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maybe   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜かもしれない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 50
〜くらいだろうか
   
be maybe eight: 年の頃、八歳くらいだろうか フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 137
〜しそうだ
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 292
〜したような気がした
   
maybe there was ...: 〜が見えたような気がした トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 219
〜じゃないか
   
maybe sb know who: だれの仕業か、(人)には想像がつくんじゃないか トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 292
〜じゃないかって気がするんだ
   
So what I'm saying is maybe we've overextended ourselves: 結局のところ、我々は少し手を広げすぎたんじゃないかって気がするんだ 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 80
〜といえそうである
   
Well, maybe the KGB did get its money's worth: KGBはずいぶん安い買い物をしたといえそうである ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 250
〜の可能性もある
   
Maybe raped: レイプの可能性もある デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 15
〜もあって
   
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 134
〜ようだ
   
"Maybe touch of malaria, too," cocking his head judiciously;: 「それと、軽いマラリアの気もあるようだ」重々しく頭をかしげて、彼は言った ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 25

いっそ
   
maybe sb would do ...: いっそ〜してやろうか フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 121
いや、〜かもしれないが
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 231
うん
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 145
おそらく
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 112
   
maybe sth: (物)か トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 162
かな
   
maybe ...: 〜かな ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 428
かもしれない
   
maybe so: かもしれない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 203
Maybe: かもしれない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 192
かもしれないな
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 137
かもしれん
   
Maybe somebody's trying to screw me, make me look like a bad guy: だれかがおれを潰そうとしているのかもしれん、おれを悪党に見せかけて トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 262
Maybe: かもしれん トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 295
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 21
かもね
   
Maybe: かもね デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 35
きっと
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 105
さあどうだ
   
Maybe you want to sign me a cheque?: さあどうだ、おれに祝儀をはずむ気はないか ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 242
さらに
   
<例文なし> オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 11
そうだな
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 25
たしかに
   
Maybe he’s not easy: たしかに扱いにくいところはある プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 163
たぶん
   
I’d say maybe a minute and a half before I began to wonder ...: たぶん一分半ほど待ってから、...と不審に思い始めた トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 174
だったか
   
maybe the last year: 去年だったか トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 52
だったら
   
maybe ...: だったら、〜 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 221
ちょっと
   
a bit precipitate maybe: ちょっとせっかちな気もするけど ベイカー著 岸本佐知子訳 『もしもし』(Vox ) p. 57
でしょうね
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 373
とにかく
   
maybe we’ll never know: とにかく知るすべはない プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 239
ともかく
   
maybe maybe not: まあそれはともかく オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 13
どうやら
   
Maybe there was no appeal: どうやらほんとに訴えはなかったようですよ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 94
It looked as if maybe Norris did: どうやら、ノリスも了解しているようだった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 115
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 227
どうやら〜らしい
   
But maybe Nettie hadn't forgotten her: しかし、ネッティのほうはどうやら彼女を忘れていなかったらしい スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 161
なんだか
   
maybe it’s a little mystical: なんだか秘教めきますが ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 274
ばかり
   
for maybe ten minutes: 十分ばかり トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 266
ひょっとして
   
Maybe the plaintiffs know: ひょっとして原告側が知ってるんじゃないかと思っただけさ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 192
maybe sb have an idea?: ひょっとして心あたりは? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 155
be hoping maybe ...: ひょっとして〜ではないかと思って トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 91
ひょっとすると
   
Maybe we even get a chance at the Sandman: ひょっとすると、サンドマンにひと泡吹かせてやれるかもしれん ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 111
Maybe there's a photographer hiding in the bushes: ひょっとすると、そこらの植え込みにカメラマンが隠れてるかもしれんぜ クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 343
Maybe someone did: ひょっとするとだれかが話していたのかもしれない デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 208
Maybe Otsugi would die: ひょっとすると姑は死ぬのかもしれない 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 134
Maybe he'd decide to read them and stay off my case: ひょっとすると大差はそれを読むのに忙しくて、わたしの仕事に口を出さなくなるかもしれない デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 67
Maybe he was the villain who had taken our mail box: ひょっとすると、私のところの郵便受けを持っていったのもこの怪盗紳士ではあるまいか メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 211
Maybe created in Pico Luan?: ひょっとすると、大もとはピコルアンにあるのかも? トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 131
just maybe: ひょっとするとだよ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 181
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 181
ひょっとすると〜かもしれない
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 79
まあ
   
maybe sometime: まあそのうちに カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 22
もしかしたら、の話だけど
   
Maybe.: もしかしたら、の話だけど。 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 80
もしかしたら〜かもしれない
   
Maybe all he did was wave his service pistol at sb: もしかしたら彼だって、軍隊にいたときに使っていた銃を(人にむかって)ふりまわしただけかもしれないし スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 147

案外
   
may be it was you who ...: 〜をしたのは、案外きみとちがうか ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 235
可能性
   
there are too many maybes to support one’s anger: いろんな可能性がありすぎるから、(人の)怒りはいつまでも消えない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 218
可能性はある
   
So maybe: だから、可能性はある トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 63
疑問符つき
   
sb is a maybe: (人は)疑問符つきだ エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 177
思うんですけど
   
Well, maybe there are two sides to this thing: 私、思うんですけど、この話、裏と表があるんじゃないんでしょうか タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 119
場合によっては
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 175
多分
   
Maybe our capacities are totally different, or something: 多分、容量が根本的に違って、・・ 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 147