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I’m   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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いや、冗談冗談: I’m making a joke, actually
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 189
すみません: No, I’m afraid ...
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 79
もう私じゃ手に負えないわ: I’m afraid this is more than I can handle
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 147
かわいそうだが: I’m afraid ...
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 288
こりゃどうも〜になっちまいましたね: I’m afraid ...
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 143
ほんとに申し訳ないんですけど: I’m afraid ...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 326
〜でしてね: I’m afraid
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 94
あいにく: I’m afraid
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 98
すみません: I’m afraid
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 69
せっかくだが: I’m afraid
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 284
せっかくですけれど: I’m afraid
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 40
遺憾ながら: I’m afraid
アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 138
残念ですが: I’m afraid
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 124
どうも〜だがね: ..., I’m afraid
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 41
くれぐれも〜しないでください: once again I’m warning you not to do
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 5
芯まで腐ってるわけじゃない: I’m not all bad
ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 58
あたしは、てくてく歩いてなんかいきませんからね: I’m not walking all that way
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 81
なんでもないよ: I’m all right
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 47
話について行けなくなったよ: I’m lost already
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 142
いつだって、あなたの力になろうと心を砕いてきたわ: I’m always here for you
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 49
さあ、あとは〜を待つばかりだ: and now I’m waiting for ...
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 184
別にそれをどうのこうの言ってる訳じゃない: I’m not saying it has anything to do with me
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 30
それにもかかわらずきいてるんだ: I’m asking anyway
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 277
生意気ないい方かもしれません: I’m sorry to appear rude
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 403
そんなら俺は: then as far as I’m concerned
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 42
はっきり言ってしまうけど: I’m not ashamed to say ...
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 131
白羽の矢が立ったのが、このおれだったんだ: I’m the one they asked
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 132
質問だがね: I’m asking you
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 245
わたしはフリーよ: I’m available
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 292
あんたのとこなんか出てってやる!: I’m running away from you!
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 70
申しわけありませんが: I’m awfully sorry
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 13
これほど嬉しいことはない: I’m awfully glad that ...
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 333
いま帰ったよ: I’m back
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 59
そんなお行儀の悪い恰好をして、ママに言いつけますよ: I’m going to tell your mother just how bad you behave
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 64
われここにあり: I’m here
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 198
あたしって〜なのかしら: I’m beginning to think I must do
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 397
そいつは信じられんな: I’m not sure I believe that one
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 581
生涯最高の超特価でご奉仕しますよ: I’m going to offer you the best deal of your life
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 170
なんだかわかりません: I’m blessed if I know
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 92
こけおどしで言うことではありません: I’m not bringing this up so I can boast
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 139
ああん、つまんないよう!: I’m bored!
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 67
失礼しましたね: I’m sorry to have bothered you like this
吉本ばなな著 シャリーフ訳 『N・P』(N. P. ) p. 60
ご面倒とは思いますが: I’m sorry to bother you, but ...
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 44
あの子は僕の妹なんだ: I’m her brother
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 184
ごまかしじゃありません: I’m not bullshitting
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 277
きみにはすまないが: I’m very sorry, but
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 350
なにしろ私ひとりなもんで: but I’m by myself
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 163
何を言いやがる、おれは〜だぞ: but I’m ...
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 195
〜に通告するぞ: I’m going to have to call ...
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 250
たしかそうだったような気がする: at least I’m fairly certain it is
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 208
小切手だと駄目だっていわれるかもしれないでしょ: I’m not sure if sb will take a personal check
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 129
しかし、ひとつ疑問に思うんですよ: there’s just one thing I’m still not clear about
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 452
よし、そっちへ行く: I’m coming up
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 190
はいよ、ちくしょう、もう: I’m coming, God dammit!
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 77
こういう気分のときって、わたし、いやな人間なの: I’m not good company when I feel like I do now
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
馬鹿にするな: I’m not a complete idiot
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 178
百パーセント自信があるわけじゃないんだけど: I guess I’m not completely sure
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 198
実はたいへん気になっている: I have to confess I’m very concerned
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 150
私も、〜と思いますよ: as far as I’m concerned
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 113
おれが知るかぎり: as far as I’m concerned
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 11
あなた、頼んだわよ: I’m counting on you to get us through
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 114
ほんともなにも: yes, of course I’m sure
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 262
こいつは、おれとしたことが: of course. I’m sorry
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安晦日蕎麦』(Master Assassin ) p. 229
おれがいるからって、遠慮するこたないだろ: I’m not cramping your style, am I?
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 122
〜すると思ったらとんでもない間違い: I’m damned if I will
ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 13
呆れた: I’m dashed
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 165
冗談なんかいってませんよ: I’m dead fucking serious
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 194
もう駄目だ: I’m dead
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 29
やられた: I’m dead
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 29
わたしひとりが周囲のでくのぼうのために: because I’m surrounded by deadwood
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 132
煮るなと焼くなと、存分にしてください: I’m ready to be deep-fried
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 34
はじめまして: I’m delighted to meet you
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 56
俺はそいつだけにふさわしく生まれついている: there’s just one thing I’m destined for
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 18
俺は死んでしまう: I think I’m dying
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 158
おれは体の中から腐っていく: I’m dying inside
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 249
まだへこたれちゃいねえぞ: I’m not done yet
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 235
のどがカラカラなんで: I’m very dry
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 367
それでもどうやら足りぬらしい: I’m afraid we never give them quite enough
ワイルド著 福田恆存訳 『サロメ』(Salome ) p. 18
いろいろすまない: I’m sorry for everything
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 211
性根はたしかだよ: I know exactly what I’m doing.
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 28
疲れた: I’m exhausted
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 25
もう上手に操れるようになった: I’m a pretty fair sailor now
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 232
うまく云ってらあ: I’m not going to fall for that one
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『ツェねずみ』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 68
きょうは気が立ってるんだ: I’m feeling rough today
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 250
おかまいなく: I’m fine
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 375
へっちゃらです: I’m fine
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 270
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