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smart

Frequent: しゃれた(3)

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いい
   
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 32
うまく
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 178
きちんと
   
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 42
こまかい
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 234
こまっしゃくれた
   
ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 190
しゃれた
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 122
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 121
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 363
ぬかりのない
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 70
はしっこい
   
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 74
ひりつく
   
安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 42
ひりひりと痛む
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 132
ぴしりと
   
O・ヘンリ著 大久保康雄訳 『O・ヘンリ短編集』(41 Stories ) p. 201
ましな
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 111
まともな頭をもった
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 329

覚えの良さを見せる
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 150
気の利いた
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 162
気の利いたことを言う
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 529
賢い
   
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 3
ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 6
賢くある
   
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 3
賢明だ
   
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 293
賢明な
   
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 306
賢明なること
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 233
才能のある
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 274
姿のいい
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 152
思慮がある
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 39
上手な
   
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 16
切れる
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 215
聡明
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 44
知力に満ち
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 234
頭がいい
   
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 162
頭が切れる
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 225
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 248
頭のいい
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 414
頭のよい
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 103
頭をはたらかせる方法
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 54
呑み込みが早い
   
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 14
褒めたこと
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 522
明晰な
   
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 142
優秀である
   
利口
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 52
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 257
利口さ
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 258
利口な
   
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 298
瀟洒な
   
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 13

●Idioms, etc.

very smart cookie: 大変な切れ者 ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 125
very smart: うまいことを言う 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 43
try anything smart: 抜け駈けしようとする フリーマントル著 稲葉明雄訳 『暗殺者を愛した女』(Charlie Muffin-San ) p. 74
the smart: 見る目のある人 ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 76
smart smart: さすが目から鼻へ抜ける方だ ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 85
smart guys: 知恵者 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 22
say something smart: うまい話をする サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 228
don’t smart around: へらず口はやめろ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 240
be very smart: 頭の回転の早い サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 303
be smarted up: おかんむりだ ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 48
be smart: 洒落ている レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 136
you better not get smart with sb: (人の)目をごまかせると思ったって、そうはいかない レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 31
try to become very smart: 頭を使うようになる ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(Gödel, Escher, Bach ) p. 93
try to be smart: 巧いことを言おうとする ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 29
to be smart enough to be able to do: 〜できるような身分になるために サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 203
she’s a smart jane: あの娘も隅におけねえや セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 89
possess in a smart neat row along ...: 〜にかわいらしく並べられている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 292
one smart play in one’s lifetime: 一生に一度の名プレー トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 70
make smart use of sth: 器用に(物を)使う 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 302
it’s smart to be on the safe side: 揚げ足を取られないようにしなくてはならない セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 124
it’s a smart idea to do: 〜というのも味なものだ ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 163
I was smart enough to do: 〜したのは、われながら上出来だった フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 351
I don’t much care for smart people: 切れ者というのはあまり好きじゃないんだよ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 188
give one’s thigh a smart slap: 股をぴたっと叩く 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 15
figure it isn’t smart to do: 〜はためらわれる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 287
dress oneself a bit smarter than that: もっときちんとする 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 442
Don’t get smart with me: 利いたふうな口はきくな クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 203
don‘t get smart or I’ll warm your ear: 生意気なこといってると、いまに耳に一発いくからね フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 211
do not think sb is smart: (人の)頭を疑う サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 255
be smarting over sth: 〜でかりかりしている ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 10
be smart enough to grab sb: すばしこく立ちまわって、(人を)さらう クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 183
be a smart piece of work: ちょっとしたものだ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 146
be a smart kid and want to move up: それでは飽き足りずに、もっと上の地位をめざそうとする ウィンズロウ著 東江一紀訳 『カリフォルニアの炎』(California Fire and Life ) p. 39
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