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〜どころではない
   
be no hero: 英雄どころではない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 176
〜などみじんもない
   
no mean accomplishment: 安っぽいところなどみじんもない造り クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 101
〜は抜き
   
no politics: 政治は抜きだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 149
〜は聞きたくない
   
no buts: しかしは聞きたくない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 301

ああ
   
No; but generally one can make a shrewd guess: ああ。だが、たいていおよその見当はつけられるものだ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 125
'No,' answered Stern simply: 「ああ」スターンはただそれだけ答えた トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 122
いいんだ
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 216
いえ
   
No--just kind of crampy: いえ、ちょっとごろごろするだけなんです スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 183
いえ、そんな
   
No--: いえ、そんな スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 136
いえ、ちがうわ
   
No, Polly thought: 「いえ、ちがうわ」ポリーは思った スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
いかなる〜も〜できない
   
no merchant could sell: いかなる商人もこれを扱うことはできない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 61
いかん
   
'No, sir' James transfixed him with a glare: 「それはいかん」ジェームズは眼光鋭く彼をにらみつけた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 290
いっこう〜ない
   
have no impulse to sympathize with sb: いっこう同情する気にもならない E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 63
いっさいなし
   
no questions asked: 質問はいっさいなし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 239
no calls: 電話連絡もいっさいなし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 14
いや
   
you can’t say no: いやとはいわせないぞ フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 220
what would happen if I said no: いやだといったら? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 237
No.: いや。 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
no-no-no: いや、まったくちがう タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 210
no thanks: いや、遠慮しとく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 141
‘No,’ sb said: 「いや」(人は)答えた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 82
いや、そんなことは
   
"No," Norris said, and then managed a smile of his own: 「いや、そんなことは」なんとか笑顔をとりつくろってノリスはいった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168
いや、ちがう
   
No: いや、ちがう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 85
いや、ちがった
   
No!: いや、ちがった! スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
いやいや
   
No, it did not because she absolutely loathed the school uniform: いやいや、この学校の制服には桃子はうんざりした 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 154
いらない
   
no company: 相手はいらない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 296
うーむ
   
No.: うーむ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 45
ううん
   
No, just asking: ううん、ちょっと訊いてみただけ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
No: ううん スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 82
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
ううん、そうじゃない
   
No: ううん、そうじゃない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 147
うそ
   
'No,' she said: 「うそ」ブラッシーはいった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 202
うん
   
No; I don't think there's anything like that wrong with Pamela Dean: うん、パメラ・ディーンに関する限り、そういう意味で怪しい点はなかったと思う セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 125
きれている
   
have no whiskey: ウィスキーがきれている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 173
これっぽちの
   
no consideration for sb: (人に)対してこれっぽちの思いやりもない アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 304
さらさらない
   
it is no part of one’s plan to do: 〜するつもりは、〜にもさらさらない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 208
しまった
   
Oh, no: あっ、しまった! ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 131
そうじゃない
   
"No, you dummy," Gaunt said: 「そうじゃない。馬鹿」ゴーントはさえぎった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 188
そうじゃなくて
   
<例文なし> タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 165
そうだろ、え
   
No: そうだろ、え? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 136
そうではない
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 177
そうはいかない
   
"No," he said: 「そうはいかない」アランはいった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
その必要はない
   
“No,” a voice said from behind them: 「その必要はない」ふたりの背後から声がかかった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
そりゃそうだけど
   
"No," she said hastily, in a small voice: 「そりゃそうだけど」あわてたような小声でマートルは答えた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 303
だめだ
   
no one-way streets: 一方通行はだめだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 242
ちがう
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 42
ちがうでしょ
   
No, Polly--what you really need is some courage: ちがうでしょ、ポリー。あなたになによりも必要なのは勇気じゃないの? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
ちっとも〜しちゃいない
   
be no better: ちっともよくなっちゃいない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 274
でない
   
do sb no good: 〜が(人にとって)有益でない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 83
とりたてて〜でない
   
no established reputation: とりたてて有名でない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 151
どうして〜ではない
   
be no dummy: どうしてばかではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 305
ない
   
there is no way one will win this argument: この議論に勝ち目はない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 126
speak no more about ...: それぎり〜について話をする機会がない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 128
receive no helpful response from sb: (人が)あいづちを打ってくれない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 9
no conspiratorial discussions take place: 秘密の話などは一切ない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 483
ないところ
   
a place of no compromise: 中間のないところ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 508
ないよ
   
hell, no: ないよ、そんなの スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 350
   
No, it has to be live stillness: ね、生きているのに、しんとしていなきゃいけないのよ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 260
ひとつない
   
there are no stars and the moon is in travail: 星影ひとつなく、新月もまだ陣痛のさなかにある ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 196
ひとつもない
   
there are no jobs in sb’s line of work: (人の)探しているような職種の求人はひとつもない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 78
ふん
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 67
べつに
   
No: べつに ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 258
まだだ
   
No, sit down a moment longer: まだだ。もうちょっとすわっててくれ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
まったくの
   
people of no cultivation: まったくの田舎者 ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 48
まるで違う
   
No, no no: いやいや、まるで違う! ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 128
もうとうない
   
there is no thought in either mind of doing: 〜するつもりももうとうない アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 190
やなこった
   
No!: やなこった! マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 420

センは消えた
   
no animals: 動物のセンはこれで消えた エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 202
ゼロ
   
no way sb can ...: 〜するチャンスはゼロ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 24
no spatial perception: スペース感覚ゼロ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 239
ノー
   
say no: ノーって答える スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105

  一言も〜ない
   
give no answer than a gruff sound of a acquiescence: 何か口の中で、そうだというようなことは行ったらしいが、返事は一言もしない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 152
一向に
   
pay no attention: 一向に気にしない 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 9
一向に〜ない
   
distance was no barrier to conversation: 距離は一向に彼らの会話を妨げはしなかった メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 67
一切
   
no copy exists: 手紙は一切のこっていない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 503
皆無だ
   
have no sth: 〜は皆無だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 150
皆目
   
I have no idea how: 皆目見当がつかん 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 75
気配も感じられない
   
no sb: (人の)気配も感じられない タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 130
拒否
   
the answer, whatever, is no: どちらにしても拒否であることはたしかだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
見あたらない
   
it is no ...: 〜が見あたらない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
少しも
   
there are no delays: 少しも遅れない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 56
寸時の〜もない
   
There's no let-up: 寸時の休みもない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 38
駄目
   
No?: 駄目? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 328
No--stay here with me: 駄目。わたしといっしょにいるの スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 200
No: 駄目 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 110
駄目だ
   
No: 駄目だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 151
知らぬ存ぜぬ
   
say no right across the board: 何を訊かれても知らぬ存ぜぬで押し通す ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 156
抜きの
   
whiskey and water, no ice: 氷抜きの水割り カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 253
微塵も
   
there is no sth: 〜とは微塵も感じられない レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 95
不要
   
no night man: 夜警不要 タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 26
無用
   
no argument: 口論無用 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 348
no answering back: 問答無用 ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 252
迷惑
   
No?: 迷惑? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 275
余地もない
   
there is no arguing with ...: 〜には議論の余地もない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 65
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