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〜から
   
be informed of the situation on the phone by sb: 電話で(人)から事情を聞く 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 185
〜から察すると
   
by idle reference: それとなく洩らす言葉から察すると トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 43
〜から察するに
   
by the look on sb’s face: その表情から察するに タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 182
〜から程近い
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 130
〜ごろになると
   
by 1949: 1949年頃になると ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 171
〜と平行に
   
set sth carefully by ...: 〜と平行にきちんとおく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 194
〜にしたがって
   
live by ...: 〜にしたがって生活する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 65
〜にしてすでに
   
by the age of three: 三歳にしてすでに トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 117
〜になって
   
By the sixth year, the settlement was at last holding its own: 六年めになって、ようやく開拓村は活気を見せ始めた 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 78
〜になると
   
by 1949: 1949年になると ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 170
〜にはもう
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 5
〜のせいで
   
Perhaps Massot's anti-social instincts were being intensified by the heat: マッソーの拗ね者根性は暑さのせいでますます高じているのかもしれなかった メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 166
by the onrush of their lives: それぞれの生活の忙しさのせいで トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 83
〜のところ
   
by the window: 窓のところ 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 60
〜の横に
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 337
〜の世話で
   
〜をたよりに
   
locate a plane by sound alone: 爆音だけをたよりに飛行機を発見する マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 383
〜を使えば
   
by process of sth: 〜方式を使えば デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 321
〜を追って
   
word by word: 言葉を追って 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 138
〜を目のあたりにして
   
be bemused by ...: 〜を目のあたりにしてぼうっとなってしまう ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 264

うちに
   
by this time: そうこうするうちに カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 53
ぐらいには
   
by ten-thirty: 十時半ぐらいには スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 104
だと
   
by one’s calculation: (人の)計算だと トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 118
なれば
   
by the age of XX: XXになれば ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 204
by morning: 朝になれば カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 131
にでも
   
by tomorrow afternoon: 明日の午後にでも スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 83
になれば
   
by tomorrow: 朝になれば 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 65
には
   
by the time ...: 〜する頃には メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 255
by the evening: 夕方には メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 178
by 12.30: 十二時半には メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 267
には、すでに
   
by five o’clock, ...: 夕方五時には、すでに〜 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 187
のなかで
   
by daylight: 日の光のなかで ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 126
ほとり
   
by the lake: 湖のほとり スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 76
ほとりで
   
by the seashore: 海のほとりで 三島由紀夫著 モリス訳 『金閣寺』(The Temple of the Golden Pavilion ) p. 34

近く
   
by midnight: 真夜中近く スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 52
舷側
   
roar by the Ulysses: ユリシーズの舷側をうなりをあげて過ぎ去る マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 155
口から
   
be read out by the gaolers of the various prisons to their prisoners: それぞれの監獄で、獄吏の口から直接囚人たちに読み上げられる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 177
察するに
   
by the sound of one’s voice: (人の)声音から察するに スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 97
手で
   
be killed by populace: 市民たちの手で殺される ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 157
受ける
   
by the light of a streetlamp: 街灯の明かりを受け デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 111
前に
   
by dinnertime: 夕食前に 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 11
前の
   
by the station: 駅前の 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 169
早くも
   
by dinner: 夕食の頃には早くも メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 7
直前
   
by Opening Day: シーズン開幕直前 ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 97
伝いに
   
leave sb’s room by the verandah: 縁側伝いに向こうへ行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 218
並んで
   
sit by sb: (人と)並んですわる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 114
   
by the cash register: レジ脇 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
by hospital entrance: 病院の玄関脇 ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 218
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