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fuck   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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いてえっ
   
FUCK!: いてえっ! タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 194
うるせえ
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 111
おやじ
   
sick fuck: ビョーキおやじ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 244
くたびれきった
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 93
けっ
   
"Fuck the handicap space!" Keeton said, and slammed out: 「けっ、なにが身障者用スペースだ」キートンは叩きつけるようにドアを閉めた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
なんでも
   
whatever the fuck you want: したいことはなんでも タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 237
ばかにする
   
don’t fuck with sb: (人を)ばかにしないでほしい デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 248
ばかばかしい
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
ひと泡ふかせる
   
fuck sb: (人に)ひと泡ふかせる レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 353
ふざけた真似をする
   
fuck with sb: ふざけた真似をする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 180
もてあそぶ
   
fuck around with ...: 〜をもてあそぶ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 181
やっちまう
   
fuck another man’s wife: 他人の女房をやっちまったあとなら タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 133
やっちゃう
   
I fucked your mamma: おいら、おまえのおっかさんをやっちゃったぜ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 141
ややこしくする
   
fuck up one’s life: (人の)人生をますますややこしくする ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 395

セックスをする
   
fuck good: 最高のセックスをする タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 92

一発やる
   
"Someone I'd always wanted to fuck and she'd turned me down?": 「俺が前々から一発やりたいと思っていて、でも俺につれなくした女のことだな?」 べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 98
姦通する
   
fuck another man: ほかの男と姦通する タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 112
逆らう
   
me, I wouldn’t fuck with: おれだったら(人に)逆らったりはしないね トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 237
決裂する
   
run the risk of fucking up the talks: 和平会談は決裂しかねない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 459
寝てる
   
he thought I'd fucked his wife!: そいつ、妻がおれと寝てると思い込んでたんだ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 211
駄目にする
   
be kind of fucked up emotionally: 精神的に駄目にされてしまう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 577
痛めつけてやる
   
fuck sb up bad: うんと痛めつけてやる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 250
糞くらえ
   
fuck-everybody-I’m-the-best routine: みんな糞くらえ、おれだけが最高だ、というやりくち フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 72

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what the fuck: なんだ、こりゃあ!
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 313
think fuck it: ままよと思う
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 88
the numb fuck: あのうすらとんかち
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 89
that fucking sb: あの(人)のクソ野郎
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 124
one’s fucking name: 〜という名
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
oh fuck: な、なんですって?
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 107
little fuck: 小僧
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 180
get fucked over: すっかり狂っちまう
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 241
fucking loudmouth dog!: まったくもう、くそやかましいくそったれの馬鹿犬め!
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 158
fuck you, man!: うるせえ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 502
fuck you, man!: 冗談じゃねえや
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 562
fuck you: みっともない
村上龍著 アンドルー訳 『限りなく透明に近いブルー』(Almost Transparent Blue ) p. 18
fuck you: るっせえ
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 213
fuck you: オマンコシヨウ
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 312
fuck with sb: (人に)手を出す
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 164
fuck up: ドジを踏む
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 15
fuck this nonsense: 言いわけ無用
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 242
fuck the tea!: お茶なんかいるかぁっ!
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 158
fuck the job: 仕事もなにも全部ほうりだしてやる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 90
fuck sb: ふざけるな
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 148
fuck off ...: 〜をおざなりにする
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 305
fuck off: いいかげんにしないか
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 116
fuck off: ふざけるのはよせ
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 116
fuck off: よしてよ
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 37
fuck off: よせよ
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 352
fuck off: 糞ったれ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 197
fuck it: けっ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 93
fuck it: 勝手にしやがれ
クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 39
fuck em: やつらがどうしたってんだ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 92
Don’t fuck around: ざけんじゃねえよ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 180
a fucked-up week: ひでえ一週間
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 437
you Stupid Babtist Rat-Fuck: ばかたれバブチストのどぶねずみども
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 368
You don’t fuck with them: おちょくっちゃいけねえ
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 334
you can’t fuck my mind: 心は売らない
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 124
who gives a fuck: んなもん、だれが気にする?
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 243
what the fuck is going on!: どうなってんだ、いったい?
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 192
that skinny little fuck: あのチンケな鳥ガラ野郎
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 310
tell sb to go fuck off: (人を)バカタレ呼ばわりする
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 246
sure as fuck be not no fuckin’ fruitfly: 断じて糞ったれのオカマなんかじゃない
エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 166
oh, for fuck sake: なんですか
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 138
let somemone fuck him over: あいつがいいように小突き回されるのを黙って見ている
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 16
let’s get the fuck outa here: もう行こうぜ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 117
keep the fuck out of this: 余計な口を出すんじゃない
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 395
get totally fucked up: どうしようもなくやられる
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 105
get the fuck out: さっさと消えてくれ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
fuck with ... a little: 〜をからかってやる
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 43
fuck sb up real good: (人が)無茶苦茶にされてしまう
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 567
fuck oneself to death: やりまくって命を縮める
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 131
fuck of a bite: あっかんべえ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 136
fuck every girl in sight: 目につく女の子に片っ端から手をつける
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 135
fuck around with this: この件でへまをやる
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 81
fuck around with sb: (人に)ごちゃごちゃ口を出す
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
don’t fuck with me: もうたくさんだぜ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 39
do not give a fuck: どうでもいいんだ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 137
do not give a flying foreign fuck: 屁とも思わん
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 248
do not give a flyin’ fuck: もうどうでもいい
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 235
chose sb to fuck with: (人に)喧嘩を売る
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 339
can get the fuck out: 出てってもいいんだぜ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 238
be seen as nobody to fuck with: (人に)はうかつに手だしできないということになる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 237
be a bad jigaboo to fuck with sth: あの黒んぼは手ごわいから、とても(〜を)踏み倒して済ますわけにはいかない
エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 182
do not care a rat-fuck about sth: 〜なんかクソ食らえと思っている
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 408
be not yet at the total monumental fuck-up stage: まだまだ手に負えぬ終末段階ではない
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 17
be class a fuck-up: 見上げたドジ
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 124
Don't fuck around, men: ざけんじゃねえよ、おっさん
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 180
say, like, fuck that, and get proactive: なにくそ、と積極策に出る
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 271
Marta whispered to her brother, Oh fuck off, but smiled: マルタは兄に、よしてよ、とささやいたが、顔はほほえんでいた
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 37
And I don't believe Kent is into sport-fucking: あのケントがスポーツ感覚でセックスする男だとは思えない
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 201
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