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nowhere   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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どこから
   
nowhere to start: どこから手をつけるのか、まるでわからない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 325
どこにも
   
be nowhere in sight: どこにも見えない トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 37

気がつく
   
find oneself in the middle of nowhere: 気がつくと、どことも知れぬところにいる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 24
虚無
   
be on a long slide to nowhere: 虚無へと続く長い坂道を転げ落ちている ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 56

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still get nowhere: 目的地はいっこうに見えてこない
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 555
nowhere really: どこってほどじゃ
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 130
nowhere to turn: 宿るに家なし
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 282
nowhere in sight: 影もかたちもない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 27
nowhere else: どこでもない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 118
mean nowhere: まるでお話にならない
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 237
lead nowhere: もう先はない
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 448
go nowhere: さびれていく
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 114
go nowhere: なんの成果もない
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 374
go nowhere: 暗礁に乗り上げる
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 41
go nowhere: 失敗する
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 166
go nowhere: 目処がつかない
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 195
get nowhere: らちがあかない
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 114
get nowhere: らちが明かない
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 58
from out of nowhere: いきなり
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 125
from nowhere: どこからともなく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 439
be always nowhere: 完全にいないも同然だ
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 160
this is going nowhere: これではあてにならない
宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 281
that’s how they come, from out of nowhere: とにかくこんな調子で、自然に湧いてくる
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 245
spend hours and hours getting nowhere: いくら時間をかけても、徒労におわる
ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 42
seem to be getting nowhere: 行き場をうしなった気分でいる
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 144
sb’s life is going nowhere: (人は)ただの穀つぶしだ
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 48
realize that one is getting nowhere: とてもだめだ、と見きわめる
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 303
Mr. Man from Nowhere: 突然現れた正義の味方
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 114
know one is getting nowhere: 手に負えないことはわかっている
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 157
just appear ... out of nowhere: 忽然と姿を現す
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 120
in the middle of nowhere: こんなへんぴなところに
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 18
have nowhere to go: どこに避難するあてもない
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 129
have nowhere to go: 行く先がない
大岡昇平著 モリス訳 『野火』(Fires on the Plain ) p. 11
get sb nowhere at all: 出口なしの状況になる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 366
get nowhere with ...: 〜もうまくいかず
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 318
from out of nowhere sb throw my bedroom door open with a bang: いきなり私の部屋のドアをバタンと開ける
吉本ばなな著 ワスデン訳 『アムリタ』(Amrita ) p. 9
coming out of nowhere: やぶからぼうに
レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 209
be nowhere near traumatic: 傷ついたり傷をなめたりするひまがない
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 94
be nowhere near as good as sb: (人)とはくらべものにならない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 375
be nowhere in sight: (人の)姿はどこにも見えない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 113
from out of nowhere bolt forward: いきなり突進する
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 125
and we had nowhere to put a bowl of olives, let alone a five-course lunch: これでは料理5品の昼食は愚か、オリーヴの鉢を置く場所もない
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 75
discover sb nowhere: どこにも見えない
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 65
Which is why the town's going nowhere fast: だから町もどんどんさびれていく
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 114
people walking as fast as they can, going nowhere: 必死になって走り続けても、どうにも行き着きはしない
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 39
get nowhere: いっこうに結論が得られない
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 28
lead nowhere: どこへもつながらない
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 288
lead nowhere: 〜が一向にはかどらない
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 90
Merely the fact of their presence, here and nowhere else, was wrong: どこでもない、ここに、それがあるというだけのことがおかしいのだ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 118
have three sheets to the wind with one’s sails nowhere in sight: 姿をくらまして影もかたちもない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 27
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