Top▲
訳
x
訳
経
環
類
郎
国
グ
G
百
連
玉
聖
Q
🎲
?
翻訳訳語辞典
ぬくぬく
郎
グ
国
▼詳細を表示▼
(
訳語クリック→類語、 †出典
)
warm
†
類
国
連
郎
G
訳
ル・カレ著 村上博基訳 『
パーフェクト・スパイ
』(
A Perfect Spy
) p. 50
●イディオム等
(検索欄に単語追加で絞り込み)
このぬくぬくと心地よい静けさ:
this
acoustical
coziness
べーカー著 岸本佐知子訳 『
フェルマータ
』(
The Fermata
) p. 31
ぬくぬくとして、居心地がよい:
have
a
cozy
,
calming
warmth
クラーク著 深町真理子訳 『
闇夜に過去がよみがえる
』(
Stillwatch
) p. 377
(場所の)ぬくぬくとした環境で:
in
the
peace
and
comfort
of
sth
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『
盗まれた独立宣言
』(
Honor Among Thieves
) p. 268
リングの上でぬくぬく楽してきた思い出:
all
these
years
of
feeling
comfortable
in
the
ring
ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『
拳闘士の休息
』(
The Pugilist at Rest
) p. 257
とてもぬくぬくと気持よさそうに見える:
look
so
cozy
カポーティ著 龍口直太郎訳 『
ティファニーで朝食を
』(
Breakfast at Tiffany's
) p. 27
ぬくぬくと(人の)庇護の下にある:
live
snugly
under
sb’s
wing
北杜夫著 デニス・キーン訳 『
楡家の人びと
』(
The House of Nire
) p. 6
日向でぬくぬくと微睡む:
snooze
in
the
sun
フルガム著 池央耿訳 『
人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ
』(
All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten
) p. 227
ぬくぬくと:warm
マクリーン著 村上博基訳 『
女王陛下のユリシーズ号
』(
HMS Ulysses
) p. 105
『翻訳とは何か: 職業としての翻訳』 山岡洋一著
このサイトの利用者ならばお読みください! 『
翻訳訳語辞典
』の発案者かつオリジナルの編者です
ツイート