× Q 翻訳類語辞典

から  

after の訳語→ 〜うえで うちに から解放される がすぎた頃 がすむと が一通り済むと が済んで が終わってしまうと したあげく したあと したあとでは した以上 した頃 した直後 してから してしまえば してたんだもん してるうちに してるのに すると する途端に せいか に入ると のあと のすえに の末 の末に をきっかけに をまわると を過ぎて を出て〜後に を待って 以外に 果てに 終えるのを待って あげく あけたあと あげくに あげくの あと あとで あとでは うえに さがしている さっき すえに すぎて すむと せっかく そういう ため なにしろ〜ただけに ねらう はさんで ひとしきり〜した まわった まわっている めあて もとづいて 過ぎる 帰りに 求めている 経過しても 後まで 後ろ姿を 後部の 考えてみると 差し引いて 済むと 時から 手配が回った 先は 狙う 狙って 大分まわったころ 遅れて 中で 追う 熱をあげる 背に向かって 背後で 末に 矢先 弄して

against の訳語→ 〜が相手の ぎわ してもしかたがない にあたる にかかっちゃ にそわぬ にぶつかって に映えて に対して に浮かびあがらせて に目をつぶって のなかで のまわりで を相手どった を背に を背景に を有罪とする を裏切って 寄せて 相手に あてつけがましう あてつけて うずめた お構いなしに きわ さからって ぶちあたる むこうにまわし やめる バックに 意外にも 違反する 沿わない 抗して 災いする 遮る 守らずに 憎む 体に当たる 対〜 対して 敵対する 当てがって 背く 背景にして 反して 反対を押し切って 反目しあう 非難する 不利なこと 防ぐ 無視

among の訳語→ 〜から にかこまれて にはいりこみ にまじって に埋もれるように のあいだを吹きぬける の陰にまぎれて の範囲内に をわけ 同士では 内部に まっただ中を まわり 一つ 含む 混って 中には 連れだって

at の訳語→ 〜あたりでは とあって ともなると なら にあって にいたって にいた時分 に乗せられて の席で めがけて を見て 中の あたり かかっている くせに はなから まで 応じて 席上で 駐在の 同時に 入ってから

because の訳語→ 〜して だから であることがわかると とばかり と言って なばっかりに のせい のは〜が原因だ おかげで からだ せい そうすれば その証拠に そもそも〜だから それが〜だからである それが証拠に ために だって だって〜じゃありませんか つまり というのは〜からである なぜって なぜといって なにしろ なにしろ〜ので なのだ なんてったって のだ ひっきょう 以上 因果 結果 原因 理由

before の訳語→ ・・・から〜する から、また し、やがて〜 したあとで したところで したのは した末に、はじめて して〜する してから〜する しないうちに しないように しなければ、〜ない するまで するまでには する暇もなく ということになって、やっと に先立って ぬうちに まで〜しない までに よりも早くに を待たず ところで うち かつて けっきょく最後には この前 これまでに さっきまでは してはじめて そこへ その前に それからやっと それまでのあいだ とうに ないまま なかで にあたって には ぬ先から はじめて ひまもなく ふくまれていない まだ〜しかねているうちに まだ〜しないうちに まだ〜でなかった時代 までは もうそろそろ やおら やっと ようやく よりはやく より早く 以前 以前にも 一足先に 一度も 暇もないうちに 過去に 眼前を 近い 後に 後まわしで 今まで 今度は 最後は 際に 真ん前に 先から 先に 先刻 前に 前にも 前もって 前回 漸く 早くに 置いて 直前 途中で 抜きで 面前で 目の前に 目の前の 目前に ...

between の訳語→ 〜から〜にかけて から〜にかけては のうちのどちらか のはざまで の合間から をはさんで あいだ あいだには あいま かげから から生じる はさまれて はさみこまれる はさむ ひまひま 間に 間にはさまって 結婚して

derive の訳語→ 〜ゆずり である 受ける

from の訳語→ 〜からやって来た から遠来の から寄せられた から仕入れた としての によると に関係した に出てる のかぎりでは のかなたから のために を起こして を代表して 関係の 産の から借りてきた すぎれば なかから みると ゆえに 見ていると 限り 限りでは 手前 手前で 出身 先を 伝いに 発信 範囲で 方から

or の訳語→ 〜いようと したら最後 だの〜だの であれ〜であれ なり、〜なり いくら いや いや、そうではなくて いや、それとも おそらく おまけに こと さもなくば さもなければ さらには しかも しからずんば じゃないと すくなくとも そういえば それとも それともなにか それにまた たり だの つまりだね でないと でなきゃ でなければ でなければ〜か というか ということは というより とか ないし にせよ はたまた ほかにも 悪くすれば 案外 時としては 少なくとも 場合によっては 駄目だというなら 土地の言葉で〜という

over の訳語→ がかり ごしに ではない にかぶせて にもめげず にわたり に広まる のあいだに のあたりが のかなた のそばに の上から の真上に をめぐって を押しきって を相手にして を通じて 越しに ぱくつきながら おさまる おしかぶせて おしまい おしまいだ おわり お開きになる かけて かたがつく くぐる これっきりにする すぎ そば そばに たいし とまれ まざって まわる むこうじゃ もう一回 もとに やってくる ゆくりと わたる チョンになる 一件で 押しきって 何度も 介して 寄る 後方に 向こう 終わった 終わっている 終わり 大昔の 念を入れて 膝に 負ける 片がつく 万事 枕元で 明ける 優に 落着する 話の種にして 2階

past の訳語→ 〜ごしに のそばを のそばを通りすぎる を横目に かつての ここ この これまで これまでの すぎる そばを通りすぎる もうない やりすごして よけて 越えた 押しのけて 横の 横を 過ぎの 過去 過去の 今までの 思い出 身の上 先まで 前から 前を 通りすぎていく 通りすぎる 無視し

since の訳語→ 〜からこちら からこっち から現在まで このかた である以上 なまま なわけで・・・ のこととて の時分から をいいことに を境にして を見ると を思えば 以降 以来 あのときから から見ると してからこっち、ずっと ついては というのは となると どうせ〜だから なぜというに なによりも やがては わけだから 何しろ 共に 後日 今でも 折りでもあるし

through の訳語→ 〜から・・にかけて が終わるまで によって にわたって に隠れて に分け入って のあいだから のあいだをとびぬける のむこう の外に の世話で の名の下に をくぐり をすかし をすかしみると をついて をやぶって を介して を介する を割って を潜る を通る を透かして を抜ける を縫って を浴びて を裂いて 内に あびながら かきわける きちんと くぐりぬけ じっと じゅうに すっかり見おわる つらぬく とことん どこまでも ながらに のなかにつづく のゆえ もうずっと 一気に 陰から 繰る 効かない 向こうに 考える 済む 使って 次々と 失格で 吹きこむ 潜る 中を 通りぬける 透かして 濡れ 病状が進んでいる 負う 縫うように 無事に務める

till の訳語→ 〜したら して しないうちは なくらい あれでは そのうち ならぬうちに やがて 前には

until の訳語→ 〜し、〜する したあとまで したとき するうち〜 するほど する段になると ときは ならないうちは ほど が、やがて〜 こんどの したときには しないうちから しなければ しまいには そのうちに ついに ついには ついには〜 と、 と〜するうちに とうとう ところが とたん ほどに までの間 やがて〜 気がついてみると 遂には 突然

when の訳語→ 〜くせに したあかつきには したころ したとこで したとたん したのも した時代 した時点で してからも してみれば しながら するにいたって する際に すれば すれば必ず ということになると というところで というのに ときた場合 と同時に なのに なんかの場合 におよんで のころ のには の時分 の状況において 時代 あい間に あかつき あかつきには あのときは あれば いちど〜すれば いっしょに いっぽう いつ いよいよ〜とき うちは かりに がてら こうやって〜したものだから ころ さすがに するたびに するや そしたら そのとき それから そんなころ たとえ〜でも たびに ちょうどそのころ と、そこへ とき とたんに なので のに ふと 一度でもあるか 何時 頃あいに 時期 時点 時分 場合 折り 刹那

そのほかの「から」で始まる語句・表現

からいけば〜のほうが多い からおろした からかい からかいの からかいの色 からかい半分で からかい合う からかう からかうように言う からかう人 からかう言葉 からから からからと からからと笑う からからに からからになった からからに乾燥させる からかわれる からくも からくり からげる からざお からして からだ からだがふるえる からだつき からだつきがほっそり からだの位置をかえる からだの力がすーっと抜ける からだの力をぬく からだをうごかす からだをうごかせる からだをおりまげた からだをすりつける からだをほぐす からだを使って からだ付き からっきし からっきり からっぽな からっぽの からっ穴 からな からなにから からね からの逸脱 からの風を抜く からませる からまり からまる からみ からみあう からみつく からみつける からみれば からみ合う からむ からめとる からめる からめ捕る かられる からんでくる から世辞 から出ている から威張り から浸出する から生じる から程近い から見て から見れば から逸らす から逸れる から騒ぎ


ツイート