× Q 翻訳類語辞典

だって  

Jesus の訳語→ あきれるわ いやはや いやもう おお神様 くそう、なんてことしやがる しかし どうしたのよ ほんとにもう まいったなあ、ほんとに まいりましたよ まさか やれやれ よしてよ 嘘でしょ 弱ったよ 笑わせる

also の訳語→ いずれにしても おまけに かたわら これに加えて これまた これも さらには しかも そのかわりに その上 それから それだけに それとも それと同時に それに それにね それに加えて それに付け足して ついでに ついに とも ならびに ほかに また まで もうひとつ もう一つ もちろん やはり 一緒 同じく 同じように 同時に 反面

because の訳語→ 〜して だから であることがわかると とばかり と言って なばっかりに のせい のは〜が原因だ おかげで から からだ せい せいか そうすれば その証拠に そもそも〜だから それが〜だからである それが証拠に ために だって〜じゃありませんか つまり というのは〜からである なぜって なぜといって なにしろ なにしろ〜ので なのだ なんてったって のだ ひっきょう 以上 因果 結果 原因 理由

but の訳語→ ・・・が こそすれ、〜 ながら にしても もさることながら いずれにしてもだ いわば かといって が、その一方で が、だからといって が、一方で くせに これにくらべて さりとて されど しいていえば しかしどうしたことだろう しかるに すると そこへゆくと そのかわり そのじつ その代りに それが それで それでも それと それなのに それにしても それにひきかえ それはさておき それはともかく それよりも ただ〜 ただ〜の感はあったけどね だからといって だがしかし だがどうやら だけ だけどな だのに つい ではありますが でもいいんだ でもさ でもだからといって でもね でもねえ でも結局のところ といって といっても ところが ところで として とにかく とはいうものの とはいえ とはいったものの とはいっても ともかく どうも どのみち なにしろ〜なもんで なにせ なのに にもかかわらず のに ばかりだ ほかは ほんの まあ まず まったく もっとも より外に 案外 遺憾ながら 一応は 一方 何しろ 何はさて 実際 少なくとも 第一 ...

certainly の訳語→ 〜さえ しそうな に決まっている あたりまえ いうまでもない いかにも いっとくが〜だぞ いわんや えらく おさおさ かえって かしこまりました きっと きまって きまっている きわめて さぞ しっかり じつに すっかり ぜったい ぜったいに ぜひとも そう そのもの たいした たしかだ ちがいない とても どういたしまして どうみても どう見ても どう考えても なお なにぶんにも なるほど なんという なんとも はず はずだ はっきり はっきりいえる はっきりして まぎれもない まさしく まさに まずまちがいない まったくの むろん もちろん怠らない もとより もはや ようですよ よほど モチさ 案の定 違いない 確かだ 確実に 間違いない 決して 現に〜ではないか 充分 充分に 随分 正しく 正直に言うが 相当 断じて 筈である 避けられない 必ず 別に 無論 明らかに 余っ程

even の訳語→ 〜したところで しても しても、まだ だに でも といえども とまで と申しても言い過ぎではあるまい ながらも にいたるまで にしてすでに にも の癖に もある をもってしても 自体 あげくに あまつさえ ありながら いえども いかなる いかに〜といえども いくら いくら〜でも いっそう いや いやそれどころか いよいよ うえに うわずらせぬ おあいこ かりに きちんと こうなると こともあろうに さえ さしもの さすがに さすがの さすがの〜も さほど さらに しまいに すでに すら せっかくの それでなくても それどころか そろった たとい たとえ たとえ〜にでも たりとも だいいち ちゃんと ですら というより〜といってもいい といったものすら どうかすると にいたっては のっぺりとした のみならず はたまた はては ほど まだ までが までは むしろ もって もっと もまた よしんば バランスよく 一つに 引き分け 実は 通り越して 釣り合いをとる 平静な 輪をかけた 冷静な

include の訳語→ 〜がいる そえる など などである ひっくるめる 引き合いに出す 加える 混じっている 至るまで 書き添える 内包する

possible の訳語→ 〜かもしれないと思う しかねない になる場合に備えての 通り ありうべき ありうる あり得ないことではない うなずける およそ かもしれない かも知れない ぎりぎり ことによると これと言って する気になれる そうだ それもありうる つとめて できたこと できる なりそうな なるべく ひとつの考え方 もたらしかねない やればできる らしきもの 下手をすると 可能な 疑いがある 恐れ 言えるだろう 候補の 考えうる 考えられる 差迫った 思われる 捨てがたい 出来るだけ 精いっぱい 納得のゆく 予想しうる

too の訳語→ 〜ない程度に ああ あまり あまりといえば あまりに あまりにも あまりにも〜すぎる あまりにも〜すぎる順調な あんな〜 あんなに あんまり あんまり〜すぎる いたって いちいち いとも いやというほど おそろしく かえすがえすも ぐっと すぎたる すぎる ずいぶん そういえば それも そんなに たいして たまらない たまらん ため だいぶ〜 ばか〜だ ばかに むやみに もったいないくらい よっぽど 越した 根っからの 大きい 値しない 必要以上に 余計

well の訳語→ 〜って感じ ああ、あのことですね あらそう いいか いいですね いえ いや、そういわれると いやあ う、うん うーん、すると うまく うん うんと ええ ええ、そりゃ えっと おやおや かれこれ きちんとした ぐっすり けだし こしたことはない しっくり じつは じゃあ ずいぶんはかどる そういうことならば そうだなあ そうですね そのう それがどうだと言うんです たいそう たしかに だから、その では とうに とっくに とにかくいちど どうだ なに なにぶん なんといいましょうか にじみでてくる ふうん ほほう ま、 まあしかし まあまあ よく わく 安全 溢れる 家柄の良い 快調に 完全に 気前がいい 見事だ 好都合 幸い 行き届いている 今度は 参ったな 実際のところ 手際がよい 手際よく 十分 重々 出っぱり 詳しく 心から 深い 人に 鮮明に 相当の 大きく 大分 調和 当然 判事席の前のあたり 肥えている 噴きあげる 噴き出る 無難に 優に 有効に 湧きおこる 要するに 理想的な 良い 腕のたつ ...

yet の訳語→ 〜のくせに いまのところは いまもって が、それはさておき このごろになって これまでの こんども しかしながら そうかと思うと そこそこ そのうち そのくせ それでいて だが ところがまたもや とて またぞろ まだまだ やっぱり 以前 当分 目下

そのほかの「だっ」で始まる語句・表現

だった だったことにする だったようじゃないか だったら だったらありがたい だったりしてみろ だったわりには だったんだ だったんだって?


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