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drunk   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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ぐでんぐでん
   
be drunk and ready to fall out of the high seat: ぐでんぐでんで、高い御者席からいつ落っこちるかわからない フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 128
be drunk: ぐでんぐでんだ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 250
だいぶまわってる
   
be drunk: だいぶまわってる カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 96
べろんべろんに酔う
   
get oneself good and drunk: しこたま飲み、べろんべろんに酔払う カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 251

アル中
   
be a civil drunk: アル中といってもいちおう社会の基準は守る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 175

一杯機嫌
   
be a little drunk and happy: 一杯機嫌で、陽気だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 538
飲んだくれ
   
the foulest drunk: 落ちるところまで落ちた飲んだくれ クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 45
be the first and foremost a drunk: とびきりの飲んだくれだ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 233
another Irish drunk: 相も変わらぬアイリッシュの飲んだくれ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 261
飲んだくれて
   
being chronically drunk: 絶えず飲んだくれている ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 118
飲んだくれる
   
become drunk and rowdy: 飲んだくれたり乱暴を働いたりする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 276
酒がはいっている
   
be a little drunk: すこし酒がはいっている ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 490
酒飲み
   
be a funny or harmless drunk: 陽気で害のない酒飲みだ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 367
酒呑み
   
The old man was a gambler and a drunk and was probably abusive: その父親は、ギャンブル好きで、酒呑みで、家族には暴力を振るっていたらしいわ ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 354
酔い
   
be still drunk: まだ酔いが残っている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 179
酔いどれ
   
If you want to chase down a drunk's pink elephants, be my guest: 酔いどれの戯れ言に付き合いたければ、好きにしてください ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 470
酔う
   
the gentle threat had made one drunk: このやさしい恫喝に(人は)酔った 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 138
酔って
   
part, drunk: 酔って別れる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 277
a little drunk: ほのかに酔って 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 11
酔っぱらい
   
the prone drunk on the floor: 床にごろんと寝そべった酔っぱらい ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 158
roll drunks: 酔っぱらいの持ち物を狙う トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 180
酔っぱらう
   
one’s clumsiness and stupidity as a drunk: 酔っぱらってさんざんろくでもないことをやる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 169
don’t have any money to go out and get drunk: 酔っぱらうための金さえない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 399
酔っ払い
   
a drunk passed out and sleeping it off: 正体をなくして寝込んだ酔っ払い クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 430
酔っ払っていて
   
too drunk to care: いつも酔っ払っていて、そんなことはどうでもよかった トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 90
酔っ払っている
   
be stone drunk: すっかり酔っ払っている ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 433
大酒
   
get drunk: 大酒をくらう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 76

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slightly drunk: ほろ酔いの
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 113
marry a drunk: (人が)一緒になった相手は酒飲みだ
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 62
habitual drunk: 飲んだくれ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 249
got slightly drunk: 酔うには酔った
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 302
get roaring drunk: したたかに酒をのむ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 22
get drunk: 飲んだくれ
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 275
get drunk: 酒が入る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 395
be half drunk: ほろ酔い
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 268
a drunk: 飲んだくれ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 107
the drunker sb become: 飲むほどに酔うほどに
有吉佐和子著 タハラ訳 『恍惚の人』(The Twilight Years ) p. 166
stretch dead drunk upon the sofa: へべれけに酔ってソファに大の字になっている
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 112
spend the holidays drunk and drugged: 休みのあいだ(人は)酒を飲みまくり、ドラッグもやる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 485
sb drunk on ego: エゴむきだしの(人)
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
be beginning to sound drunk: だいぶ酔いがまわっているようだ
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 258
be absolutely drunk: 酔い潰れている
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 97
always have drunk rye: ライ・ウィスキーを常用している
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 175
get drunk as a bastard: バカみたいに酔っ払う
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 232
be blackly drunk: 前後不覚に酔いつぶれる
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 52
never drunk but ...: 酔ってこそいないが〜
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 60
Grigoriev was cantankerous and a little drunk: グリゴーリエフは機嫌が悪く、すこし酒もはいっていた
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 490
They are young bucks, drunk and cocky but harmless: 男たちはほんの若造で、酔って威勢がよかったけれども大した相手ではなかった
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 139
be simply dead drunk: もうぐでんぐでんに酔っている
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 187
have drunk more than one have meant to: 何時の間にか随分のんでしまっていた
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 196
think how nice it will be to get drunk: そうだ、思いきり酔いつぶれるのもいいな
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 336
drunk sb unconscious: 酔って正体をなくしている(人)
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 195
get stinking drunk: へべれけに酔っ払う
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 224
get drunk: 次第に酔いがまわってくる
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 231
do not feel drunk: 酒の酔いが消える
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 244
be slightly drunk: 少々ほろ酔い機嫌である
井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 33
be quite drunk: べろんべろんに酔っ払って
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 418
be drunk: 酔いがまわる
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 232
drunk-driving:酔っぱらい運転
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
an ex-drunk former copper: 警官あがりのもとアル中
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 71
one’s companions are exclusively male and invariably drunk: いつも付き合うのは男ばかりで、誰もが酔っ払っている
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 133
be taken up with half-drunk fantasies: 生酔いの幻想にとりつかれて
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 113
like a drunk incapable of focusing on one thing: 酔ったようにうつうつと定まらぬ視線で
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 76
get sb drunk: 飲まされる
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 27
make sb half drunk: なんだか酔ったようになる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 24
He felt low and half-drunk: アランは沈んでいた。おまけに生酔いだった
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 71
drunk as hell: めちゃくちゃに酔っぱらった
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 141
“She’ drunk” sb inform me: 「だいぶまわってるようだな」と(人が)私にささやいた
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 96
He's not a drunk--he tells us this and we listen: 彼は酔払いじゃない--と彼は言い、我々は傾聴する
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 253
She is in a daze, perhaps drunk or lost: ぼうっとした感じだ。酔っているのだろうか、それとも気が遠くなっているのだろうか
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 256
be drunk overcome: べろべろに酔っぱらっている
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 149
pissed, drunk: 酔って逆上している
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 189
which would make sb’s slow punch-drunk brain suspect a thing or two: そう聞きゃ、(人も)とぼけた頭でちっとは怪しむだろう
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 35
be quite drunk: へべれけに酔っている
マクベイン著 加島祥造訳 『死にざまを見ろ』(See Them Die ) p. 20
get roaring drunk: 痛飲する
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 148
a drunk’s special sentimentality: 酔っぱらいにありがちな甘ったるい感傷
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 157
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