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あたい
   
I want fries: あたい、フレンチ・フライが欲しいんだい タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 66
おいら
   
I fucked your mamma: おいら、おまえのおっかさんをやっちゃったぜ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 141
おら
   
Then I think I'll prune them: おらも枝打ぢするべがな 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『虔十公園林』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 11
おれ
   
I owe you.: おれはあんたには恩義がある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 237
Here I am, Alan!: おれだよ、アラン スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 73
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 77
おれさま
   
<例文なし> 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『セロ弾きのゴーシュ』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 235
おれ様
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 154
こっち
   
I really am willin: こっちはほんとにやってあげたいんだから トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 157
I mean to be: こっちもそのつもり トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 141
I lived during odd hours: こっちだってだいたいどんでもない時間帯で暮らしていたのだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 435
I don’ care: こっちの知ったこっちゃねえ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 40
I’ve still got a trick or two up my sleeve: こっちにだって、あとひとつやふたつは、奥の手が残ってるんだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 235
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 289
ぼく
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 125
わし
   
I'll be out: わしは手を引く ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 52
I assure you, Western medicine will be coming to our country very soon: 儂は断言しますが医学に於いて必ず我が国にも蘭方の時代がきます 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 10
わたくし
   
I was tired, and lay down to sleep: わたくしが疲れてそこに睡りますと、 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『鹿踊りのはじまり』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 109
わっし
   
I'm getting off a bit farther along the line: わっしはすぐそこで降ります 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 84
われ
   
I’m here: われここにあり トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 198
われながら
   
I think I’m nuts doing sth: 〜をやるなんて、われながら馬鹿だと思うこともある トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 202

   
I'm not serious, but I'm in love with her: 俺はマジじゃないが、でもあの子には惚れているね カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 274
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 281
   
I and the others: 私ども 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 273
私なりに
   
I slap together enough makeshift code: 私なりに間に合わせのコードを編み出す ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 13
小生
   
I shall lose no time in ...: 小生には〜に時間を割く存念がござらぬ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 277
I have a child in the camp: 小生の息子はキャンプにおります ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 55
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 144
拙者
   
From what you say, I would say that we have every reason to be hopeful,: そのお話をうかがって拙者の感ずるところ、むしろ脈は大いにあるように思われます 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 182
本官
   
I inadvertently pushed it off, checking for pulse: 本官は脈拍の有無を確認する際、あやまって頭の位置を動かしてしまった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 346
   
worst I fear the bitter truth: 余がもっとも怖れるのは、苛酷な真実だ ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 57
can I restore sb to you?: 生き返らせる力など、余にはない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 209

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

you and I: おたがいに
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 240
I believe ...: たしか〜だ
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 47
I’m just helpless: そうしなくちゃ
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 33
I’ll say: ごもっとも
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 358
I shall be only a moment: 時間はとらせない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 316
I get us drinks and we settle down in ...: 我々は酒のグラスを手に、〜に腰を下ろす
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 381
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