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weary   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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ありきたりのこと
   
weary games: ありきたりのこと ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 118
いや
   
be weary of ...: 〜がいやになる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 353
くたくた
   
be weary: もうくたくただ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 161
くたびれた
   
lift one’s voice above its weary level: くたびれた声より一段レベルをあげる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 283
しびれて
   
sb’s limbs are weary and stiff: 手足がしびれて棒のようになる ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 85
ものうい
   
Ralston sounded as weary as the Captain felt: ラルストンの声も、艦長の心中のようにものうかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 65
やつれた
   
say ..., looking weary: やつれた顔で言う ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 147

オンボロの
   
weary delivery truck: オンボロの配達トラック トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 238
ガタガタ
   
MODEL: OLD AND WEARY: 型式/ポンコツのガタガタ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319

嫌い
   
be rather weary of the world: 世間が嫌いだ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 48
嫌気がさす
   
weary of sb altogether: (人のことに)まったく嫌気がさす ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 93
荒れた
   
there is nothing about sb that seems hardened or weary: (人に)荒れたりささくれたりしたところがないように見える ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 308
疲れ
   
grow weary: 疲れがくる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 515
疲れ果てて
   
have long been weary from all the migrations: ずっと前から、旅から旅への生活に疲れ果ている ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 170
疲労が残っている
   
feel quite oneself though a bit weary: まだちょっと疲労がのこってはいるものの、ほぼふだんの気力を恢復している アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 111
疲労の色濃い
   
flicker of interest is kindled in the weary director’s eyes: 疲労の色濃い演出家の目が光る デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 90
疲労困憊の
   
<例文なし> ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 62
満足できない
   
begin to weary of this inactive life: (人の)気力がその位の刺戟で満足出来なくなる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 61

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be weary and despondent: 肩を落す
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 71
why should one weary oneself?: なぜ(人)だけが苦労せねばならんのです?
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 91
never weary of it: 飽く事を知らない
夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 188
grow weary of ...: 〜しあぐねる
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 8
feel a weary distaste for doing ...: 倦怠感を覚えて〜するのがいやになる
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 247
become weary of thinking: 考えあぐねる
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 337
be weary and beaten in: くたくたになった
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 36
be newly come back from a weary day: 一日の疲労から、やっと解放されたばかりだ
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 159
a sudden weary despair overtakes sb: 急にがっくりと気落ちする
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 404
old and weary: ポンコツのガタガタ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
dead weary: 疲労困憊
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 193
feel a weary distaste: 倦怠感を覚える〜するのがいやになる
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 247
extremely weary-looking: たいそう窶れている
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 41
feel quite oneself though a bit weary: まだちょっと疲労が残ってはいるものの、ほぼふだんの気力を恢復している
アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 111
be weary fighting the wind: (風に)逆らってとぶのに疲れ果てる
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 28
weary pacing to and fro: 疲れた足取り
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 176
have become quite weary of apartment-hunting: そんな部屋さがしにほとほと疲れた
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 149
look so weary one scarcely recognized sb: 別人のように疲れきった
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 192
'Somebody got too close that day,' he said, looking weary: 「あいつがすぐそばまで迫っていたんだ」とやつれた顔で彼は言った
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 147
sound as weary as ...: 〜の声も、〜のようにものうい
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 65
travel-weary:旅の疲れを感じて
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 10
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