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spit   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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はっきりいえ
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 177
ふりそそぐ
   
spit a fine mist of blood into ...: 霧のようにこまかい血しぶきが〜にふりそそぐ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 322
まやかし
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 209
よだれ
   
have spit all over the pillow: 枕にいっぱいよだれをたらす サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 247

言い放つ
   
spit in fury: 激怒して言い放つ グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 193
刺し殺す
   
spit the man as if he have been a pigeon: 相手を鳩かなにかのように刺し殺す ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 55
   
creep warily up to the ridge of the spit: 用心深く、州のいちばんの高みによじのぼる スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 182
   
cover sb in spit: (人の)顔にぺっと唾を吐きかける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 426
唾を吐きかてやる
   
spit in one’s eye: (人の)顔に唾を吐きかけてやる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 190
吐きすてる
   
Rose spat: ローズが吐きすてた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 122
吐く
   
spit it out: なにもかも吐いちまえ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 114
痰を吐く
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 239

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spit nails: 地団太踏んで悔しがる
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 86
spit it out: ずばっという
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 237
spit it out: 遠慮なくどうぞ
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 282
spit back: (湯を)はじき返す
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32
globs of spit: 痰
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 183
the spit of flame and the soft thunk of the silencer: ぷしゅっというサイレンサーの音とともに銃口が火を吐く
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 364
spit in sb’s eye: (人の)顔に唾を吐く
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 146
sitting-and-spitting on a bench: ベンチで日向ぼっこをしている
occasionally have to stop to spit out the mucus: 痰を吐きかけ吐きかけ
大岡昇平著 モリス訳 『野火』(Fires on the Plain ) p. 12
chew up sb and spit sb out: (人は)寄ってたかってつぶす
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 145
almost spit in disgust: 吐きすてるようにいう
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 27
a voice spit at sb: (人の)耳もとで吐きすてるような声がはじける
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 163
just spit it out: ずばっといってやったら?
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 237
spit and stare: ぺっと唾を吐き、ぎろりと睨む
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 113
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