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end   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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いまに〜される
   
you’ll end up being torn to shreds: いまに喰い裂かれるぞ 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 259
おしまい
   
the end of one’s virtue: (人の)生娘時代のおしまい ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 122
that will be the end of it: それでおしまい カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 73
it is the end for ...: 〜はおしまいだ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 131
おちつく
   
sth end in ...: (会社が)〜におちつく ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 20
おひらきにする
   
<例文なし> 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 39
くらます
   
end the trail: 追及をくらます ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 288
けりをつける
   
end the matter once and forever: この問題にきれいさっぱりけりをつける ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 64
end ...: 〜にけりをつける ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 381
こちら
   
at this end: こちらで クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 425
しまい
   
read sb’s letter from beginning to end: 始めからしまいまで(人の)手紙に眼を通す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 141
by the end: しまいには ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 329
しまいには〜
   
it ends in sb’s rolling over: しまいにはもんどりころがる ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 87
しめくくる
   
'Haydon's dead, dammit,,' he ended sullenly,: 「ええもう、ヘイドンは死んだんだ」不機嫌にしめくくった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 79
たもと
   
end of the bridge: 橋のたもと 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 132
つきあたり
   
the other end of ...: 〜のつきあたり トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 95
end in ...: つきあたりに〜がある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 410
at the end of the passage: 通路のつきあたりに ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 295
at the end of ...: 〜のつきあたりには セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 56
つき当たり
   
a balcony upon which the corridor ends: 廊下のつき当たりのバルコニー オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 80
とっつき
   
at the end of the corridor: 廊下のとっつき ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 47
はしっこ
   
at the other end: もう一方のはしっこ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 83
はずれ
   
the far end: 〜のはずれ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 131
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 98
はめになる
   
end up doing: 〜するはめになる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 26
もつれ込む
   
end up in court: 訴訟にもつれ込む ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 19
やめる
   
one’s days of betting for money ended long ago: (人は)とうの昔に金を賭けるのをやめてしまった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 238

ゴール
   
start planning beyond the end: そのゴールの先を考える クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 427
see the end: ゴールが視野に入る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 427
サイド
   
investigate one’s end: (人)サイドの聞き込みにあたる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 337
フィナーレ
   
the perfect end to a perfect day: 申し分のない一日にふさわしい申し分のないフィナーレ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168

引けぎわ
   
at the end of the day: 今日の引けぎわに バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 8
   
at the end of ...: 〜のいちばん奥に ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 318
occupy one end of theatre’s foyer: 劇場のホールの奥にある部屋 デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 100
果て
   
the end of it: この世の果て プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 202
過ぎる
   
it ended there: それで過ぎた 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 60
過ぎ去る
   
the convulsion seemed to end almost as soon as it had begun: 凄まじい地震は、瞬時にして過ぎ去ったように思われた 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 234
解決がつく
   
end amicably: 穏やかに解決がつく 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
吸い殻
   
cigarette end: 煙草の吸い殻 メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 104
   
be attached to the end of ...: 〜との境になっている ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 81
   
be all huddled at one end of ...: 〜の一方の隅に固まる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 297
結末
   
let everything rest on the end: 結末だけですべてを決めてしまう トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 140
a sentence near the end: 結末に近い一句 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 140
限界
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
行き止まり
   
the end of the driveway: 道の行き止まり プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 23
reach the end of this road: この道が行き止まりになる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 202
行く末
   
it is natural to think of your own end: 個人の行く末に思いを馳せることに何の不思議があろう セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 295
最後
   
work out quite nicely in the end: 最後はいい終り方をする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 90
until almost the very end: ほとんど最後の最後まで プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 52
drink the bottle of liquor to its bitter end: とことん最後まで酒を飲む ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 430
at the very end: 最後の最後には ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 399
a better end to the road: 〜生活最後の職場としてはこちらのほうがずっといい トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 208
最後に
   
bring to a bloody end: 最後に無残に挫折する クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 97
最終
   
end product: 最終結果 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 364
最終楽章
   
際限
   
continue to do without end: 際限なく〜する ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 331
   
build into it inevitably end in unhappiness and easy death: 必ず失意のうちに死んだり、夭折の憂き目に遇う べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 307
時刻がくる
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 392
収まる
   
don’t end easy: 簡単に収まらない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 342
収拾をつける
   
have not got the clout to end sth: 収拾をつける力がない ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 235
終える
   
one’s life is due to end in this pointless fashion: このままあっけなく人生を終える 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 308
終の場所
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 216
終り
   
beginning and end: すべてが始まりであり終りである。 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 24
終わり
   
towards the end of the lecture: その講演の終わりのほうで 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 6
towards the end of one’s paper: その論文の終わりのほうで 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 15
the end of the line for sb: (人)にとってはそれが一巻の終わり トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 326
be the end of the game: ゲームの終わりを意味する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 278
be the beginning of the end of ...: 〜は終わりを告げている ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 196
終わり方をする
   
things end up different: ものごとがもっと別の終わり方をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 419
終わる
   
there’s no fucking end to this: いつになったらこんなことが終わるのだろう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 452
none of this would end up as a simple youthful passage: このような局面は単なる青春のひとこまとして終わらない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 199
have just ended: 終わったばかり 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 30
end in failure due to one’s error: (人の)落ち度で失敗に終わる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 255
終結
   
end of the cold war: 冷戦の終結 ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 11
終止符が打たれる
   
have ended that threat: その警告には終止符が打たれた クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 397
終点
   
give a controllable end to ...: 〜が終点の目印にする ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 81
終盤
   
toward the end of the game: ゲームが終盤にさしかかり プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 284
at the end of ...: 〜の終盤にさしかかると プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 48
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 35
終焉
   
The end was swift, curiously unspectacular: 終焉は速やかで、妙にあっけなかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 322
終焉を迎える
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 23
消える
   
wish for an end to the love one still have for sb: (人に)対する愛がすっかり消えてしまえばいいのにと望む カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
sth ended one’s concerns about being spotted for what one really is: 正体を見破られる心配はそれで消えた クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 418
情報
   
loose ends: いいかげんな情報 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 237
尽きる
   
towards the end of the Indian summer: 小春の尽きるに間のない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 19
尽きるところ
   
切りあげる
   
end the discussion at that point: その辺で話を切りあげる キース著 小尾芙佐訳 『アルジャーノンに花束を』(Flowers for Algernon ) p. 161
切れ端
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
絶える
   
the bequests of the dead have never ended: 死者たちの残した波が収まることは、絶えてない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 547
絶交
   
that will be the end: その時から絶交だ 三島由紀夫著 サイデンスティッカー訳 『天人五衰』(The Decay of the Angel ) p. 23
絶望
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『大工よ、屋根の梁を高く上げよ』(Raise High The Roof Beam, Carpenters ) p. 15
   
wrap ... around the end of ...: 先のところを〜でくるむ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 217
be down at the end of ...: 〜の先に立っている ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 180
先っちょ
   
knock the dirt from one’s spikes with the end of the bat: バットの先っちょでこんこんとスパイクを叩いて泥を落とす プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 279
先端
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 340
   
be on the end of some enforced hospitality: お持てなしを無理やり受けさせられる側にいる ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 111
側面
   
speculative ends of astronomy and physics: 天文学や物理学の思弁的な側面 ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 71
打ちきり
   
come to a sudden end: 突如打ちきりという羽目になる アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 46
打ち切る
   
end one’s conversation: 会話を打ち切る トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 97
打開する
   
end a deadlock: 行き詰まりを打開する ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 68
奪う
   
end lives: 人命を奪う クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 394
   
the mangled end: 噛んでいた端 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 216
polish sth on the fat end of one’s tie: ネクタイの太いほうの端で(物を)拭く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 519
端っこ
   
the end lies on the ground: 端っこが地面にくっつく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 151
端れ
   
at the end of the avenue: 道の端れに 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 16
断たれること
   
end of hope: 望みが絶たれること クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 212
辻褄
   
with no loose ends: 何もかもきちんと辻褄を合わせる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 15
締めくくられる
   
end with a series of hypotheses: 仮説をいくつも並べて締めくくられる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 208
締めくくり
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 207
締めくくる
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 64
突き当たり
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 367
突端
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 217
突当たり
   
the end of the hall: 廊下の突当たり ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 634
片端
   
fling ... to the end of the studio: アトリエの片端に投げ捨てる ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 46
   
toward the end of the year: その年の暮に 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 106
暮れ
   
the old year comes to an end: 年が暮れて春になる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 224
at the end of 19XX: 19XX年の暮れに ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 333
   
at year end: 年度末に トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 198
明け
   
at the end of the shift: 夜勤明けまでには クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 7
目的
   
win one’s own end: 自分の目的を達する ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 586
欲望
   
achieve one’s own ends: 自分の欲望を達する 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 26
落ちがつく
   
end brutally: 陰惨な落ちがついている メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 262
利益
   
one’s own ends: 自己の利益 ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 144
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