× Q 翻訳類語辞典

でも  

already の訳語→ あのころから あらかじめ いうよりはやく いまではすでに これまでに すかさず すっかり すでに その時分から それだけで ただでさえ たちまち だいぶ だけで つとに とうに とっくに はやくも もう もうちゃんと もう一足とびに もとより 一足さきに 何時の間にか 最初に 実際に 手回しよく 先だ 先刻 前に 前にも 全然 早くも 他に

although の訳語→ 〜くせに しつつ だというのに とはいえ ながら にしろ はありながら いくら〜 かといって くせに しかしまた じつは〜だけれど それなのに ただ ただし といって もっとも もっとも、〜だけれど もっとも〜 もっとも〜だが わりに

aw の訳語→ あら おうよしよし

a の訳語→ 〜のひとつも の生まれ変り の仲間である 当たり ある ある種の いい いくらか ここ さる ざっと その辺の たゞ一人の ただの たんなる とある という人物 とか とんだ どこかの どこぞの どれか どれかひとつの など なにがし なるじんぶつ なる名前 ひと ひとつ ひとつの ひと筋の ふっと 一介の 一脚 一言の 一皿の 一種 一種の 一人の 一寸 一本 一名 一夜の 何か 何某 手頃な 単独 物の 片方の

even の訳語→ 〜したところで しても しても、まだ だって だに といえども とまで と申しても言い過ぎではあるまい ながらも にいたるまで にしてすでに にしても にも の癖に もある をもってしても 自体 あげくに あまつさえ ありながら いえども いかなる いかに〜といえども いくら いくら〜でも いっそう いや いやそれどころか いよいよ うえに うわずらせぬ おあいこ おまけに かえって かりに きちんと こうなると こともあろうに さえ さしもの さすがに さすがの さすがの〜も さほど さらに さらには しまいに すら せっかくの それでなくても それどころか それに そろった たとい たとえ たとえ〜にでも たりとも だいいち だけ ちゃんと ですら というより〜といってもいい といったものすら どうかすると なお にいたっては にもかかわらず のっぺりとした のみならず はたまた はては ほど ほんの まだ までが までは むしろ もちろん もって もっと もまた よしんば バランスよく 一つに 引き分け 実は 第一 通り越して 釣り合いをとる 平静な 輪をかけた 冷静な

example の訳語→ お手本 たとえば たとえ話 まず サンプル 見せしめ 手本 要領 顰み

except の訳語→ 〜だけが例外で でなくて ないかぎり はこの限りではない を別にすれば 以外 いないわけではない かぎる ただ・・・・・ ただ〜するだけだ ただ〜だが ただ〜だけ ただ〜だけだ ただ〜程度だ ただし〜はしない ただひとつ見当たらないのは〜 だけの だとすると ちがっているのは・・・の点だけだ ところが 外に 強いて言えば 限る 惜しむらくは

instead の訳語→ 〜どころか はなくて よりも あきらめる さしおいて しかし しかたないから そこで そこで、そのかわりに そのかわり そのかわりに それは思いとどまって そんなことより だが では ところがなんと ところがなんとしたことか ひとりでに 案に相違して 以外に 意に反して 思い直して 直す

just の訳語→ 〜したて したばっかりだぜ したままぽかんと〜しているばかり なんだ に過ぎない までですよ あっさり あともう〜しかない いいから いたって いつでも いましがた おとなしく かろうじて きっと ぎりぎり これこそ ごくごく さあ さっさと しげしげと すぐ そっくりの そもそも たかだか ただ、無性に ただじっと ただひたすら たった今 だけに ちょっと ちょっぴり ついさっき つい先頃 つまり というものだ とことん とにかく とりあえず どうせ どうやら なに のこのこ のも ばかり ひょいと ふつうの ほんと、いかにも まあ まさに まちがいなく まったくの まるで みすみす もっともな よりによって わずかに サシの 一足ちがいで 何をするともなく 簡単に 間をうめる 間一髪 近く 今ここで 今しがた 今しがた〜したばかり 今の 今度のは 最近 至極 失敗する 瞬間 辛うじて 甚だ 正義を尊ぶ 精一杯 惜しいところで 単なる〜の域を出ない 単純に 同じように 同様に 不用意に 本能に 無造作に 黙って 要するに 要するに〜というものである 脇目もふらず ...

now の訳語→ 〜が済む あたり あとは あらためて いい? いい加減に いつしか いまこの瞬間 いまさら いまだから いまとなっては いまにして いまにも いまは おやおや が、いまは こうなっては ここから先は ここでは ここは このとき この期になって この時点で これで これでやっと こんどはやおら さあってばさ さて さてと しばらく前から そういえば そうよ そこにゆくと そして そのため そら行け それでは そろそろ とうとうきたよ とりあえずは なら はじめる はやくしろ まずは もうすっかり もはや やがて やっと よーし ようやく ようやく〜になる んーと 一刻も早く 何はともあれ 近ごろ 近頃 現在 現在では 現代では 後で 此の頃は 今から考えると 今こそ 今さら 今でも 今となっては 今にして思へば 今になって 今のところ 今は 今はもう 今や 今後は 今更 今度こそ 今度は 今度ばかりは 今日 最近では 事情を聞いてみれば 待て 当面の 目下 ...

once の訳語→ 〜しさえすれば してしまうと してみると すると あるとき ある時 いちど いちどだけ いったん いったん〜したら最後 いっぺん いつか いつかなんかも いつかの いつかは いつだったか ことがある したぎり その昔 ただの一度も たまには ついいましがたまで ひところは ひと声 みると もとは もともと もともとは よく 以前の 以前は 一回 一口 一時 一時期 一瞬 一生に一度 一度 一度〜したが最後 一度などは 一度なんか 一度は 元は 言下 今まで 今回 最後 子どものころ 初めは 生前の 昔は 即座

only の訳語→ 〜ぐらいなもの しかない ですむことである にすぎない の域を脱していない をどうにもできない 以外立入禁止 あくまでも あとはただ〜 いかにも いつも決まって かえって〜する かりにも きり こそなれ さもなければ〜もせぬ しょせん じゃなきゃあ すくなくとも せめて そこそこしか たかが たたでさえ ただ〜である ただの〜 ただもう たった だけだ だけは ちょっと〜しただけ つい でしかない でならない といっても とどめる なにぶんの には のみ はじめて はじめての はやい ひとえに ひとつしか ほかない ほかに〜はない まぎれもなく まだほんの まだやっと までだ むろん もっぱら ものの やはり よく見ると ろくに わずか 一心で 何でもない 何とか 何のことはない 却って 限らず 弱冠 初めて 専用 他にはない 当然 畢竟 変りはない 本当に 無二の 目標を限り 唯一 唯一の ...

regarding の訳語→ 〜について に関して に関して言えば たいする

some の訳語→ 〜かなにか か何か というもの みたいなもの ある者 ある人 ある程度の いいしれぬ いくつかの いくばくの いささか いささかの収入 いろいろ おあまりの かなりの か何処か ごろ さまざまな ざっと〜ぐらい すこし そこらの その位の たいした たっぷり ちょくちょく ちょっとした どういう どこかの誰か なかなか なかには〜ものもある なにか なにがしかの なんか なんとか むかし もう少し やや やや〜そうに ようなもの よほど高価な 或る 一つ 一掬の 一端 一度ならず 一部 一部では 一部には 一部の 一部の〜 一面 何かしら 何かの 何か形のある 何と大した〜ではないか 何らかの 何故か 何処か 何人か 何度か 僅かな 結構な 向き 時として 少々 少々の 少し 少しは 少しばかり 少量の 人によっては 人もあり 数あるなかには、〜もある 多少とも 多少なりと 内外 二、三 薄々 比較的 妙な 余り ...

still の訳語→ 〜であることに変わりはない でもなかなか は前と同じである あいもかわらぬ いずれにしても いぜんとして いつまでも いまでも いまなお いままた いまもって おのずから が、依然として この先 さあっと走る さりとて しかし、そうはいっても しかも しばらくのあいだ しんと じっと じっとしている じっと動かぬ そういいながら その後もつづけて それだって それでも それにしたって それはいいとして だからといって だけど つづけていた とっさに とはいうものの とは言っても どっぷりと なおも なのになぜか ひっそりとたたえた ぴたりと ますます やっぱり よどんでいる 以前と同様で 依然 依然として 依然として尽きない 一向に 一段と 現在も 口をつぐむ 今にいたるまで 今も 今も〜に変りはない 今もって 今も残っている 今日まで 最近も 最後に 残しながら 残る 十分に 身じろぎしない 身じろぎもせず 静かな 静かに 静まりかえった 静まり返った 静まり返り 静寂の 絶やさない 相変らず 相変わらず 澱んでいる 動かない 微動しない 風がそよとも吹かない 風のない 変えずに 未だに 無風状態 立派に 例によって ...

though の訳語→ 〜しているくせに だとしても とはいいながら と前置きしたうえで のわりには ああ いいえ しかしながら それにしても だけどね だだし ではあったものの というのに どうも何だね ないにしろ 元来〜であるが 他方 反面

unfortunately の訳語→ 〜してしまう あいにく あろうことか いかんせん おりあしく かなしいことに かわいそうに けれども しかも悪いことには せっかくだけど まずいことに 遺憾ながら 困ったことに 残念なことに 生憎なことに 悲しいことだが 悲しいことに 不幸

well の訳語→ 〜って感じ ああ、あのことですね あらそう いいか いいですね いえ いや、そういわれると いやあ いやはや う、うん うーん、すると うまく うん うんと ええ ええ、そりゃ えっと かれこれ きちんとした ぐっすり けだし こしたことはない しっくり じつは じゃあ ずいぶんはかどる そういうことならば そうだ そうだなあ そうですね そのう それがどうだと言うんです それはともかく たいそう たしかに だから、その とにかくいちど どうだ なにぶん なるほど なんといいましょうか にじみでてくる はっきり ふうん ほほう ま、 まあしかし まあまあ まったく やれやれ わく 安全 溢れる 家柄の良い 快調に 完全に 気前がいい 見事だ 好都合 幸い 行き届いている 参ったな 実際のところ 手際がよい 手際よく 充分 十分 重々 出っぱり 詳しく 心から 深い 人に 鮮明に 相当の 大きく 大分 調和 判事席の前のあたり 肥えている 噴きあげる 噴き出る 無難に 優に 有効に 湧きおこる 理想的な 良い 腕のたつ ...

while の訳語→ 〜しながら しながらも するあまり する横で する間にも すれば て、実は のあいだに 癖に あいだ あわせて うちに これに反して しばらく すきに ずいぶん そのあいだに そのひまに その席で ところへ ともかく なかに ひきかえ ひとしきり また まで 一方 引きかえて 間に 最中に 手間 瞬間を 前で 続けられる間に 途中 当座 当分

そのほかの「でも」で始まる語句・表現

でも、とにかく でもあるかのように でもいいから でもしている でもないけど でも結局のところ でも結構である