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so   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜たっぷり
   
so distinguished: 貫禄たっぷり ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 21

あたり
   
in the next month or so: 来月あたりから スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
あまり
   
so ugly that one cannot do: あまり醜いので〜することもできない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 48
not so great: あまりうらやましがられるほどのことじゃないよ 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 14
あまりに
   
there is so much of sth: あまりにおびただしい〜 レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 243
be delivered so quickly as to be incomprehensible: あまりにはやくてなにもわからない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 391
あまりにも
   
so unexpected: あまりにも唐突だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 200
so radically: あまりにもがらりと 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 94
so like each other in feature: あまりにも瓜二つのような二人 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 138
so closely match the emptiness of one’s life: 人生の空虚とあまりにも似かよっている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 98
あまりにも〜
   
it was so slow that ...: あまりにも速度が遅いせいで〜 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 11
あまりの
   
one’s loneliness be so intense that one is half-mad with it: あまりのさみしさに(人は)気が狂いそうになる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 256
あれほど
   
so suddenly: あれほど突然 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 11
He had seemed so coldly composed only an instant before: つい一瞬前にはあれほど冷静で落ち着いていたように見えたのに、 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 13
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 46
あんなに
   
have never seen sb so cheerful: あんなにうれしそうにしてる(人を)初めて見た スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
あんまり
   
walk so energetically that ...: あんまり一生けん命歩いたので〜 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『鹿踊りのはじまり』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 110
It was so depressing: あんまりみじめな雰囲気だったからね サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 126
be so sad: あんまり悲しんでいる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 34
いかにも
   
sound so factual, so clinical: とても理屈っぽい、いかにもお医者さんらしい説明の仕方だ グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 112
so professional: いかにも玄人らしい ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 73
seem so fitting to the start of a day: 一日のはじまりにはいかにも好ましい気がする クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 104
<例文なし> 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 72
いたって
   
be so serious: いたってきまじめな顔だ クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 230
いつも
   
the very boy whose sexual ambiguity so discomfort sb: 男とも女ともつかないなよなよとした感じが、いつも(人を)不快な気持ちにさせる、あの少年 アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 163
いとも
   
do sth so deftly: (物事のやり方が)いとも巧妙だ オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 134
be so easy: いとも簡単 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
いやに
   
reply in so formal a tone that ...: いやによそよそしく答えたので マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 221
be so quiet and lonesome out: 町は静まり返っていやにもの寂しい サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 127
いよいよ
   
sb’s anger rise so high at these objection: (人の)癇癪は、仲間に逆らわれると、いよいよたかぶる スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 48
うーむ、こうなると
   
So I'm not sure whether he was in earth orbit or not: うーむ、こうなると、彼の理性がまともに働いているかどうかはなんとも疑わしい オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 230
ええと、つまり
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 281
えらく
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 77
おかげで
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 206
おそろしく
   
so leisured: おそろしく長い ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 252
およそ
   
so unlike each other in manner: およそ似ても似つかない態度の二人 ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 138
so ill-matched: およそ不似合いな ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 212
be so unlike what one have ever known oneself to be: これまでいつも見せていた彼とは、およそ違っている ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 277
かうして
   
so the whole affair seems to have been settled: かうして事件はいちおう落着した 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 134
かくなるうえは、というわけで
   
So it's the laundromat over at the mall: かくなる上は、というわけで、わたしは商店街のコイン・ランドリーへ出かけた フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 26
かくのごとく
   
So computer viruses spread by interchanging programs: かくのごとく、コンピュータ・ウイルスはプログラムの交換によって蔓延する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 269
かくも
   
so saucily: かくも生き生きと トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 122
make sin so marvellous and evil so full of subtlety: 罪悪をしてかくもすばらしきものと化せしめ、悪徳にかくも微妙な味わいを附した ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 211
から
   
so it doesn’t matter really: 〜から、いいけれど 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 25
こう
   
ask oneself why it have taken so long: どうしてこう手間取ったんだろうと思う クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 37
こうして
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 10
こうしていれば
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 47
こうしておけば
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 50
こうすれば
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 60
こうまで
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 127
ことほどさように
   
このうえもなく
   
now smile so cruelly at sb: いまとなってはこのうえもなく残忍な微笑を(人に)向けている ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 158
これほど
   
before sth get so big: まだ〜がこれほどさかんでなかった時代 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 130
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 134
こんなに
   
observe sth so closely: 〜をこんなにつぶさに眺める 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 10
I didn't realise you had to be so careful with a septic tank: 水洗トイレの浄化槽というものがこんなに厄介なものとは知らなかったよ メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 212
こんなにも
   
things come so quickly to the sticking point: 事態はこんなにも早く、行きつくところに行きついてしまった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 320
さして
   
there is nothing so very remarkable in that: それ自体はさしてびっくりするほどのことでもない ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 11
さて
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 253
さて、と
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 48
さてと
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 214
ざっと
   
so there you have it: ざっとこんなところですな ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 31
しかたがないから
   
So Jonathan had retreated into his own thoughts: しかたがないから、ジョナサンは自分だけの想念にひたった ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 176
しかりである
   
so too: またしかりである ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 3
しごく
   
look so serviceable: しごく実用的だ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 113
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 120
したがって
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 72
じつに
   
so simple: じつに単純で タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 18
じゃ
   
<例文なし> 芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 24
じゃあ
   
so who?: じゃあ、だれ? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 203
So all that about your being called Rat was a made-up story: じゃあ、あなたが鼠と呼ばれているというのも嘘なんですね? 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 33
すこぶる
   
be so timid when it comes to the question of ...: 〜に対してはすこぶる気の弱い 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 236
すごく
   
This is so calculating: この犯行はすごく計画的だし、・・・ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 54
so buoyant: すごく晴れ晴れとする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 8
すっかり
   
so adj. that ...: すっかり〜で〜だ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
it is so distracting that ...: すっかり気をとられ〜 メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 235
be so spoilt: すっかり甘える ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 35
be so mad: すっかり頭に来て サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 72
be so frightened: すっかり胆をつぶして ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 293
すると
   
So are they playing their flutes now?: するとあすこにいま笛を吹いているんだろうか 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 115
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
ずいぶん
   
so much: ずいぶん ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 9
so many: ずいぶんたくさん スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 64
be so different from ...: と〜とでは、ずいぶんへだたりがある クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 475
そう
   
yes, I suppose so: そうですわ 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 101
this was not to be achieved so easily: 事実はそううまくは運ばなかったようである 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 97
so they say: そうらしいです 小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 50
even so: そうやりながらも トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 156
そういわれては
   
So she agreed: そういわれては彼女も断れなかった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 59
そうか
   
So that's his game: そうか、これが彼の狙いなんだ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 103
<例文なし> タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 221
そうしろって
   
because sb say so: (人が)そうしろっていってるから タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 50
そうすりゃ
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 235
そうなると
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 72
そこで
   
so the boat is left to drift down the stream as it would: そこで小舟は、流れにたゆたうままにまかせられ ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 106
so McCarthy again played the percentages and went to Parnell,: そこで、マッカーシー監督は再びセオリーを重視して左のパーネルをリリーフに送った ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 423
So another deer crept slowly forward: そこでまた一疋が、そろりそろりと進んで行きました 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『鹿踊りのはじまり』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 113
そこで仕方がない
   
So all I did was, I started discussing topics in general with him: そこで仕方がない、僕はどうしたかというと、彼を相手に世間話を始めたんだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 223
そこまで
   
be perturbed that sb cares so little about one: そこまで軽んじられていたとあっては、心穏やかでない イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 270
-- how could he be so obdurate?: ---- どうして彼はそこまで依怙地になれるのかしら? ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 246
そこら
   
slim at one-fifty or so: 体重は百五十ポンドかそこらのやせっぽち クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 465
or so: 〜かそこら トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 153
have spent a minute or so in vainly pursuing sth: (物を)一分かそこら、むなしく目で追った ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 94
a year or so back: 一年かそこら前 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 348
そしたら
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
そして
   
<例文なし> 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 62
そっくり
   
look so human: 外見が人間そっくり アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 135
そのことを思えば
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 117
そのもの
   
be so stupid about sth: 〜については無知そのものだ アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 116
その意味では
   
So it was fruitful to keep combing through Mitre's phone bills: その意味では、マイターの電話料金請求書を子細に点検したことはむだではなかった ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 9
そりゃ
   
be so house-proud: 屋敷の管理にはそりゃ熱心だ レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 22
それから
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 63
それくらい
   
so was the good word of mouth sent around by those who ...: それくらいよい評判をいいふらしていたのだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 184
それじゃ
   
So even I couldn't make you happy: それじゃ、私といても幸せにはなれないじゃない 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 136
それで
   
make it so: それでいこう クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 387
それなら
   
so be it: それならそれでよし トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 112
それなりの
   
be so deserved respect: それなりの敬意ははらわれている ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 127
それほどまでに
   
Why should you insist so on an absolutely false view of life?: あなた方は、なぜまったく過てる人生観にそれほどまでに固執するのですか? アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 96
それを思えば
   
I was being paid for it, so it wasn't so bad: その分の金は受け取っていたらね。それを思えば、悪い仕事じゃなかった プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 206
そんなこんなで
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 156
そんなわけで
   
So for the time being, this frontier was without a name: そんなわけでこの開拓地にはその後しばらく名前さえなかった 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 74
so as a child one started to weigh one’s behavior: そんなわけで(人は)ほんの小さい時から、自分のふるまいをかえりみる癖がついた フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 1
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
そんな風にして
   
<例文なし> カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 242
たいそう
   
the kitchen is so comfortable: 台所はたいそう暖かでいいよ E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 77
たまらない
   
it is so aggravating to hear sb talking sth: (人が)話をしているのを聞くとしゃくにさわってたまらない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 331
feel so sorry for sb: わからないから(人が)気の毒でたまらない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 32
だから
   
so what?: だからどうだっていうの? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 163
so that is why one ask: だから質問しているんです トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 216
so that ...: だから〜だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 204
so that‘ why I’m tellin’ you: だからあなたにも言ってるのよ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 169
だからって
   
So ...: だからって〜 ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 208
だからね
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 290
だが
   
So where's the collateral?: だが、どこに証拠がある ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 238
だけど
   
So I lie to him: だけど、ほんとのことはいわなかった プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 140
だったら
   
jeez, I hope so: だったらうれしいね トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 260
だのに
   
So what is the basis of that dislike?: だのに何が根拠で? デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 83
ついね
   
<例文なし> 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 142
てなわけで
   
So, having no reply to give to what the old man says: てなわけでじいさんに 返事してやるひまもなく ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 157
てんでまるで
   
eat in a way so unlike the manner prescribed in women’s magazine that ...: 婦人雑誌などに出ているお食事のいただき方などとは、てんでまるで、違っている 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 3
   
So what's the latest from the Missing Persons Unit?: で、行方不明人捜査の最新報告は? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
So what do you want?: で、そっちの狙いはなんだ? ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 84
So I'd walk through the grounds in the evening with my horn: で、夕方になると、ぼくはホルンをもってグラウンドを横切っていきました プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 116
'So,' said Stern: 「で」とスターンは言った トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 214
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 87
で、どうしたかというと
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 218
でしょ
   
'So,' she said, seeming perky and young: 「でしょ」ブラッシーは生き生きして若く見え、・・ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 336
ということであれば
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 307
ということは
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 206
というと
   
'So whose credit card is it,': というと、それ、いったいだれのクレジットカードなの? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 160
というわけで
   
So, O-nami sat in meditation: というわけで、大浪は座禅を組んで瞑想に入った プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 282
so the boat is left to drift down the stream as it would: というわけで、ボートは流れのままにゆだねられてね ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 98
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 296
とくに
   
be so careful to get ... accurately: とくに注意して正確に聞いてくる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 320
とっても
   
She thought he looked traque - hunted - as so many Parisians did these days: 彼女は男が、なんだか追われ(トラケ)ているみたいだと思ったーこのごろパリジャンにはそういうのがとっても多い ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 9
とてつもなく
   
be so vast that ...: とてつもなく広い〜で、〜するほどだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 191
となると
   
So the hacker wasn't necessarily at Mitre: となると、ハッカーはマイターの人間とは限らない ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 231
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
とにかく
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 308
とまあ、こういう次第で
   
So we get a blimp: とまあ、こういう次第で、われわれは飛行船に乗り込んだというわけです プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 46
どう
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 104
どうだ
   
So, Ted, whadya think about the beverage?: どうだテッド、感想は? タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 223
どうだい
   
So everything's different and you feel out of place?: どうだい、店が変わっちまって落ちつかないだろう? 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 141
どうだろう
   
So! Shall we dicker?: どうだろう、ビソネット君、ひとつ取引しようじゃないか! スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 368
なによりも
   
the water is so cold sb quickly decides a brief dip is all that is really necessary and crawls back up on deck: なによりも寒くて、(人が)そこそこに甲板に這いあがる 北杜夫著 マッカーシー訳 『どくとるマンボウ航海記』(Doctor Manbo at Sea ) p. 195
なら
   
So why did I bother giving him an explanation?: ならどうして説明しようとするのだろう? 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 146
なるほど
   
so that is the reason for the small talk: なるほど、ではそれがこのささやかな雑談の目的なのか クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 124
<例文なし> 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 109
なんとも
   
behave so awkwardly: なんともぶざまな姿をさらす プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 288
ねえ
   
So how'd you like Brian's Sandy Koufax card, Mr. Rusk?: ねえラスクおじさん、ブライアンのもってるサンディ・コーファックスのカードどう思います? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
はなはだ
   
find so unlikely: はなはだ気にくわない結論になる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
ばかり
   
for the last six month or so: ここ半年ばかり スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 15
a month or so after ...: 〜して一ヵ月ばかりすると 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
ひときわ
   
begin to echo so resoundingly that ...: ひときわ高く反響しだす ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 176
ひどく
   
so inward: ひどく内に沈んだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 240
ふん
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 74
べく
   
do so that sb can hug one: (人に)抱かれるべく〜する カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 21
ほとほと
   
be so tired of ...: 〜にほとほと嫌気がさす スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
ほど
   
<例文なし> 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 9
a week or so into the new year: 年が明けて一週間ほどたった頃 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 179
ほんとうに
   
be so happy: ほんとうに幸福なの ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 93
まことに
   
she looks so beautiful in the purity of one’s faith in sb: (人を)、こんなにも心から信じている彼女の純真さは、まことに美しく見える ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 48
ask a question so frankly and pathetically: まことに正直に、せつないまでに一つのことを問うている オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 140
また
   
so to what do I owe sth?: 〜とは、またどうしたことだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 507
how so: どうしてまた クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 154
まるで
   
so silently: まるで音もなく ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 291
say, so suddenly, that sb quite jump: まるで出し抜けだったので、(人は)飛び上がりそうになる ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 38
むしろ
   
..., and so ...: 〜なのでむしろ〜だ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 148
むやみに
   
have so many sth: 〜がむやみに多い アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 115
もう
   
be so fucking freaked out: もう腰がぬけそうだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 294
もどき
   
it seems so James Bond to do: 〜というのは、いかにもジェームズ・ボンドもどきだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 388
ものすごい
   
a force so vital that ...: 〜するほど、ものすごい活力が放射される トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
ものすごく
   
feel so good: ものすごく気持ちがよい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
やけに
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 102
やたら
   
push sb so one on each side, that one nearly lift sb up into the air: やたらぎゅうぎゅう押すものだから、(人は)宙にういてしまいそう ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 189
やたらに
   
look so bright and sticky: やたらにてかてかべたべたした感じだ ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 56
やっと
   
so that’s where sb is: やっと居場所をつきとめたぞ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 235
やまない
   
be so appealed to sb: (人を)引きつけてやまない アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 28
ように
   
so one can be around for ...: 〜に間に合うように トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 161
よし、これでよい
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
よほど
   
be so overheated that ...: よほど頭にきたらしく〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 305

  異様に
   
be so insistent: 異様に強硬だ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 187
一心に
   
have never been so intent on one’s work: これほど一心に精を出したことは、絶えて今までないくらいだ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 28
何て
   
it’s just so humiliating!: 何て情けない 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 146
I never realized you were so capable: あなたって何てしっかりしてるんでしょう 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 120
何分にも
   
be so reduced that ...: 何分にも衰え果てているので ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 125
恐ろしく
   
he is so alert: 恐ろしくしばしこい男だ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 284
極端に
   
be so isolated: 極端に隔離されたものだ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 282
極度に
   
so adj that ...: 極度に〜なので〜 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 209
結局
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 104
見本
   
they’re so stupid: ばかの見本だよ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 170
思いきり
   
be so cool: 思いきりクールな態度をとる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 138
実に
   
so nice: 実にうまい サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 191
心から
   
look so crestfallen: 心からつまらなそうな顔をする 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 108
人一倍
   
be so unlucky: 人一倍不幸だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 240
be so purposeful: 人一倍きっぱりした生き方をしている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 240
甚しい
   
that one spot has got so grubby: あの箇所だけ汚れが甚しい 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 47
世にも
   
look so melancholy: 世にもふさいだ顔をする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 192
絶えず
   
being so attended: 絶えずつきまとわれている ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 118
大いに
   
be so curious that ...: 大いに好奇心をくすぐられ〜 メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 275
大幅に
   
so late: 大幅に遅れる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 59
当然ながら
   
<例文なし> アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 49
年来
   
the glamour sb so desperately sought: 年来しゃかりきに追い求めてきた名声 バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 120
本当に
   
I’m so glad: 本当によかった 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 294
猛烈な
   
speak so rapidly that ...: 猛烈な早口のため〜だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 482
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