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〜から採取された
   
a lift off ...: 〜から採取された指紋 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 244
〜にほど近い
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 65
〜の横に
   
a kitchen off it: その横にキッチン プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 61
〜の沖合で
   
off the shores of ...: 〜の沖合で マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 330
〜をすくわれて
   
be fling off one’s feet: 足をすくわれてはじきとばされる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 167

お流れ
   
all bets are off: 賭けはお流れ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 239
からおろした
   
off the gas: ガスからおろした ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 142
とれる
   
just about twist sth off: 〜がとれるほどにひねくりまわす マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 68

下り
   
the off ramp: 下りランプ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 94
寄せて
   
off to the right on the road: 道路の右端に寄せて デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 23
休暇
   
take some time off to ...: 一度休暇でもとって〜する オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 96
古い
   
be off: 古いんだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 61
公表しない
   
on an off-the-record basis: 公表しないという条件で ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 30
財産がある
   
sb’s family is well off: (人の)宅に相当の財産がある 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 148
姿を消している
   
be off roistering: 悠々と姿を消している トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 28
上から
   
drip off the table and onto the linoleum: テーブルの上からリノリウムの床にしたたり落ちる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 95
非番
   
Four days of mid-shift, then three days off: 中番が四日つづいたあとは、三日間の非番 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 112
明け
   
be off duty: 勤務明けだ ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 18

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theyyy’rrre off: 全馬、一斉にスタアアアトしました!
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 233
theyyy’rrre OFF!: 全馬、一斉にスタートしましたああっ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 230
sign sb off: 命を売り渡すサインをする
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 179
set off home: 帰ってくる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 17
see sb off: (人に)ついていかない
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 108
sail by and off to one side: かたむく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 137
right off: いくばくもなく
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 272
right off: 簡単に
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 323
on and off: 切れたりよりがもどったり
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 150
off you go: さあ、きみの出番だ
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 234
flash off and on: 点滅
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 166
drift off: 眠りに落ちていく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 167
clean off ...: 〜を掃き清める
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 137
be off the ground: 離陸する
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 47
be off base: 間違っている
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 63
be off base: 見当はずれだ
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 227
be off: ずれる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 73
be off: 勤務は明ける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 169
be off: 消えている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 247
be off: 身体を離す
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 111
two shells ricochet off the water: 二弾が水面をはね返る
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 336
throw just off the outside corner: 外角低目にわずかに外れる球を投げる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 248
the winds off ...: 〜から吹く風
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 14
the shelf drops off into deeper water: 海底の棚が尽きて水ががくりと深くなる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 153
take the rest of the day off: 上がりにする
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 151
take the day off: 今日だけ仕事を休む
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 201
take the afternoon off: 午後に抜け出す
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 410
take sb off the side: (人を)わきにひっぱっていく
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 187
take one’s Saturdays off: 土曜に休みを取る
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 348
take half a day off on ...: 〜は午後から休みだ
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 494
take a morning off: 午前中欠勤する
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 221
take a kid’s ear off: 若い選手の耳を一つ駄目にする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 184
take ... off the shelves: 棚から〜を取り出す
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 86
sweep off the seats: 座席をさっと払う
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 138
strip the cap off one’s head: 帽子をむしりとる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 334
stand off a long distance: うんと距離をおく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 270
source is off God-knows-where: ニュース・ソースがどうもわからない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 50
sixth sense has been way off: おそろしく勘が悪かった
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 191
see sb from a long way off: (人を)はるか遠くからながめる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 398
sb be let off the hook: 肩の荷を降ろす
one’s pitch takes off two feet: (人の)球は六十センチほど浮き上がる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 186
on the off chance: 見込みは薄いが
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 93
on one’s day off from ...: 〜から一日休暇をとる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 44
off to the right are sth: 右手に(物)が見える
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 214
off into the sunset: 夕陽のなかに消えていった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 392
let you off with a warning: 警告にとどめて見逃す
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 309
just off the main street: 目抜き通りの横の
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 209
I wonder if sb’s kind of off somehow: バカじゃないのかしら
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 126
go there off and on: そこにちょくちょくと通う
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 185
go off to ...: (場所)へ足を向ける
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 158
get up off the floor: 床から立ち上がる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 112
flash on and off: めまぐるしく明滅する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 306
finish off the pail of balls: バケツのボールを空にする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 136
continue off and on: 断続的に続く
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 247
can’t take one’s eyes off ...: 〜から眼が離せない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 279
be the off season: まだ観光客も少ない
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 424
be seven minutes off: 七分も狂っている
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 18
be pretty bad off back: いささか落ちこみ気味だ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 174
be off to a grand start: 大鳴物入りだ
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 207
be off to a bad start: 最初からこれでは先が思いやられる
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 144
be off to ...: (場所に)ずらかる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 336
be off the record: 公表してはならない
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 30
be off target on the inside: インコースに外れる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 208
be off sb for life: (人と)きっぱり切れた
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 153
be off one’s stroke: だいぶいつもとは調子がちがう
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 386
be off one’s head: 正気の人間でない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 283
be off and winging: そわそわふわふわしている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 77
be off and running: すっかり脱線する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 158
be off and running: すべてはうまくすべり出す
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 71
be not far off: 〜にはまだ少し間がある
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 56
be never really off it: 完全に縁が切れない
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 281
be living more off the planet’s capital: 地球の元本を食いつぶす
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 4
be hardly off the ground: まだ口を切ったばかりだ
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 297
be completely off the mark concerning ...: 〜についての見当はずれ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 55
be a weight off one’s mind: 胸の突っかえがおりる
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 214
be a little off in one’s calculations: 多少の目算違いがある
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 80
a long way off: 遙か先だよ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 237
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