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above   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜から
   
above the bend: 曲がってから 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 5
〜にのまれて
   
above the hurricanes of war: ごうごうたる騒音にのまれて ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 369
〜に乗っかるようにして
   
can hear ... above the roar of the winds: 風の咆哮に乗っかるようにして〜が耳に入ってくる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 120
〜に負けじと
   
raise one’s voice to be heard above sth: 〜に負けじと声をはりあげる ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 422
〜の上で
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 239
〜の直上を
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 332
〜の頭上
   
twenty feet above sb: 〜の頭上二十フィート マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 62
〜の頭上に
   
those splendid stars above us: われらの頭上に燦と輝くあの星 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 36
〜を越える
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 229

右記の点
   
resulting from the above: 右記の点から考えて セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 143
   
the world looks different from above: 空から見ると世界は変わる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 391
今までの
   
in the above narrative: 今までの叙述で 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 274
   
watch sb from above ...: 〜の上から眼をのぞかせて(人の)様子を観察する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 172
上司
   
get orders from above to do: 上司の命令によって、〜する 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 256
上方には
   
above sb: 上方には ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 168
真上に
   
a small window set above ...: 〜の真上に小さな窓がひらいているのに気づく タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 127
真正面に
   
see ... lift directly above sb: 〜が真正面にせりあがってくる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 421
超越した
   
see oneself as above ...: 〜は超越した気分でいる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 66
a mind above trifles: 瑣末事を超越した精神 セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 96
頭上
   
drift down from above: 頭上からふわふわと舞い降りてくる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 362
頭上で
   
hear a sound from above: 頭上で物音がするのに気づく タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 129

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stand above consciousness: 意識を超越する
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 46
over and above: 〜以上の
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 265
be above it: そんなのは平気だ
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 95
be above it: 別格だ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 216
above sb: ふりあおぐと
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 336
above sb: 頭上の
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 370
above one’s station: 身分不相応
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 314
above all else: わけても
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 123
above all: しかし、何といっても最大の
above all: だいいち
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 223
above all: だいたい
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 62
above all: なによりも
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 203
above all: ほかのこともそうだけど、このことだけは
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 264
above all: わけても
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 236
above all: 一番の目玉は
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 351
above all: 何が何でも
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 19
above all: 何よりも先に
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 32
above all: 何より大きいのは
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 34
above all: 結局のところ
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 12
above ...: 〜から浮き上がって
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 201
above ...: 〜の上にとびだす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 262
above ...: 〜の頭上
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
above ...: 〜の二階
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 369
you always seem above it all: いつもひとりで涼しい顔をしてて
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 143
yell above the wind: 風に消されぬよう声をはりあげる
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 355
up the hill above sb: 山側に隣り合って〜の家を見おろすところに
the sun breaks above the mountains: 太陽が山の端から顔をのぞかせる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 261
sinning above one’s station in life: 分不相応なぐれかたをしてたってこと
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 119
one is sometines not above doing: 時々〜する事がある
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 31
one’s voice is now barely above a whisper: かろうじて聞き取れるくらいの小さな声で、(人が)言う
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 458
mount immediately above ...: 〜の真上にある
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 214
lift one’s voice above its weary level: くたびれた声より一段レベルをあげる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 283
it is sb’s eyes above all that are terrible: あの眼がわけても恐ろしい
ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 34
in the apartment above sb’s: (人の)上階に住む
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 90
in a loud voice that carries above the music: 楽の音にまけじと大声で
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌い手』(Dragonsinger ) p. 325
if one’s feet were on the floor or drifting just above it: (人が)床に足をつけて歩いているのか、それとも床から浮き上がってふわふわとただよっているのか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
hardly above a whisper: 囁きに近い
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 20
go up above ... for a short flight: (場所)の上空あたりをほんの一刻ふわふわと
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 246
get ideas above one’s station: 身のほど知らずの考えをいだく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 287
feel one be now a cut above: (人より)偉くなったつもりでいる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 102
don’t be getting above yourself: 実際以上に飾ろうとするんじゃない
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 523
directly above a typed notation: タイプした名前の真上に
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 53
can barely speak above a whisper: ささやくようなしゃべりかたしかできなくなっている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 231
be not above employing a little strategic lighting oneself: 照明の効果を信じ、自分でも似たような細工をしている
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 61
be not above doing this too: (人も)やはりこのたぐいだ
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 374
be not above doing: 〜するのもいとわない
ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 171
be not above ...: 〜と無縁ではいられない
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 359
be not above ...: 〜と無縁ではない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 228
be above it all: 我関せずという態度をとる
オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 68
announce proudly above the din: けたたましい音楽に負けないように声を張り上げながら、どこか自慢げにいう
マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 32
above all, one hideous figure: 中でもひときわ目立つ恐ろしい姿
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 163
above-board:異常は見られない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 125
above-the-fold:スクロールせずに見える
辞遊人辞書
above-the-fold:重要な
辞遊人辞書
advance above the level of ...: 〜以上の職につく
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 86
move the air above sb: 頭上の空気をゆっくりかきまわす
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 268
above all: なんといっても
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 60
as the analysis above suggests: 以上見てきたように
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 33
hiss almost apologetically above ...: 遠慮がちに〜の上をかすめる
リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 295
two things at once impress themselves on sb, as important above all others: (人には)とりあえず二つのことが、何より大事だと思われる
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 24
the analysis above is based on the results of ...: 以上のべたことは、〜の結果明らかになったことである
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 166
with the parasol held beautifully in place above sb: 頭上には、パラソルがじつに優雅にさしかけられている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 177
The blue sky above the tremendous seas below: 頭上は青空、眼下は荒れ狂う海
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 127
red blaze lights the sky above ...: 〜の空が猛火に焦がされている
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 91
very plain and above board: 明々白々だ
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 123
bob above ...: 〜の上でぴょこぴょこ跳ねる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 177
In fact, he seemed to stand above all other celebrities: それどころか、あらゆる著名人の中でも抜きん出ていた
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 71
circle the air above sb’s head like giant lassos: 巨大な投げ縄のように頭上でくるくる回り続ける
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 32
describe tight circles above ...: 〜の直上を小円をえがいて旋回する
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 332
a cliff above the swift-flowing river: 渓流のふち
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 29
rise above the conflict of sth: 〜の葛藤を超越する
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 97
the dark, convoluted smoke-pall above ...: 〜の上をうずまいていた黒い煙のヴェール
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 246
a cut above everybody else: だれよりも一段上にいる
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 182
But the speaker above him remained dead, finally, irrevocably dead: だが、頭上の拡声器はひそとして黙し、ついにそれっきり音をたてなかった
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 370
announced proudly above the din: けたたましい音楽に負けないように声を張り上げながら、どこか自慢げにいった
マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 32
sb shout above the din as best sb can: ハチの巣をつついたような騒ぎの中で、(人は)せいいっぱい声を張り上げて言う
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 13
there is a light directly above sb: 真上に灯りがある
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 23
directly above the house: 頭の上に
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 207
drift above ...: 〜の上をふわふわする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 22
ease above ...: 〜の上をふわふわする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 24
raise one’s arm above one’s fantastic head: 不気味な頭の上に両腕を振り上げる
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 108
wear one’s splendours like a favour granted from above: 見事な風采を天与のもののように身につける
ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 150
a column of flame finger skywards, high above ...: 火柱が〜の空高く噴きあがる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 178
flash above ...: 〜のむこうに見えかくれする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 390
Toby paused as if to imply that Smiley himself was not above these foibles: スマイリー自身その欠点と無縁ではないとでもいいたげに、そこでトビーはちょっと間をおいた
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 228
at AA feet above ground level: 地上AAフィートで
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 95
Good God above: 冗談ではない
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 30
God above: まったく
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 43
70 centimetres above the ground: 地上七十センチ
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 109
A faint breeze outside stirred a loose halyard above-decks: 甲板でゆるんでいる帆策を、かすかな風が揺らした
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 406
sb’s hanger go up above sb’s head: 短剣を頭上に振りかぶる
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 175
hear sb yell from above one: 頭の上で(人の)大きな声がする
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 239
be hoisted above the surface of the water: 海面上につきだした
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 255
holding the soldering gun above one’s head: ハンダ銃を頭上にかざす
ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 102
sth held high above sb’s head: 〜が(人の)頭上にふりかざされる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 393
in a voice that seldom rises above the howling the wind upon ...: 〜を吹きすさむ風に打ち消されがちな声で
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 92
... immediately above: 真上の〜
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 157
His intent was to go up above Long Beach for a short flight: ロングビーチの上空あたりをほんの一刻ふわふわと、というのが彼の思惑だったようだ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 246
lasso the chain to a strong twig above one’s head: 頭の上の丈夫な小枝にその鎖をひょいとまきつける
カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 60
the last above board of that same meddling crew: あのうるさい野郎どもの、最後の生き残りだ
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 241
light let in by the windows above: 絶頂の窓々から落ちる光り
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 22
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