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warm   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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あたたかい
   
it is early evening, nice and warm: あたたかくて気持ちのいい夕方 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 24
get all warm and runny about ...: 〜にはあたたかい気持ちをもつ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 182
be warm with feeling: あたたかい感情があふれている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 206
absolutely warmest congratulations: じつにあたたかいねぎらいの言葉 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 247
a warm salt-scented wind is blowing in off ...: あたたかい風が潮の香を乗せて〜から吹き寄せている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 196
あたたかさ
   
become aware of a warm tingling in one’s hands: むずむずするようなあたたかさを両手に感じる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 251
あたためてあげたい
   
a warm protective feeling: あたためてあげたい、守ってあげたいという気分 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 137
あったかな
   
warm burrow: あったかな巣穴 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 245
なまあたたかい
   
warm air: なまあたたかい気配 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
pad across the warm wet tiles: なまあたたかい濡れたタイルの床をぺたぺたと踏む ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 22
carry through the car window on a warm wind: 車の窓から、なまあたたかい風に乗って入り込んでくる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 134
ぬくぬく
   
lie warm in one’s bed: ぬくぬくベッドにおさまる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 50
ぬくぬくと
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 105
ぬくもり
   
be not so warm as a woman is: 女のぬくもりはない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 414
ぬくもりがある
   
Her skin was soft, dripping with rain, but warm: 彼女の肌は柔らかく、ぼたぼた雨滴をしたたらせていても、ぬくもりがあった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 38
ぬくもりのある
   
warm sadness: ぬくもりのある哀愁 レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 128
ひっぱたく
   
warm sb’s behind: お尻をひっぱたく フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 279
ほのぼのとした
   
be conscious of a warm feeling of pleasure: ほのぼのとした悦びが湧いてくるのを感じる レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 192
ほの暖かい
   
the warm air seems laden with spices: ほの暖かい空気は香料で満ち満ちているようだ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 141
むっとする
   
be beginning to warm: さすがにむっとしている マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 81

一発いく
   
don‘t get smart or I’ll warm your ear: 生意気なこといってると、いまに耳に一発いくからね フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 211
温もりのある
   
come early with fragrant still warm bread: 朝一番にやってきて、まだ温もりのある香ばしいパンを届けてくれる ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 55
温暖化させている
   
may be warming the globe: 地球を温暖化させている可能性がある ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 8
開陳する
   
warm to one’s thesis: 持論を開陳する メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 14
気に入る
   
warmed to the room at once: すぐにこの部屋が気に入ってしまった カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 41
興奮の坩堝
   
keep ... warm: 〜を興奮の坩堝にしている O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 197
手あつい
   
this is a pretty warm reception for sb: (人に)とっちゃ、こいつはなかなか手あついご歓迎ですね ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 273
蒸し蒸しして
   
be getting warm: 蒸し蒸ししてくる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 492
心からの
   
a warm buck-sb-up call: 心からの激励の電話 ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 47
心のこもった
   
warm chatty greeting: 心のこもった気取りのない返事 ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 367
心地の良い
   
warm spring breeze: 心地の良い春の風 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 195
生あたたかい
   
warm orange juice: 生あたたかいオレンジ・ジュース ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 148
生ぬるい
   
It was warm but it went right down: 生ぬるくなってはいたが、まだちゃんと飲めた カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 220
生温かい
   
warm boxed-in air: 生温かいもわっとこもった空気 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 83
This time, though, my hand brushed against something warm: ところがこの晩、指先に何か生温かいものが触れた べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 29
a warm dense fog settles over the paddies: 生温かく濃密な霧が水田の上にたちこめる オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 33
生暖かい
   
warm drizzle: 生暖かい小雨 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 134
warm and steamy: むっと生暖かい アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 213
体温もある
   
be warm: 〜には体温もある 川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 144
暖かい
   
nestle in one’s warm comforter: 暖かいふとんの中 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 80
be more tolerant and feel warmer: もっと暖かい声を出す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 35
a warm and lucrative night: 暖かい、実入りのいい夜 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 369
暖める
   
with nothing warm or welcoming about it: 心を暖めてくれるものは何ひとつなく 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 408
warm oneself: 体を暖める カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 262
get warm: からだを暖める ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 49
暖をとる
   
warm oneself against ...: 〜で暖をとる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 400
昼間の温もりを残す
   
warm gravel: 昼間の温もりを残す砂利 メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 204
添い寝してやる
   
not that I’ve warmed the multitudes: そうたくさんの男に添い寝してやったってわけじゃない カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 105
熱い
   
It could have been the coldest heartlessness or too warm a passion: それは冷たい薄情とも、余りに熱い愛情とも聞こえるので、 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 70
熱がもこる
   
say warming: 声に熱がこもる ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 151
濃やか
   
somehow expect a warmer reply: もう少し濃やかな言葉を予期する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 13
優しい
   
be big, warm protective, and good-humored: 大きくて優しくて、気立てのいい人だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 62
冷やさない
   
keep sth’s engines warm: エンジンを冷やさぬようにする ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 506

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warm muggy evening: 生暖かい日の暮れ
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 12
warm water: 白湯
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 190
warm up: 熱がこもる
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 260
warm to sth: (物が)気に入る
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 80
warm to sb: (人に)親近感を寄せる
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 185
warm sb’s heart: (人には)静かにうれしい
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 202
warm oneself: 寒さをしのぐ
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 30
warm humanity: 情味
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 20
grow warmer: 寒気がゆるむ
池波正太郎著 フリュー訳 『おんなごろし』(Master Assassin ) p. 37
feel warm: ほてっている
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 232
feel warm: ぽっとなる
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 62
be warmed: にこやかになる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 143
be warm enough: 寒くない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 275
when the water gets a bit warm: 水ぬるむ頃
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 89
when the warm weather comes: もっと暖かくなったら
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 435
wash sth in warm soapy water: 石鹸をとかしたぬるま湯で洗う
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 183
warm to sb’s account: (人の)説明をききたがる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 45
warm relationship with sb: (人との)友好関係
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 97
warm one’s hands over the brazier: 手焙へ手を翳している
夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 18
walk up and down to warm oneself: 歩きまわって暖をとる
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 43
to one’s warm surprise: なんとも驚いたことに
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 38
take sb to one’s warm heart: (人に)好意を抱く
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 45
sb’s heart warms towards one: (人に)好感をもたせる
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 5
say, feeling warm and happy: なんだかふんわりと明るい気分になりながら言う
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 96
satisfaction warms through sb: 満足のぬくもりが(人の)体内を満たす
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 172
realize one is very warm: 急にかっとほてりだすのを感じる
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 229
one’s memory to keep one warm: 慰めとなる思い出
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 208
once the weather turns warmer: 少し暖かくなったら
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 39
just have to warm up: まだウォームアップができていないんだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 520
have not warmed to one’s own temperature: 体温にはまだとどかない
川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 138
have ceased to receive the sort of warm attention: さしたる厚遇も受けられなかった
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 70
get oneself into the warm water: 湯につかる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 345
even at this warm moment: だたし、こんな場面を迎えても
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 201
be warmed by youthful adulation: 若者の称賛にほのぼのと心慰められる
ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 151
be warm and stuffy: むんむんとしている
遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 56
be still flushed and very warm from ...: 〜のせいか、赤らんで熱をもっている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 278
be no longer warm or friendly: もはや思いやりも親しみも感じさせない
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 221
be inwardly warmed by ...: 〜が、内心とてもうれしい
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌い手』(Dragonsinger ) p. 230
be given such a warm welcome: 大へん優遇してくれる
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 166
are you warm enough?: お寒くはございませんか
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 9
The look she turned toward his was warm with a maternal affection,: そこで勲のほうへ向けた目は、母性的な慈愛に潤んで、
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 154
make sb warm again: 冷えた体を温める
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 511
send out its warm red glow athwart the chilly autumn night: 秋の夜寒にあたたかそうな赤い光を放つ
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 340
always feel twice as warm as the average person: 人一倍のぼせ性だ
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 68
aware of warm air: なまあたたかい気配がただよう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
let the warm sun bake one through: 暖かい太陽の光を真向うから浴びる
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 174
keep the bed warm: ことを進める
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 115
can feel a warm revival of the same emotions that ...: 〜の心情が熱っぽく蘇ってくるのを感じる
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 183
be sweating in the close, warm air: むっとする暑い空気に汗をかいている
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 152
be tangible, warm and cloying: ぎっしり中身の詰まった暖かい感触がある
マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 81
be a shambling, connubial, warm-hearted fellow: 地道な、世帯持ちの、温和な男である
ル・カレ著 村上博基訳 『リトル・ドラマー・ガール』(The Little Drummer Girl ) p. 27
toss a couple of warm-up pitches: 何球かウォームアップで軽く投げる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 201
have a warm devotion: 信仰が篤い
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 25
A warm drizzle was falling;: 生暖かい小雨が降っていた
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 134
enter the warm water: 湯に身を沈める
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 345
a few warm-up pitches: ウォーミング・アップの前口上
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 102
it is warm for late March: 3月末にしては温かい
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 102
warm friendly expression: 人なつこい暖かい表情
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 187
the hard warm winter rains: 暖かい冬の豪雨
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 91
the air is warm and heavy: 空気は妙に湿って暖かい
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 207
have never before known sleep so warm so sweet: こんなにあたたかくあまい眠りはついぞない
川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 148
sound warm and mellow: 丸くあたたかい音だ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 188
with only a warm whisper of a breeze: あるかないかの暖かなそよ風が吹いている
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 21
warm-up pitches: 投球練習
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 286
take warm-up pitches: ウォーミングアップをする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 285
feel more than pleasantly warm: 不快なほど暑さを感じる
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 26
a warm profound hilarity: 体の奥底からわいてくるようなあたたかな快活さ
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 167
Not psychic, nothing like that, but people hit me either warm or cold: 超能力とか霊能力じゃなくて、その人が暖かいか、冷たいか、感じが伝わってくるんです
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 327