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really   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜でたまらない
   
really miss sb: 淋しくてたまらない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 103
〜なもんですよ
   
really excellent: すてきなもんですよ 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 87

あたりまえ
   
will really get sb going: (人が)頭にくるのもあたりまえだ バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 93
あながち
   
this is not really a lie: これはあながち嘘ではない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 231
be really so unreasonable: あながち荒唐無稽でもない ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 130
あまり
   
really tighten up security: あまり機密を厳重にする ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 173
never really assign much of a priority to sth: 〜をあまり優先扱いしてくれない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 446
be really too young to do: 〜するにはあまり年が若過ぎる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 7
いかにも
   
really naturally a character resembling sb is fused: いかにも自然に(人)らしい性格がにじみ出ている 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 17
be really trying: いかにも苦しんでいる ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 116
いたく
   
really interest sb: (人の)興味をいたくひく レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 58
いたって
   
be really limited: いたって限られている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 139
いちばん
   
be really the love of sb’s life: (人が)この世でいちばん愛するものなのだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 264
いったい
   
Ginpei wondered whether he was really a wanted criminal,...: いったい銀平は自分が犯罪者として追われているのかどうか、自分にもわからなかった 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 5
be never really sure how to do: いったいどのように〜すればいいのか、見当もつかない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 522
いや、まじめな話
   
Really: いや、まじめな話 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 60
いよいよ
   
really bad news: いよいよ悪いニュース ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 12
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 65
うまく
   
really can’t believe that ...: 〜なんてうまく信じられない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 305
え、ほんとですか
   
Really?: え、ほんとですか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 109
ええ
   
Really? Do I have to?: ええ! そんなことするのか? 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 92
えらく
   
Yes, he really put his heart into it: ああ、えらく熱中してました ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 42
look really knocked out: えらくへばっている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 224
be really wired: えらくぴりぴりする クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 291
おいおい
   
Really, Emily: おいおい、エミリー デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 170
かえって
   
really begin to panic: かえって慌てだす 北杜夫著 マッカーシー訳 『どくとるマンボウ航海記』(Doctor Manbo at Sea ) p. 10
かねがね
   
do think really that ...: かねがね思っていたが、〜 アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 85
きわめて
   
It really is essential, that we know what time they are due to return home: 彼らの帰宅時間を知っておくことがきわめて重要だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 457
ここはやっぱり
   
But you really ought to check with the FBI: ここはやっぱり、FBIの判断をあおぐべきだろうな ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 97
こころから
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 12
この上なし
   
really humbling: みじめこの上なしだ ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 75
ごく
   
really typical: ごく普通の 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 158
ご苦労さま
   
'Really, Cal,' said Stern: 「ご苦労さま」とスターンは言った トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 185
さぞかし
   
will be really grateful: さぞかしよろこぶだろう ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 245
さながら
   
sermons really: 説教さながら ハルバースタム著 浅野輔訳 『ベスト&ブライテスト』(The Best and The Brightest ) p. 29
it’s really a poem of motion: さながら一篇の詩のような動きだ アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 289
しきりと
   
really hurt now: 今になってしきりと痛む 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 428
しんから
   
really feel like doing: しんから〜したい サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 111
be really so very fond of sb: (人が)しんからとても好きだ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 244
じっさい
   
sb is not really the partner type: じっさい(人ってのは)徒党を組むようなタイプじゃない エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 240
じっさいに
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 89
じつに
   
Really excellent!: じつにいい考えだ! スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 189
really be crazy: じつにクレージーな人間なのだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 242
じつをいえば
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 190
すごく
   
something really important happens to sb: すごく大事なことが(人の)身に起こる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 378
really humble: すごくささやかな 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 144
But that Sunday really came as a relief: でもこの前の日曜日ね、私すごくホッとしたのよ 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 45
すっかり
   
Yes, I'm really here in the Plain of Heaven!: ぼくはもう、すっかり天の野原に来た 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 73
really dig ...: 〜がすっかり気に入る キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 45
look really upset: すっかりあわてふためいている レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 211
isn’t really sleep: すっかり眠りこんでいたわけではない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 269
すなわち
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 273
すべて
   
be really by oneself: すべて独力でやらねばならない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
ずいぶん
   
You're really irresponsible, forgetting even that you telephoned: でも、ずいぶん無責任じゃない、電話したことさえ忘れるなんて 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 88
That's really dumb baserunning, he thought: リズトーは「ずいぶん間抜けな走塁だ」と思いながら、 ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 391
ぜひとも
   
I really wanted to see old Phoebe before I hit the road: 旅に出る前に僕は、ぜひともフィービーに会いたかったんだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 319
そうか
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 31
そうかあ
   
oh, really: ふーん、そうかあ 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 9
そもそも
   
have to wonder if one have ever really wanted ... in the first place: そもそも〜を望んでいなかったんじゃないかと、疑わざるをえない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 556
それほど
   
be not really hungry: それほど空腹ではない フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 75
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 37
そんなに
   
Does he really look like me?: そんなに、私に似ているのか? 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 64
たいした
   
don’t really signify: たいした問題ではない デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 95
たしかに
   
really bother sb: たしかにめげる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 291
it’s really something: たしかにこれはすごいや カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 409
don’t really know that much: たしかによくは知らない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 197
ただ
   
all that ... really demonstrates is that ...: 〜が実証していることはただ〜ということにすぎない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 91
たって
   
if it is really necessary: たって必要とあらば ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 180
たまらなく
   
really feel like doing: たまらなく〜したい サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 111
だいいち
   
Really, if this works out, what is there to tell them?: だいいち、うまくいった場合、わざわざ報告することがあるかね? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 21
ちゃんと
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 268
ついに
   
if sb really doesn’t turn up?: (人が)ついにみつからなかったら…… トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 196
つまるところ
   
It was, Freeman soon realized, really about money: ほどなくフリーマンは、「これもつまるところ、すべてお金の問題だ」と気づいた ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 352
とくに
   
there is not much to see, really: とくに見るべきほどのものはない ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 465
really outdo oneself on ...: 〜の場合はとくに手が込んでいる ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 15
とっても
   
be really pleased with sb: (人を)とってもほめてくれてる ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 259
be really nice to sb: (人に)とってもよくしてやる エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 172
とても
   
sense that the event is not really in one’s control: とても切り抜けられる事態ではないと悟る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 512
I'd really appreciate it: 君がそうしてくれると僕はとても助かる 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 131
be really unhappy: とても悲しい トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 342
となると
   
it is a shame, really: となると、まずい クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 511
とびきり
   
somebody really good: とびきり腕の立つやつ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 16
とんでもない
   
really begin ringing bells: とんでもない波紋を起こしてしまう トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 192
とんと
   
really do not know: とんとわからない アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 10
どうしても
   
really need to do ...: どうしても〜したい トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 91
really need a run: どうしても点が欲しい ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 96
really don’t want to do: どうしても〜したくない 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 219
really can’t exhibit it: どうしてもこれを出品する気になれない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 11
Must you really go?: どうしてもおかえりになるの? 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 166
I really want a omelet pan: どうしても玉子焼き器が欲しい 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 128
be really necessary: どうしても必要なことだ リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 213
be really bad: どうしてもいかん 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 75
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 75
どうも
   
I really am hungry: どうも腹が空いた 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『注文の多い料理店』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 36
なかなか
   
a really demanding husband: なかなか世話のやける旦那さん 瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 31
などの
   
be not really a question of sth: (物)などの問題ではない 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 41
ならない
   
have a really bad conscience about ...: 〜と思うと良心が咎めてならない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 148
なるほど
   
It really is a big house, isn't it?: なるほど広いうちだねえ 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 108
なんと
   
really be a clod: なんと無神経な トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 46
なんという
   
it is really providential that ...: 〜とはなんというしあわせだ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 258
なんとなく
   
it really feels like spring: なんとなく春めいてきた 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 31
ねえ
   
but really: でもねえ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 201
のだ
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 80
はっきり
   
really know about sth: 〜についてはっきりわかっている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 69
can really hear: はっきり聴きとれる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 10
はっきりした
   
until you know that you really have a cause for it: はっきりした理由もないのに ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 67
really smell ...: はっきりした臭いだ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 187
はっきりと
   
really know: はっきりとわかっている バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 330
find out for oneself what it really means to grow old: 老いがどういうものかをはっきりと知る 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 278
はっきり言って
   
be really rather small: はっきり言ってかなり小さい ホーキング著 林一訳 『ホーキング、宇宙を語る』(A Brief History of Time ) p. 161
はらの底から
   
be really sincere: はらの底から真面目だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 83
ばかに
   
really think things through: ばかにうがったことを考えつく 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 50
ひどく
   
really get to sb: ひどくこたえる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 339
be on a really mean streak: ひどく機嫌が悪い キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 51
へーえ
   
'Really?' I said: 「へーえ」 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 43
べつに
   
not really expecting to see anything: べつに何かを期待して〜したのではない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 300
ほとんど
   
be really moot: ほとんど問題にならない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 129
ほんというと
   
what sb really want to do is ...: ほんというと、〜になりたい タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 87
ほんとう
   
Really: ほんとうだとも トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 26
ほんとうに
   
really blow my mind: ほんとうに頭きちゃう カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 180
really be guessing: ほんとうにわからない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 241
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 36
ほんとうの
   
work really hard: ほんとうのはたらき者 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 331
ほんとうは
   
not really interest: ほんとうはそれほど興味がない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 101
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 299
ほんとかよ
   
Really?: ほんとかよ? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 118
ほんとに
   
Wow! You're really sure?: すげえなあ、ほんとにほんとなの? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
really the most curious thing: ほんとに妙なのよ、最高に トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 366
it’s really uncanny: ほんとにすごい プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 401
ほんとは
   
be really not capable of talking to you with a full deck: ほんとはまだ君たちと、まともに話ができる状態ではないんだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 220
ほんの
   
peanuts, really: ほんのはした金だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 234
be really cushy billet: ほんの間に合わせの兵営だ リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 191
まあ〜だがね
   
Obvious, really: まあ明白なことだがね ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 308
まあまあ
   
Really, Jerome, do be patient and let me talk: まあまあ、ジェローム、先を急がずに話をお聞きなさいな グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 269
まぎれもない
   
Perhaps he really was now an "old-timer.": たぶんおれはもうまぎれもない「じいさん」なのだろう ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 32
まぎれもなく
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 128
まさしく
   
sb really is one of ...: 〜とは、まさしく〜のことだ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 128
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 370
まさに
   
be really with-it type: まさに時代の先端を行く生き方をしている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 153
be really life: まさに人生そのもの ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 288
まじめな話
   
Really: まじめな話 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 132
'No, really': 「いえ、まじめな話」 デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 155
まちがいなく
   
as if to make sure that it was really me: まちがいなく私なのかどうか確かめようとでもするように クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 89
まったく
   
Really--what is this?: まったく−−何なんだ、これは? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 54
be really something: まったく素晴らしいものだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 304
a really clean slate: まったく新しい人生の出発 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 261
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 136
まるきり
   
don’t really remember: まるきり覚えていないや ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 255
もう少し
   
by the time sb’s memory really takes hold: 記憶がもう少しはっきりしてくるころには ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 298
もっと
   
be really back-to-nature: もっと自然派 タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 63
もっぱら
   
The length of time really depends on the will of the monk himself: こもる期間は、もっぱら僧の意思にかかるといいます プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 231
もともと
   
there really is no way to do: 〜するのはもともと無理な話だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 156
ものすごく
   
really unusual stuff: ものすごく珍しいもの 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 257
やっぱり
   
so you are really going: あなたはやっぱりいってしまうのね ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 263
really win sb over: やっぱり参ってしまう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 359
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 233
やはり
   
be really concerned in the theft: やはり盗みに関与する セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 143
<例文なし> 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 38
ようく
   
keep really calm: ようく落着いて 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 44
よく
   
do not really know: よくわからない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 197
can really see: よく見える ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 10
at daybreak on a really fine morning: よく晴れた朝ぼらけなら 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 181
よくよく
   
you must have really be under her spell: あの女にはよくよくイカれたもんだな クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 556
unless sb is really hot: (人が)よくよく優秀なら別だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 11
I guess you really wanted that bonus," the executive said: よくよくあのボーナスがほしかったと見える」重役がいった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 14
よくよくの
   
have a really good reason to move sb: よくよくの理由があって出動させる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 76
よっぽど
   
be really ill: よっぽど悪い 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 125
よほど
   
unless one do something really dumb: (人が)よほどばかをしないかぎり クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 34
really be in a peculiar position: よほど珍奇な運命にある 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 82
be really experienced: よほど熟練な 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 99
よもや
   
have never really thought capture would happen to him: よもや自分が捕虜になる日がこようとは考えもしなかった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 406
れっきとした
   
yet they’re really insect: これでもれっきとした昆虫だ 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 142

案外
   
rejoice to see that it is really very modest: 案外廉なのを喜ぶ 夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 61
really will soon be of an age when ...: 案外ほどもなく〜の年齢に達するであろう 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 109
一番
   
be really carefree: 一番気楽だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 81
隠さずに
   
tell sb what you really think: (人に)隠さずにいう 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 50
何より
   
feel really good about ...: 〜が何より嬉しい ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 472
俄然
   
really need sth: 俄然、(物が)役に立ってくる ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 38
確実に
   
be really growing up: 確実に大きくなっている 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 202
掛け値なしに
   
a really big one: 掛け値なしに大きなこと キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 149
完全に
   
really have the upper hand: 完全に優位に立つ ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 358
really eliminate sb: 完全に締め出す ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 177
完璧に
   
really look like a twink: 完璧にオカマちゃんに見えてしまう オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 255
間違いない
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 132
強いて
   
there really is no reason why sb should insist on doing: 強いて(人が)〜する必要はない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 196
筋道だてて
   
really tell sb sth: (人に何かを)筋道だてて話す ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 62
元来
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 115
厳密にいうと
   
it is really not gamble for money: 厳密にいうとギャンブルにあたらない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 122
現実に
   
really be alive: 現実に生きて居られる 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 23
骨の髄まで
   
become really dangerous: 骨の髄まで危険だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 501
今度こそ本当に
   
may really lose control: 今度こそ本当に自制心を失いかねない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 557
根が
   
believe that sb be really a very good husband, but that ...: (人は)根が善良このうえもない夫であるくせに、〜だ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 14
細部まで
   
be not really informed: 細部までは知らされていない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
思えば
   
It was funny, really: 思えばおかしなものだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 354
実に
   
There really are a lot of different other towns in the world: 世界には実に様々な街がある 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 122
実のところ
   
There was really no question: 実のところ疑問の余地はなかった トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 108
実は
   
be not really all that demanding: 実はさほど難事ではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 326
実際
   
really think sb a peaceful, generous, and easygoing person: 実際(人を)鷹揚だと観察する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 171
実際には
   
really know nothing about ...: 実際には〜を知らない 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 12
実質的には
   
never really change: 実質的にはまるで変化していない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
実態は
   
not really a movie star: 実態は銀幕のスターにほど遠い アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 148
心から
   
the only copy sb really enjoy writing is ...: 心から喜んで書ける文案は〜に限られている セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 57
really appreciate: 心から感謝します ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 53
He really cares about me,: ああ、監督はおれのことを心から心配してくれている ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 374
心の底から
   
really want: 心の底から切望する フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 144
心底
   
really hate about ...: 心底嫌なのは スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 330
really care about ...: 心底魅せられたのは〜 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 233
真に
   
it’s really pathetic to see sb doing: (人の)〜が真に涙ぐましい 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 16
be able to really to appreciate individual freedom: 真に個人の自由を体得できる 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 97
真の
   
really hard part: 真の苦しみ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 228
正式の
   
be really inside: 正式のメンバーは〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 295
正真正銘
   
one be really here: 正真正銘、(人は)ここにいる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 188
正真正銘の
   
be really real: 正真正銘の現実だ ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 267
正直
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 34
正直なところ
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 325
正直な話
   
really can’t: 正直な話、無理なんです タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 160
正当な
   
be really authorized to do ...: 〜する正当な資格がある トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 76
積極的に
   
really want to do: 積極的に〜したいと思う サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 180
絶対
   
really could be done: 絶対作れる 村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 73
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 127
全く
   
really do mean to do: 全く〜する気でいる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 273
全面的に
   
mightn’t be really sound in one’s views: (人の)物の考え方は全面的に信用できないところがありそうだ アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 41
徹底的に
   
really make sb squirm: 徹底的に(人を)いたぶる ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 595
内心では
   
don’t really object to being reminded that one be extremely young: 自分の素晴らしい若さを思い知らされることには内心では反対していない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 48
非常に
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 381
腹の底から
   
a really unscrupulous man: 腹の底から恥知らずな野郎 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 298
文字通り
   
Really dropped out: 文字通り脱落したのですね プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 39
別に
   
Really, I don't mind,: べつにかまわないよ 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 68
did not really think ...: 別に、〜にもなるまいと思って フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 105
本気で
   
you are really beginning to annoy me: きさま、本気で私を困らせたいらしいな タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 108
they're really out to get us: 本気でわれわれをつぶすつもりだな マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 437
someone is really out to get sb: 誰かに本気で狙われる フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 466
really wonder whether ...: 〜ではないかと本気で考える ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 132
really think that ...: 〜と本気で思う ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 515
really mind: 本気で怒る シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 162
really determine to do sb harm: 本気で襲ってくる フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 380
really argue with sth: 本気であらがう ホーキング著 林一訳 『ホーキング、宇宙を語る』(A Brief History of Time ) p. 85
do not really think ...: 本気で考えたわけではない ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 535
be really going to attack: 本気で攻撃をかける ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 255
be really cross with sb: (人を)本気で怒る レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 39
'Does Bowden really expect me to believe that yarn?' he asked angrily: 「ボードンは本気であんな話を私に信じさせようというのか」おこったように彼はいった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 233
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
本質的な
   
be not really a matter of economics: 経済性は本質的な問題ではない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 95
本当
   
is sb really locked up in the juvie pen?: 少年刑務所にいるって本当? 村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 8
本当に
   
really feel good about ...: 本当にほっとした ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 473
本当にそっくり
   
really believe: 本当に〜をそっくり信じる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 118
本当のところは
   
nobody really knows: 本当のところはだれも知らない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 18
本当は
   
really want to say ...: 本当は〜という言葉が咽喉もとまでこみあげている 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 252
満足に
   
did not finish high school really: ハイスク−ルも満足に出ていない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 294
猛烈な
   
be really rusty: 猛烈な錆びかただ キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 26
露ほども
   
never really expect to do ...: 〜するとは露ほども期待しない ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 61
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