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even   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜したところで
   
even with candles: ろうそくの灯をつけたところで プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 92
〜しても
   
even counting sb: (人を)勘定にいれても トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 106
〜しても、まだ
   
It was dim even with the lights on: 照明がついても、まだ店内は暗かった ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 165
〜だって
   
The first time even I had been rather taken aback: 私だって、最初は相当にどぎもをぬかれたものだ 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 10
〜だに
   
..., never even considered: 一顧だにされず マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 330
〜でも
   
don’t want to be even the slightest obstacle to ...: 〜にちょっとでもさわりとうない 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 238
〜といえども
   
even Pym: ピムといえども ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 47
〜とまで
   
even consider a sip of the wine: ワインを一口やろうかとまで思う クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 403
〜と申しても言い過ぎではあるまい
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 61
〜ながらも
   
even so: そうやりながらも トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 156
〜にいたるまで
   
even ancient gaffers and gammers: よぼよぼのじじ、ばばにいたるまで レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 35
〜にしてすでに
   
even at the age of fifteen and sixteen: 十五、六にしてすでに トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 150
〜にしても
   
Even old Santa, when he's making his list, is checking it twice: お馴染みサンタクロースにしても、プレゼントのリストは二度見直すという フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 143
〜にも
   
even to one’s inexpert eye: 素人目にも メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 75
〜の癖に
   
even as a child: 子供の癖に 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 215
〜も
   
There were even the usual bouquets of carnations: お定まりのカーネーションの盛花もあった 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 79
Even Tucker was human: タッカーも人の子である クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 501
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 313
〜もある
   
Sometimes, believe me, we even saluted each other: じつはおれたち、とぎどき敬礼し合うこともあるんだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 174
〜をもってしても
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 341
〜自体
   
Well, even this speculation was vicious: むろん、こういう推論自体、邪悪だと言える トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 244

あげくに
   
even order sth to be sent to an address in ...: あげくに〜を(場所の)アドレスあて送らせる ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 24
あまつさえ
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 361
ありながら
   
even from the stratosphere, ...: 成層圏の高みにいる人物でありながら ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 158
いえども
   
have no equivalent in ..., even among sb: 〜の(人と)いえども足もとにも及ばないような ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 145
いかなる
   
By then even Vladimir had guessed they were putting him away for good: ここまでくれば、いかなるウラジーミルでも、自分が用ずみになろうとしているのだと察しはついた ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 112
いかに〜といえども
   
even sb: いかに(人)といえども トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 110
いくら
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 383
いくら〜でも
   
even here: いくらこの辺でも プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 154
いっそう
   
be even angrier: いっそう怒りをつのらせる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
いや
   
You throw even harder: いや、もっとびしびし投げてみろ ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 46
gladly, even joyfully: 莞爾として、いや、こおどりして マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 457
いやそれどころか
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 109
いよいよ
   
be even more intimidating: いよいよ恐れをなす クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 341
うえに
   
be patient, even charming, with sb: 辛抱強いうえに、(人に対して)つねに親切で優しい アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 239
うわずらせぬ
   
keep one’s voice even: 声をうわずらせぬよう気をつける クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 466
おあいこ
   
make sb even: 〜だからおあいこというところだ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 19
おまけに
   
She was even crying: おまけに泣いちゃってさ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 207
かえって
   
even seem like a bargain: かえって安いような気がする 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 61
かりに
   
even if ...: かりに〜として ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 442
きちんと
   
fold sth into three even parts: 〜をきちんと三つに折り畳む トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 207
くせに
   
even if ...: 〜するくせに ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 394
こうなると
   
even sb’s happiness seems to speak against sb: こうなると、(人の)幸せそうな様子も不審に思えてくる ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 108
こともあろうに
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 136
さえ
   
one never cried, not even in one’s dreams: 夢の中でさえ泣いたことがなかった 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 9
have not even begun to come to grips with ...: 〜を理解しはじめてさえいない ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 15
have even time enough to do: 〜する時間さえ出て来る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 122
even ... require full body armor: 全身に鎧でもまとわないかぎり〜さえしない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 155
さしもの
   
even sb cannot ...: さしもの(人も)〜し得ない ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 161
even Berlin runs a poor second: さしものベルリンもあえなく一歩をゆずる ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 146
さすがに
   
even one lose one’s nerve: さすがに(人は)怕くなる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 127
さすがの
   
even sb was amazed at the skill and speed: さすがの(人も)瞠目するほどのみごとな手ぎわ 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 27
even sb: さすがの(人も) トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 159
Even Kojuro turned rather pale at the sight: さすがの小十郎もちょっと顔いろを変えた 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『なめとこ山の熊』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 302
Even Dixon, Stern thought, had a mildly sheepish look: さすがのディクソンも、とスターンは思った、やや気弱な表情になっている トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 265
さすがの〜も
   
Even Tanomogi held his tongue in surprise: さすがの頼木も、びっくりしたように口をつぐんでしまう 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 25
Even Anne was nervous that weekend: さすがのアンもこの週末は緊張気味だった ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 257
さほど
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 55
さらに
   
hate sth even more: 〜はさらに耐えがたく不快だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 156
furiously remonstrate with sb in even higher pitched tones than ...: 〜よりもさらに昂奮した声で説教してやまない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 52
even narrower: 〜よりさらに限定されてくる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
さらには
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 45
しまいに
   
even penetrate to ...: しまいに〜まで匂ってくる 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 86
すでに
   
even then: その時すでに E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 82
even so young: その若さですでに トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 153
すら
   
show not a sign of even vague offense: 立腹のかけらすらあらわれていない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 215
be not, to one’s enormous relief, even sweating: 汗すらかかないので、おおいに安堵する アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 54
せっかくの
   
even the decent food: せっかくのうまい食い物 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 293
それでなくても
   
even in one’s relationship with sb: (人は)それでなくても 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 21
それどころか
   
might even have done ... without further delay: それどころか、もうとっくに〜してしまったかもしれない リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 40
even make oneself up: それどころか、(人は)自分自身をも想像で作り上げている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 258
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 265
それに
   
And it's even Chieko's own design: それに千重子さんの図案どす 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 185
そろった
   
one’s hands, with their queerly even fingers: (人の)奇妙なほど指の長さのそろった手 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 128
たとい
   
lose even a fraction of sb’s trust: たとい一分一厘でも(人の)信用を失う 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 253
たとえ
   
even remotely: たとえわずかにでも マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 108
たとえ〜にでも
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 284
たりとも
   
haven’t been taken in, even for a moment: 一瞬たりとも欺かれはしなかった ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 45
だいいち
   
Did she even have family?: だいいち、あの子に家なんてあったのかな? 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 9
だけ
   
even the mention of ...: 〜を口にするだけでも ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 162
だって
   
might even do: 〜だってできるかもしれない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
it is not impossible that ..., even: 〜だって想像できる 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 124
it is even possible that one might do: ひょっとすると、〜することだってあるかも知れない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 229
even the most hardened criminal: どんな悪人だって 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 7
even sb know how to think: 〜だって頭は使えるんです クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 295
even one is known in ... as ...: (人)だって、〜では〜で通っている アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 211
ちゃんと
   
The head even had its white crest, sticking up like a spear: 頭の上の槍のような白い毛もちゃんとついていました 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 86
I even got a printout: ちゃんとプリントアウトしてもらってきた 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 378
ですら
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 56
でも
   
unlovable even to oneself: 自分でも可愛気がないと思う ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 269
even the healthy ones do: どんなに達者なものでも〜する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 74
even now: いまでも ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 381
even in children: 子供の場合でも 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 6
even exchange a few words with sb: 言葉でも交わす 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 198
even enemies: 敵同士でも クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 409
even at such moment: それでも 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 256
というより〜といってもいい
   
even ...: というより、〜といってもいい ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 203
といったものすら
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 46
とまで
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 66
どうかすると
   
or even: どうかすると ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 475
なお
   
even then: ここにいたってなお ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 249
にいたっては
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 16
にも
   
when sb makes even the slightest faux pas: (人の)一寸した過ちにも 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 38
even the haughtiest woman: どんな矜り高い女にも 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 71
even sb know that ...: (人)にも〜がわかる 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 54
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 66
にもかかわらず
   
even with ...: 〜にもかかわらず ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 133
のっぺりとした
   
the white, even light: 白いのっぺりとした光り カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 160
のみならず
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 129
はたまた
   
<例文なし> 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 30
はては
   
Our inside ear at Moscow Centre, our principal Karla-watcher, even: いわく、モスクワ・センターの内部情報通、はては第一級カーラ観測者 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 235
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 477
ほど
   
even do ...: 〜したほどだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 57
ほんの
   
even the weight of one hand: ほんの片手の重み ル・グィン著 浅倉久志訳 『風の十二方位・もの』(Wind's Twelve Quarters ) p. 248
まだ
   
even now: この期になってまだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 137
Bella had even worked out where to put her hockey sticks: ベラはまだホッケー・スティックをどこへしまおうかとうろうろしていた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 173
までが
   
even one’s fingertips: 指先までが トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 114
までは
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 172
むしろ
   
be even pleased: むしろ愉快に感じる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 177
   
possibly even doing: 場合によっては〜することもありうる ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 238
even to me?: このおれに対しても トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 123
even the traffic lights are in one’s favor: 信号も快調だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 15
even in the old days, when ...: その昔、〜のときも ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 13
even do: 〜することもある 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 211
even as ...: 〜する間にも マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 130
be not even worth mugging: 襲う値打ちもない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 418
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
もちろん
   
it isn’t A or B, even C: AとかBとか、もちろんCではない 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 501
もって
   
even now: 今もって 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 30
もっと
   
it is even better ...: それはもっとすばらしいことではないか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 152
もっとも
   
Even when he slept, his dreams were no longer what they were in his youth: もっとも、目を閉じたところで、若いときのようないい夢は滅多に見られなくなっている 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 156
もまた
   
Even admirals were superstitious: 提督たちもまた縁起をかつぐ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 263
よしんば
   
even if sb haven’t: よしんばそれはなかったとしても ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 130

バランスよく
   
even up the boxes on the two-wheeler: 段ボール箱を二輪車にバランスよく積む クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 72

一つに
   
even that simple gesture: このさりげない仕種一つに リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 243
引き分け
   
play the first two games even: 最初の二ゲームは引き分けだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 160
実は
   
cannot even say what time: それがいつだかも実はわからない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 130
第一
   
even his voice, sb think: 第一、あの声が気に食わない、と(人は)腹の裡で舌打ちする リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 223
通り越して
   
seem confident, even arrogant: 自信を通り越してふてぶてしい ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 153
釣り合いをとる
   
even up the weight: 重さの釣り合いをとる サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 189
平静な
   
in an even tone: 平静な口調 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 510
輪をかけた
   
even dumber: 輪をかけたバカ キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 39
冷静な
   
get even: 冷静になる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 76
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