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Mack  

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big bluff old Mack: でくのぼうの大男マック
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 62
go on a journey up the Mackenzie: 旅に出て、マッケンジー川をさかのぼる
ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 150
bump smack into sb: (人に)真正面からぶつかる
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 243
bump smack into sb: (人と)まともにぶつかる
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 277
slam the butt of one’s pistol smack into ...: 銃の台尻を〜に叩きつける
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 107
eat in hungry little smacks: いかにも腹を減らしたようにぺちゃぺちゃと小さな音を立てて食べる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 145
FROM: McCormack A. Malloy: 発信 : マコーマック・A・マロイ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 10
give up seven hundred smacks: 七百ドル吐きだす
ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 69
smack one’s head a pretty good: ずいぶん派手にやってくれる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 115
Brooks smacked his hand on his thigh, guffawed in sudden recollection: ブルックスはなにを思いだしたのか、不意に手でひざを打って、からからと笑った
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 193
a heavy smack: 力をこめた平手打ち
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 439
smack into sb from behind: 追突する
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 181
smack one’s lips: くちびるをぴちゃぴちゃ鳴らしてみせる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 339
smack one’s lips: 舌なめずりをする
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 61
mackerel:サバ
辞遊人辞書
mackerel snappers: カトリック教徒
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 81
mackintosh:レインコート
辞遊人辞書
have the side of one’s mouth right smack on ...: 口の端をぺったり〜に押しつける
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 263
go down a nasty smack: 一か八かの勝負で負ける
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 113
smack sb with an unexpected notice of divorce: 藪から棒に離婚を言い出す
デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 44
MacKenzie relaxed, giving a tolerant eye to his aide: マッケンジーは肩の力を抜き、秘書に鷹揚な目を向けた
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 125
be resting smack: ごろりと転がっている
エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 182
run smack into sb: (人と)もろに衝突する
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 132
score the smack: 麻薬を売買する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 69
have two or three shots smack in sth: 〜に二三発お見舞する
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『注文の多い料理店』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 35
in the boat with the soft smacking on either side: 波がひたひたと船の横腹を打つなか
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 18
sit smack in the middle of ...: 〜のまん中にきちんと坐る
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 272
smack:どーんと来る
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 228
smack sb: (人を)なぐる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 116
smack of sth: 〜にもなりかねない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 126
smack sb across the face: したたかに顔をひっぱたく
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 81
smack sth: (物を)ぶったたく
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 375
Heavy smack of ash on horsehide: カキーンとボールをはじきかえすバット
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 47
Smack: ビシッ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 496
smack one’s lips: 上下の唇を音をたててつけたり離したりする
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 15
smack too much of a bygone age: いかにも過ぎ去った時代の名残り、という感じもある
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 49
with words that smacked of pinewoods or prairie: 松林とか大草原を思わせるような歌詞を持つ
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 25
smack one’s hand on one’s thigh: 手でひざを打つ
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 193
smack strongly of the arrogance and hubris of the era: あの時代の尊大さと傲慢さを如実に示す
ハルバースタム著 浅野輔訳 『ベスト&ブライテスト』(The Best and The Brightest ) p. 81
smack sb: 手がとんで来る
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 162
smack one’s wrists: ピシャリとくる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 73
smack one’s tongue: 舌打ちする
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 180
smack of collusion: 共謀のにおいがぷんぷんと漂う
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 378
smack of ...: 〜の臭いのする
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 393
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