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most   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜盛り
   
at one’s most mischievous: いたずら盛りの 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 44

あらかた
   
Took most of the AA tower with it, I'm afraid--and caved in the Main Tower: 対空砲火指揮塔もあらかたけずりとったようですが、それより主射撃指揮所にめり込みました マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 250
spend most of the afternoon: 午後のあらかたをすごす ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 179
dump most of sb’s energy: エネルギーをあらかた放出する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 67
いかにも
   
most convincing result: いかにもありそうな結果 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 260
in one’s most foreign manner: いかにも外国人らしい身振りをする アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 53
a most unsightly carved oak staircase: オーク材の階段の彫刻はいかにも不体裁だ アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 125
いたって
   
the most workaday clothes: いたって気軽な衣装 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 102
いちばん
   
the most dangerous technical issue of the actual assault: 襲撃場面での技術的にいちばん危険なところ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 116
most likely the target is ...: いちばん考えられる標的はやはり〜だ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 232
おおかた
   
most likely ...: おおかた〜だ ル・カレ著 村上博基訳 『リトル・ドラマー・ガール』(The Little Drummer Girl ) p. 50
おおかたの
   
most physicists: おおかたの物理学者 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 189
おおむね
   
most of the houses seem to be standing intact: 家々はおおむね無事に立っているようだ 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 241
most of ...: 〜をおおむね ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 361
おそろしく
   
the most eccentric, simplistic opinion: おそろしく単細胞的でエキセントリックな意見 アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 224
およそ
   
be most unnecessary: およそよけいなことだ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 43
きわめて
   
present sth to the public most successfully: 〜を世間にきわめて巧みに示してみせる アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 31
in the most honest, traditional way: きわめてまっとうなやり方で 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 450
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 11
このうえない
   
be drawn most intimately to sb: 〜に引き寄せられて親密このうえない関係になる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 280
この上ない
   
most ruthless agent: 残忍このうえないスパイ ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 226
a most embarrassing situation: 決まり悪いことこの上ない瞬間 カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 22
この世のものとも思えぬほど
   
the most gorgeous doll: この世のものとも思えぬほどゴージャスな人形 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 250
これほど
   
the most God-awful socks sb’d ever seen: これほど趣味の悪い靴下にはお目にかかったことがない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 195
これより〜はない
   
it is the strongest and most stubborn sb can take.: これより頑固なものはないという姿である 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 37
ごく
   
the most natural thing in the world: ごくしぜんなできごと 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 195
in a most everyday manner: ごく日常的な態度で 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 150
be of the most common and vulgar: ごくありふれた俗っぽいもの ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 64
ごくごく
   
the most mundane of circumstances: ごくごくありきたりの状況 デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 12
しごく
   
most attentively: しごく注意深く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 230
じつに
   
sparkle most beautifully: ぴかぴかしてじつにきれいだ 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『どんぐりと山猫』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 18
すごく
   
the most gorgeous eyes: すごく魅力的な眼 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 81
せいいっぱい
   
in sb’s most flattering tone: せいいっぱいおもねる口調で ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 171
たいていの
   
they have been most everywhere but here: この家のほかはたいていのところは行った ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 250
たまらない
   
the most boring speechifying ever: 退屈で退屈でたまらないスピーチ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 414
だいたい
   
for the most part: だいたいにおいて カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 315
do most of the talking: だいたい(人が)話をする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 493
とくに
   
most intriguing for doing: 〜するうえで特に興味深い バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 38
とびきり
   
seem the most sophisticated of ...: 〜の中でもとびきり知的で垢抜けている アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 38
most glacial smile: とびきりひややかな笑み ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 46
とびきりの
   
most beautiful in the world plucked straight from sth: とびきりの美人 ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 102
とびぬけて
   
be most valuable: 値段がとびぬけて高い オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 223
とりわけ
   
the most machine-like utterance: とりわけ機械的な笑い声 アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 86
どうしても
   
the Red with the most closeted skeletons: どうしても隠しておかなければならない秘密をいくつも抱えたアカ エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 179
be most unwilling to do: どうしてもやる気になれない ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 100
どうも
   
be most frustrating: どうもうるさい 宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『注文の多い料理店』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 39
どう考えても
   
the most unlikely people: どう考えてもそれらしくない人 アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 235
どこの
   
most foreign places: どこの国も ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 432
どんな
   
to the most deadly vicissitudes of war: 戦争のどんな激烈な浮沈にも マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 212
even the most hardened criminal: どんな悪人だって 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 7
なかなか
   
be most pleasant: なかなか如才のないかた ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 73
be most effective: なかなか効果的だ 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 133
be most affable: なかなか愛想がよい 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 52
a most perceptive question: なかなか鋭い質問 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 230
なにより
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 97
なによりも
   
But at that moment, what weighed most heavily with him was common humanity: けれども、いまこのとき、なによりも重く彼にのしかかっているのは、通常の人間的感情だった マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 182
なるたけ
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 204
なんとも
   
it was most remiss: なんとも気のつかん マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 492
be most unpleasant: なんともいやなものだ 川端康成著 サイデンステッカー訳 『眠れる美女』(House of the Sleeping Beauties ) p. 32
はなはだしい
   
the most acute public embarrassment: はなはだしい不面目 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 449
はるか
   
the most ancient ritual: はるか古代の儀式 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 149
ひとしお
   
most delicately perfume of pink-flowering thorn: ピンク色に咲き誇るさんざしのひとしお細やかな香り ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 9
feel this turn of events most keenly: 事件の新たな展開がひとしお身にしみてかんじられる マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 139
ほとんど
   
miss most of ...: 〜にはほとんど縁がない メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 204
have been up most of the night doing ...: ゆうべは〜してほとんど寝ていない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 335
deflect most of the questions: 質問のほとんどをはぐらかす ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 387
consume most of the night: ほとんど徹夜になる ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 67
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 41
ほとんどすべての
   
most of the computers: ほとんどすべてのコンピュータ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 50
ほとんどの
   
tend in most cases to do: ほとんどの場合〜する プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 336
ほとんど例外なく
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 263
まことに
   
be most conveniently dead: まことにいいあんばいに、もうこの世にいない ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 123
まさに
   
most appropriate: まさにぴったりだ ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 27
みごとに
   
one’s energy and versatility are most admirable: (人の)活躍と多能ぶりがみごとにしめされる ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 47
もっぱら
   
most of sb’s work is ...: もっぱら〜が(人の)仕事です ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 147
handle most of the interrogation: 尋問はもっぱら(人が)引き受ける クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 304
ものすごく
   
the most incredible person: ものすごく偉大な人 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 9
よほど
   
a most appalling weight: よほど重いもの ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 447
ろくに
   
be the most illiterate: ろくに読み書きもできぬ シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 96

  一介の
   
do much better than most wrench jockies: 一介の自動車修理工以上の存在である キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 179
一等
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 121
一番
   
the most frustrating part: 一番挫折感を味わうところ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 326
feel sb most in touch: 一番身近に感じられる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 364
往々
   
like most economic explanation: 経済面についての解釈が往々そうであるように ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 149
何とも
   
it is most remiss of sb: 何とも迂闊なことだ 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 111
it is a most unfortunate moment: 時間的には何とも間が悪い セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 183
何よりの
   
<例文なし> 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 192
何よりも
   
   
the most popular candidate: 最有力候補者 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 223
最たる
   
the most common is ...: その最たるものは〜 メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 92
最たるもの
   
the most self-evident of platitudes: 自明の理のなかでも最たるもの ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
be the most uncertain of all: 不確かの最たるものである クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 408
最も
   
nations with the most rigorous environment standards requirements: 最も厳しい環境規制をもつ国々 ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 7
最高
   
most tenuous: 苦労は最高 トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 256
最高に
   
These investigations of brokerage houses are sometimes most unpleasant: 証券会社や商品取引会社に対する捜査は、時として最高に手厳しいものになる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 125
really the most curious thing: ほんとに妙なのよ、最高に トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 366
Absurd! It's the most unacceptable of anything up to now: めっそうもない、これまでのなかで最高にまずいね 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 21
最大の
   
the most important: 最大の〜 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
one’s love has survived the most rigorous of tests: 人生最大の試練を愛情で乗り越える クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 312
思いきり
   
glower at sb in one’s most schoolmasterly manner: 思いきり学校教師風のにらみをきかす ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 129
至極
   
it is the most natural thing in the world for sth to do: 〜が〜するのは至極当然のことである 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 35
捨てがたい
   
be most inviting to sb: (人にとって)捨てがたい魅力だ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 37
世にも
   
the strangest and most unique things: 世にも不思議な、異常な事件 ドイル著 大久保康雄訳 『シャーロック・ホームズの冒険』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 52
the most benign smiles: 世にも柔和な笑み ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 144
a most inferior light: 世にも粗末な照明 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 470
世の
   
most yacht-owners: 世のヨット・オーナー クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 24
世界でいちばん
   
the most blatant kind of break-in: 世界でいちばんあからさまな押込みの現場 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 365
総じて
   
most networks are finite: 総じてネットワークは有限である ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 111
多くの
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 205
大いに
   
most reluctantly: 大いに不承不承ながら ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 383
be most instructive: 大いに参考になる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 84
大そう
   
be most appropriate to the season: この季節に大そう似つかわしい 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 203
大半
   
most of my life: 人生の大半 クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 9
most of ...: 〜というのは大半が プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 122
most of ...: 〜の大半 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 12
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 60
大半を占めている
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 71
大方の
   
most men: 大方の男性 レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 46
頂点を極める
   
its most respectable women: その頂点を極める貴婦人たち べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 194
非常に
   
the most careful: 非常に慎重な スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 208
in the most indirect of approaches: 非常に遠まわしに トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 319
並の
   
<例文なし> ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 312
余人
   
know more than most: 余人のおよばぬ知恵にめぐまれる ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 278
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