× Q 翻訳訳語辞典
flap

主要訳語: はためく(3)

▼詳細(例文など)を表示▼訳語クリック→類語、*例文 †出典、マウスオーバー→例文
どきどきしている
   
sb’s heart is flapping: 心臓がどきどきしている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 87
はたはたと動き回る
   
be flapping furiously: はたはたとめまぐるしく動き回っている 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 53
はためく
   
the wind flaps sth: (物が)風にはためいている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 186
flap out of the darkness: 暗闇のなかではためく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 162
flap madly: 激しくはためく ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 462
ばたつかせる
   
flap one’s tiny, uncoordinated arms: みじかい両腕を不器用にばたつかせる バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 17
ぱたぱたと叩き合せる
   
flap against each other: ぱたぱたと叩き合せる 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 153
ぱたぱた音を立てる
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 120
ひらひらとはためかせる
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 262
ひるがえる
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 332
ふる
   
flap one’s arms: 腕を上下にふる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 203
ぶんまわす
   
flap one’s arms: 両腕をぶんまわす デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 69

羽ばたく
   
flap through a cold sky: 寒空に羽ばたく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 244
羽根をうごかす
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 108
軽い音をたててはためく
   
It flapped on three lines in the sunshine and freshening breeze: 陽の光とさわやかなそよ風を受け、三列にならんだ洗濯物は軽い音をたててはためいている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 130
振りまわす
   
flap one’s bat jerkily and futilely: 愚かにもむなしくバットを振りまわす プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 389
風にはためく
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
問題
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 321

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

flap vigorously: ぴちぴちと激しく尾を振っている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 239
flap up noisily: けたたましく舞いたつ
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 81
flap gums: ペチャクチャガヤガヤしゃべくる
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 167
flap furiously: バタ、バタとならす
遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 31
the wind flaps sth briskly to and fro: 〜は風にあおられ、ばさばさと前後にはためく
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 319
the flap of banners: 幟のはためく音
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 106
merely flap their wings futilely: いたずらにはたはたとむなしく羽ばたいているだけだ
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 54
flap into one’s face: (人の)顔に触れる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 162
flap in the breeze: 風にばたばた鳴る
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『どんぐりと山猫』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 22
flap heavily down from one of the trees: バタバタという重い音をたててどこかの木の枝からとびおりる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 26
bit of a flap on: 少々混み入った話
リーマン著 池央耿訳 『黒海奇襲作戦』(Torpedo Run ) p. 85
an old-fashioned flying helmet with ear flaps: 耳あてのついたオールドファッションの飛行帽
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 62
flap emptily: 空虚な音をたててひるがえる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 332
flap helplessly on the ground: 地上でばたばた羽根をうごす
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 108
a new but identical towel-flap: 新しい、しかし前のと寸分たがわぬペーパータオルのフラップ
ベイカー著 岸本佐知子訳 『中二階』(The Mezzanine ) p. 126
flap the map impressively: 見せつけるように地図をはためかせる
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 49
ツイート