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〜の中身をあける
   
<例文なし> レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 92

あける
   
the bottle is nearly empty: ボトルを大方あける ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 118
empty ... onto ...: 〜の上に〜をあける カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 217
うつろな
   
When your mind is empty like a canyon you will know The Power of The Way: 心が峡谷のようにうつろなとき、人は道の力を知るであろう プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 71
the music fills the empty night: 音楽はうつろな夜を満たしていく バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 192
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 454
からっぽ
   
looked in sth to find sth empty: なかはからっぽだった プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 235
it is almost empty: からっぽにひとしい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
からっぽである
   
She had found the killer--and her depth-charge racks were empty: 殺人者を発見したのだ--だが、その爆雷架はからっぽだ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 334
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 474
からっぽにする
   
empty one’s mind: 頭のなかをからっぽにする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 129
からっぽになる
   
a bathtub emptying: バスタブが抜かれてからっぽになるときの音 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 107
からっぽの
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 200
がらあき
   
be mostly empty: まるでがらあきだ 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 70
がらあきの
   
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 162
がらすきの
   
empty lecture halls: がらすきのホール ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 10
がらんと
   
the place is unexpectedly empty: 部屋は意外とがらんとしている マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌い手』(Dragonsinger ) p. 150
be empty: がらんとしている ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 22
がらんとした
   
The scanner stood in the middle of a large empty room: スキャナーは、大きながらんとした部屋の中央に据えられていた べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 288
the park is empty: 公園はがらんとしている ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 287
the empty dining hall: がらんとした食堂 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 429
stretch into an empty distance: がらんとした彼方へまっすぐ延びている ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 319
in an empty room: がらんとした部屋 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 263
empty house: がらんとした家 レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 434
empty and quiet except for ...: がらんとしていて、聞こえる音といったら〜だけ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 198
big empty stadium: がらんとした広い競技場 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 306
be looking empty: がらんとした感じだ ル・グィン著 浅倉久志訳 『風の十二方位・もの』(Wind's Twelve Quarters ) p. 244
an empty room: がらんとした部屋 レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 223
an empty loft: がらんとした屋根裏 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 48
a cold empty place: がらんとした冷たいとこ 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 69
"But I can," he said to the empty upstairs hallway: 「やったろうじゃないか」がらんとした二階の廊下で、キートンは声に出してそういった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 232
がらんとして
   
streets were empty: 路上はがらんとしていた ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 170
がらんとしている
   
The shattered bridge was curiously empty now, the men felt strangely alone: むざんに破壊された艦橋は、いまは妙にがらんとして、男たちは妙に孤独な感じをいだいた マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 255
The roads were as empty as the landscape: 道路も風景とおなじほどがらんとしていた ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 317
the house is empty: 家の中ががらんとしている オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 76
がらんとして寂しい
   
He worked the night shift because his house was especially empty at night: 彼はもっぱら夜勤だが、それはがらんとして寂しい家が、夜間は格別寂しいからだった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 97
がらんとする
   
have been gradually emptying each day: 日ましにがらんとしていく 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 410
がらんどうの
   
an empty house: がらんどうの家 レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 59
けだるそうな
   
have a dull, empty look: だらけた、けだるそうな表情がある 瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 131
さびしい
   
the emptier the town become: 町なみがさびしくなる 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 168
さむざむとしている
   
<例文なし> クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 9
すいた
   
It'd been ages since I'd been in a theater that empty: これほどすいた映画館に入ったのも久しぶりだった 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 12
すいている
   
empty roads: 道がすいている ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 356
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 238
すべてがかき消える
   
the sea is empty: 海面からすべてがかき消える マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 185
だれもいない
   
She does a double-take on the hallway--empty: そして、不意に廊下を振り返ってみるが・・・そこにはだれもいない タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 257
ない
   
be utterly empty of guile: 策略のかけらもない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 297
なかみのない
   
sb is an empty boast: (人が)なかみのない法螺ばかり吹く フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 201
なにもいない
   
sth is empty: (物の)中にはなにもいない ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 58
なにもない
   
It was too empty and too full: なにもなさすぎ、しかも多くのものがありすぎる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 118
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 336
なにも書いていない
   
the empty notepad in front of one: なにも書いていないノートを眼の前に広げ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 78
はたく
   
empty one’s purse: 財布をはたく 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 151
empty one’s bank account: 貯金をはたく ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 211
ひっくりかえして調べる
   
empty the pockets of sth: 〜のポケットをひっくりかえして調べる トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 240
ひと気はない
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 103
ぽっかりと
   
a square empty hole: ぽっかりと四角い穴 レンデル著 小尾芙佐訳 『引き攣る肉』(Live Flesh ) p. 5
まったくない
   
The parking lot below Toganoo was empty: 栂尾の下の、駐車場にも、車はまったくなかった 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 218
むなしい
   
seem false and empty to sb: インチキでむなしいとしか思えない グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 138
もぬけの殻
   
two sets of empty bedding laid out on the floor: 二組の夜具がもぬけの殻になっている 有吉佐和子著 タハラ訳 『恍惚の人』(The Twilight Years ) p. 172
the bed empty: ベッドがもぬけの殻 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 296
find sth empty: 〜がもぬけの殻だった ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 219
もぬけの殻の
   
empty camp: もぬけの殻の収容所 クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 364
わびしい
   
empty landscape: わびしい風景 ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 6

アタマはからっぽである
   
one is too empty to do: (人の)アタマはからっぽなので〜られない アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 141
ガランとした
   
empty room: ガランとした部屋 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 79

何も植わっていない
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 64
閑散な
   
empty times: 閑散な時間 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 422
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 117
空いている
   
a desk stands solitary and empty: 机が一つポツンと空いている 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 109
空き
   
have a lot of empty units: ユニットに結構空きが出る カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 343
空っぽな
   
be adept at empty rationalization: (人が)空っぽな理屈を使いこなす 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 45
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 29
空っぽの
   
the empty parking lot: 空っぽの駐車場 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 272
an empty hornet’s nest: 空っぽの熊蜂の巣 カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 78
an empty box: 空っぽの箱 カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 156
空の
   
forever exchange empty sake cups: 空の盃で献酬する 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 45
空疎な
   
an empty fiction: 空疎な虚構 鈴木孝夫著 みうらあきら訳 『ことばと文化』(Words in Context ) p. 94
空白の
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 100
軽装
   
Is it always so empty: いつもそんな軽装なの? ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 96
索漠とした
   
it’s so empty around here: 家は索漠としたものだ ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 8
捨てる
   
empty the ashtray: 灰を捨てる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 390
出はらっている
   
the dispatch office empty: 交換手が出はらっている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 343
人の気配がない
   
but, when he had thrown the door open, the passage had been empty: ・・・さっとドアをあけると、もう通路に人の気配はなかった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 67
人影がない
   
The park was empty;: 公園には人影がなく、 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 45
It was noon and the park was empty: 日ざかりの公園には人影もなく、 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 37
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 39
人気というもののない
   
empty old house: 人気というもののない古い家 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 417
人気のない
   
there is only an empty Utah night: 外には人気のないユタの夜が広がっている ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 476
the empty benches: 人気のないベンチ カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 275
人通りはとだえる
   
it makes for empty sidewalks in ...: それで〜の歩道に人通りはとだえる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 461
水が通わない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 359
水をあける
   
empty the washbasin on the floor: 床においてある洗面器の水を床にあける プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 119
藻抜けの殻である
   
be empty: 藻抜けの殻である 安部公房著 カーペンター訳 『密会』(Secret Rendezvous ) p. 169
装填されていない
   
their tubes are empty: 発射管に魚雷は装填されていない リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 80
誰もいないからっぽの
   
still to keep on bowing in the empty office: 誰もいないからっぽの行内に、そのまま頭をたれて待っている ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 265
呑み干した
   
offer one’s empty cup: 自分の呑み干した盃を差す 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 24
平らげる
   
soon empty sth: (物を)たちまちペロリと平らげてしまう スウィフト著 中野好夫訳 『ガリヴァ旅行記』(Gulliver's Travels ) p. 29
無人
   
empty churches: 無人の教会 ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 106
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 295
無人の
   
the office is almost empty: 社内は無人に近い セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 145
the big empty lobby: 広々とした無人のロビー タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 22
overcrowded, empty dome: せまくるしい、無人のドーム ル・グィン著 浅倉久志訳 『風の十二方位・九つのいのち』(Wind's Twelve Quarters ) p. 236
empty desk: 無人のデスク トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 210
be home in an empty house: 無人の自宅で過ごす トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 351
an empty land: 無人の土地 ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 37
an empty comfortless house: 慰めるものもいない無人の家 レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 207
'You'll do,' he said softly in the empty shop: 「わるくない」無人の店内でゴーントはそっとつぶやいた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 63
<例文なし> クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 160
無内容な
   
empty letter: 無内容な手紙 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 143
留守の
   
sb’s empty bedroom: (人の)留守の部屋 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 6
茫洋たる
   
the empty sea: 茫洋たる海 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 387
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