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and   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜が、
   
He had tried everything over the years, and admitted to some modest success: ラモンは長年にわたってありとあらゆる手法を試みてきたが、成績はまずまずと自認している メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 79
〜が、〜
   
He swallowed, pulled the bottle away, and the grimace was not for the rum: 彼はごくりとあおって、びんをもぎはなしたが、そのしかめ面はラムのためではなかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 258
〜ざま
   
whirl round and plunge for ...: ふり向きざま〜にとびつく マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 353
seize the oars and pull frantically away: 手に手にオールをひっつかみざま、死にものぐるいで船をはなれる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 221
〜したあげく
   
take considerable time to do, and ...: 〜するのに手間どったあげく ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 45
have a brewski too many and ...: 飲みすぎたあげく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 208
〜したあとで
   
<例文なし> タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 64
〜したまま
   
I folded my arms, and took another look around me: 僕は腕を組んだままもう一度ぐるりと庭を見渡した 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 111
〜しておきながら
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 210
〜しては〜し
   
..., opening and shutting sth: 〜をあけてはしめ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 268
..., lifting and lowering sth: 〜をあげてはおろし マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 268
〜しては〜する
   
..., water rising and falling: もり上がっては下がる水 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 411
..., water flooding and ebbing: 寄せては退く水 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 411
〜しても
   
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 155
〜するや
   
straighten up and headed south with maximum power: 体勢をととのえるや全速で南に向かう マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 220
〜だが〜
   
A liar and a gentleman, Nicholls thought gratefully: 嘘つきだが紳士だな、とニコルスは気持ちよく思った マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 492
〜つき
   
18-second fuse and chemical igniter: 化学点火栓つき十八秒信管 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 46
〜と〜の別なく
   
〜といい〜といい
   
The balance and feel couldn't have been better: 重さといい手ざわりといい申し分ない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 200
〜ながら
   
would simply smile and say ...: 〜とにやにやしながら言うばかりである 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 76
〜な上に
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 89
〜のうえ
   
be caught and punished: 逮捕のうえ処罰される マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 19
〜ので
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 43
〜の上で〜する
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 174
〜の上に
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 198
〜もあり〜もある
   
be amused and touched by ...: 〜がおかしくもあり、心打たれもする マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 172
〜やら、〜やら
   
kittens and lame dogs: 小猫やら足の悪い犬やら マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 276

あげく
   
and have to do ...: あげく、〜しなければならない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 57
あとは
   
take off and wander: ぶらりと出かけて、あとは足の向くまま ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 402
She drank the water and went into a state of collapse: タカは水を飲むと、あとは気息奄々となってしまう 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 148
あるいは
   
with the rising and falling of the blaze: 火の手が、あるいは上がり、あるいは収まるに従って ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 90
... and ...: 〜あるいは〜 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 98
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 137
あわせて
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 50
いいえね
   
<例文なし> ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 19
いいか
   
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 11
いいかい
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
いたっては
   
and sb: (人に)至っては デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 68
いましも
   
and sb was thinking that ...: いましも頭にわいたのは〜との思いだった ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 177
いや
   
And desire was a little too coy, wasn't it?: いや、それを欲望などと呼んでは、ちょっとおすましが過ぎるかもしれない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 200
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 123
いやそれより
   
And it was seven days before she could even go to the bathroom by herself: いやそれより、自分で起きて厠に立てるようになるまでにも七日かかった 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 155
いやもしかすると
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 59
いよいよ
   
and approach one’s second and last point: いよいよ第二の点にとりかかる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 38
and Absolutely is gaining fast as they come to the last eighth of a mile--: いよいよ最後の一ハロン、アブソリュートリーがぐうんとピッチを上げてきた…… スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 231
いわば
   
and had prepared every inch of sb’s road: いわば(人の)コースは、ほとんど一寸のすきもなく準備されていたといってもよかった ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 182
おかげで
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 124
おまけに
   
and sth leave one unsatisfied: おまけに、これで十分だという満喫感がない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 121
and I'm in more of a pickle than you: おまけにぼくはあなた以上に窮地に立たされています ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 94
And he had lopped off his wild hair, which gave him a forlorn, bald look: おまけに蓬髪をばっさり切って、なんだか以前とくらべるとまるでたよりないような丸坊主姿になっていた 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 69
And as near dark as makes no difference: おまけに、ほとんどあや目も分かたぬ闇だ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 379
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 158
かつ
   
be mechanical, simple, and almost meaningless: 器械の如く簡単でかつ無意味だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 217
   
and then one cling to sb’s real presence and tremble more: が、そのたびに目の前に見る正真の(人の)姿に、ハッとなっては、いっそう強くすがりつき、いっそう強く恐怖に震える ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 189
and then: が メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 152
and then: が、やがて トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 114
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 128
が、その実〜
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 101
がその一方で
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
けれど
   
As for DiMaggio himself, she thought him kind and almost unbearably shy: ディマジオについては、優しいけれど、こちらがいたたまれなくなるほど内気な人だ、と感じた ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 95
けれども
   
And before he knew it his eyes were full of tears: けれどもいつかジョバンニの目のなかには涙がいっぱいになりました 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 54
<例文なし> レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 5
ことに
   
and sth be always the worst: ことに〜が最悪だ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 46
この分なら
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 182
   
That's taken care of, big boy, and I must get to work!: これでもうだいじょうぶよ、さ、仕事に出かけなきゃ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 180
さあ、そうなったら
   
and what would ... do: さあ、そうなったら、〜はどうするだろうか メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 240
さて
   
and all things ready to go down into the village: さて村へ帰る用意ができ上がる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 85
"--and that's a political thing," Alan went on: 「さて、ここから先は政治の話だ」アランは言葉をついだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 59
さらに
   
And one more: さらにもうひとつ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 75
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 74
さらにいうなら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154
さらには
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
さらに付け加えさせて頂くなら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 144
しかし
   
and yet: しかしそれでも ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 81
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 109
しかも
   
and then: しかもそのすぐあとに クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 192
and see sb about to wrench sth open: しかも、(人が)今やこじあけにかかったのを見ると ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 293
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
しかもあろうことか
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 257
したがって
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 120
したところで
   
..., and ...: 〜したところで〜する ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 281
してみれば
   
してもまだ
   
do and you’ll still have ...: 〜してもまだ〜する余裕がある 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
しながら
   
have the hiccups and has been crying: しゃくりをあげながらおいおいと泣いている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 287
しまいには
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 204
じっさい
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
じゃ
   
And what they really want?: ふうん。じゃ、仮面をぬいだ人間は、なにをほんとに欲しがってるの? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
すると
   
And what're you carrying--the Rock of Gibraltar?: するとお荷物は・・・ジブラルタルの岩かなにかで・・・ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 47
するとそのとき
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 270
するとどうだろう
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 240
するとどうなるか
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 79
そういえば
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
そういったあとで
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 97
そういったとたん
   
And some dancing, interior imp made him add: そういったとたん、いたずら心がむっくりと頭をもたげたのだろうか、アランはこうつけくわえた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 122
そうかといって
   
and one never do a wrong thing: そうかといって悪事を犯すこともまったくない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 14
そうなったら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 148
そうなったら最後
   
And that could lead to kinds of trouble he didn't even want think about: そうなったら最後、ぼくは考えたくもないようなトラブルの渦に巻きこまれてしまうだろう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 127
そうなれば
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
そう思うと
   
and there steals over one ...: そう思うと〜が全身を襲ってくる ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 195
そこへもって来て
   
Holden, you're getting handsomer by the minute: ホールデン、あんた、一分ごとにハンサムになっていくわ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 136
そしたら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 268
そしてついに
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 231
そしてひいては
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 504
そのあとで
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 295
そのあとは
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
そのうえ
   
She's a marvelous worker, an excellent cook, and so house-proud!: たいへん働き者で、腕のたつ料理人、そのうえ屋敷の管理にはそりゃ熱心でしてね! レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 22
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 173
そのうちに
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 208
そのくせ
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 191
そのまま
   
had spent sb’s money and left sb: すっかり(人の)金を使い果たし、そのまま家出してしまった ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 203
その間
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 236
その結果
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 165
その瞬間
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 230
その点
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 17
そもそも
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 58
それから
   
and then there is ...: それから最後に〜がいる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 415
それからな
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 283
それだけではない
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 171
それだけならまだしも
   
<例文なし> ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 274
それだけに
   
and a light answer does not help sb to forget ...: それだけに、ほんのお座なりの返事くらいじゃ、忘れる足しには絶対にならない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 44
それで
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 125
それでいて
   
accepting and grave: 近づきがたいところがなく、それでいて重味がある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 251
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
それでも
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
それでもまだ
   
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 234
それとても
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 20
それとともに
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 361
それなのに
   
and you took the players' side: それなのに、お前は選手の肩を持った ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 354
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 165
それに
   
And, besides--it produces an odd sensation when it's held: それにもうひとつ、この木ぎれは手にとってみると、ふしぎな気分にしてくれる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
and sb is also ...: それにもうひとつ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 192
And it is sort of funny: それにそのおもちゃ、なんだかおもしろそうじゃない? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 74
And his feelings are as sensitive as anyone else's: それに、あいつの感受性は全然人に負けてないんだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
And he'll never know it was you: それに、バスターはきみのことを疑いっこない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 107
and even if ...: それによしんば スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
それにさ
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 129
それにしても
   
And why had she come back here to stay after all the years?: それにしてもポリーは、なぜこんなに時間がたってから町へもどって住みつこうなどという気を起こしたのだろう? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
And who had done it all?: それにしてもだれが、いったいだれがこんなことをしたのだ? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 315
And how do you think they'll take the news?: それにしても、ご両親は、おしりになってどうお思いになるかな? サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 17
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 250
それにね
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
それにほら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
それに何といっても
   
<例文なし> アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 262
そればかりではない
   
And she had been hers, too: そればかりではない。彼女もまた彼女のものだった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 264
それも
   
And quick: それも、できるだけすみやかに スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
And just when the trace seemed promising: それも、今度こそと望みを新たにした矢先のことである ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 17
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
それを聞いて
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 196
それ故
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 8
ただし
   
and a million dollars richer because of our stupidity: ただしわれわれが間抜けだったおかげで百万ドル分だけ前より金持になったんだ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 139
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 137
たびに
   
... and ...: 〜するたびに〜する ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 429
だいいち
   
and I am afraid you will hardly understand it: だいいち、きみにはおそらくわかってもらえまい ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 15
だいたい
   
and ...: だいたい〜だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 432
だから
   
And you don't say a thing: だからあなたも絶対に黙ってて トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 109
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
だからこそ
   
And that's something I feel I have to know: だからこそ、ぼくは真相を知らなければならないと思うんだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 212
<例文なし> タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 47
だが
   
We looked at each other and neither of us moved: 私たちは顔を見あわせた。だが、どちらも動かなかった ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 179
She had found the killer--and her depth-charge racks were empty: 殺人者を発見したのだ--だが、その爆雷架はからっぽだ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 334
And there was more: だが、まだ終わりではない ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 102
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
だけど
   
and it still isn’t the point: だけどやっぱり、問題はそこじゃない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 116
だけどね
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 82
だの
   
think of sb lying in bed and of sb worrying: (人の)寐ている様子だの(人の)心配している顔だのが眼に浮かぶ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 56
A and B: AだのBだのは 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 27
... and ...: 〜だの〜 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 151
だのに
   
<例文なし> アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 110
ついては
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 129
ついでに
   
as to incur considerable danger of receiving one’s dismissal from it, and this life together: うっかりすれば特権からの追放はもとより、ついでにこの世からの追放という危険さえあり得る事実 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 92
And tell him I said I'd really like it if he came home for Christmas: ついでに、わたしから、クリスマスに会えたら嬉しいのだが、とお伝えいただきたい フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 252
つと
   
and look at sb: つと(人の)顔を見る ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 154
つまり
   
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 230
つまりな
   
and if it does come, while we live to see it triumph: つまりな、あのことがよ、おれたちの目の黒いうちに起ってな、勝ったなんてことになればだよ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 335
   
And you shouted at him?: で、おまえ、トッドをどなりつけたんだっけ? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 73
And where do we end up with Jake?: で、われわれはジェイクに対してどう出る? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 224
And there's a lot to smell on Nettie Cobb: で、ネッティ・コッブは弱点のかたまりときてる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 82
And the government wants the records of this accounts?: で、政府がその口座の記録を要求している? トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 122
And the answer: で、返事は? マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 265
And he put the proposition?: で、彼がたのみごとをもちかけたのか ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 231
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
ですから
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 67
でね
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
では
   
and as a matter of fact: では、はっきり言いましょう バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 399
でも
   
I've never figured it out and I don't think it's important that I do: そればかりはわからないんだよ、でもわからなくてもいいのさ アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 178
And you'd tell me if you weren't, Nettie, right?: でも、変だったら電話するのよ、ネッティ。わかった? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
And it is in a way: でも、ある意味ではそのとおり トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 69
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 106
というわけで
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 121
といって
   
and say not a word more: といって、何一つ答えようとはしない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 26
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 243
とくに
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 49
ところが
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 127
ところで
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 240
とすれば
   
And that means--: とすれば必然的に・・・ ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 142
とたん
   
one foot inside ... and ...: 〜に一歩足をふみいれたとたん〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 274
となると
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
とはいうものの
   
And he was not going to give it up: とはいうものの、ブライアンは秘密を秘密のままにしておくつもりはなかった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
ともあれ
   
and the hands of those clocks undeniably move constantly forward: ともあれ、否応なく人間たちの造った時計の針は進んでゆく 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 402
ともども
   
sb and sb: 〜が〜ともどもに 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 8
と同時に
   
Hugh felt relief and a sudden, sprawling happiness: ヒューはほっとした。ほっとしたと同時に、身体がいきなりほどけていくような幸福感をおぼえた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 95
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 371
どうやら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 97
なにしろ
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 113
なににもまして
   
..., and ... and ...: 〜でなににもまして〜になる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 353
なのに
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 122
なのになんだ
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 115
ならびに
   
The people who owned the apartment (and the cat) were named Mullins: アパート(ならびに猫) のオーナーはマリンズといった プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 275
なるほど
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 89
なんか
   
papers and receipts, a adding machine, and a telephone directory: 書類や領収書や計算機や電話帳なんか カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 164
なんで
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 115
にして
   
sb’s lifelong friend and mentor: (人の)終生の友にして師 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 357
にも
   
..., ..., and ...: 〜にも、〜にも、〜にも 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 42
にもかかわらず
   
And you still hadn't informed anyone?: にもかかわらずきみはだれにも知らせなかった ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 127
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 192
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 80
   
old and weary: ポンコツのガタガタ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
ので
   
... and ...: 〜するので〜になる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 78
... and ...: 〜ので〜する カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 160
はたして
   
And they did so: はたしてそのとおりでした ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 43
And so it had proved: はたして、そのとおりだった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 81
and one be right: はたしてそのとおりだ デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 176
ふうん
   
And did it have your Ticket?: ふうん、そのお店、あなたの欲しいものに正札が貼ってあったの? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 143
ほか
   
He could see his car, and there was no activity in his view: 自分の車が見えるほか、視界にはなんの動きもなかった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 544
<例文なし> ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 22
まあいい
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
ましてや
   
<例文なし> アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 245
またあとを
   
and go through the list: またあとを読みつづける ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 177
またしても
   
and the president rings his bell: 裁判長は、またしても振鈴を鳴らす ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 182
まだある
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 119
まったく
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 95
もうひとつ
   
and that is just as well: けっこうなことはもうひとつある スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 248
And I have no use for vacation paradises: もうひとつ、私は悦楽的ヴァケーションというものにまるで縁がない オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 10
もしや
   
And you didn't recognise the handwriting?: もしや筆跡に見覚えはなかったろうね ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 185
もちろん
   
And it kills me to do it, Jake: もちろん、そんなことしたらあたしはおしまい ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 115
... and ...: 〜して、もちろん〜になる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 180
もっとも
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
やおら
   
The other cocked an eye at them and whistled: 相手は、眼をすがめてそれを見ていたが、やおら口笛を吹いた アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 89
やがて
   
and after sucking out the last wreath: やがて最後の煙の輪をふかしてしまうと E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 42
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 149
やはり
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 179
やら
   
forever twitter about sth and sth: のべつ(物事)やら(物事)やらを喋々する ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 48
... and ...: 〜やら〜なんて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 237
ようやく
   
He made a great effort and went on: アランは懸命にみずからを励まし、ようやく言葉をついだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 212
and the hail-cloud rolling away: 雹を降らせた雨雲はようやく通り過ぎる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 84
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 232
   
I was reading sth and forgot: 〜を読んでたら、忘れちゃった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 154

ブレンド
   
a lot of pining and precious little grief: たっぷりの恋わずらいと、ほんのちょっぴりの悲嘆のブレンドだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 197
プラス
   
Democracy and capitalism faced off against dictatorship and communism: 「民主政治プラス資本主義経済」の体制が「独裁政治プラス共産主義経済」の体制とにらみ合っていた時代だ サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 21

  以下
   
with the boss and five employees: 社長以下五人 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 162
以来
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
一所に
   
sb and sb go to ...: (人が)(人と)一所に(場所)へ行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 34
一方
   
<例文なし> 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 27
加えて
   
and it talks: 加えて饒舌とくる セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 58
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 37
果たして
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 157
含めて
   
sb and other church leaders: (人)も含めて、教会のリーダーたち ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 410
共に
   
one and sb others: (人は)外の(人と)共に 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 43
結局
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 185
   
a small bakery and tearoom: 喫茶店兼クッキー屋 バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 127
兼ねる
   
... and ...: 〜と〜を兼ねて メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 223
実際
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 399
上に
   
be dark and filthy, and with a horrible smell of foul sleep in it: 暗くて不潔な上に、忌まわしい死の眠りのにおいが、いきなり強くプンとくる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 130
   
relation of lawyer and client: 弁護士対依頼人という関係 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 124
第一
   
Elementary, and tediously dull: 多少の知識があれば誰にでもできることだし、第一、面白くもおかしくもない ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 282
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 185
同時に
   
It partly scared me and it partly fascinated me: いささかぎょっとしたけど、同時にいささか得意でもあったな サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 73
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 91
頼りに
   
the lamplight struggle out through the fog, and one looks at one’s watch: 霧をとおしてかすかに洩れるランプの光を頼りに(人は)時計に眼をやる ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 215
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