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duck
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〜をすくめる
   
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 98

あひる
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 189
とびこむ
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 10
はぐらかす
   
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 222
ひょいと首をすくめる
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 288
ひょいひょいと下げる
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 207

ズックズボン
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 213

一気によぎる
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 528
隠れる
   
ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 272
駆け込む
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 23
首をすくめる
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 237
沈める
   
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 56
背をかがめる
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 41
揺する
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 312

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sitting duck: 静止標的 ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 9
odd duck: 変わり者 デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 122
duck the question: 口をもぐもぐさせる 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 443
duck soup: ちょろいもんだ ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 177
duck out: こそこそ逃げだす ハメット著 小鷹信光訳 『影なき男』(The Thin Man ) p. 105
duck out: さっと首をひっこめる デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 303
duck one’s head: お辞儀をする 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 81
duck one’s chin in a brief: うなずく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 227
duck into sth: 〜にもぐりこむ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 104
tunnels into which one can duck: かがめば身を隠せるトンネル プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 53
sit ducks for beanballs: ビーンボールの格好の餌食にされる ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 437
have money to eat--to roll in--to play duck and drake with ever after: 金を、浴びるほど--なだれるほど--ばらまいてしまうほど、一生涯持つ スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 59
get one’s ducks in a row: 準備体操をする ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 367
enjoy the odd ducks like sb: (人)のような変わり者をおもしろいと見ている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 15
duck to hide one’s shame: 恥ずかしい思いをしたときにもぐりこんで隠れる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 332
duck the issue stubbornly: どうしても事情を言わないつもりだ デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 347
duck sb from past: 首をすくめて、むかしの知り合いと出くわさないようにする クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 17
duck sb’s head in a vat: 洗面器に(人の)頭を突っ込む スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
duck over to ...: 〜へ急行する ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 95
duck one’s head at sth: 〜の前で一礼する ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 191
duck one’s bike into ...: (場所に)自転車を乗り捨てる ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 30
duck into one’s car: さっと車にもぐりこむ デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 133
be going to duck: 鳴りをひそめる ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 314
be ducked out on me: まんまと裏をかかれる レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 135
be a lame duck: 逃げ腰になる オブライエン著 村上春樹訳 『ニュークリア・エイジ』(The Nuclear Age ) p. 202
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