× Q 翻訳訳語辞典
nothing   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
〜だったわけではない
   
nothing untoward: 馴れ馴れしい姿勢だったわけではない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 199

いや、べつに
   
"Nothing," he said: 「いや、べつに」アランは答えた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 360
お流れ
   
come to nothing: お流れとなる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 407
けっして〜ではない
   
be nothing new: けっして目新しいものではない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 278
ご破算
   
or nothing: でなきゃご破算だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 383
ささいなこと
   
be nothing in itself: それ自体はささいなことだ レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 83
すべて〜ない
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 158
ぜんぜん無名の
   
nothing company: ぜんぜん無名の会社 デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 64
ただ
   
let sb have ... for almost nothing: (人に)ほとんどただ同然で〜を貸す カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 65
どうでもいい
   
it’s nothing to me: そんなことはわたしにはどうでもいい ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 32
どれひとつとっても〜ない
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 152
どれもこれも
   
nothing has worked: どれもこれも水泡に帰す ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 80
ない
   
there is nothing to say: 他に言葉が出てこない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 27
there is nothing on the page: ページには何も書き込みはない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 354
there is nothing mercenary about sb: 打算的な男でない 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 119
there’s nothing I can do now: 今は仕方のない 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 121
still nothing: 反応は、やはりない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
say nothing: 一言もない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 98
nothing unusual from the outside: よそ目には変わったところはないが クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 328
nothing special: なんでもない 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 16
nothing personal: あんたに恨みはない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 167
have nothing on sth: 〜には手だてがない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 140
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 448
なしのつぶて
   
You submitted two reports of no value and afterwards nothing: だが、なんの価値もない報告をふたつ提出したきりで、あとはなしのつぶてだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 18
なにごと
   
just as if nothing has happened: なにごともなかいように ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 108
なにごとも〜ない
   
nothing doing: なにごとも起こらない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 95
なにひとつ
   
Nothing had changed, and now nothing ever would: なにひとつかわっていないし、今後もなにひとつかわらないだろう ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 110
hear nothing: 音はなにひとつ聞こえてこない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
commit nothing to ...: 〜にはなにひとつ漏らさない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 69
なにも
   
nothing of value have been turned up: これはというものはなにも出なかった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 7
なにも〜ない
   
there is nothing to be afraid of here: なにもびくびくすることはない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 37
なんとも
   
think nothing of ...: 〜をなんとも思っていない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 60
なんら
   
be caused by nothing more sinister than excessive love: 愛情過多という以上のなんらまがまがしいものが原因ではない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 488
に¥何も
   
you are inclined to tell me nothing: わたしには何も話したくないようですね トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 198
ひとこと
   
mention nothing like that: それらしきことをひとことも言わない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 12
べつに
   
nothing seems amiss: べつに支障はなさそうだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 332
まったくなにひとつ
   
reveal nothing: まったくなにひとつ表面にあらわさない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 17
もののかずではない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 65
ものの数ではない
   
be nothing beside sb: (人に)くらべたらものの数ではない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 417

ゼロ
   
there is nothing: 結果はゼロ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 18
'Nothing,' said Toby reluctantly: 「ゼロだ」トビーはいいにくそうにいった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 242

一切しない
   
display nothing: 一切出さない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 313
一切ない
   
nothing unusual is happening there: 妙な動きは一切ない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 234
一度も〜しない
   
say nothing: 一度も発言しない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 403
何か
   
nothing you could really name: どう呼ぶべきかわからない何か トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 63
何でもない
   
it’s nothing: 何でもないさ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 259
be nothing: べつに何でもない ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 122
何とも
   
say nothing about ...: 何ともいわない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 131
何につけても〜ない
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 158
何の〜も〜ない
   
one’s face shows nothing: 顔は何の表情も浮かべていない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 19
何ひとつ
   
disclose nothing exceptional: 異常な点は何ひとつ見当たらない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 202
何ほどのこともない
   
be nothing compared to sb’s own: (人に)くらべたら何ほどのこともない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 265
何も〜しない
   
have said nothing: 何も知らせなかった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 225
何も〜はない
   
nothing have actually gone wrong: 実際には何も不都合はない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 42
何一つ
   
get nothing: 何一つ得ずじまいに終わる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 38
何物でもない
   
nothing more significant than bad luck: 不運以外の何物でもない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 97
虚空
   
glare outward at nothing: 目を彼方の虚空に向ける スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 119
仕方がない
   
there is nothing that I can do except do ...: 〜するより外に仕方がない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 40
   
<例文なし> アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 53
重要でも何でもないこと
   
nothing to sb: (人)にとって重要でも何でもないこと トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 255
他愛もない
   
whisper sweet nothings: 他愛もない睦言をささやく ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 21
地図にも載っていないような小さな
   
a nothing town: 地図にも載っていないような小さな町 フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 254
別に
   
Nothing: 別に マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 23
返答なし
   
Nothing: 返答なし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 167
   
next to nothing: 無にひとしい ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 225
無内容な
   
a totally nothing performance: どうしようもなく無内容な芝居 ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 215
名もない
   
a nothing team full of nothing kids: 有象無象を寄せ集めた名もないチーム フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 254
屁みたいなもの
   
Thousand bucks is nothing: 千ドルなんて金、屁みてえなもんよ レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 79
ツイート