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march
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三月
   
slam out of here like a March wind: 三月の嵐みたいな勢いで出ていく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 124

お祭り
   
I have also made it a habit to watch the marches on May first every year: 毎年メイデーのお祭りをしっかり観察することにした ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness ) chap. 8
くわわる
   
march in dispirited processions: 気勢のあがらぬデモにくわわる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 21
ずかずかと出ていく
   
march to swh: ずかずかと(場所に)出ていく アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 93
ずかずかはいる
   
march into sb’s house: (人の)家のなかへずかずかはいる ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 61
つかつかと進む
   
march straight across the room: まっすぐにつかつかと進む スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 22
どんどん歩く
   
march off: どんどん歩きだす トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 162

デモ
   
walk in the same marches: デモに一緒に参加する フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 103

引きまわす
   
march sb through town like prisoners: (人を)街なかを囚人のように引きまわす ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 29
近づく
   
march boldly to ...: ずかずかと〜に近づく ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 45
行進
   
have the sombre march to ...: 〜までふてくされて行進する ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 157
be marching in place: 行進の真似を始める トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 226
行進する
   
march in formation to ...: 列をなして(どこかに)行進する デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 416
進む
   
march briskly: きびきびした歩調で進む ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 53
勢いよく歩く
   
march off: 勢いよく歩いていく カポーティ著 大澤薫訳 『草の竪琴』(The Grass Harp ) p. 26
大股で進む
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 269
遅々とした
   
slow march of evolution: 進化の遅々とした歩み バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 22
通って
   
march softly past sb: (人の)前をしずかに通って行く ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 518
突き進む
   
march across the lobby: ロビーを突き進む ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 267
突進する
   
march into the sitting-room: 居間の方へ突進する アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 283
入る
   
march through the door: 玄関を入る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 276
歩きまわる
   
march doggedly through the rooms: 部屋から部屋をかたくなに歩きまわる レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 191
歩く
   
march about: 歩きまわる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 161
歩を進める
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 94
連行する
   
march sb to ...: (場所に)連行する 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 13
『整体入門』 野口晴哉著
日本の東洋医学を代表する著者による初心者向け野口整体のポイント。パソコンの前にずっと座っているあなた! 体のケアも忘れずに! 体幹ストレッチもオススメ(^_^)

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march up ...: 〜に歩みよる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 228
march out: ぞろぞろと迎えに出る プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 293
march on: 歩きつづける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 269
waves march uniformly along: 波が横一文字におしよせる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 118
steal a march on sb all by oneself: 〜だけ一人で抜け駆けの功をたてる 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 87
march through A to B: Aを大股で横切り、Bに向かう スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 268
march in with a big brass band: ブンチャカやりながら入っていく プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 144
march down the iron stairwell: 鉄の階段をおりていく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 212
go marching down the sidewalk: つかつかと歩道を進む スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 55
be marched back to prison: 胸を張って刑務所にもどってゆく クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 260
abruptly march out of the park: まっすぐ公園を出る フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 13
march everywhere: あっちでもこっちでも行進する フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 230
in early March: 三月上旬 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 206
early March: 三月に入ったばかり 池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 9
it is warm for late March: 3月末にしては温かい レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 102
the junketings of March: 大盤振舞いの三月 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『たった一人の反乱』(Singular Rebellion ) p. 303
a white March sky that promises rain: いまにも泣きだしそうな鉛色の三月の空 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
sometime in March: 三月ごろ 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 148
through March and early April: 三月から四月のはじめにかけて ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 160
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