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company   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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いっしょにいる
   
enjoy sb’s company: いっしょにいて楽しい トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 124
お客様
   
in front of company: お客様の前で 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 64
ご仁
   
civilized company is not easy to come by: 教養豊かなご仁になどめったにお目にかかれない ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 51
つれ
   
be glad for the company: つれがいればありがたい カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 398
やりとり
   
sb’s company: (誰かとの)やりとり デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 107

パートナー
   
good company: 気の合うパートナー ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 264
メーカー
   
ritzy English company: イギリスの高級メーカー ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 27

一緒
   
would you care for company on ... ?: 〜を一緒にする気はあるかい? ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 140
過ごす
   
sb’s company: (人と)過ごす アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 202
会社
   
the vibrations of the company: 会社の動静 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 22
public company: 株式公開会社 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 226
lead one’s company toward failure: その会社を衰退へと導く ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 3
large, reliable company: 信頼できる大手の会社 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 204
at bottom he is little more than a company man: 彼は一皮むけば要するに会社人間にすぎない オースター著 柴田元幸訳 『鍵のかかった部屋』(The New York Trilogy ) p. 60
a favoured company: 羽振りのいい会社 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 221
顔ぶれ
   
present company: 周囲のそうそうたるかおぶれ カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 156
企業
   
running a company: 企業経営 ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 3
publicly listed company: 上場企業 サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 195
leading companies: 一流企業 ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 14
a company with gross earnings of ...: 〜ドルの総売り上げを計上している企業 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 85
   
expect company: 客を待ちうけている ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 91
勤務先
   
one’s new company: 新しい勤務先 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 168
   
pick up some company: 女をみつける ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 277
職場
   
<例文なし> 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 136
人の前
   
be properly anxious about sth in any company: どんな人の前でも堂々と(物事を)気にすることができる オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 20
世話
   
in the company of sb’s children: 子供たちの世話をする カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 293
相手
   
Too soon or not, she needed company sometimes: はやすぎようとすぎまいと、たまには相手が必要だった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 477
no company: 相手はいらない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 296
live with ... for company: 〜を相手にしつつ暮らす 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 47
相手になる
   
in the company of ...: (人の)相手になった男は、〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 49
相伴
   
Company: お相伴ありです マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 398
同居人
   
sb need company: (人には)同居人がいたほうがよい プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 73
同席した連中
   
don’t care for the company: 同席した連中がどうも気に入らない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 351
同席者
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 433
同道
   
sb’s determination to have my company: ぼくの同道を強いるやり方 フィッツジェラルド著 野崎孝訳 『グレート・ギャツビー』(The Great Gatsby ) p. 35
内輪の
   
become a company joke: 内輪の冗談になっている デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 26
伴侶
   
better company: ちゃんとした伴侶 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 83
訪問者
   
They were enjoying the crisp morning, and the company: ふたりはさわやかな朝と訪問者をたのしんでいた ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 319
来客
   
when one have company: 来客のとき クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 329
be expecting company: 来客がある マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 442
連れ
   
have company: 連れがある デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 106
話相手
   
want for company: 話相手にこと欠く ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 316

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part company: 別々になる
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 77
monopolize sb’s company: ( 人を) 独占する
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 218
in company: 一団となって
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 171
have company: 誰かに会う
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 291
enjoy sb’s company: (人と)いっしょだと楽しい
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 141
enjoy sb’s company: (人と)いっしょに暮らすのは楽しい
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 103
enjoy sb’s company: (人と)話していて楽しい
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 239
enjoy one another’s company: 遊ぶ
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 213
company trip: 社員旅行
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 76
company building: 社屋
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 315
bear sb’s company: (人の)お供をする
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 109
bad company: 悪友
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 53
attract no company: だれも声さえかけない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 171
with sb for company: 〜が一緒だ
will be keeping company with sb, and setting up for oneself: (人と)一緒になって、べつに世帯を持てるようになる
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 131
well used to ghostly company: すっかり幽霊の相手を務めるのになれた
ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 109
want some company tonight, pretty lady?: ね、今夜は会えないかな?
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
tire of the company of others: 世間が嫌いになる
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 45
take sth with one for company: 〜をいっしょに持って行く
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 89
take sb along for company: (人の)ことを道づれにする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 215
suddenly get up and leave our company without a word: ふいと立って部屋の外へ出る
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 201
spend in the company of vagrants and other outsiders: 落ちこぼれや、やくざのたむろする場所で暮らす
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 563
shudder in sb’s company: (人の)そばに寄るとがたがた震える
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 92
sb’s company is soothing: (人と)いっしょにいると心が休まる
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 289
prefer solitude to company: 孤独を愛する
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 124
people whose company is shared for some purpose other than money: 金銭抜きで楽しむ人々
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 372
one’s only company is the realization that ...: 胸の内には〜との思いだけがある
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 292
notwithstanding an unusual flow of company: 人ごみはただならぬのに
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 299
not that one doesn’t enjoy sb’s company: (人が)一緒でも楽しくないことはないが
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 65
misty company of retainers: 怪しげな連中
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 144
like one’s own company: 独りでいるのが好きだ
レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 41
introduce sb into the company of others: (人を)人前に出す
阿川弘之著 ジョン・ベスター訳 『山本五十六』(The Reluctant Admiral ) p. 133
in the company of one’s fellow writers: ライター仲間とわいわいやっている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 50
I’m not good company when I feel like I do now: こういう気分のときって、わたし、いやな人間なの
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
find way to keep sb company: (人を)ひとりにしないよう気をつかう
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 23
escape gladly from sb’s company and headed for ...: (人)から逃げられるのがうれしそうに〜のほうへ歩き去る
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 325
do sth to keep sb company: (人に)調子を合わせて(物事を)する
カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 82
curse such oaths as should never be heard in female company: とても女の口から出たとは思えないような汚い言葉でののしる
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 209
catalog of the various items one’s company offers: 自社製品の総合カタログ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 340
be in the company of someone else: (人の)ところにもだれか人がきている
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 79
be content with each other’s company: みんないっしょに暮らせることに満足している
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 85
assuming it wouldn’t sound all that affected in this kind of company: この相手なら気障にならないはずなので
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 92
a company of the toughest old salts imaginable: このうえなく逞しく老練な船乗りどもを、ごっそりと
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 64
a company whose name anyone would recognize: 世間の人がみな名前を知っている一流会社
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 168
one must not appear to be looking for company: あからさまにきょろきょろ人を捜してはならない
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 149
to bear sb company: (人の)道連れをつくってやろうというのだ
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 77
change the company’s hiring criteria: 採用の基準を見直す
ヒーブラー著 高遠裕子訳 『ベスト・プラクティス』(Best Practices ) p. 20
completely oblivious to the rest of the company: ほかの者など眼中にない
ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 122
deadbeat company: うちしおれた相手
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 408
without duennalike presence of the company manager: 小姑めいた劇団のマネージャーがいなくなり
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 45
do not enhance the company’s long-term prospects: 長期的にみて会社の利益にならない
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 54
excuse oneself from the company: 座をはずす
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 314
be thrown into company of a most fascinating creature: 非常にかわいらしい人と一緒になる機会を得る
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 9
in the company of one’s fellow writers: ライター仲間をわいわいやっている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 50
focus on the products offered by a particular company: 個別の企業の製品に注目する
ヒーブラー著 高遠裕子訳 『ベスト・プラクティス』(Best Practices ) p. 22
the company’ll probably go under: 会社は左前になる
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 204
the hire company: レンタカー会社
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 335
inform a client company about ... in its own industry: クライアントに同じ業界の〜を紹介する
ヒーブラー著 高遠裕子訳 『ベスト・プラクティス』(Best Practices ) p. 22
The company intended to introduce a new Gillette razor,: ジレット社は、新発売の剃刀を売り込むつもりだった
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 347
But not the company he kept: だが、つきあっていた仲間はいかん
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 77
a mail-order company: カタログ通信販売の会社
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 152
this miserable record company: このひどいレコード会社
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 137
the company netted close to $20 million by killing 247 people: 二百四十七人の人間を殺したことによって二千万ドルに近い純益をあげた
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 153
nothing company: ぜんぜん無名の会社
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 64
a company that doesn’t occasionally stub its toe: まったく失敗しない会社
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 117
list higher profits as a company priority has risen: 高い利益率を目標にかかげる企業が増える一方で ...
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 188
I'm in a bad situation with the insurance company I represent: いま代行業務を請負ってやってる保険会社にも、なにかと睨まれてるし
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 231
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