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certainly   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜さえ
   
certainly never think of such a thing: そんなことは考えさえしない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 204
〜しそうな
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 65
〜とも
   
I certainly did.: 呼んだとも マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 300
〜に決まっている
   
After a while the rice would certainly rot: 飯はやがて腐るに決っています 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 195
〜ね
   
You'd certainly lose, wouldn't you?: 君は負けるね 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 70

あたりまえ
   
Certainly: そりゃあたりまえのこったろう サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 225
いうまでもない
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 132
いかにも
   
It was certainly an environment in which insects would gladly live: いかにも、昆虫がよろこんで住みつきそうな環境だった 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 25
certainly fail in one’s duty to ...: 〜に対していかにも義理が済まない 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 50
But certainly the statement was an exaggeration: しかし、いかにも、大げさすぎる 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 9
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 33
いっとくが〜だぞ
   
Certainly I'm not going to pay your ridiculous fees!: いっとくが、おまえさんたちのばかげた手数料なんざ払わんぞ ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 110
いわんや
   
certainly not paid for: いわんや支払はまだ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 29
えらく
   
certainly expensive: えらく高い ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 187
おさおさ
   
be certainly not behind any other learned profession: 〜にかけては、おさおさほかの知的職業人にひけを取るものではない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 152
かえって
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 153
かしこまりました
   
Certainly, sir: かしこまりました ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 173
きっと
   
certainly will see sb again: きっと逢える 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 10
きまって
   
Certainly it is!: 実際のものにきまってる! サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 267
きまっている
   
certainly not: ないにきまっている デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 251
きわめて
   
it certainly sounds reasonable: これはきわめてもっともに聞こえる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 322
さぞ
   
will certainly be surprised to find me looking like this: このかっこうをしていったら、さぞおどろくだろう 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 176
しっかり
   
He certainly got the message!: あの人、しっかりメッセージを受け取っていたわ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 259
じつに
   
certainly discreet: じつに口が堅い ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 35
すっかり
   
It certainly made me look like a chump: 今日はすっかり評価を下げてしまった カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 181
ぜったい
   
certainly be not ...: ぜったい〜ではない ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 270
ぜったいに
   
<例文なし> ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 32
ぜひとも
   
would certainly like to do: ぜひとも〜したい ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 190
そう
   
certainly ...: そう〜だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 360
'Certainly,' he said: 「そう」と言った トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 191
そのもの
   
the final voice sb used was almost proud, and certainly serious: けっきょく(人は)ほとんど誇らしげな、真剣そのものの声で答えた シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 219
たいした
   
certainly have a nerve doing: 〜するとはたいした度胸の持主だ ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 216
たしかだ
   
certainly it had done the job to sth: 〜にろくなことをしてくれなかったことだけはたしかだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 7
だって
   
Certainly there was something unusual about this spring's brilliance: だってこの春の花やかさは只事ではないのであった 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 147
ちがいない
   
then he is certainly a man of influence: なるほど大物にちがいない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 471
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 219
とても
   
certainly a suitable condition for sth: 〜にはとてもふさわしい状況 グールド著 芝山幹郎訳 『カクテル』(Cocktail ) p. 10
ともかく
   
certainly struggle to the door: ともかく戸口をさして夢中で足を運ぶ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 17
どういたしまして
   
Certainly: どういたしまして トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 197
どうみても
   
<例文なし> ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 43
どう見ても
   
certainly sb takes no pains to hide sb’s thought: どう見ても、(人は)自分の心のうちを隠そうなどとはしない スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 271
どう考えても
   
certainly not a man of quick decisions and rapid actions: どう考えてもすばやい決断と敏速な行動の人ではない アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 169
なお
   
it must certainly seems so to sb: (人から)見たらなおそう見えるでしょう 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 174
なにぶんにも
   
But the woman was certainly far too beautiful for comfort: しかしなにぶんにも唐橋は美貌でもありすぎた 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 56
なるほど
   
it certainly sounds feasible: なるほど、そういう説もなりたつね ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 177
be certainly an interesting fact: なるほど、おもしろい着眼だ 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 73
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 93
なんという
   
think it is certainly an impish coincidence that ...: なんといういたずらな偶然だろうと思う ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 144
なんとも
   
certainly look funny doing: 〜している(人の)姿はなんとも滑稽だ ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 122
はず
   
there is certainly no chance of ... doing: 〜が〜するはずがない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
はずだ
   
He certainly should have the answer: 彼が答えを知っているはずだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 53
はっきり
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 22
はっきりいえる
   
Certainly he gave Karla very little time to make up his mind: はっきりいえることは、カーラに考えるいとまをほとんどあたえなかったことである ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 504
はっきりして
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 396
まぎれもない
   
be certainly a Cezanne: まぎれもないセザンヌの絵 アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 162
まさか
   
certainly you do not think that ...: まさか〜だと思っているんじゃないだろうな トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 278
まさしく
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 426
まさに
   
that certainly seems a most blameless life: まさに品行方正な暮しをしてきたと言われる通りだ アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 159
まず
   
almost certainly wrong: まず十中八九間違い ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 233
まずまちがいない
   
certainly ...: 〜するのはまずまちがいない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
まったく
   
You certainly frightened us!: まったく肝がつぶれたよ ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 139
be certainly a priceless treasure: まったく重宝なありがたいものだ 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 48
まったくの
   
be certainly a different guy: まったくの別人だ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 281
むろん
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 293
もちろん
   
He certainly could venture to Westlab himself -- wherever it might be: もちろん、スターン自身がウェストラブに--それがどこにあるにせよ--行くこともできる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 186
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 280
もちろん怠らない
   
certainly follow sth: 〜の追求も怠らない デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 236
もっとも
   
Certainly they shed light on a number of specific symptoms: もっとも幾つかの細かい症例は明らかになった 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 182
Certainly the evidence was against them: もっとも、証言は夫妻に不利 ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 260
もとより
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 179
もはや
   
certainly be not autistic: もはや自閉症患者ではない ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 276
ようですよ
   
certainly be not overcareful: それほど気にしないようですよ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 85
よほど
   
be certainly more comfortable than ...: 〜にくらべればよほど楽である 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 191

モチさ
   
He was always saying "Certainly.": あいつは、何かと言うと「モチさ」って答えるんだな サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 221

案の定
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 553
違いない
   
He was strictly a pain in the ass, but he certainly had a good vocabulary: たしかに腹を立てさせられる奴ではあったけど、語彙の豊富な男には違いない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 231
certainly would have denied outright any suggestion that ...: 〜と言えば、たちまち(人に)否定されるに違いない 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 151
certainly ...: 〜に違いない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 207
a desert certainly appears momentous, but not deadly: 砂漠はその広さ大きさにおいて圧倒的には違いないが、死地の印象はない スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 164
確かだ
   
one’s expression certainly seemed deadened: まったく無表情に見えたことは確かだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 229
certainly ...: 〜は確かだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 109
確実に
   
almost certainly: ほとんど確実に トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 246
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 11
間違いない
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 446
決して
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 11
現に〜ではないか
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 357
充分
   
be certainly understandable: 充分理解できる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 162
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 303
充分に
   
certainly qualify: 充分に資格がある フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 227
少なくとも
   
certainly in America: 少なくともアメリカでは リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『海からの贈物』(Gift from the Sea ) p. 48
随分
   
certainly eat a lot: 随分よく食べる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 86
正しく
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 170
正直に言うが
   
certainly: 正直に言うが ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 92
相当
   
certainly esteem oneself a steady, reasonable kind of body: 自分でも相当しっかりした理屈のわかる人間と思っている E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 69
断じて
   
certainly not a sth: 断じて〜ではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 383
筈である
   
would certainly do: 〜する筈である 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 52
避けられない
   
almost certainly be noticed: 人目につくのは避けられない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 188
必ず
   
certainly sit up there: 必ずその中に坐っている 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 14
別に
   
certainly don’t want to give sth up: 別に投げているわけじゃない 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 80
無論
   
certainly don’t know: 無論わかっていない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 187
明らかに
   
Sally was certainly intrigued by Susan's descriptions: サリーは明らかにスーザンの描写に魅せられている デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 136
He seemed to her a lot older and had certainly put on weight: アベルはずいぶん老けこんだように見え、明らかに太っていた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 285
余っ程
   
be certainly far fitter than I am: 己より余っ程えらい 夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 51

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

you certainly seem to do: 〜こと
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 206
you certainly are: どうもそうみたい
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 204
why certainly: もちろん
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 129
most certainly: 九分九厘
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 79
I certainly do!: 〜したいものだ
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 323
certainly you know ...: 〜だろ
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 511
certainly worth ...: どう見積もっても〜はくだらない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 59
certainly not ...: 断じて〜ではない
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 239
certainly not: とんでもない
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 357
certainly not: 断じて〜ない
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 203
certainly no less: 〜以外のなにものでもない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 127
certainly help us: 〜するせいでどんなに助かったことか
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 135
certainly do: それはもう
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 187
certainly convince oneself: 自信たっぷりな口調だ
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 180
certainly admire sb: (人には)目を見はらされる
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 239
certainly ...: 〜の証明としては十分
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 55
can certainly do: とうてい〜だろう
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 148
be certainly terrifying: 参ってしまう
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 114
be certainly acquainted: 顔見知りだ
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 209
almost certainly ...: 〜にまず間違いない
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 375
almost certainly crying: ときおりしゃくりあげる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 366
almost certainly a mistake: まずい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 256
almost certainly: じっさいの話、たぶん〜のはずだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 305
almost certainly: 十中八九
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 99
AA certainly ...: AAも〜したものだ
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 182
you’ve certainly done me a power of good: おかげでたっぷり楽しませてもらった
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 233
would certainly not consider doing: とても〜する気がない
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 19
would certainly need sth to get ... back on the road: (物なしに)道に引き上げるのはむりだ
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『ナイン・テイラーズ』(The Nine Tailors ) p. 20
would certainly be incomplete: 物足りないものでしかなかろう
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 137
would almost certainly ...: 〜することは確実だと言ってもいいだろう
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 33
this certainly sound like a tall tale: どうみても作り話としか思えない
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 215
that certainly isn’t our intention either: それも考えたことはない
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 71
sb’s motive must almost certainly security: 身の安全が動機になる可能性が大きい
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 335
sb’s anxiety is certainly ridiculous and unnecessary: これは(人の)滑稽な杞憂にすぎないでしょう
井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 27
one certainly reacts when ...: 〜ときの(人の)驚きぶりは本物だ
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 375
not to A, and certainly not to B: AはおろかBにも
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 85
not quite a relic, but an artifact most certainly: そりゃ遺宝とか聖宝とかまではいかないにせよ、筋のたしかな工芸品なんです
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 326
most certainly hate sb: (人を)毛嫌いする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 226
it certainly couldn’t have shattered sb: (人が)そのせいで駄目になったとはどうしても思えない
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 146
I was certainly surprised to find you there: あんなところできみに会うなんて、思ってもみなかったよ
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 166
I should certainly say so: ええ、そう思います
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 141
I shall certainly try: なんなりとおっしゃって
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 144
I can certainly attest to that: それは保証するわ
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 241
have certainly risen in the world: 偉くなったものだ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 364
have certainly made a most important discovery: たいへんな発見になるはずのものである
安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 13
certainly wouldn’t object too much if ...: 〜してもそう悪くはないと思いますが
バック著 五木寛之訳 『かもめのジョナサン』(Jonathan Livingston Seagull ) p. 124
certainly not of doing ...: 〜するわけにはいかない
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 144
certainly not expect ...: ほんとうに正直にいうが、そんなつもりはまったくない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 202
certainly no tougher than sb, and definitely not as bright: 〜のほうがずっと大人で、頭の回転も早い
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 53
certainly never pay sb any to sb’s face: 面とむかっては一言もほめたりしない
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 45
certainly have that word on the outlook for sth: (物を)用心して名づけただけの代物だ
O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 6
certainly have it on one’s mind: 気になってしかたがない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 131
certainly feel like doing: 〜したくてたまらない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 106
certainly encourage sb to be cautious: 〜からいうと慎重にならざるを得ませんね
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 311
certainly don’t want ...: 〜は真平だ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 57
certainly don’t bother to do: 〜までしてくれない
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 189
certainly do not make sb feel too gorgeous: あんまりすばらしい気分じゃない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 305
certainly do not feel like doing: 〜するはめになるのはまっぴらだ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 166
certainly do not enjoy doing: 〜するのが不愉快だ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 241
certainly didn’t expect it: 予期していたとはいえない
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 57
certainly can not do: 〜するのは無理な相談だ
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 78
certainly be not a good rider: 騎り上手とはおせじにもいえない
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 147
be not from loneliness, certainly: 孤独だから、というのは論外だ
オースター著 柴田元幸訳 『幽霊たち』(The New York Trilogy ) p. 85
be certainly right down in the dumps: 妙にふさいでいる
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 37
be certainly nothing to rave about: そんなに大騒ぎするほどのものじゃない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 182
be certainly not lovers: 恋人でもなんでもない
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 209
be certainly frantic enough to try: そうしかねないほどかっとなっていることはまちがいない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 405
be certainly all good publicity: いい宣伝にはなったらしい
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 31
be almost certainly false: 当てにはなりません
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 18
almost certainly not there: 存在しないにひとしい
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 217
sb’s boots, which almost certainly have no soles left upon them: まず間違いなく底がすりへっている
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 144
I'm certainly following that avenue as well, Colonel: もちろんその面の追求も怠ってはおりません
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 236
They're not as bad as movies, but they're certainly nothing to rave about: そりゃ映画ほどつまんなくはないけど、でもそんなに大騒ぎするほどのもんじゃない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 182
Hayden Finch was certainly not of that calibre: ヘイドン=フィンチがこうした名選手でなかったことはたしかです
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 347
the expression of certainly of surprise, or chagrin: 確信、驚き、苦悩とあらゆる表情
I could certainly use sth: (物は)たしかに欲しい
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 485
my theory certainly presents some difficulties: ぼくの推理には、少し無理があるようだ
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 227
equally certainly do: している点でも〜だ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 219
be a certainly a fickle one: 現金なものだ
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 275
certainly be a gorgeous way to talk about ...: 〜のことを言うにしてはあまり上等な言いかたじゃない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 305
certainly have a good idea of it: 大体の想像はついている
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 386
it certainly is a good time to leave: たしかにもう引上げるほうがいい時分だ
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 140
Not an arty chap, certainly not one of your over-intellectual types: 芸術家肌ではなく、断じて頭でっかちではない
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 239
such obtuseness would certainly be phenomenal: そうまで鈍いとなれば呆れ返るほかない
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 62
it is certainly not my place to stand accuser: 人を告発したり罪にしたりするのはわたしの柄じゃない
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 283
be almost pleading, certainly urgent: 哀願するがごとく、切羽つまった表情だ
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の反逆者』(The Renegades of Pern ) p. 268
be certainly preferable to ...: 〜よりましだ
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 210
be certainly to sb’s profit: (人)が有卦に入る
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 82
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