sb: 同類である 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 20
得手
   
do not really like hurting people all that much: 人を苦しめるのは得手ではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 576
匂いがするような
   
change sth to look like ...: (物を)〜の匂いがするような体裁に仕立てる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 87
如くに
   
like a gust of wind blow away ...: 〜を塵の如くに吹き払う 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 104
買っている
   
like sb: (人を)買っている レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 38
匹敵するものだ
   
be like sth: 〜にも匹敵するものだ 小田実著 ウィタカー訳 『広島』(The Bomb ) p. 15
平気
   
like doing: 平気で〜する 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 15
慕う
   
You'd like my grandfather: 祖父は誰からも慕われることだろう フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 252
like sb: (人を)お慕いする オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 83
望む
   
like ...: 〜を望む トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 292
目がない
   
like sth: (物に)目がない ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 105
要請する
   
would like to do: (〜すること)を要請したい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 400
例に洩れず
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 39
彷彿させる
   
like ...: 〜を彷彿させるところがないでもない リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 118
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