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〜(して)いようと
   
ennui or ord=not'>not: 倦怠にひたっていようといまいと クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 32
〜したら最後
   
don’t do A or ord=B'>B: Aするんじゃないぞ。Aしたら最後、Bだからな タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 183
〜だの〜だの
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 170
〜であれ〜であれ
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 123
〜なり、〜なり
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 135

   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 147
いくら
   
sb’s orders or ord=not'>not: いくら(人の)命令でも 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 138
いや
   
something else which sb would find of equal or perhaps even greater ord=interest'>interest: 〜と同じくらい、いやあれよりももっと興味をそそる品物 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 187
Or perhaps it was only a little after ord=three'>three: いや、まだ三時をまわったばかりだということもあり得る ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 17
or at least to get sb brought to ord=tried'>tried: いや、せめては裁判にかけてほしいものと ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 162
for years or even ord=generations'>generations: 何年にも、いや何世代にもわたって スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 172
charm, or feign to charm, a great hooded snakes and horrible horned ord=adders'>adders: 大きな頭巾のような鎌首のある蛇や角をもった怖しい蝮を自由に操っている--いや、操っているごとくよそおうのだ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 198
Bad medicine for a banker, or anyone ord=else'>else: 銀行家にとって、いや、だれにとってもありがたくない任務だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 269
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 100
いや、そうではなくて
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 166
いや、それとも
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 161
おそらく
   
or at least I ord=imagine'>imagine ...: おそらく〜だろうと私は思う 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 11
おまけに
   
without pictures or ord=conversations'>conversations: 絵がなくて、おまけに会話もない ルイス・キャロル著 高橋康也・迪訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 10
   
slim at one-fifty or ord=so'>so: 体重は百五十ポンドかそこらのやせっぽち クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 465
or ord=so'>so: 〜かそこら トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 153
から
   
fourteen or sixteen ord=sheets'>sheets: 十四枚から十六枚 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 363
こと
   
<例文なし> レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 349
さもなくば
   
<例文なし> ベイカー著 岸本佐知子訳 『中二階』(The Mezzanine ) p. 35
さもなければ
   
one be mad, or playing ord=part'>part: (人は)気が狂ったのだ、さもなければ、これは(人の)お芝居だ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 225
be like ... or ...: いってみれば〜か、さもなければ〜と同じだ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 75
さらには
   
Or a computer file can be entirely ord=private'>private: さらには、ある種のファイルをまったく非公開にすることもできる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 92
しかも
   
be so complex, so subtle, or so ord=pervasive'>pervasive: これほど複雑で微妙で、しかもどこにでも見られる フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 11
しからずんば
   
the Republic of Liberty, Equality, Fraternity, or ord=Death'>Death: 自由、平等、友愛、しからずんば死の新しい共和国 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 162
ordinance of the Republic One and Invisible of Liberty, Equality, Fraternity or ord=Death'>Death: 自由、平等、友愛、しからずんば死という、一体不可分の共和国の法令 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 190
... or ...: 〜かしからずんば〜か アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 53
じゃないと
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
すくなくとも
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
そういえば
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
それとも
   
Or maybe you have the ability to put people at ord=ease'>ease?: それともあなたには人をほっとさせる能力のようなものがあるのかしら? 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 86
Or do you like eating Chinese all that ord=much'>much?: それとも、そんなに中国人をいらだたせたいのか クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 75
if one’s feet were on the floor or drifting just above ord=it'>it: (人が)床に足をつけて歩いているのか、それとも床から浮き上がってふわふわとただよっているのか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 186
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 107
それともなにか
   
Want to, Myrt? Or is it too early in the day for ord=you'>you?: しないか、マート? それともなにか、こんなに明るいうちからじゃイヤかな スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 296
それにまた
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 77
たり
   
nag or ord=scold'>scold sb: (人に)がみがみ言ったりする 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 9
だの
   
take sb to a concert or to the ord=theatre'>theatre: (人を)伴れて音楽会だの芝居だのに行く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 26
つまりだね
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 92
でないと
   
... or I’ll never get my work ord=done'>done: でないと、とても勉強にならないからです ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 235
でなきゃ
   
Tony, either the guy fucked up or he's trying to tell me ord=something'>something: その野郎は、ドジを踏んだか、でなきゃこのおれに、なにかをつげようとしている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 15
or ord=nothing'>nothing: でなきゃご破算だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 383
... or I wouldn’t be answering the ord=phone'>phone: でなきゃ電話に出るわけないでしょ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 210
でなければ
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 212
でなければ〜か
   
Or take it ord=home'>home: でなければ家に持って帰るか トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 126
というか
   
sb’s current or late ord=mistress'>mistress: (人の)現というか故というか愛人 ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 170
Or why the walls had to be colored that dismal, sickly ord=green'>green: というか、なぜ壁にこんな陰気でむかつくような緑色を塗らなくちゃならないんだ ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 85
be sufficiently uninteresting or ord=distasteful'>distasteful: ちっともおもしろくない、というかいやでたまらない アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 275
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 361
ということは
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 59
というより
   
those who are sb’s friends, or think that they are ord=so'>so: (人の)友人、というより勝手に友人だと決めこんでいる連中 ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 190
とか
   
or something like ord=that'>that: とか、まあそんなようなことだろう クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 269
... or ...: 〜とか〜とか 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 69
<例文なし> 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『ツェねずみ』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 68
ないし
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 300
にせよ
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 116
はたまた
   
<例文なし> アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 224
ほかにも
   
Or robbing someone of a base ord=hit'>hit: ほかにも、ヒットを一本損させるとか、 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 88
   
posted capacity or ord=warning'>warning: 定員や注意事項の表示 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
... or ...: 〜や〜 ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 288

  悪くすれば
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 64
案外
   
or perhaps the ord=same'>same: 案外、さっきのと同一人物かもしれない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 285
時としては
   
or a wild longing, it may be, ord=that'>that ...: 時としては〜を狂おしいばかりの憧憬をもって期待することもあろう ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 195
少なくとも
   
Or so the sign in front of the station ord=read'>read: 少くとも駅前にそういう看板が立っている 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 84
場合によっては
   
either alone or ord=with'>with sb: ときにはひとりで、場合によっては(人と)連れだって ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 199
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 298
駄目だというなら
   
She stays!! Or I go--along with my ord=offering'>offering!: いやよ、おいとく! 駄目だというなら、わたしが出ていく。ささげものだって、もってっちゃう! タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 52
土地の言葉で〜という
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 7
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