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nod with emphasis: 強くうなずく ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 150
nod for emphasis: 〜を強調するように、(人は)みずからうなずいてみせる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 153
say sth with a lack of emphasis: これっぽっちも誇張をまじえないその口ぶり スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 212
put emphasis on ...: 〜に力点を置く サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 19


for emphasis: 念を押すように メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 106
add, with deliberate emphasis: 保証する 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 143
there is too much emphasis on their interactive gestures: 互いのジェスチュアもとってつけたようだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 372
there is constant emphasis on appearance: たえず外見を重んじる 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 40
place great emphasis on doing: 〜するように気を配る ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 205
pause for dramatic emphasis: 芝居がかった間をおく グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 247
merely give emphasis to one’s misery: 惨めさをつのらせるばかりだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 137
emphasis the bluntness: 歯に衣をきせぬかまえだ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 76
subtle inconsistencies in emphasis and intonation are easily discerned: 不自然な強弱や抑揚がごく小さなものまで簡単にわかる フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 22
He put special emphasis on the word 'impostor', but Kurimoto said nothing: 彼は「贋者」という言葉を殊更に強調するように言ったが、栗本は黙っていた・・ 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 66
'Nobody must know,' he repeated, and hiccupped once or twice for emphasis: 「人に見られちゃあまずいからな」彼は重ねて言い、念を押すように二つばかりしゃっくりをした メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 106
put special emphasis on ...: 〜を殊更に強調する 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 66
sb’s emphasis on the cognitive elements in the personal intelligences reflects the zeitgeist of psychology that has shaped his views: 人格的姿勢を考える際に認知的側面に偏ってしまうのは、(人が)心理学者をめざした時代の潮流がそうだったからだ バーンバウム著 土屋京子訳 『EQ〜こころの知能指数』(Emotional Intelligence ) p. 70