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never   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜したこともない
   
never heard of him?: 名前を聞いたこともない? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 243
have never seen sth, much less ...: 〜したことがないどころか、そんなものは見たこともない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 139
〜したためしがない
   
He's a weak person, never any help at all in a crisis: 彼は弱い人間で、危急のときに助けになったためしがない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 326
As the saying went, they were never were: 警官は席にいたためしがないというのが常識だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 187
〜したためしはない
   
there never be a Mrs sb: (人の)人生にミセス・(人)なる女性が存在したためしはない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 105
be never sure exactly ...: 確信のあったためしはない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 288
〜ない主義でして
   
I never argue with sb: 〜には逆らわない主義でして クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 162
〜はたえてない
   
She never was, these days: 最近、ユリシーズが単独ということは、たえてなかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 75

いかなるときも
   
can never be ...: いかなるときも〜にはならない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 263
いくら〜しても
   
prayers never stop the bad dreams: いくら祈っても、その悪夢を追い払うことはできない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 270
いささかも〜ない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 327
いちども
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 8
いっかな
   
crosswords never completed: いっかな最後までやりとげたことのないクロスワード・パズル ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 194
いっこうに
   
never get an answer: 答えがいっこうに戻ってこない アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 94
いっさい〜しない
   
never bother about ...: いっさい斟酌しない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 102
いっときも〜ない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 394
いつでも
   
one never do: いつでもそうだ アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 28
いつの場合も
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 9
いつまでたっても〜ない
   
He never could get used to the sound of foreign telephones: アメリカ以外の国の電話にはいつまでたってもなじめなかった ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 202
いつも
   
never understand what that is supposed to mean: そう言われると、いつも、どういう意味かと思うのよね フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 33
いなかった
   
have never gotten the word: 〜の耳にははいっていなかったのだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 553
いまだに
   
be never to be forgotten: いまだに語り草だ アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 21
いまのいままで
   
have never notice: いまのいままで気づかなかった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 170
かいもく
   
never know ...: 〜がかいもくわからない デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 167
かつて〜ない
   
have never seen there before: かつて見たことのない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 33
きざしもない
   
never improve: 改善のきざしもない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 117
しまい
   
make a vow never to do: 〜しまいと心のうちで誓う 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 163
じまい
   
never saw sth doing: 〜が〜するのを見ずじまいだった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 16
ぜったい
   
be never late: ぜったいに遅れない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 459
ぜんぜん
   
you’d never know it: そんなふうにはぜんぜん見えない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 356
そよとも
   
the flags never stir: 軍旗がそよともはためかない デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 414
それきり〜しない
   
never return sth: 〜をそれきり返さない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 217
それぎり
   
never hear sb mention the word ...: それぎり〜を口にしない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
ただのいちどもない
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 234
ためしがない
   
never come out right: うまくいったためしがない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 121
have never met ...: 〜に出あったためしがない アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 186
have never done ...: 〜したためしがない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 269
ちっとも
   
never go: ちっとも行かない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 205
ちっともない
   
have never felt lonesome: 淋しがりやのところがちっともない 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 33
ついぞ
   
never wholly knowing what was occurring ...: 〜で何が起こっていたのか、その全貌をついぞ知ることなく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 186
never went into ...: ついぞ〜まで出かけたためしがない フィッツジェラルド著 野崎孝訳 『グレート・ギャツビー』(The Great Gatsby ) p. 155
never understand: ついぞ理解できなかった デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 437
never know sb: (人のことなど)ついぞきいたことがない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 43
never doubted ...: ついぞ〜を疑わない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 364
ついぞ〜ない
   
He never spoke of it, but the memory stayed with him: 彼はついぞ口にこそしなかったが、その記憶は脳裏を去らなかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 75
He had never known that such cold could exist: この世にこれほどの寒さがあるとは、彼もついぞ知らなかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 303
..., never mentioned: ついぞ口の端にものぼらず マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 330
ついに
   
The real killer of the real girl had never been found: 現実の女を殺した真犯人はついに見つからなかった レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 7
ついに〜しなかった
   
never got around to it: ついにやらなかった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 90
ついに一度も〜しない
   
sth which one have never removed: (人が)ついに一度もめくらなかった(物) トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 270
つゆ〜ない
   
would never know that ...: 〜とは、つゆ知るよしもない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 237
とうてい
   
explanations that would never be supplied: とうてい説明はつかぬことだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 423
とうてい〜しきれない
   
would never understand: とうていつきあいきれない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 339
とうてい〜ない
   
I’d never have figured this one: わたしなんかにはこんなこととうてい思いつけない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 176
とうとう
   
never come out once the whole time: とうとうおしまひまで顔を出さなかつた 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 157
とても
   
... or I’ll never get my work done: でないと、とても勉強にならないからです ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 235
とてもとても
   
never dream ...: とてもとても〜とは夢にもおもわれぬ 池波正太郎著 フリュー訳 『おんなごろし』(Master Assassin ) p. 43
Never: とてもとても ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 68
どうしても
   
never understand: どうしても理解できない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 51
どうしても〜しない
   
never got it: どうしてもわからない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 264
never can get one’s eyes adjusted to the gloom of ...: 〜の薄暗がりに眼がどうしても馴れない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 101
どうしても〜できない
   
never like: どうしても好きになれない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 159
never can forget ...: 〜をどうしても忘れることができない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 78
どうしても〜ない
   
never understand sb: どうしても理解できない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 428
ない
   
never heard from sb again: それ以来、一切消息がない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 356
be almost never this elegant: これほど鮮やかなことはまずない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 436
なかった
   
one never cried, not even in one’s dreams: 夢の中でさえ泣いたことがなかった 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 9
なかなか〜ない
   
people never learned: 人はなかなか懲りない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 360
なれない
   
never feel any desire to do: 〜する気にはなれない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 14
のぼらない
   
be never a topic: 話題にものぼらない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 49
ひとことも
   
never tell sb he is good-looking: かれが美男子だとは、ひとことも言わない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 26
never open one’s lips: ひとことも口をきかない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 31
ひとつも〜しない
   
never say a moral thing: 道義に適ったことをひとつも口にしない ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 14
まず〜しない
   
For one thing, girls my age would never use the word 'fair.': どうしてかというと私くらいの年の女の子は『公正』なんていう言葉はまず使わないからです 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 158
ません
   
never heard of anybody messing with sb: (人に)手出しをしたやつがいるという話はききません クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 434
まったく
   
never sure: まったく予測が立たなくなる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 61
まったく考えられない
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
まるで〜ない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 93
めっそうな
   
'Never,' he said: 「めっそうな」トゥーツはいった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 142
もともと〜でない
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 169
ゆめゆめ〜ない
   
have never tried to do: 〜するようなことはゆめゆめしない アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 219
よもや
   
I never thought ...: よもや... クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 40
ろくすっぽ
   
never bother to learn any English: ろくすっぽことばをおぼえようとしない 小田実著 ウィタカー訳 『広島』(The Bomb ) p. 19
わかんなかったなあ
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
わけじゃないの
   
never get the whole story: 一部始終を聞いたわけじゃないの クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 40

  一ミリも〜ない
   
never budge: 一ミリも譲歩しない ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 282
一向に
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 295
一生
   
will never let me forget it: 〜には一生言われそうだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 69
一滴だって
   
declare one would never shed a tear: 涙なんか一滴だって流すもんかって言う ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 244
一度も
   
it have just never worked out that way: 一度もそういう破目には至らなかった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 493
一度も〜しない
   
sb’s eyes never left ...: 目を一度も〜から離さない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 173
一度も〜なかった
   
never let sth out: 一度も口にしたことなかった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 40
一度もない
   
be never as good as one want to be: 自分の技に満足できたことは一度もない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 289
永遠に
   
will never know any relief from shame: 恥辱から永遠に抜け出すことができない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 383
縁のない
   
be never rich: 金とは縁のない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 321
何度聞いても〜ない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 39
皆無
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 51
皆目
   
never know ...: 〜は皆目検討がつかない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 86
頑として〜ない
   
never accept sth: (物事を)頑として認めない ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 140
禁物だ
   
never provoke: 挑発は禁物だ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 71
金輪際
   
will never do ...: 金輪際やらない タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 114
will never do: 金輪際実現しない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 259
a place where sb never want to be: 金輪際、係わりたくない状況 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 448
金輪際(〜)しない
   
I’ll never forgive him now: 金輪際許したりしません モーム著 大岡玲訳 『月と六ペンス』(The Moon and Sixpence ) p. 79
決して
   
never make you do anything: 決して命令しない 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 134
今まで〜ない
   
have never received such cordial treatment from sb: 今まで(人から)こんな手厚い扱いを受けたことはない 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 138
最初から
   
it is never turned on: 最初からついていない ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 121
最初から〜ない
   
I wish I have never laid eyes upon you: いっそのこと、最初から会わなければよかったのだ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 132
試しがない
   
never heard the sound of laughter: 高い笑い声などの聞こえる試しはまるでない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 25
瞬時も〜ない
   
the weariness that never leaves sb: 瞬時もとれぬ疲労 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 28
never higher than XX feet: 高度はXXフィートを瞬時も超えない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 9
生まれてはじめて
   
I've never heard three weaker alibis in my life: こんな薄弱なアリバイを三つも続けて聞いたのは生まれてはじめてだよ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 117
生まれて初めて
   
never had one done ...: 生まれて初めて〜したのである 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 10
絶えてない
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 58
絶対に
   
will never pick up a gun: この先絶対に銃を手に取らない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 282
never to speak to sb: 絶対に話しかけちゃいけない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 51
絶対に〜しない
   
we would never do it: うちではそういうことは絶対にやらない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
絶対に〜できない
   
be somehow never mutual: 絶対に太刀打ちできない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 88
絶対にやらかさない
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 89
絶対にやらない
   
never offend sb: (人を)怒らせるような真似は絶対にやらない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 192
断じて
   
will never tolerate ...: 〜を断じて許すものではない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 21
賭ける
   
never bet: 賭けたことなどいっぺんもない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 237
到底
   
will never be cured: 到底治らない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 64
二度と
   
never returned to the heavy binges: 深酒を浴びることは二度となかった ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 169
have never done: 二度と〜しない 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 160
片時も〜しない
   
be never going to leave one’s sight: このさき片時も目を離さないつもりだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 335
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