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once   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜しさえすれば
   
Once we find Kamin, this can be worked out: われわれの手でバートをみつけさえすれば、解決できるんだから トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 87
〜してしまうと
   
once one have finished doing: 〜をすましてしまうと 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 78
〜してみると
   
<例文なし> 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 54
〜すると
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 71

あるとき
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 205
ある時
   
Once, she cried and said: "You have changed.": ある時は泣いて「貴方はこの頃人間が違った」といいました 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 267
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 270
いちど
   
more than once: いちどならず ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 478
have never once done: 〜したことは、いちどとしてない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 246
いちどだけ
   
Maybe I give you once a lecture: いちどだけおれにも説教のまねをさせてくれ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 237
いったん
   
once that happened: しかしいったんそれが始まると ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 190
いったん〜したら最後
   
And once this was a police matter, everybody would be posturing: そして、いったん警察が介入したら最後、事態は一変する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 118
いっぺん
   
have been told once: いっぺん聞いたことがある プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 265
いつか
   
she had told him once when they lay in rare peace: いつかめずらしく睦まじく身をよこたえているとき、彼女がいった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 210
I remember seeing her once; she was in the garden: いつか庭で彼女を見たときのことを思い出す トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 114
I once got this girl Roberta Walsh's roommate a date with a friend of mine: いつか僕は、ロバータ・ウォルシュっていう娘の同室の娘を、僕の友達のデートの相手に紹介したことがあるんだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 210
<例文なし> アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 125
いつかなんかも
   
Do you know what he said to me once: いつかなんかも、こんなこというのね プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 216
いつかの
   
As you once observed, money doesn't tempt me: いつかのきみの観察どおり、ぼくは金には心を惹かれないんだ デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 101
いつかは
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 73
いつだったか
   
In the high season once--forty: いつだったか、いちばんひどいときなんか四十回だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 225
ことがある
   
once one have heard sb’s voice: (人の)声を聞いたことがある カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 19
したぎり
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 64
その昔
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 277
ただの一度も
   
have not been able to get around to doing it once: ただの一度もそんなことをしたことがない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 109
たまには
   
So maybe he finds a woman once: たまには女をみつけもするだろう ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 151
ついいましがたまで
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 221
でも
   
be at once sparse and sumptuous: 質素でもあり贅沢でもある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 433
のみならず
   
once go so far as to do: それのみならず〜する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 170
ひところは
   
Once she had had the house in Oxford and the dacha as a place away from it: ひところはオクスフォードの家と、そこから逃避するための家として、この別荘を持っていた ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 250
ひと声
   
bark once severely: ひと声鋭く吠える スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
みると
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 105
もとは
   
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 37
もともと
   
sb had once been ...: (人)はもともと〜だった ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 87
もともとは
   
よく
   
as my father once said: うちの親父がよく言っていたが デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 390

以前の
   
once I would have done: 以前の私なら〜したことだろう ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 297
以前は
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 266
一回
   
only once: 一回きり クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 401
一口
   
drink once: 一口のむ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 273
一時
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 67
一時期
   
They had a ding-dong once never came to much: 一時期ふたりは仲がよかったんだが、結局大したこともなくおわった ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 83
一瞬
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 84
一生に一度
   
be one of those who are damned to love once: 一生に一度恋に身をやつす哀れな人間の一人だ ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 134
一度
   
the kind of catastrophe that only occurs once in hundred of years: 何世紀に一度あるかないかという大異変 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 226
once is enough: 一度でこりる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 66
more than once: 一度ならず クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 464
have happened to one more than once before: 過去に一度ならず経験していた クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 381
find it convenient to attempt to grab up all your records at once: すべての記録を一度に手に入れるのが便利だと判断する トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 125
一度〜したが最後
   
... once contact had been lost: 一度触接を失したが最後、〜 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 306
一度などは
   
once was pleased to be lifted up, and give the Word of Command: 一度などは御自身もお上りになって、号令をお掛けになったことさえある スウィフト著 中野好夫訳 『ガリヴァ旅行記』(Gulliver's Travels ) p. 44
一度なんか
   
I damn near fell in once: 一度なんか、もう少しで中に落っこちそうになったくらいさ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 239
一度は
   
at least once or twice: 少なくとも一度は ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 54
   
as it once was: 元のように 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 222
元は
   
I was a rich man, once: これでも元は財産家なんだがなあ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 72
言下
   
agree at once: 言下に同じる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 28
今まで
   
have never once seen ... properly: 今まで〜をはっきり見たことがなかった 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 126
今回
   
for once one win the fight: 今回は(人も)引き下がらない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 139
最後
   
once ...: (〜したら)最後 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 65
子どものころ
   
You know what my baby-sitter did to me once: 子どものころ、おれがベビーシッターになにをされたか話してやる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 182
初めは
   
something once innocent, delivered over to all devilry: 初めは無邪気な気持から出たものであったが、今ではすっかり悪魔道に堕ちている ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 172
生前の
   
the once varied nature: 生前の変化に富んだ性格 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 328
昔は
   
hint at the beautiful woman sb have once been: 昔はさぞ美人だったろうと思わせる フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 21
前にも
   
Karl, I thought we discussed this once: カール、この問題は前にも話し合ったはずですよ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 83
即座
   
at once: 即座に ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 441
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