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too   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜ない程度に
   
not too noisily: うるさくない程度に クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 441

ああ
   
be too fat to do: ああ太っていては〜できない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 431
あまり
   
let’s not get too comfortable: あまり気を楽にするんじゃないぞ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 171
have to learn not to dress too flashy: あまり派手な格好をせぬことだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 354
be not too enthusiastic about ...: あまり〜によい顔をしない 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 51
あまりといえば
   
it is a bit too cowardly to do: 〜するのはあまりといえば意気地がない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 135
あまりに
   
have been through too much: あまりに多くを一挙に味わった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 221
be too important to exist: あまりに偉くてこの世にはいない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 501
be too closely matched: あまりに互角に近い クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 524
あまりにも
   
too real: あまりにも生々しい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 197
too much high-content information: あまりにもいろいろなことを頭に詰め込みすぎると フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 16
too long: あまりにも永い間 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 71
too incredible for one to believe: 〜にとっては、あまりにも途方もない話で信じられない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 526
be too slight: あまりにも弱々しく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 364
be too coldly formal: あまりにも他人行儀なことだ 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 102
あまりにも〜すぎる
   
be too painful to do: 〜するのはあまりにもつらすぎる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 318
あまりにも〜すぎる順調な
   
too silky: あまりにも順調すぎる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 210
あんな〜
   
frown on baseball as too frivolous: あんな軽薄なベースボールなど、といい顔をしない ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 28
あんなに
   
look too ... to be true: あんなに〜なのが嘘みたいだ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 204
あんまり
   
don’t get too worked up about it: あんまりおどろかないでもらいたい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 441
あんまり〜すぎる
   
be too close to home: あんまり痛切すぎる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 270
いかにも
   
too agile: いかにもはしこすぎ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 497
one’s joking is too affected: 冗談口調もいかにもわざとらしい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 372
look too human not to identify with: いかにも人間的で同情を禁じえない デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 61
it is too tempting to ignore: 聞き流すにはいかにももったいない話だ メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 62
いたって
   
is too small a town to try to do: いたって狭い街だから、〜するのは避けられない クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 17
いちいち
   
get too detailed: いちいち細かい ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 389
いとも
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 110
いやというほど
   
too much experience: いやとういうほど多くの経験 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 256
おそろしく
   
too real: おそろしく現実的な 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 12
おまけに
   
I nearly got killed doing it, too: おまけに僕は、そのおかげで、死にそうな目にあっちまった サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 39
かえすがえすも
   
too bad: かえすがえすも残念だ マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌』(Dragonsong ) p. 122
ぐっと
   
It’s starting to get too cold on the porch: ポーチがぐっと冷えこみはじめる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 252
すぎたる
   
know too much or not enough: すぎたるはおよばざるがごとしで、何でも知っているというのは、何も知らないのと同じことである フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 16
すぎる
   
be far too serious for ...: 〜には由々しすぎることである クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 447
be far too careless on sth: 〜が無神経すぎる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 487
be a little too enthusiastic in one’s assault on the man: この男を痛めつけるのに、少し熱を入れすぎる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 449
ずいぶん
   
be too dark: ずいぶん暗い クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 380
そう
   
I won’t be too long: そう時間はかかりません フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 56
a skill that can not come too quickly: そうおいそれと身につく技術ではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 465
そういえば
   
American embassies, too are all over the map and always breathtaking: そういえばアメリカ大使館という代物は、どの地図にも載っていて、いつもどきりとさせられる オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 26
それも
   
heavy too: それもすごい大金 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 129
bravely, too: それも堂々と ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 11
そんなに
   
the price will not prove too high: 値段がそんなに張らなきゃいい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 67
たいして
   
be not too thrilled: たいして喜ばない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 21
たまらない
   
be too cold: 寒くてたまらない ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 50
たまらん
   
be just too hard on sth: 〜にこたえてたまらん ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 468
ため
   
be too short for a movie: 短時間のため映画もない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 379
だいぶ〜
   
be still too messed up from being shot and all to be coherent: 被弾やらなにやらで、まだだいぶおかしくて、あまり筋の通る話はしない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 229
だって
   
There’s some juice, too: ジュースだってあるんだ。 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 224
ついでに
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 33
とても
   
it is too hard a thing to say: とてもいいづらいことだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 563
be too late: とても間に合わない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 124
ばか〜だ
   
too straight: ばか正直だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 159
ばかに
   
too self-assured by half: ばかに自信ありげに ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 357
too furtive: ばかに憚り ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 212
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 177
また
   
so too: またしかりである ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 3
むやみに
   
get sth too dirty: むやみに(物を)汚す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 77
   
why don’t you come too: 〜も一緒に来ない? 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 64
still have to worry about sth, too: まだ〜も無視し去っていいわけではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 11
I can handle that, too: それもまかしといて クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 375
Can I play, too: おれにもやらせてくれないか クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 542
もったいないくらい
   
be too jolly: もったいないくらい愉快だ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 398
やはり
   
<例文なし> 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 13
よっぽど
   
expect sb covered sb’s tracks too well: (人は)よっぽど巧みに足跡をくらましてしまったらしい アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 19
be too upset to give sb one’s name: よっぽど動顛して(自分の)名前をいいわすれたのか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 343

越した
   
you cannot be too careful: 用心するに越したことはない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 115
根っからの
   
be too Polish: 根っからのポーランド人じゃないの ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 225
大きい
   
be too dangerous: 危険が大きい ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 484
値しない
   
no hypothesis is too far-fetched to investigate: どんな奇抜な仮説でも捜査に値しないものはない セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 125
必要以上に
   
too friendly: 必要以上に仲がいい ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 18
he repeated, looking a little too straight into Smiley's eyes: もういちどいって、彼はスマイリーの目をすこし必要以上にまっすぐのぞきこんだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 182
余計
   
feed A too much B: B をA に余計に入れすぎる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 25