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still   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜であることに変わりはない
   
be still ...: 〜であることに変わりはない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 125
〜でもなかなか
   
be still a lovely sight: 〜でもなかなかいい眺めだ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 260
〜のままである
   
She was still wearing the long-sleeved blue kimono: 青い振袖のままである 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 208
〜は前と同じである
   
I'd still rather be doing astronomy than chasing some hacker: ハッカー追跡にけりをつけて天文学の研究に戻りたい気持ちは前と同じである ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 181

あいかわらず
   
still smiling: あいかわらずにこにこしたまま ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 166
Still not a soul about anywhere: あたりにはあいかわらず人気はなく、 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 192
still dressed in ...: あいかわらず〜を脱がぬ イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 211
still don’t miss a thing: あいかわらず目が鋭い フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 93
sth still hold against one’s chest: 胸の前には、あいかわらず〜が掲げられている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 123
Smiley said, still without a glance at him: スマイリーはあいかわらず相手の顔を見向きもせずにいった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 227
one’s stomach is still in a ball: 胃があいかわらずむかむかする スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 116
one’s heart is still pounding hard: (人の)心臓はあいかわらず早鐘を打っている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 180
it have still been raining then: 外はあいかわらず雨 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 150
Her hands still hurt, but they felt better than they had when she arrived: 手はあいかわらず痛かったが、店へきたときにくらべるとずいぶん楽になっている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 62
be still in full force: あいかわらず画面いっぱいを占領している タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 172
be still ... in one’s own attitude to oneself: (人の)意識はあいかわらず〜だ ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 202
Angela is still curled up: アンジェラ、あいかわらず椅子で背中を丸めている タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 236
'Still ailing nicely, thank you,' said Frost uncomfortably: 「あいかわらずぐずぐずいってるよ」フロストの口調が沈んだ ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 196
'Really? What made you sell them?' he asked, still looking out of the window: 「ほんとかね?なんで株を売ってしまったんだ?」と、彼はあいかわらず窓の外を眺めながら質問した ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 226
<例文なし> フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 6
あいもかわらぬ
   
<例文なし> フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 6
あくまで
   
be still perfectly: あくまで〜を崩さない アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 89
あらためて
   
bring home still more strongly to sb sth: 〜(であることを人に)あらためて確信させる効果がある 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 10
いい年して
   
<例文なし> 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 205
いずれにしても
   
Still, he saw no reason why the fortnight should not be a pleasant break,: いずれにしても、この二週間が仕事を忘れて過ごせる楽しい憩いの時であることに変りはなく、 ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 144
いぜん
   
one’s guilt is still quite real: いぜん罪悪感はひしひしと身に迫る クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 228
He said 'Cheers' and drank back his glass, but still Smiley did not budge: 彼は、「乾杯」といってグラスをほしたが、いぜんスマイリーは身じろぎもしなかった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 243
<例文なし> アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 100
いぜんとして
   
still there is no sb: いぜんとして(人の)消息は知れず ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 375
いっこうに
   
still queasy over those bad clams: くだり加減のハマグリのせいで、むかむかはいっこうにおさまってくれない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168
いつまでも
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 13
いまだに
   
thanks to his indubitable talent he was still making a handsome living: そしてこのまぎれもない才能のおかげで、いまだに結構な暮らしをしていた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 167
still do not quite know why: なぜなのか、いまだによくわからない ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 7
still do not know: いまだに謎だ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 131
be still with sb every day: その存在はいまだに一日たりとも(人を)離れない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 346
be still sensitive to ...: 〜に、いまだに配慮している アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 222
be still new to one’s job: いまだにこの職に未経験なのである トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 204
いまでも
   
still hear one’s mother shouting at sb in exasperation: たまりかねた母が(人に)そう叫ぶ声が、いまでも聞こえるような気がする フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 14
part of one still believe that ...: いまでも頭のどこかに〜という思いがある クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 131
いまでも変わらない
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 192
いまなお
   
might still have been alive: もしかしたらいまなお生きていたかもしれない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 208
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 366
いまならまだ
   
there is still time: いまならまだ間に合う ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 254
いままた
   
be still reloading: いままた攻撃を加えようとしている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 138
いまも
   
still dead: いまも墓のなか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 73
still be alive: いまも生きている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
one’s wrath was something still talked about by sb: そのときの激怒ぶりは〜のあいだでいまも語り草になっていた クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 252
いまもって
   
<例文なし> レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 25
いまもまあ
   
it still is, kinda: いまもまあ、その感じはいくらか残っている タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 22
いよいよ
   
Her voice grew still louder:: 声はいよいよ大きくなった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 269
おちつきはらった
   
be very still: おちつきはらっている マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 50
おのずから
   
be still concerned about ...: 〜はおのずから身についている 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 199
が、かといって
   
<例文なし> 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 45
が、依然として
   
Still, the thought lingered: が、彼の気持ちは依然としてゆらいでいた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 153
けおされて何も訊けない
   
be stilled by ...: 〜にけおされて何も訊けない デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 187
この先
   
it’s still going to be a lot of years: この先何年も何年もかかるだろう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 146
これでも
   
<例文なし> 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 12
さあっと走る
   
still the commotion: さざなみみたいな動揺がさあっと走る プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 164
さらに
   
a little better today, a little better still tomorrow, and so on: 今日はすこし明日はさらにすこし、といった感じでよくなっていく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 329
さりとて
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 285
しかし
   
Still, that scarcely mattered: しかしそんなのはたいしたことじゃない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 186
Still, something about the clover made it difficult to leave: しかし、白萩のつらなりは、立ち去りにくいものがあった 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 170
Still, he knew that he had to play this one very carefully and very smart: しかし、こいつはよくよく慎重に、よくよくうまくやらなくてはならない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 178
<例文なし> 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 7
しかし、そうはいっても
   
Still, I ought to tell the three-letter folks about our plans: しかし、そうはいっても三文字の役人衆に計画を伝えておく必要はあるだろう ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 95
しかしそれにしても
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 341
しかも
   
Still, mystery had a rationality of its own: しかも、神秘はそれ自体の合理性をそなえていた 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 45
be still ended without being comprehensive: しかも実のある内容を手に入れることができずに終る フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 202
しずかな
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 506
しばらくのあいだ
   
the sense of crisis still hangs obstinately about my body: 肉体に密着した危機感が、しばらくのあいだ残っている 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 43
しょせんは
   
perpetual motion, even under strictly controlled conditions, is still a fool’s dream: 永久機関がいかに高度に制御されようとも、しょせんは愚者の夢でしかない スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 218
しんと
   
The air in the earthen-floored hallway was still and cold: 土間へ入ると、しんと寒くて、 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 44
しんと静まりかえった
   
well of the still court: しんと静まりかえった法廷の、判事席の前のあたり フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 7
じっと
   
still lie with one’s eyes wide open: じっと目を開いている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 334
stay still for a long moment, not talking or moving: 長い間、じっと凍りついている。口をきくものもなく、身動きするもない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 384
sit still deep in thought: じっと考え込む 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 228
sit still: じっとしてる ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 246
hold still: じっと立ちつくす トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 292
can’t stand still: じっと立っていられない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 366
じっとして
   
remain still: じっとしている トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 210
lie quite still: ひとしきりじっとしている 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 138
じっとしている
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 181
じっと動かずに
   
stand still: じっと動かずにいる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 104
じっと動かぬ
   
From the distance he caught something intent and serious in the still form: じっと動かぬその立ち姿から、彼は遠目にも真面目なものを受け取って、 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 14
すくむ
   
stand still not daring to do: 〜する事が出来ずに立ちすくむ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 223
stand still: 立ちすくむ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 253
そういいながら
   
<例文なし> フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 129
そうは言っても
   
Still, I must think of something appropriate to say for my readers: そうはいっても、新聞に記事を書くためになにか気の利いた文句を考えなきゃならないんです ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 165
そして
   
Still, I decided to perceive it all as an exercise in withstanding boredom: そして、僕はそれを退屈さに耐える訓練期間として捉えることに決めた 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 91
そのままの姿
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 96
その後もつづけて
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 209
それだけなら
   
be still going to cruise through ...: それだけならなんとか埋め合わせはできただろう ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 456
それだって
   
<例文なし> べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 100
それでいながら
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 34
それでも
   
Still, I remained silent: 私はそれでも何とも答えなかった 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 72
Still no Dardis: それでも、ダーディスは姿を見せない ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 49
It’s still a cake: それでもケーキはケーキだ。 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 254
それでもなお
   
be still better than ...: それでもなお、〜にくらべれば、〜などはものの数に入らない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 251
それにしたって
   
still it is very uncomfortable: それにしたって窮屈でたまらない ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 52
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 101
それにしても
   
Still, they're made to last, aren't they?: それにしても、永持ちする品物だな ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 386
But he's still an inhuman, impersonal sort of cuss--doesn't understand men: だが、それにしても、あの男は不人情だ、血がかよっていない--将兵をまるで理解しない マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 37
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 259
それはいいとして
   
たしかに
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 65
ただし
   
<例文なし> ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 110
たったこの今にも
   
probably still should do: おそらくたったこの今にも〜するべきなのだろう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 506
だからといって
   
Still doesn't get me off the hook: だからといって、わたしの窮境にかわりはないんだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 380
だがなんといっても
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 11
だけど
   
still it makes it look worse for sb: だけど、(人が)不利な立場に立たされることに変わりはない ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 38
だけは
   
be still intensely alert: 気だけは抜かずに クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 423
つづけていた
   
still ~ing: 〜つづけていた クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 95
づめ
   
sit still so much: 長時間のすわりづめ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 402
でも
   
Still, it's wonderufl thing when people love each other, don't you think?: でも人と人が愛しあうって素敵なことだと思わない? 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 134
Still, he was too anxious to see Estwald to let himself really be frightened: でも彼はエストウォルドに会いたい一心なので、驚いているひまはなかった アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 167
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 45
としても
   
Still, it is suggestive: としても、手がかりにはなる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 64
とっさに
   
still couldn’t think of sth: とっさに思いつかない デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 27
とにかく
   
Still, if he couldn't contrive a nice garden, who could?: とにかく、彼ほどに美しい庭が作れるものが、いったいどこにいるだろう レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 25
Still, I'll rattle the cage again, and see that they're awake in Bonn: とにかく、もういちど揺さぶりをかけて、ボンの目を覚ますようにしてみよう ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 125
Still, I might as well explain our problem: とにかく、一通りのことは話しておかなくてはなるまい ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 200
Still the upshot of this whole exchange was that the one in the cap said:: とにかく押し問答のあげく、角帽をかぶつてる奴が、 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 157
<例文なし> 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 43
とはいうものの
   
Still, something was easier when I could blame each mishap on the bottle: とはいうものの、不幸なできごとをいつも酒のせいにできれば、そのほうが簡単だ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 164
とはいえ
   
still until a body turns up somewhere: とはいえ、遺体がどこかで発見されなければ フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 8
Still, it's impossible for him not to notice certain things about White: とはいえ、ホワイトの不審な点は嫌でも目に入ってくる オースター著 柴田元幸訳 『幽霊たち』(The New York Trilogy ) p. 6
Still, I never can forget the term 'stuffed shirt': とはいえ、わたしは「尊大」という言葉をどうしても忘れることができない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 78
Still, Boston had a chance to lock the pennant up in Washington,: とはいえ、レッドソックスがワシントンでの三連戦で優勝を決める可能性は十分あった ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 392
Still, anyone's name and phone number could be in an address book: とはいえ、住所録にならどんな人物の名前や電話番号だって載っていることもありうる ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 28
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 24
とは言っても
   
still one never doing: とはいっても〜し続ける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 297
とまらない
   
still laughing: 笑いのとまらぬ声 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 84
どっぷりと
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 46
なお
   
be still under construction: なお工事半ばである 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 125
なおも
   
the clock is still ticking: なおも時は刻々と過ぎる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 471
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 118
ながら
   
still look at ...: 〜を見やりながら ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 30
なのになぜか
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 93
なんとか
   
still breathe normally: なんとか普通の状態で息をついている 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 121
にもかかわらず
   
Still, why else would he copy the password file?: にもかかわらず、なぜパスワード・ファイルを盗むのだろうか? ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 116
ひっそりとしている
   
be red and brown, dank, still fragrant, gloomy: 赤と茶色、しめっぽくて、ひっそりとしていて、木の香が強く陰気だ ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 77
ひっそりとたたえた
   
still blue eyes: 碧色をひっそりとたたえた目 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 173
ひとりでに
   
one’s fingers still wander toward sth: 〜に向かって指がひとりでに動く トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 118
ぴたりと
   
stand still: ぴたりとそこへ立ち止ったまま動かない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 240
ぼおっと
   
stand still: ぼおっとつっ立っている オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 164
ますます
   
still one scolded: こっちはますます憤慨した E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 26
one’s fingers shelter themselves, with a jealous resolution, still further in one’s waistcoat: おやすく握手なんかしてたまるかといわんばかりに、ますます深くチョッキに指を突っこんだあの頑固な態度 E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 5
またしても
   
is still in sight, hurrying down it: またしてもいそぎ足で行くシロウサギのうしろ姿が見える ルイス・キャロル著 高橋康也・迪訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 16
まだ
   
the fear is still all over sb now: 恐怖はまだ去らず トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 245
still very young man: まだ稚気のぬけない サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 112
still spinning with anger: まだ怒りのたぎる心で トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 208
still have to worry about sth, too: まだ〜も無視し去っていいわけではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 11
still have the old touch: まだ勘は鈍っちゃいないぞ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 304
still damp from the sea: 海から上がったばかりでまだ濡れている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 166
probably still dry on one side: 身体の半分はまだお湯も浴びていないような状態ではなかったろうか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
it is still only October: まだ十月だ 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 185
it is still dark in ...: 時刻はまだ早く(場所)が暗い カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 259
his head still crammed with useless knowledge: 頭のなかにはまだ愚にもつかぬ知識が詰まっていた ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 24
be still wearing a smile: 口もとにまだ微笑が漂っている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 385
be still too messed up from being shot and all to be coherent: 被弾やらなにやらで、まだだいぶおかしくて、あまり筋の通る話はしない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 229
be still too drugged from sleep to follow it all: 寝すぎた頭はまだぼーっとして話のすべてにはついていけない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 294
be still there: まだそこをうごかない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 392
be still pretty naive: まだ甘いところがある 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 50
be still on the case: まだ〜をしている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 329
be still in the house: まだ出かけていない 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 16
be still drunk: まだ酔いが残っている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 179
be still angry: 怒りはまだ消えていない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 115
まだまだ
   
You're still the ones in the trap, remember: まだまだ袋の鼠が自分らだってことを忘れるな クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 509
still have too much of a lingering affection for life to do: まだまだ〜するにはいささか未練がある 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 38
still have the look of a warrior: 面魂はまだまだ戦う男のものだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 161
It's still a man's world: まだまだ男の世界さ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 258
it is still not possible to feel safe: まだまだ安心はできない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 31
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 59
もっとも
   
Still, he was not your most sociable creature: もっとも彼は決して社交的な人間ではなかった 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 44
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 60
やっぱり
   
still wish to maintain that ...: やっぱり〜と仰る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 48
it’s still a wonderful motive for murder: やっぱり、立派な動機になると思うわ ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 421
and it still isn’t the point: だけどやっぱり、問題はそこじゃない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
<例文なし> 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 54
やはり
   
still nothing: 反応は、やはりない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
still keep to the shadows: やはり暗がりから出ぬようにする クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 424
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 267
よどんでいる
   
the air is still: 空気がよどんでいる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 185

  以前と同様で
   
<例文なし> フリーマントル著 稲葉明雄訳 『亡命者はモスクワをめざす』(Charlie Muffin and Russian Rose ) p. 6
依然
   
the knocking still continues, and grows louder: ノックは依然続き、ますます烈しくなる ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 144
依然として
   
there still remain the difficulty about the car: 車の問題は依然として残る セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 169
still sb stay silent: 依然として、(人は)黙っている 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 39
still don’t add up: 依然として、どんな結論にも結びつきそうにない クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 312
His heart was still beating like a triphammer: が、彼の心臓は依然として早鐘を打っている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 168
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 192
依然として尽きない
   
there were still political conflicts: 依然として政治紛争の火ダネが尽きない セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 300
一向に
   
have still not done: 一向に〜しない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 338
be still not in particularly good shape: 一向に気分は冴えない 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 99
一段と
   
the trembling grows fiercer still: 揺れは一段と烈しくなる 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 42
From upstairs, the sounds of argument grew still louder: 上でいい合う声が一段と大きくなった ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 247
現在
   
be still under investigation: 現在調査中 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 378
現在も
   
still in business: 現在も営業している 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 230
口をつぐむ
   
be still: 口をつぐむ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 48
今でも
   
can still remember: 今でも忘れられない 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 70
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 69
今にいたるまで
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 269
今も
   
still remember quite clearly the beauty of ...: 〜の美しさは、今もありありと蘇ってくる 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 51
see ... still: 〜は今も(人の)瞼に焼きついている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 264
can still smell the sweat of the man: 今も男の汗の臭いは鼻先を去らない 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 28
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 170
今も〜に変りはない
   
They still love me, though it's harder sometimes to get direct evidence: 今も父親のわたしを愛していることに変りはないが、形のある証拠となるとなかなかお目にはかかれない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 63
今もって
   
still haven’t figured out sth: 〜は今もってどこをどういじくっていいのやら、まいど立往生する始末だ フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 24
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 204
今も残っている
   
be still gentle and lovely: 可愛さと、やさしさが、今も残っている 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 200
今更
   
be still interested in such things: 今更そんなものに関心を持っている 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 161
今日まで
   
be still alive: 今日までこうしている 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 98
最近も
   
be still churning out and publishing new material at a furious pace: 最近もとんでもないエネルギーで続々と新作を発表している由だ 北杜夫著 マッカーシー訳 『どくとるマンボウ航海記』(Doctor Manbo at Sea ) p. 20
最後に
   
be still a little jumpy: 最後にまた少し、躊躇している 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 352
残しながら
   
'Sorry,' he said, still chuckling a little: 「すみません」声に笑いを残しながらゴーントがいった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 62
残る
   
still damp here and there: そこここに残る湿り気 べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 108
十分に
   
can still read the words: 文字は十分に判読可能だ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 312
身じろぎしない
   
be so still: ほとんど身じろぎしない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 114
身じろぎもせず
   
stand still: 身じろぎもせず立つ ル・グィン著 佐藤高子訳 『風の十二方位・暗闇の箱』(Wind's Twelve Quarters ) p. 101
静かな
   
in the still morning air: 静かな朝の空気に クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 130
静かに
   
fall still: 静かになる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 306
静まりかえった
   
awful, still hours: おそろしいほど静まりかえった時間 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 57
静まり返った
   
the still room: 静まり返った部屋 タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 130
静まり返り
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 117
静寂の
   
shatter the still moment: 静寂の一瞬を砕く タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 141
絶やさない
   
still smile: 笑みを絶やさない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 338
相変らず
   
the Christmas music is still audible: 相変らずクリスマスの音楽は聞えている 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 13
<例文なし> 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 12
相変わらず
   
you are still hard at work, I see: 相変わらずご精が出るようですね ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 71
the rain still beats against the windows: 雨が相変わらず窓を叩く O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 239
still have this awful headache: ひどい頭痛が相変わらず続く サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 290
still grin guilelessly: 相変わらず善良そうな笑いを浮かべる 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 68
say, still blankly virtuous: 相変わらずしらっぱくれて言う O・ヘンリ著 大津栄一郎訳 『オー・ヘンリー傑作選』(41 Stories ) p. 88
Leith Kenny was still incommunicado:: リース・ケニーとは相変わらず連絡が取れない ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 287
is still in sight, hurrying down it: 相変わらずいそいで行く ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 18
be still blankly virtuous: 相変わらずぽかんと人のよさそうな顔で O・ヘンリ著 大久保康雄訳 『O・ヘンリ短編集』(41 Stories ) p. 137
Ann still sat in the chair beside the bed: アンは相変わらず枕元の椅子に腰かけていた カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 125
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 257
澱んでいる
   
be fetidly still: どんより澱んでいる マクベイン著 加島祥造訳 『死にざまを見ろ』(See Them Die ) p. 9
動かない
   
stay absolutely still: いつも動かない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 116
be quiet and still: 静かに動かない カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 208
同じように
   
He was still thin, still well-groomed: 彼は同じように痩せて、同じようにきちんとした身なりをしていた ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 215
微動しない
   
remain absolutely still: すわったきり微動もしない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 500
風がそよとも吹かない
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 204
風のない
   
the air is very still: 風のない空気 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 108
変えずに
   
still moves slowly and unevenly: のろくさした千鳥足を変えずに歩く クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 470
未だに
   
can still only partially believe: 未だに半信半疑に思える 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 19
無風状態
   
the air is abnormally still: 空気はまったくの無風状態である メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 207
立派に
   
例によって
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 122
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