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hit   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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あおる
   
hit the vodka: ウォトカをあおる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 208
あたる
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 107
おさまる
   
hit one’s glove: (人の)ミットにおさまる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 285
おそう
   
suddenly be hit by indescribable loneliness: 言いようのない寂しさにおそわれる 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 87
およぶ
   
You're not going to get hit with the shit on this, either: この件で、おまえにゴタゴタがおよぶようなことはさせないからな スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 84
きく
   
He'd only had three beers, but they had hit him hard: ビールを三本飲んだだけなのに、それがいやにきいてしまったのだ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 71
ぐさりと突き刺さる
   
the words hit sb: 言葉、(人に)ぐさりと突き刺さる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 134
こと
   
hard hit: とんだこと クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 291
ころがす
   
hit a two-hopper: ツーバウンドのゴロをころがす プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 391
つく
   
hit the high spots: 痛いところをつく トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 37
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 182
つける
   
one’s head hit the pillow: 枕に頭をつける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 359
なぐる
   
hit sb: (人を)なぐる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 450
はじきとばす
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 301
はねる
   
be hit by a truck: トラックにはねられる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 52
ひっぱたく
   
hit sb: (人を)ひっぱたく タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 170
ふっと記憶がよみがえる
   
hit one: ふっと記憶がよみがえる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 249
ぶちまける
   
ぶっ叩く
   
hit everything within reach: 手当たり次第、なんでもかんでもぶっ叩く ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 89
ぶつ
   
be hit between the eyes with ...: 〜でおでこをごつんと一発ぶたれる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 274
ぶつかる
   
hit up against ...: 〜にぶつかる 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 12
hit the pole hard on sb’s left shoulder: 左肩から電柱にぶつかる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 76
hit the deck: 板ばりの床にぶつかる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 364
ぶつける
   
hit oneself in the foot: 足にぶつける プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 133
hit one’s head hard on ...: 〜にしたたか頭をぶつける 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 162
ぶんなぐる
   
feel like being hit with a board: 板きれでぶんなぐられたような感じだ バック著 五木寛之訳 『かもめのジョナサン』(Jonathan Livingston Seagull ) p. 37
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
ぶん殴る
   
get a scar where sb hit me with a Coca-Cola bottle: コーラの瓶でぶん殴られた痕が残る カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 14
よぎる
   
another terrifying thought hit sb: べつの不安がよぎる フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 56

ゴロ
   
a sharp infield hit: 痛烈な内野ゴロ ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 328
バットを振る
   
hit well: バットがよく振れている ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 360
ヒット
   
get the first hit off sb: (人)から最初にヒットを打つ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 321
ピンとくる
   
it hit sb: ピンとくる ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 382
ピンと来る
   
hit sb: ピンと来る サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 26
ボールをとらえる
   
hit well: ものの見事にボールをとらえる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 443

引きあてる
   
hit the cosmic jackpot: 宇宙的規模の大当たりを引きあてる セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 166
押す
   
hit the buzzer: ブザーを押す トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 174
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 91
殴りつける
   
hit sb in the face until sb beg one to stop: もう勘弁してくれと(人が)懇願するまでばしばしと顔を殴りつける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 276
拡がる
   
a craze for collecting sb hit ...: 〜の蒐集熱が〜に拡がる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 78
寄る
   
hit ... for a quick one: (場所)に寄って軽く一杯ひっかけてくる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 186
気づかせてくれる
   
hit on something that ...: 〜ことを気づかせてくれる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 290
迎える
   
hit a menopausal age in life: 人生の閉経期を迎える ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 77
言いあてる
   
hit on a very vital truth: すばらしい真理を言いあてる ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 120
効く
   
be hitting sb: 効きはじめている クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 420
荒らす
   
hit this building: このビルを荒らす ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 253
殺し
   
mob hit: マフィアの殺し クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 436
思いつき
   
just sort of hit one all of a sudden and one try it: ちょっとした思いつきでやる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 149
手を上げる
   
have never hit anyone in one’s life: 生まれてから一度もひとに手を上げたころはない フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 73
襲撃する
   
<例文なし> クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 59
出る
   
hit the street: 街に出る ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 151
尋ねあてる
   
hit the pre-war caches of petrol and water: 戦前にガソリンや水をたくわえておいた場所を尋ねあてる マイケル・オンダーチェ著 土屋政雄訳 『イギリス人の患者』(The English Patient ) p. 164
閃く
   
instinct hits sb hard: 直感が閃く エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 267
打ちかかる
   
hit at sb with one’s open hand: 平手で(人に)打ちかかる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 77
打つ
   
so hard to hit: 打ち崩せない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 285
打撃
   
be hardest hit: 最も大きな打撃を受けている ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 4
体を突く
   
be hit: 体を突かれる 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 106
叩く
   
hit sth with ...: 〜(物を)叩く カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 221
hit sb oneself: この手で(人を)叩きのめす ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 265
着く
   
hit ...: (場所)に着く ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 137
直撃する
   
sail up and hit ...: ぐおーんと浮き上がって〜を直撃する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 187
One hit a pipe: 一球はパイプを直撃しました プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 236
hit square on its nose: 機首が地面を直撃する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 151
hit sb like a bolt: 稲妻のように(人を)直撃する トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 103
当たり
   
hit or miss: 当たり外れ 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 33
当たる
   
sth hits sb in the face: (物が)まともに(人の)顔に当たる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 343
到達する
   
hit that original goal: もともとのゴールに到達する ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 136
踏みつける
   
hit the gas: アクセルを踏みつける デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 38
踏む
   
hit the gas: アクセルを踏む デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 165
突いている
   
hit all the high points: 要点はのこらず突いている クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 456
突く
   
hit the nail on the head: 核心を突く ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 262
突っかかる
   
don’t hit sb: (人に)突っかからないほうがいい ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 358
突入する
   
突如ひらめく
   
hit one: 突如ひらめく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 259
突如気づく
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 48
来る
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 127
落ちる
   
see sth hit the floor then roll under the stove: (物が)床に落ちてレンジの下まで転げていく カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 383
落ち着く
   
hit a town: ある町に落ちつく ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 134
落下する
   
hit the ground: 地上に落下する クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 341
hit the ground: 地面に落下する アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 72

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

take a hit: ぐいとあおる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 137
hitting back: 敵反撃
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 306
hit too hard: 当たりがよすぎる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 334
hit the spot: ぐっとくる
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 348
hit the road: 巡業に出る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 114
hit the road: 旅に出る
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 319
hit the hay: 寝る
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 398
hit the ground: 〜でひっくりかえる
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 255
hit the ground: 地面に伏せる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 391
hit the gas: アクセルを踏み込む
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 252
hit the floor: ぶっ倒れる
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 72
hit the clubs: クラブをはしごする
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 145
hit the ceiling: 頭にくる
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 172
hit sb: 〜にはっとなる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 51
hit pay dirt: 大当たり
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 186
hit on sb: (人に)モーションをかける
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 181
hit home: 胸にこたえる
司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 117
hit every limit: 限度ぎりぎりまで〜する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 156
hit bottom: どん底まで沈む
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 368
hit a nerve: 刺激する
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 293
hit a jackpot: 宝の山を掘りあてる
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 273
hit ... dead-on: 〜を的確にとらえる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 287
good to hit: 甘い球
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 239
get three hits: 三安打する
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 177
game-winning hit: 決勝打
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 105
can hit: もうプレーできる
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 266
big hit: 大流行
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 163
be getting hit: ふるわない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 317
a clean hit: クリーンヒット
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 261
you have hit upon the method: 方法はそれでいい
ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 111
you’ve hit on an important point: いいところにお気づきになりました
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 146
wait until sb’s back is turned before one hit sb: 自分に背中を向けている(人を)やる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 459
to hit the ball sb have perhaps the most unique style: (人の)打法ほどユニークなものはないのではないか
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 173
this hits the spot: うん、いい味だ
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 81
the shit hits the fan: ひどい騒ぎになる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 180
the realization suddenly hitting sb that ...: 〜だと気づいてぎょっとする
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 55
the ball hits the pocket of sb’s mitt: 球がミットにおさまる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 75
take a long hit on one’s beer: ビールを長くひとすすりする
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 421
take a hit off one’s cigar: 葉巻の煙を吸い込む
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 21
take a hit for sb: (人を)かばう
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 119
suddenly it hit me: 私ははたと膝をたたいた
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 168
sb’s weight hits the end of the rope’s length: ロープの先に(人の)体重がかかる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 85
sb’s perfume hits me: ツンとくる香水の匂い
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 44
rob sb of a base hit: ヒットを一本損させる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 88
retaliate by hitting the bottle and splitting: 意趣返しに大酒を飲み、どこかへ行ってしまう
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 355
make a great hit with sb: (人と)ばかに気が合う
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 220
it doesn’t hit home: しっくり来ない
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 222
hit up against one’s first storm: 最初の嵐が襲ってくる
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 28
hit the sb’s brick wall: (人から)けんもほろほにあしらわれる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 68
hit the ball over a fence: ボールを塀の外へ叩き出す
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 297
hit sth into the ground: (物を)地面にめりこませる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 136
hit sb with an problem: (人に)なぞなぞを出題する
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 170
hit sb where sb lived: (人の)急所に触れる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 192
hit sb where sb live: (人の)急所を押さえる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 294
hit sb so hard: (人が)ひどく打ちのめされた状態
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 342
hit one’s shot cleanly: クリーン・ショットする
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 259
hit it off with sb: (人と)意気投合する
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 131
hit it off splendidly: すごく相性がいい
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 91
hit it off famously: 難なく打ちとける
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 16
hit in the cleanup slot: 四番を打つ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 96
hit in 56 straight games: 56試合連続してヒットを打つ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 73
hit fly balls to sb: ノックをする
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 452
hit balls over the fence: フェンス越えを連発する
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 331
hit a national nerve: 全国の耳目を集める
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 17
hit a long drive: 大きな当りを放つ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 382
hit a home run into the right-field seats: ライト・スタンドへホームランをたたき込む
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 177
hit a home run: ホームランを放つ
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 238
hit a happy medium: ほどほどにやる
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 55
hit a ground ball through the middle: 二遊間をゴロで抜く
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 376
hit a dope house: 麻薬の手入れをする
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 97
hit a bit of a block with ...: 〜に行き詰まる
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 125
hit a ball hard: 思い切りバットを振る
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 69
hit ... with a wallop and stick: 〜に激しく突き刺さる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 388
give up 6 hits: ヒット六本を許す
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 231
get a hit once out of every three times at bat: 三打席一安打だ
fifty-six-game consecutive hitting streak: 五十六試合連続安打
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 379
can hit the ball a long way: 長打力がある
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 26
bunt for a hit: バント・ヒットを決める
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 238
be thrown out trying to stretch the hit into a triple: 三塁を欲張って刺される
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 388
be one of the things that hit sb real hard: 〜と思って、(人が)本当に、立ち直れないくらいがっかりする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 530
be not trying to hit on sb or anything: (人を)見くびってるとか、そういうんじゃない
山田詠美著 ジョンソン訳 『トラッシュ』(Trash ) p. 128
be hit with full force of the fact that ...: 〜ことが心にこたえる
瀬戸内晴美著 バイチマン訳 『夏の終り』(The End of Summer ) p. 82
be hit upon an experiment: 実験台にされる
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 39
be hit in a vulnerable spot: 急所にさわられる
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 43
be hit by a jolt of electrical power: 雷に打たれたようなショックをおぼえる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 383
be a big hit: (映画などが)当たる
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 319
as soon as one hit the lobby of ..., one do: (場所)のロビーに出ると、〜する
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 336
almost hit a car: 危うく衝突事故を起こしそうになる
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 139
aim to hit square-on: 真正面から切りこんだつもりだ
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 370
a wave of sickness hits sb: 胸がむかつく
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 207
a thud as sth hit ...: 〜に着地したことを告げるどさっという音
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 286
a direct hit on ...: 〜に直撃弾をうける
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 387
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