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〜しおわると
   
on the count of twelve: 十二かぞえおわると マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 48
〜した時には
   
on our first visit: はじめて行った時には メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 131
〜するやいなや
   
cry in a tone of delight, on seeing sb: (人を)見るやいなや、〜は喜々として叫ぶ ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 135
〜にくりだす
   
first evening on the town: 街にくりだす最初の晩 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 343
〜にしたがって
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 219
〜につれて
   
come floating on the breeze: 風につれて流れて来る 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 103
〜にぶつかって
   
shimmer on the ceiling: 天井にぶつかってゆらめく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 353
〜にまたがって
   
on a blind donkey: 眼の見えないろばにまたがって プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 261
〜のうちに
   
on Saturday mornings: 土曜日になると朝のうちに 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 25
〜のおかげで
   
it doesn't take into account my saving on the Woolson Prize Scholarship: ウールスン賞奨学金のおかげで節約できるお金を計算に入れていないわ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 168
〜のついでに
   
on my walks: 散歩のついでに 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 145
〜のむこうに
   
float dimply purple on the horizon: 水平線のむこうにうっすらと蒼く浮かびあがる 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 225
〜の地に
   
gray on indigo and jet: 藍と漆黒の地に灰色 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 233
〜を口にしたところで
   
on ‘...’: 「〜」という単語を口にしたところで タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 222
〜越しに
   
nod on the screen: スクリーン越しにうなずく 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 59

あてがう
   
hands on hips: 両手を腰にあてがう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
かかっている
   
... on the wall: 壁にかかっている〜 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 438
さした
   
a rose on the headdress of sb: (人の)かぶりものにさしたバラの花 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 327
なか
   
the book begun on a ... subway: この本のアイデアがめばえたのは、〜の地下鉄のなかだった フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 2
   
stub a cigarette on ...: 〜に煙草をもみ消す ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
のせて
   
on the wet freezing air: 湿った冷気にのせて ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 516
またがる
   
look uncomfortable on one’s bicycle: あまり板につかぬ恰好で自転車にまたがる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 454
めがけて
   
on sb’s erring head: だんだん怪しくなってくる(人の)頭めがけて ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 268

加入している
   
be on ...: 〜に加入している トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
結果
   
on consideration: 考えてみた結果 セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 53
際に
   
stand awkwardly on the step: ばつが悪そうに敷居際に立つ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 113
触れる
   
feel ... on one’s arm: 〜が腕に触れるのを感じた アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 77
据えたまま
   
advise, one’s eyes on sb: (人に)目を据えたまま持ちかける ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 77
折に
   
on the nights one is not with sb: そばに(人が)いない折に カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
   
on one’s next visit: 次回おいでの節は ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 295
側面に
   
cock absurdly up on the bank: 堤防の側面に滑稽な角度でひっかける セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 17
帯びて
   
on secret business: 秘密の使命を帯びて ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 115
当時は
   
on sb’s return: (人の)帰った当時は 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 121
踏んで
   
on one’s spiderweb of planks: 蜘蛛の巣のようにはりめぐらされた渡り板を踏んで ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 14
突いて
   
lean across with one’s elbow on: 両肘を突いて身を乗り出す セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 74
表面
   
Scratch, scratch, scratch, on the card: カード表面をペンでひっかく。一度、二度、三度 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 47
描かれた
   
be suggested to one by the image on the canvas: 画布に描かれた像が吹きこむ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 229
面する
   
the house on the two streets: それぞれの通りに面した家 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 125
利いていると
   
on Prolixin: プロリキシンが利いていると ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 426
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