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〜あたりでは
   
at Fauchon: フォーションあたりでは メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 79
〜から
   
foam at the mouth: 口から泡を吹く 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 97
at a very young age: そんなに小さな頃から 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 94
〜とあって
   
at this late hour: ここまで遅い時間とあって タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 220
〜ともなると
   
at age forty-five: 四十代の半ばともなると フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 161
〜なら
   
at daybreak on a really fine morning: よく晴れた朝ぼらけなら 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 181
〜にあって
   
at the beginning of ...: 〜の最初にあたって マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 88
〜にいたって
   
at the last minute: 最後の一瞬にいたって タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 245
〜にいた時分
   
at the ... school: (〜学校)にいた時分 サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 145
〜に乗せられて
   
at a woozy racket like that: そんないいかげんな話に乗せられて ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 259
〜の席で
   
at suppertime: 夕食の席で 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 423
at lunch: 昼食の席で トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 48
at breakfast: 朝食の席で プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 175
〜めがけて
   
fling one’s stone at a distant stalk: むこうのほうに立っている草の茎めがけて石を投げる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 127
〜を見て
   
wince at ...: 〜を見て顔をゆがめる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 331
〜中
   
at the game: 試合中 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 394
〜中の
   
have quite a reputation as ... at school: 〜というのでは学校中の評判だ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 84

あたり
   
at the temples: こめかみのあたり スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 42
at the elbows: 肘のあたり ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
かかっている
   
already at work on the hilltop beyond the village: そのときすでに村の背後の丘の頂で仕事にかかっている ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 230
くせに
   
at sixteen: 十六歳のくせに ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 20
はなから
   
the imagination baulk at the very idea: 〜という想像は、浮かんだはなから消えてしまう マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 327
まで
   
tears are shed as freely as blood at another time: ついさっきまで無造作に流されていた血と同じように、今度は涙が手放しで流され ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 185
めがけて
   
bring one’s arm down to hurl sth at sb: (人)めがけて(物を)投げつける アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 149

  応じて
   
at sb’s request: 〜の頼みに応じて ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 101
席上で
   
at a marriage: ある婚禮の席上で ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 59
駐在の
   
have been our ambassador at Madrid: マドリッド駐在の英国大使だった ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 52
同時に
   
at the start of the war: 開戦と同時に ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 167
入ってから
   
at the university: 学校へ入ってから 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 131
   
at eighty-three: 齢八十三の トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 138

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while you’re at it: ついでに
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 41
not at all: いえいえ、そんな
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 20
in no time at all: たちまち
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 23
go at oneself: やる
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 539
be at sea: 海上を漂っている
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 56
be at sb: いちゃもんつける
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 271
at this: すると
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 10
at the window: 窓ぎわで
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
at the half: 中盤にさしかかったところで
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 239
at ten of: その十分前に
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 52
at some point: いつか
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 180
at sea level: 海面すれすれに
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 187
at once: とっさに
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 102
at once: 一目見て
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 294
at Castle Lake: キャッスルレイクのほとりで
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 135
at ...: 〜でひらかれた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 129
at ...: 〜にとって
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 34
at ...: 舞台は〜
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 317
used at one time to pull quite a pretty rope: ひと頃はかなりいい腕だったものです
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 32
two things at once impress themselves on sb, as important above all others: (人には)とりあえず二つのことが、何より大事だと思われる
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 24
there’s nothing ... at all about ...: 〜には〜など、いっさいふくまれていない
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 238
start off slowly, at one’s own pace: あせらないでゆっくりはじめる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 192
someone at one’s elbow doing ...: 肘が触れ合うほどそばにくっついて〜する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 232
sit at one’s desk: 机の前にすわる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 133
not at all ...: 〜とは似ても似つかない
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 249
isn’t ... at all: 〜してはいない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 288
go to see sb at closing time: 店じまいする時間を見はからって(人を)たずねていく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
get very good at something: なにかすごく得意な技をもつようになる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 127
friendly folks at ...: 〜につとめる人たち
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
flick it at the air: 空中でピシリと鳴らす
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 405
during one’s four years at Castle Rock High: キャッスルロック・ハイに在学中の四年間
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
cry out at sb: (人に)向かって声をしぼりだす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 216
be not to be allowed to marry at all: 金輪際結婚は許さない
ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 83
be not at all bad: なかなかうまい
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『セロ弾きのゴーシュ』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 236
at the third turn: 第三コーナーにさしかかると
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 239
at the sound of the thing: 音で判断できる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 200
at the river’s edge: 川岸にある
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 515
at the first notes: 最初の音色が流れると
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 149
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