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upset   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜を乱す
   
upset the balance: 均衡を乱す 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 31

あらす
   
be not greatly upset: それほど荒らされていない ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 85
あわてふためいて
   
look really upset: すっかりあわてふためいている レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 211
うろたえさせる
   
would have upset sb greatly: (人なら)手もなくうろたえてしまうところだ アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 271
おかしくなる
   
one’s stomach is upset: 胃がおかしくなる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 182
お腹立ち
   
do not mean to upset sb further: お腹立ちをあおる気はないんです タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 114
かっかする
   
be upset about sth: (物事について)かっかする オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 62
くずす
   
can be upset like a house of cards: ときには砂上楼閣のようにたやすくくずされる クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 431
くやしい
   
when terribly upset: 本当にくやしいときに 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 195
しょげ返っている
   
be noticeably upset: すっかりしょげ返っている カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 223
じたばた
   
get upset: じたばたする ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 192
とり乱している
   
upset sb terribly: (人は)すっかりとり乱している アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 158
むかつく
   
upset tum: お腹がむかつくんだって スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 193
めちゃくちゃにする
   
upset the balance of ...: 〜のバランスをめちゃくちゃにする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 399
めちゃめちゃに狂わせる
   
upset sb’s plan: (人の)予定をめちゃめちゃに狂わせる アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 53
めんくらう
   
upset sb: (人が)〜にめんくらう ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 336

カッとさせる
   
you fucking upset sb: あなたがカッとさせたりするから タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 131
ショック
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 22
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 22

暗然として
   
seem genuinely upset: 心底暗然としているようだ ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 45
堪らない
   
the thought of ... upset sb: 〜したら堪らないと思う 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 262
機嫌をそこねる
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 36
気が立っている
   
Oh, you poor thing, you're upset: 可哀そうに気が立っているのね 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 154
'Of course I'm upset' she screamed: 「もちろん、気が立っているわよ!」フィオナは金切り声で叫んだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 109
気に入らない
   
never become mean or violent, even when upset: 何か気に入らないと手荒なことをする、というわけでもない 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 59
気色ばむ
   
Something had upset her: 駒子は気色ばんだ 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 43
逆上
   
look upset: 逆上気味のご様子 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
泣き叫ぶ
   
<例文なし> 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 26
狂いが生じる
   
upset ...: 〜に狂いが生じる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 240
仰天
   
be upset to see ...: 〜を見て仰天してしまう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 132
合致しない
   
upset one’s prejudices: 自分の偏見に合致しない デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 84
困らせる
   
upset sb: (人を)困らせる セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 140
傷つける
   
to sb sth be actually soothing and comforting rather than upsetting: 〜は(人を)けっして傷つけず、むしろ宥め、暖める 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 109
心に引っかかる
   
her little encounter has upset her: さっきのささいなやりとりが彼女の心に引っかかっている ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 171
心外だ
   
Were you really so upset when I said she resembled you?: あのひとに似てる言われたら、そない心外やの? 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 87
神経質
   
make sb so upset: (人を)ここまで神経質にさせる 山田詠美著 ジョンソン訳 『トラッシュ』(Trash ) p. 275
青ざめる
   
upset to sb: (人が)青ざめる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 305
頭にきている
   
I am an upset man: おれは頭にきているんだ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 106
頭にくる
   
upset sb: (人は)頭にくる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 97
動転
   
get upset: 動転する デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 114
動転させる
   
Yardley seems upset about that,: ・・・、それがミッドランド警察のヤードリー署長を動転させたらしいので、・・・ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 137
sth upsets one: (物に)動転させられる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 108
動顛
   
be a bit upset: すこしばかし動顛している シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 119
動顛する
   
be too upset to give sb one’s name: よっぽど動顛して(自分の)名前をいいわすれたのか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 343
悩ませる
   
upset sb: (人を)悩ませる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 265
文句をつける
   
there is nothing to get upset about: とりたてて文句をつける筋合いはない 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 121
泡をくう
   
be so upset: 泡をくう 安部公房著 ソーンダーズ訳 『他人の顔』(The Face of Another ) p. 102
夢中
   
because I was so upset: 夢中だったから 川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 65

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upset sb: (人の)ことで頭に来る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 192
upset sb: (人の)心を乱す
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 164
upset sb: (人の)神経にさわる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 324
upset sb: (人の)癪に障る
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 13
upset sb: (人を)じらせる
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 38
upset sb: (人を)不安にさせる
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 232
upset sb: 気が揉める
レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 386
that upsets sb: これでは(人も)少し取り乱さざるをえません
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 278
sth upset sb: (人が)に悩まされる
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 98
seem very upset: 相当熱くなっているようだ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 36
really upset me: 癪にさわる
吉本ばなな著 シャリーフ訳 『N・P』(N. P. ) p. 117
really be upset: 根底から揺らぐ
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 306
make sb upset: 腹の虫が納まらない
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 92
look upset: (人の)様子がおかしい
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 24
it upsets sb: 機嫌が悪くなる
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 86
it upsets me: たまったもんじゃない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 225
get very upset: 顔の色がちょっと変る
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 24
get upset: いきりたつ
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 23
get upset: いらいらする
get upset: カッとくる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 48
don’t understand what have sb so upset: 問題ない
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 42
don’t get upset: 安心して
吉本ばなな著 シャリーフ訳 『N・P』(N. P. ) p. 72
be very upset: 激怒する
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 303
be upset at ...: 動揺する
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 14
be upset: あわてている
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 269
be upset: かんかんに怒る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 581
be upset: すごいショックだ
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 167
be upset: なんだか気持ち悪い
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『虔十公園林』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 11
be upset: ショックを受ける
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 71
be upset: 逆上する
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 214
be upset: 心に屈託がある
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 318
be upset: 冷静さを欠いている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 123
be so upset: ひどく落ち込んでいる
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 56
be pretty upset: だいぶ腹を立てる
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 104
be extremely upset: 頭に血がのぼってしまう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 187
be emotionally upset: 感情が波立つ
バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 53
will be extremely upset when ...: 〜と知ったらさぞ動顛することだろう
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 213
upset the entire family: 本当に人騒がせだ
有吉佐和子著 タハラ訳 『恍惚の人』(The Twilight Years ) p. 60
upset sb no end: (人は)当惑する
遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 101
upset customers was something sb knew about: 怒り狂ったお客さんっていうのは、どうにもてがつけられないんだから
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 63
things do seem to upset sb rather easily just lately: 確かにこのごろはいろんなことに神経過敏になっているようだ
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 137
the twists, the turns and the upsets: 鎬をけずる接戦
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 286
the more upset she became: 彼女はますますとほうにくれた
キース著 小尾芙佐訳 『アルジャーノンに花束を』(Flowers for Algernon ) p. 122
silly and absurd to be upset by a dream: 夢ぐらいで動転するのは愚かなことだ
ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 16
say that sb mustn’t be upset: 怒らないでほしい、という
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 395
look real upset when sb leave: 血相を変えてとびだしていく
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 330
get upset about sth: (物事を)気に病む
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 94
experience chest pains when greatly upset or angered: なにかとてつもない心配ごとや怒りごとがあると胸が痛くなる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 47
don’t get so upset: そうむきになるな
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 391
become less easily upset: 以前のようにいらいらすることがなくなる
バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 52
be upset that ...: 〜について、憤激する
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 353
be upset by reports that ...: 〜という噂が耳に入るとびっくり仰天する
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 41
be upset at sb for doing: (人が)〜したことで不快に思う
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 119
be really very upset: ほんとうにどうしてよいやらわからない
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 22
be quite upset to find ...: 〜となれば、とても枕を高くしては寝られないところよ
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 237
be not particularly upset: 悪い気がしない
安部公房著 カーペンター訳 『密会』(Secret Rendezvous ) p. 9
be hectic and upset: 混雑をきわめている
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 141
be elected as an independent in a stunning upset: 無所属議員として、大番狂わせにより当選する
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 126
Just enough to upset the delicate optical alignment: 光学系の微妙な連関に狂いが生じる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 240
And damned angry, and a little upset knowing it happened on my beat: それから非常に腹が立ち、また自分の管轄内で起こったと知って少々動転したのも事実だ
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 120
Odd, yes, but nothing to get upset about: それはいささか意外といえば意外だったが、べつにだからといってとりたてて文句をつける筋合いもなかった
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 121
But they are only theories, and all of them would upset you: ありますが、あくまで仮説にすぎませんし、聞けば動転なさるでしょうから
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 133
Second, I can't imagine why he would get so upset about a photo of sheep: それからその人物がどうして羊の写真を気に病むのかがわからない
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 94
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