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あんたとおれ
   
We were supposed to work it together: あんたとおれ、ふたり一組ではたらくんじゃなかった? タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 27
うち
   
we would never do it: うちではそういうことは絶対にやらない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
We don't flub chances like that: うちだったら、あんなチャンスは絶対逃さないね ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 377
うちの一家
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 197
おたがい
   
we shall remain on cordial terms: おたがい友好関係を保っていきましょう トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 205
おれたち
   
First to make sure the boy is all right, also to ask him where is our leader?: まずヴィレムにかわったことがないかきくためと、おれたちの指導者がどこへ行ったのかきくためだった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 182
こちら
   
show sb we’re serious about things: こちらの真剣味を示す クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 84
<例文なし> 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 19
こっち
   
we don’t have to bother telling sb: こっちから知らせることはない 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 205
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 271
この国
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 382
だれ
   
we could be whomever we chose: だれでも自分の望む人間になれます トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 141
ふたり
   
we are comrades: 同志ふたり ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 307
Tuesday evenings we'd go to a movie: 火曜日の夜にはふたりでよく映画を見にいった カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 65
ぼくたち
   
ain’t we supposed to be lookin at each othah: ぼくたちってさあ、こうやって見つめあう運命だったんだよねえ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 134
みんな
   
we talk sth over: 〜をみんなで話しあう ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 303
aren’t we all: みんな、そんなものですよ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 70
わが社
   
Well, I see you here, Hack, we must be in trouble again: マック、きみがここにきているからには、わが社にまたトラブルがあったにちがいない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 195
わしら
   
We are just going to have a little fun we are not hurting You: わしらわ楽しもーとしているだけで、おめーらをいてこましたろと思ーてるわけでわなーい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 368
わたしたち、並みの人間
   
わたしら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 158
われわれ
   
we mean business: われわれはやる気だ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 43

一同
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 217
我々二人
   
It was the one date we ever had: 結局それが我々二人の最初にして最後のデートとなった カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 186
私のうちでは
   
<例文なし> 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 71
   
we are what we do: 人すなわちその行動なのだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 279
人は
   
we never tell: 人は決して口にしない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 123
人間
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 74
双方
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 69
二人
   
we run around here in ...: 二人でつるんで(場所)の町に繰り出す ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 294
we have us a life: 二人でやってきた カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 356
we go to ...: 二人連れ立って(場所)に行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 263
we each have a sip: 二人で一くちずつ飲む カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 189
we are alone: 二人きりになる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 178
傍にいるもの
   
We can now relax: 傍にいるものも助かります 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 136
傍のもの
   
won’t listen to us: 容易に傍のもののいう事を聞かない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 119
僕と(人は)
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 394

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we part: あんたとわかれる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 256
we have ...: 〜がある
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 368
we all: 全員
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 44
we think that ...: 〜ということになる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 174
we need to talk now: 話しておきたいことがある
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 179
we keep Mansonites alive, and that type: マンソン一味やその類の連中はまだ生きているじゃないか
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 241
we bring you something: これ召しあがって下さい
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 29
we are running out of sth: 今、地球から〜が減っている
we are not running a cafe: ここは飯屋じゃない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 247
we’ve all been there: 男ならみな、そういう経験がある
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 235
we’d know all about sb: 知らぬ者とてなかったでしょう
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 39
I guess we do: 〜してしまおう
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 251
as we all know: 一般的にいって
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 155